「膝ほど過酷な運命にある関節はありません!!!」 突然、失礼致しました。 季節の変わり目や冷える時期になると”膝が痛む”という方、多くいらっしゃるのではないでしょうか? そんな方に知っていただきたい「膝関節に、感謝を持ってその仕組みを学べる講座」をご紹介させていただきます☆ 膝は関節の中で最も大きく、ある意味複雑な構造をしています。 ヨガをしていて一番怪我をしやすい場所かもしれません。 また、日常生活での怪我も多く、一度痛めると負担がかかり易い場所でもあるため、長引きやすくまた、構造や性質上、怪我が治りにくい関節でもあります。 そんな膝関節を私たちはどのくらい知っているでしょうか?身近だけれど、意外と構造は理解していない方が多いのではないでしょうか? この講座では、膝関節の構造や性質、怪我について学んでいきます。 興味を持っていただけた場合は、講座ページもご覧下さい☆ >>http://www.anatomy.jp/program/theme3h/ 講座詳細・お申込みはこちらから☆ 【 講座名 】膝関節セラピー 【 日程 】3月24日(金) 【 時間 】09:30~12:30 【 講師 】内田かつのり 【 参加費 】7,560円(税込) 【 対象 】ヨガ解剖学に興味のある方、身体について学びたい方 【 持ち物 】ヨガのできる動きやすい格好、ヨガマット(レンタル210円)、筆記用具、汗ふきタ オルなど ※多くの方にご利用頂く関係上、ご希望される温度での調整が難しい場合がございます。各自、上着、ブランケットなど、保温できるものを必ずお持ちください。 【 場所 】ヨガスタジオ スタジオグリーン 【 アクセス 】大阪府大阪市天王寺区逢阪2丁目3−2 リンクハウス天王寺ビル2F 【 申込先 】http://www.anatomy.jp/program/theme3h/ 【内田かつのり プロフィール】 1995年よりアメリカの栄養学、分子矯正医学を学んだのち、ファスティング・酵素栄養学・ゲルソン療法(コーヒーエネマ)・漢方・整体等、様々な代替医療を実践し、鍼灸の世界に転進し呉竹学園を卒業する。 運命的出会いによりヨガを知り、リハビリテーションとしてのヨガ、その後アヌサラヨガを中心にした様々なヨガに触れるなかで、ヨガの哲学的側面、代替医療としての側面に深く傾倒していくようになる。 具体的には、薬に極力頼らず、患者さんの個を生かした"中庸"という治療を模索しながら、上海中医薬大学にて推拿学及び解剖学を留学中に学び、その後、アヌサラヨガの創始者ジョン・フレンドのマスターイマージョンにも参加、アヌサラ・インテンシヴコースⅠ・Ⅱ修了、ついでアンダーザライトヨガスクールAMC/AMICを修了した。 現在都内ヨガスタジオで解剖学のマスターコース及びティーチャートレーニングに携わり、インストラクターの養成にも力を注いでいる。 座右の銘「陰極まれば陽になり、陽極まれば陰になる」であるそうだ。 【内田かつのりブログ:ヨガと鍼】 http://ameblo.jp/yogahari 【内田鍼灸院/Yoga Anatomy Lab.】 http://www.yogahari.com/
| 直接/仲介 | 直接 |
| 地域 | 高速電気軌道第1号線(大阪メトロ御堂筋線) - 天王寺駅 |
| 開催場所 | 大阪府大阪市天王寺区逢阪2丁目3−2 リンクハウス天王寺ビル2F |
| 連絡先 |
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