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大澤宏彰さんのプロフィール

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社会人のあがり症専門メンタルトレーナー 大澤 宏彰(おおさわ ひろあき) 営業職を経て、小学校教員として14年間勤務 学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績 特別支援教育(発達障害支援)では全国レベルの実績を持つ 一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み 人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。 教師でありながら「話すこと」が怖く 手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。 あがり症に苦しみ 一時期は自信を完全に失い ベッドから動けなくなるほど追い込まれた。 「このままでは変われない」と決意し 話し方・心理学・メンタルトレーニングを 20年以上かけて徹底的に学び直す。 自身の克服体験と教育現場で培った指導力を基に 現在は「メンタルから変える話し方教育」を専門に活動。 ・スピーチ革命塾 主宰 (スピーチ実践/コミュニケーション実践) ・企業研修講師 (プレゼン/対人コミュニケーション指導) 登壇経験 約20,000時間 受講生は3年間で延べ1,000名以上 埼玉・群馬で 「あがり症克服専門」の話し方教室を7教室運営。 現在は オンライン教室・オンライン個別トレーニングも行い 全国の社会人をサポートしている。


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ニックネーム
大澤宏彰

認証
身分証認証済み 電話番号 法人書類

評価
20 0 0

性別
男性

登録日時
2019/06/12

居住区
埼玉県深谷市

職業
その他



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スクール

①【深谷】人前で話す自信が伸びる!全ビジネスシーン対応・実践スピーチ練習会 緊張に崩れない「心のフォーム」の上に築く話し方。挨拶・朝礼・会議・司会・プレゼン等、あらゆるビジネスシーンで通用するスピーチ力を実践で鍛える

深谷市
―――――――――――――― 人前で話す責任を背負いながら 緊張やあがりに悩んでいる 管理職・責任ある立場の方へ ―――――――――――――― 朝礼、挨拶、会議、司会、プレゼン。 社会人でいる限り 人前で話す場面は、避けて通れません。 そのたびに—— 「ちゃんと話せるだろうか」 「頭が真っ白になったらどうしよう」 「また失敗したら…」 そんな不安や緊張を抱えながら ほとんどの人が—— 練習も経験もないまま いきなり本番で結果を出すことを求められている状態です。 この教室は—— 緊張や不安に振り回される自分に 終わりをつけるための場所です。 「仕事で通用する話し方を身につけたい」 「人前に立つ自分に、自信を持ちたい」 そう本気で思う 社会人の方のための教室です。 ▼実際の教室の様子を公開しています https://www.youtube.com/watch?v=E65UL2SQyK0 ―――――――――――――――――― 人前が苦手なのは、能力の問題ではない ―――――――――――――――――― 多くの社会人が話すことに苦手意識を持つ理由は シンプル。 やったことがない場面を いきなり本番でやらされている。 会の挨拶、会議の提案、司会、プレゼン どれも「初体験なのに失敗できない場面」ばかり。 これでは、不安を感じて当然です。 自信が持てないのも、無理はありません。 話すことが苦手なのではありません。 「話せた」という実感や成功体験がないまま 不安を抱えた状態で、本番に立ち続けているからです。 この教室では 社会人が直面するあらゆる人前の場面を 事前に経験し、成功体験として積み上げていきます。 ――――――――――――――――― なぜ「経験」だけでは変われないのか ――――――――――――――――― ですが—— ここで、多くの人が勘違いします。 「経験を積めば大丈夫になる」と。 経験がないまま本番に立てば、確かに崩れます。 一方で—— 「これで大丈夫」と思える“心の軸”がないまま経験を積んでも ・場面が変わると崩れる ・相手が変わると崩れる ・重要な場面ほど崩れる という状態が続きます。 どれだけ経験しても、不安は残り続けます。 つまり 安定しない土台のまま経験を積んでも 本当の自信にはならないのです。 重度のあがり症だった私は これまで数えきれないほどの話し方教室に通い とにかく場数を踏み続けてきました。 ですが—— 場数だけでは、根本は何も変わりませんでした。 場数だけ踏んだとしても 一時的に自信はついた気はしても、安定はしない。 これは、断言します。 だからこそ—— この教室では ただ経験を積むのではなく 緊張しても崩れない話し方の土台「心のフォーム」を 先に整えます。 自分の中に「信じられる話し方の心の軸」があるからこそ はじめて、経験が「本物の自信」に変わるのです。 ―――――――――――――――― 話し方の土台「心のフォーム」とは ―――――――――――――――― ― 自己一致 × 話し方のマインド ― どんな場面でも安定して話せる人には 共通点があります。 それは 話すときの心の状態が整っていること。 これを **話し方の土台「心のフォーム」**と呼びます。 心のフォームとは 話す「瞬間」の心の在り方・姿勢のこと。 これは、次の2つが 同時に成立している状態です。 【① 自己一致】 ― 緊張している自分とズレない状態 ― 人前で崩れるとき 必ず起きているのが、このズレです。 ✔ 緊張しているのに「緊張を抑えよう」とする ✔ 不安なのに「堂々としなきゃ」と自分を作っている この瞬間—— 心と行動がバラバラになります。 これが 頭が真っ白になる、極度に緊張してしまう原因です。 本当の自分を作り替えて 別の自分をやろうとした瞬間—— 人は、焦ります。 その結果—— 言葉が出なくなり、崩れていきます。 自己一致とは 自分を偽らない。隠さない。作らない。 今の自分に正直になる在り方です。 これができると 人は、安定して話せる状態に入ります。 “ちゃんとした自分”を演じようとした瞬間 人は、崩れます。 【② 話し方のマインド】 ― 心の意識を「相手」に向ける ― 緊張が強くなるとき 意識は「自分」に向いています。 「上手く話せるかな」 「どう見られているのか」 「恥をかきたくない」 全部、自分のことばかり。 この状態では 周りの評価を気にしながら話しているため 言葉は、止まります。 そこで必要なのが 意識を相手に向けること。 「この一言で、相手の役に立ちたい」 「この説明で、相手を安心させたい」 この瞬間—— 「どう見られるか」ではなく 「相手に何を届けるか」に意識が切り替わります。 すると—— 言葉が自然に出てくる。 話すことに集中できる。 話す目的は 自分がうまく話すことではなく 相手を少しでもよくする(+にする)プレゼントです。 ――――――――――――――――――――― 自己一致 × 話し方のマインド = 心のフォーム ――――――――――――――――――――― それが 話し方の土台「心のフォーム」です。 この状態では ✔ 緊張はある。でも自分を否定していない ✔ 評価ではなく「相手のため」に集中できている ✔ だから、どんな場面でも崩れない 緊張してもいい。 不安になってもいい。 それでも—— 相手のために、まっすぐ言葉を届けられる。 そして、この状態は 何度でも再現できます。 これで人前に立つと—— これまでとは、まったく違う感覚で話せるようになります。 なぜなら 自分の中に「信じられる軸」があるからです。 だから ブレない。乱れない。迷わない。 その状態での実践は 「不安を抱えながら話す練習」ではなく **「自分を信じて話す練習」**になります。 ―――――――――――――― この教室が大切にしていること ―――――――――――――― この教室は ・話し方のテクニックだけを学ぶ場所でも ・場数をこなすだけの場所でもありません。 ✔心の土台(メンタル) ✔場面に応じた話し方(スキル) ✔そして実際に話す経験(実践) この3つを 三位一体で整えていきます。 だから—— どんな場面でも、崩れずに話せるようになります。 ――――――――― この教室でやること ――――――――― 毎回のレッスンは、次の流れで進みます。 1)心のフォームを確認 2)その場面に必要な話し方を整理 3)一人あたり最低9回以上の登壇(圧倒的な実践量) ※いきなり大勢の前で話すことはありません。  段階的に挑戦できるので、安心して取り組めます。 ―――――――――――――――――― 月ごとに、こんな場面を練習しています ―――――――――――――――――― この教室では 月ごとにテーマを変えながら 社会人が実際に直面する人前の場面を練習しています。 ■ 自分らしく話す練習 ■ 魅力的に伝わる話し方 ■ 自己紹介・朝礼スピーチ ■ 挨拶・乾杯・締めのスピーチ ■ 説明力・報連相 ■ 冠婚葬祭でのスピーチ ■ 説得力のある話し方 ■ 論理的に伝える練習 ■ 会議での報告・提案 ■ グループディスカッション ■ 司会・ファシリテーション ■ プレゼンテーション 人生で遭遇する人前を ほぼすべて事前に経験し、成功体験に変えられる。 だから本番で、慌てなくなる。 これも、この教室の大きな特徴です。 ―――――――― アフターフォロー ―――――――― 実際のスピーチの様子を動画で撮影し 後日、お送りします。 ご自身の話し方を客観的に見ることで 改善ポイントが明確になります。 ――――――――― こんな方におすすめ ――――――――― ✅ 人前に立つと緊張で頭が真っ白になる ✅ あらゆるビジネスシーンで通用する話し方を身につけたい ✅ いきなり本番ではなく、経験を積んでから臨みたい ✅ メンタル・スキル・実践をまとめて鍛えたい ひとつでも当てはまるなら ここは、あなたのための場所です。 人前に立つ未来を 不安ではなく、準備で迎えるために。 あなたのご参加を 心からお待ちしています😊 ―――――――――――――――― 受講後、こんな変化が起きています ―――――――――――――――― (実例ベースのビフォアフター) ■会社の全社集会(1000人)で代表スピーチをやり切った Tさん(40代・男性) Before ・「失敗したらどうしよう」と頭がいっぱい After ・緊張はあったが、「緊張している自分でいい」と受け入れた ・「感謝を伝える」という一点に意識を集中し、評価から離れた ・結果として、最後まで自分の言葉で語り切れた ■結婚式の主賓挨拶をやり切った Yさん(40代・男性・管理職) Before ・「自分が主賓挨拶なんて無理だ」と本気で思っていた After ・「ちゃんとやらなければ」を手放し、そのままの自分で立った ・「祝福を届ける」ことだけに意識を向け、場に飲まれなかった ・スピーチ後、「逃げずにやり切れた」という確かな自信が残った ■選挙の大舞台で当選を果たした Kさん(40代・女性) Before ・人前に立つと緊張で頭が真っ白になり、体の震えが止まらない After ・緊張や不安を消そうとせず、そのまま言葉に乗せた ・「想いを届ける」ことに集中し、聴衆とのつながりを生んだ ・結果として、支持を集め当選につながった ―――― 講師紹介 ―――― 社会人のあがり症専門メンタルトレーナー 大澤 宏彰(おおさわ ひろあき) 営業職を経て、小学校教員として14年間勤務 学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績 特別支援教育(発達障害支援)では全国レベルの実績を持つ 一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み 人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。 教師でありながら「話すこと」が怖く 手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。 あがり症に苦しみ 一時期は自信を完全に失い ベッドから動けなくなるほど追い込まれた。 「このままでは変われない」と決意し 話し方・心理学・メンタルトレーニングを 20年以上かけて徹底的に学び直す。 自身の克服体験と教育現場で培った指導力を基に 現在は「メンタルから変える話し方教育」を専門に活動。 ・スピーチ革命塾 主宰 (スピーチ実践/コミュニケーション実践) ・企業研修講師 (プレゼン/対人コミュニケーション指導) 登壇経験 約20,000時間 受講生は3年間で延べ1,000名以上 埼玉・群馬で 「あがり症克服専門」の話し方教室を7教室運営。 現在は オンライン教室・オンライン個別トレーニングも行い 全国の社会人をサポートしている。 ==================== 【深谷】スピーチ革命塾~VOICE YOUR SOUL~ 【開催期日】 毎月1回、第3土曜日の10:00~13:00に開催しています (180分間) 【開催場所】 深谷市上柴公民館 中会議室(アリオ深谷3F) 深谷駅南口から無料シャトルバス5分 駐車場あり         【参加費用】 3000円(資料代、場所代等すべて含む) 【持ち物】 資料等、こちらで全て用意させていただきます。 筆記用具・飲み物をお持ちください。 【申し込み】 興味関心がありましたら、お気軽にサイト上でメールください。
05/27
スクール

【深谷】職場の人間関係に振り回されない!コミュニケーション実践会🌿 会話で「どう思われるか」を気にしすぎてしまう方へ。相手の反応に振り回されない「心の基準」を築き、誰とでも自然に関われる会話力を身につけます。

深谷市
※職場の会話や人間関係に疲れている社会人へ  相手の反応に振り回されない  会話に迷わない「心の軸」と実践スキルを身につける教室です。 ▼実際の講座の概要を公開しています https://www.youtube.com/watch?v=T-nOjN4rd6c ―――――――――――― こんな悩みありませんか? ―――――――――――― ✅相手が自分をどう思っているか、いつも気になる ✅好かれたいのに、頑張るほど空回りしてしまう ✅会話が終わると、どっと疲れる さらに職場では… ✅雑談に入るタイミングがわからない ✅上司・部下との距離感がうまくつかめない ✅職場の人間関係に気を遣いすぎて心が休まらない 「普通に話せたらいいだけなのに」 そう思うほど、うまくいかない。 その苦しさを、 「自分は話すのが苦手だから」 「コミュ力がない自分が悪い」 ――そう責めてきませんでしたか? ―――――――――――――――― まず、知ってほしいことがあります ―――――――――――――――― 実は、多くの人が会話中に、 無意識に“自信を削る行為”をしています。 それが、 👉「人からどう思われるか」 を基準に会話してしまうことです。 「変に思われてないかな…」 「嫌われないかな…」 「つまらないと思われてないかな…」 「空気を悪くしてないかな…」 そんなことを考え続けると、 顔色をうかがう。 無難なことしか言えなくなる。 本音を隠す。 自分を作る。 そして最後には、 「ああ、また自分を出せなかった…」 「また合わせてしまった…」 そうやって、少しずつ自信を失っていくのです。 ――――――――――――― なぜ、会話が怖くなるのか? ――――――――――――― これは、あなたが弱いからではありません。 特に、 ✔ 真面目な人 ✔ 人に気を遣える人 ✔ 過去に否定された経験がある人 ほど、相手の反応に敏感になりやすい。 過去に、 ・否定された ・笑われた ・嫌な空気になった ・距離を置かれた そんな経験があると、脳は 「もう傷つきたくない」と防衛反応を起こします。 だから会話中、 相手の表情や空気を必要以上に監視してしまう。 つまり、会話が苦しいのは、 コミュ力が低いからではなく、 👉“傷つかないように警戒し続けている状態” だからなのです。 ――――――――――――――― でも、ここに落とし穴があります ――――――――――――――― 相手の反応は、コントロールできません。 相手がどう感じるか。 どう受け取るか。 機嫌がいいか悪いか。 これは、こちらでは操作できない “変数”です。 なのに、そこばかり気にしていると、 会話も、人間関係も、人生そのものも 相手次第になってしまう。 だから苦しいのです。 ――――――――――――― では、どうすればいいのか? ――――――――――――― 必要なのは、 👉「コミュニケーションの目的」を変えることです。 多くの人は、 ✖ 嫌われないこと ✖ 評価を下げないこと ✖ 失敗しないこと を目的にして会話しています。 ですが、この状態では、 常に相手の反応に振り回されます。 だからこそ大切なのが、 👉「自分の基準を守ること」 を目的にすることです。 ・自分を作らない ・分からないことは素直に聞く ・誠実に関わる ・相手を理解しようとする 会話の中で見るべきなのは、 「どう思われたか」 ではなく、 👉「自分の基準通りに関われたか」 ここです。 コントロールできるのは、 相手ではなく、自分だからです。 ――――――――――――――― だから、この教室では まず「会話の基準」をつくります ――――――――――――――― この教室で最初に整えるのは、 👉 会話に迷わない「心の軸」 です。 その中心になるのが、 ■ FOR YOU マインド ■ 自分軸 この2つです。 ―――――――――― ■ FOR YOU マインド ―――――――――― 相手を操作するのではなく、 👉「相手が安心して話せる空気をつくる」 という姿勢です。 人は、 「話がうまい人」より、 👉“自分を理解しようとしてくれる人” に心を開きます。 だからこそ、 ・ちゃんと聞く ・受け止める ・理解しようとする この姿勢が、人間関係の土台になります。 ―――― ■ 自分軸 ―――― ただし、相手に合わせ続ければいいわけではありません。 本当に大切なのは、 👉「私はどう感じている?」 👉「私はどうしたい?」 という、自分の想いも大切にすること。 相手ばかり優先すると、人は必ず疲弊します。 だから必要なのは、 ✔ 相手だけでもない ✔ 自分だけでもない 👉“お互いが心地よい関係” をつくる基準です。 この基準ができると、 「どう関わればいいんだろう…」と迷わなくなります。 そして、相手の反応に振り回されず、 落ち着いてコミュニケーションできるようになります。 ――――――――――― この教室で身につくこと ――――――――――― ① 会話に迷わない「心の軸」づくり ■ FOR YOU マインド 相手が安心して話せる空気をつくる意識 ■ 自分軸 「私はどう感じている?どうしたい?」を大切にする姿勢 →「相手に合わせすぎて疲れる」でもなく →「自己中心的になる」でもない バランスの取れた関わり方が身につきます。 ② 実践的な会話スキル ・会話が続く話題の広げ方 ・相手が話しやすくなる質問のコツ ・信頼が生まれる聞き方とリアクション ・緊張をやわらげる表情・態度 ・心の距離を縮める共通点の見つけ方 ・報連相や相談がしやすくなる伝え方 → 明日から職場で使える会話力を身につけます。 ③ 実践トレーニング ・少人数でのロールプレイ ・その場で具体的フィードバック ・職場を想定したリアルな会話練習 →「わかる」ではなく、 「できる」に変えていきます。 ※実践トレーニングの様子を動画で撮影し、  後日お送りします。改善ポイントが明確になります。 ■毎月テーマが変わる実践トレーニング この教室では、毎月テーマを変えながら ・雑談 ・報連相 ・質問力 ・聞き方 ・リアクション ・自己開示 ・苦手な人との関わり方 ・職場の人間関係 など、 社会人が実際に悩みやすいテーマを 実践形式で学んでいきます。 ――――――――――――― 受講後、あなたが感じる変化 ――――――――――――― ✨相手の反応に振り回されにくくなる ✨雑談や会話への恐怖感が減っていく ✨無理に頑張らなくても自然に話せるようになる ✨「ちゃんとしなきゃ」が減り、心が楽になる ✨職場の人間関係で疲弊しにくくなる そして何より、 「人と関わるのが怖い」から、 👉「人と関わることが、自信になる」 へ変わっていきます。 ―――― 講師から ―――― 実は昔の私は、 職場での会話や雑談がとても苦手でした。 相手の表情ばかり気にして、 「変に思われてないかな…」 「嫌われてないかな…」 そんなことばかり考えていました。 だから会話が終わると、どっと疲れる。 そして家に帰ってから、 「またうまく話せなかった…」 と、自分を責める。 ですが、あるとき気づいたのです。 苦しかった原因は、 👉“どう思われるか” ばかりを監視していたことでした。 そこから私は、 「どう見られるか」ではなく、 👉「自分の基準を守ること」 を大切にするようになりました。 ・誠実に関わる ・相手を理解しようとする ・自分を作らない この基準を持つようになると、 会話で迷わなくなっていったのです。 もちろん、今でも緊張することはあります。 ですが、以前のように 「会話=怖いもの」ではなくなりました。 だからこそ今、 ・職場の人間関係に疲れている方 ・雑談が怖い方 ・会話になると自分を見失ってしまう方 に伝えたいのです。 会話は、才能ではありません。 正しい土台と、正しい練習で変わります。 安心できる環境の中で、 あなたらしいコミュニケーションを 一緒に育てていきましょう。 教室でお会いできることを、 心から楽しみにしています😊 ―――― 開催概要 ―――― ・開催日:毎月 第3土曜日|14:00~16:00 ・会場:深谷市 深谷公民館 小会議室 ・参加費:3,000円(会場費・資料代込み) ・定員:少人数制(初参加・話すのが苦手な方大歓迎) お申込み:ご興味のある方は、サイト上でメールください😊
05/14
スクール

①【深谷】あがり症|話し方を学んでも変われない人へ|メンタル×スピーチ練習会 テクニックに走るほど、あがり症は抜け出せない。話す瞬間の心が全て。迷わず話せる「心の型」を築き、緊張しても崩れない自分を、実践でつくり上げます。

深谷市
――――――――――――――― 話し方を学んでも変われなかった あがり症・緊張に悩むあなたへ ――――――――――――――― 話し方は、学んできた。 それなりに場数も踏んでいる。 それでも、緊張に崩れてしまう。 挨拶。朝礼。会議。プレゼン。 大事な場面ほど、体がこわばる。 声が震え、 頭が真っ白になる。 「こんなはずじゃない」 「立場に見合う自分でいなければ」 そう思うほど、うまくいかない。 もしこれが、あなたの現実なら―― それは、能力の問題ではありません。 緊張やあがり症は 表面的なテクニックでも 場数を踏むだけでも 根本は、変わりません。 変わるかどうかを分けるのは **話す「瞬間」の心の状態**です。 ここを整えない限り 緊張は、形を変えて 何度でもあなたの前に現れる。 だからこの教室では 緊張に崩れない「心のフォーム」から整えます。 正しい土台の上に 場数と成功体験を積み上げることで 「緊張しても話せる自分」が 確実に積み上がっていきます。 ▼実際の教室の様子を公開しています https://www.youtube.com/watch?v=E65UL2SQyK0 ―――――――――――――――――― なぜ、話し方を学んでも変われないのか ―――――――――――――――――― 多くの話し方教室では ・話を上手く見せるためのスキル ・緊張を抑えるテクニック ・構成や表現の型 を中心に学びます。 ですが、あがり症の方にとって ここに、決定的な問題があります。 それは―― 緊張に飲み込まれた状態では どんなスキルも、使えなくなるという現実。 本番になると ・頭が真っ白になる ・言葉が飛ぶ ・体が固まる この状態では 学んだはずの話し方も その場では、まったく機能しなくなるのです。 ――――――――――――――――― なぜ「場数」だけでは変われないのか ――――――――――――――――― 「とにかく経験すれば慣れる」 そう言われる教室も多いですが それだけでは、変わりません。 たしかに、慣れは生まれます。 ですが―― 「これで大丈夫」と思える 心の軸がないまま練習しても ・場面が変わると崩れる ・相手が変わると崩れる ・重要な場面ほど崩れる という状態が続きます。 つまり 安定しない土台のまま経験を積んでも 一時的な慣れにはつながっても 本物の自信には、ならないのです。 ―――――――――――――― では、どうすれば変われるのか ―――――――――――――― あがり症を克服するために最も大切なのは スキルでも、場数でもありません。 話す「瞬間」の心の状態です。 なぜなら、話す瞬間の心の状態が すべてを左右するからです。 どんな場面でも崩れないためには この土台が必要になります。 だからこの教室では 話し方の土台「心のフォーム」を 先に整えます。 自分の中に「信じられる話し方の軸」があるからこそ はじめて、経験が「本物の自信」に変わります。 ―――――――――――――――― 話し方の土台「心のフォーム」とは ―――――――――――――――― ― 自己一致 × マインド ― どんな場面でも安定して話せる人には 共通点があります。 それは 話すときの心の状態が整っていること。 これを **話し方の土台「心のフォーム」**と呼びます。 心のフォームとは 話す「瞬間」の心の在り方・姿勢のこと。 これは、次の2つが 同時に成立している状態です。 【① 自己一致】 ― 自分に正直であること ― 人前で崩れるとき 必ず起きているのが、このズレです。 ✔ 緊張しているのに「緊張を抑えよう」とする ✔ 不安なのに「堂々としなきゃ」と自分を作っている この瞬間—— 心と行動がバラバラになります。 これが 頭が真っ白になる、極度に緊張してしまう原因です。 本当の自分を作り替えて 別の自分をやろうとした瞬間—— 人は、焦ります。 その結果—— 言葉が出なくなり、崩れていきます。 自己一致とは 自分を偽らない。隠さない。作らない。 今の自分に正直になる在り方です。 これができると 人は、安定して話せる状態に入ります。 “ちゃんとした自分”を演じようとした瞬間 人は、崩れます。 【② マインド】 ― 心の意識を「相手」に向けること ― 緊張が強くなるとき 意識は「自分」に向いています。 「上手く話せるかな」 「どう見られているのか」 「恥をかきたくない」 全部、自分のことばかり。 この状態では 周りの評価を気にしながら話しているため 言葉は、止まります。 そこで必要なのが 意識を相手に向けること。 「この一言で、相手の役に立ちたい」 「この説明で、相手を安心させたい」 この瞬間—— 人からの評価から 「相手に何を届けるか」に意識が切り替わります。 話す目的は 自分がうまく話すことではなく 相手を少しでもよくするプレゼントです。 ――――――――――――――――― 自己一致 × マインド = 心のフォーム ――――――――――――――――― ✔ 正直な自分でいる(自己一致) ✔ 相手のために話す(マインド) この2つがそろったとき—— 人は、崩れなくなります。 緊張は、なくなりません。 緊張は、本能です。 なくそうとしても、なくなりません。 ですが—— 緊張があっても、安定して話せるようになります。 どんな場面でも、伝えたいことに集中できるようになります。 それが **話し方の土台「心のフォーム」**です。 このフォームがあるからこそ 急に話を振られても、心に迷いがない。 だから、どんな場面でも、安心して話せるようになります。 ―――――――――――――― この教室が大切にしていること ―――――――――――――― この教室は ・話し方のテクニックだけを学ぶ場所でも ・場数をこなすだけの場所でもありません。 ✔ 緊張に崩れない心の土台(メンタル) ✔ 正しい在り方で人前に立つ実践 この2つを セットで整えていきます。 だから—— 緊張しても崩れずに 最後まで話し切れるようになります。 ――――――――― この教室でやること ――――――――― この教室では 緊張しても崩れない「心のフォーム」で人前に立ち 「話せた」という実感を、体で覚えていきます。 ✔ 毎回、心のフォームを整えてからスタート ✔ 話しやすいテーマでの【即興スピーチ】 ✔ 圧倒的な実践量で「崩れない状態」を体で覚える この積み重ねによって 「頭が真っ白にならずに話せた」 「緊張しても最後まで話し切れた」 という“事実”が積み上がっていきます。 ※すべては段階的に行います。  いきなり大勢の前で話すことはありません。 ―――――――― アフターフォロー ―――――――― 実際のスピーチの様子を動画で撮影し 後日、お送りします。 ご自身の話し方を客観的に見ることで 「思っている自分」と 「実際にできている自分」のズレに気づき “自分は話せている”という実感が生まれます。 ――――――――― こんな方におすすめ ――――――――― ✅ 話し方を学んできたのに、本番で崩れてしまう ✅ 場数を踏んでも、大事な場面になると崩れてしまう ✅ 「またダメだった」と自己嫌悪を繰り返している ✅ あがり症を根本から変えたい ひとつでも当てはまるなら ここは、あなたのための場所です。 ――― 最後に ――― この教室は ✔話し方のスキルを詰め込む場所ではありません ✔ただ場数を踏む場所でもありません 正しい方法で 「自分は話せる」という感覚を 積み上げる場所です。 だからこそ—— 「楽に上手く話すコツだけ知りたい」 「テクニックだけ覚えたい」 という方には、向いていません。 ここでは 緊張から逃げるのではなく 正しい心のフォームで 人前に立つ経験を積み重ねていきます。 「もう少し様子を見よう」と思っている間にも 人前に立つ日は、またやってきます。 そのとき—— 今より楽な自分で 人前に立てたらどうでしょう? その未来は 待つものではなく、つくるものです! ご参加、心からお待ちしています😊 ―――― 講師紹介 ―――― 社会人のあがり症専門メンタルトレーナー 大澤 宏彰(おおさわ ひろあき) 営業職を経て、小学校教員として14年間勤務 学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績 特別支援教育(発達障害支援)では全国レベルの実績を持つ 一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み 人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。 教師でありながら「話すこと」が怖く 手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。 あがり症に苦しみ 一時期は自信を完全に失い ベッドから動けなくなるほど追い込まれた。 「このままでは変われない」と決意し 話し方・心理学・メンタルトレーニングを 20年以上かけて徹底的に学び直す。 自身の克服体験と教育現場で培った指導力を基に 現在は「メンタルから変える話し方教育」を専門に活動。 ・スピーチ革命塾 主宰 (スピーチ実践/コミュニケーション実践) ・企業研修講師 (プレゼン/対人コミュニケーション指導) 登壇経験 約20,000時間 受講生は3年間で延べ1,000名以上 埼玉・群馬で 「あがり症克服専門」の話し方教室を7教室運営。 現在は オンライン教室・オンライン個別トレーニングも行い 全国の社会人をサポートしている。 ==================== 【深谷】スピーチ革命塾ーVOICE YOUR SOULー 【開催期日】 毎月1回、第1土曜日の10:00~12:00に開催しています (120分間) 【開催場所】 深谷市上柴公民館 中会議室(アリオ深谷3F) 深谷駅南口から無料シャトルバス5分 駐車場あり         【参加費用】 3000円(資料代、場所代等すべて含む) 【持ち物】 資料等、こちらで全て用意させていただきます。 筆記用具・飲み物をお持ちください。 【申し込み】 興味関心がありましたら、お気軽にサイト上でメールください。
05/04
スクール

②【大宮】人前で話す自信が伸びる!全ビジネスシーン対応・実践スピーチ練習会 緊張に崩れない「心のフォーム」の上に築く話し方。挨拶・朝礼・会議・司会・プレゼン等、あらゆるビジネスシーンで通用するスピーチ力を実践で鍛える

さいたま市
―――――――――――――― 人前で話す責任を背負いながら 緊張やあがりに悩んでいる 管理職・責任ある立場の方へ ―――――――――――――― 朝礼、挨拶、会議、司会、プレゼン。 社会人でいる限り 人前で話す場面は、避けて通れません。 そのたびに—— 「ちゃんと話せるだろうか」 「頭が真っ白になったらどうしよう」 「また失敗したら…」 そんな不安や緊張を抱えながら ほとんどの人が—— 練習も経験もないまま いきなり本番で結果を出すことを求められている状態です。 この教室は—— 緊張や不安に振り回される自分に 終わりをつけるための場所です。 「仕事で通用する話し方を身につけたい」 「人前に立つ自分に、自信を持ちたい」 そう本気で思う 社会人の方のための教室です。 ▼実際の教室の様子を公開しています https://www.youtube.com/watch?v=E65UL2SQyK0 ―――――――――――――――――― 人前が苦手なのは、能力の問題ではない ―――――――――――――――――― 多くの社会人が話すことに苦手意識を持つ理由は シンプル。 やったことがない場面を いきなり本番でやらされている。 会の挨拶、会議の提案、司会、プレゼン どれも「初体験なのに失敗できない場面」ばかり。 これでは、不安を感じて当然です。 自信が持てないのも、無理はありません。 話すことが苦手なのではありません。 「話せた」という実感や成功体験がないまま 不安を抱えた状態で、本番に立ち続けているからです。 この教室では 社会人が直面するあらゆる人前の場面を 事前に経験し、成功体験として積み上げていきます。 ――――――――――――――――― なぜ「経験」だけでは変われないのか ――――――――――――――――― ですが—— ここで、多くの人が勘違いします。 「経験を積めば大丈夫になる」と。 経験がないまま本番に立てば、確かに崩れます。 一方で—— 「これで大丈夫」と思える“心の軸”がないまま経験を積んでも ・場面が変わると崩れる ・相手が変わると崩れる ・重要な場面ほど崩れる という状態が続きます。 どれだけ経験しても、不安は残り続けます。 つまり 安定しない土台のまま経験を積んでも 本当の自信にはならないのです。 重度のあがり症だった私は これまで数えきれないほどの話し方教室に通い とにかく場数を踏み続けてきました。 ですが—— 場数だけでは、根本は何も変わりませんでした。 場数だけ踏んだとしても 一時的に自信はついた気はしても、安定はしない。 これは、断言します。 だからこそ—— この教室では ただ経験を積むのではなく 緊張しても崩れない話し方の土台「心のフォーム」を 先に整えます。 自分の中に「信じられる話し方の心の軸」があるからこそ はじめて、経験が「本物の自信」に変わるのです。 ―――――――――――――――― 話し方の土台「心のフォーム」とは ―――――――――――――――― ― 自己一致 × 話し方のマインド ― どんな場面でも安定して話せる人には 共通点があります。 それは 話すときの心の状態が整っていること。 これを **話し方の土台「心のフォーム」**と呼びます。 心のフォームとは 話す「瞬間」の心の在り方・姿勢のこと。 これは、次の2つが 同時に成立している状態です。 【① 自己一致】 ― 緊張している自分とズレない状態 ― 人前で崩れるとき 必ず起きているのが、このズレです。 ✔ 緊張しているのに「緊張を抑えよう」とする ✔ 不安なのに「堂々としなきゃ」と自分を作っている この瞬間—— 心と行動がバラバラになります。 これが 頭が真っ白になる、極度に緊張してしまう原因です。 本当の自分を作り替えて 別の自分をやろうとした瞬間—— 人は、焦ります。 その結果—— 言葉が出なくなり、崩れていきます。 自己一致とは 自分を偽らない。隠さない。作らない。 今の自分に正直になる在り方です。 これができると 人は、安定して話せる状態に入ります。 “ちゃんとした自分”を演じようとした瞬間 人は、崩れます。 【② 話し方のマインド】 ― 心の意識を「相手」に向ける ― 緊張が強くなるとき 意識は「自分」に向いています。 「上手く話せるかな」 「どう見られているのか」 「恥をかきたくない」 全部、自分のことばかり。 この状態では 周りの評価を気にしながら話しているため 言葉は、止まります。 そこで必要なのが 意識を相手に向けること。 「この一言で、相手の役に立ちたい」 「この説明で、相手を安心させたい」 この瞬間—— 「どう見られるか」ではなく 「相手に何を届けるか」に意識が切り替わります。 すると—— 言葉が自然に出てくる。 話すことに集中できる。 話す目的は 自分がうまく話すことではなく 相手を少しでもよくする(+にする)プレゼントです。 ――――――――――――――――――――― 自己一致 × 話し方のマインド = 心のフォーム ――――――――――――――――――――― それが 話し方の土台「心のフォーム」です。 この状態では ✔ 緊張はある。でも自分を否定していない ✔ 評価ではなく「相手のため」に集中できている ✔ だから、どんな場面でも崩れない 緊張してもいい。 不安になってもいい。 それでも—— 相手のために、まっすぐ言葉を届けられる。 そして、この状態は 何度でも再現できます。 これで人前に立つと—— これまでとは、まったく違う感覚で話せるようになります。 なぜなら 自分の中に「信じられる軸」があるからです。 だから ブレない。乱れない。迷わない。 その状態での実践は 「不安を抱えながら話す練習」ではなく **「自分を信じて話す練習」**になります。 ―――――――――――――― この教室が大切にしていること ―――――――――――――― この教室は ・話し方のテクニックだけを学ぶ場所でも ・場数をこなすだけの場所でもありません。 ✔心の土台(メンタル) ✔場面に応じた話し方(スキル) ✔そして実際に話す経験(実践) この3つを 三位一体で整えていきます。 だから—— どんな場面でも、崩れずに話せるようになります。 ――――――――― この教室でやること ――――――――― 毎回のレッスンは、次の流れで進みます。 1)心のフォームを確認 2)その場面に必要な話し方を整理 3)一人あたり最低9回以上の登壇(圧倒的な実践量) ※いきなり大勢の前で話すことはありません。  段階的に挑戦できるので、安心して取り組めます。 ―――――――――――――――――― 月ごとに、こんな場面を練習しています ―――――――――――――――――― この教室では 月ごとにテーマを変えながら 社会人が実際に直面する人前の場面を練習しています。 ■ 自分らしく話す練習 ■ 魅力的に伝わる話し方 ■ 自己紹介・朝礼スピーチ ■ 挨拶・乾杯・締めのスピーチ ■ 説明力・報連相 ■ 冠婚葬祭でのスピーチ ■ 説得力のある話し方 ■ 論理的に伝える練習 ■ 会議での報告・提案 ■ グループディスカッション ■ 司会・ファシリテーション ■ プレゼンテーション 人生で遭遇する人前を ほぼすべて事前に経験し、成功体験に変えられる。 だから本番で、慌てなくなる。 これも、この教室の大きな特徴です。 ―――――――― アフターフォロー ―――――――― 実際のスピーチの様子を動画で撮影し 後日、お送りします。 ご自身の話し方を客観的に見ることで 改善ポイントが明確になります。 ――――――――― こんな方におすすめ ――――――――― ✅ 人前に立つと緊張で頭が真っ白になる ✅ あらゆるビジネスシーンで通用する話し方を身につけたい ✅ いきなり本番ではなく、経験を積んでから臨みたい ✅ メンタル・スキル・実践をまとめて鍛えたい ひとつでも当てはまるなら ここは、あなたのための場所です。 人前に立つ未来を 不安ではなく、準備で迎えるために。 あなたのご参加を 心からお待ちしています😊 ―――――――――――――――― 受講後、こんな変化が起きています ―――――――――――――――― (実例ベースのビフォアフター) ■会社の全社集会(1000人)で代表スピーチをやり切った Tさん(40代・男性) Before ・「失敗したらどうしよう」と頭がいっぱい After ・緊張はあったが、「緊張している自分でいい」と受け入れた ・「感謝を伝える」という一点に意識を集中し、評価から離れた ・結果として、最後まで自分の言葉で語り切れた ■結婚式の主賓挨拶をやり切った Yさん(40代・男性・管理職) Before ・「自分が主賓挨拶なんて無理だ」と本気で思っていた After ・「ちゃんとやらなければ」を手放し、そのままの自分で立った ・「祝福を届ける」ことだけに意識を向け、場に飲まれなかった ・スピーチ後、「逃げずにやり切れた」という確かな自信が残った ■選挙の大舞台で当選を果たした Kさん(40代・女性) Before ・人前に立つと緊張で頭が真っ白になり、体の震えが止まらない After ・緊張や不安を消そうとせず、そのまま言葉に乗せた ・「想いを届ける」ことに集中し、聴衆とのつながりを生んだ ・結果として、支持を集め当選につながった ―――― 講師紹介 ―――― 社会人のあがり症専門メンタルトレーナー 大澤 宏彰(おおさわ ひろあき) 営業職を経て、小学校教員として14年間勤務 学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績 特別支援教育(発達障害支援)では全国レベルの実績を持つ 一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み 人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。 教師でありながら「話すこと」が怖く 手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。 あがり症に苦しみ 一時期は自信を完全に失い ベッドから動けなくなるほど追い込まれた。 「このままでは変われない」と決意し 話し方・心理学・メンタルトレーニングを 20年以上かけて徹底的に学び直す。 自身の克服体験と教育現場で培った指導力を基に 現在は「メンタルから変える話し方教育」を専門に活動。 ・スピーチ革命塾 主宰 (スピーチ実践/コミュニケーション実践) ・企業研修講師 (プレゼン/対人コミュニケーション指導) 登壇経験 約20,000時間 受講生は3年間で延べ1,000名以上 埼玉・群馬で 「あがり症克服専門」の話し方教室を7教室運営。 現在は オンライン教室・オンライン個別トレーニングも行い 全国の社会人をサポートしている。 ==================== 【大宮】スピーチ革命塾~VOICE YOUR SOUL~ 【開催期日】 毎月1回、第4土曜日の13:00~16:00に開催しています (180分間) 【開催場所】 アクア大宮 西口【大宮駅西口徒歩4分】         【参加費用】 3000円(資料代、場所代等すべて含む) 【持ち物】 資料等、こちらで全て用意させていただきます。 筆記用具・飲み物をお持ちください。 【申し込み】 興味関心がありましたら、お気軽にサイト上でメールください。
05/04
イベント

【高崎】緊張症・あがり症を根本から整える|一生使える「メンタル×話し方講座」 緊張する自分を否定せず、無理に自分を作り変えず、相手のために話す。人前でも安心して立てる、緊張しても崩れない「心のフォーム」を整える講座です。

6/28 高崎市
――――――――――――――――――― 話し方を学んでも変われなかった社会人へ ――――――――――――――――――― 話し方を学んでも、場数を踏んでも 本番で崩れてしまう方へ ※緊張に振り回されない  一生使える話し方の土台「心のフォーム」を整える講座 ▼実際の講座の概要を公開しています https://www.youtube.com/watch?v=6IeK3W1xorM ✅ 会議やプレゼンで、頭が真っ白になる ✅ 人前に立つと、必要以上に緊張してしまう ✅ 話し方を学んだのに、本番で力を発揮できない この講座は 「話し方を学んできたのに変われなかった人」のための講座です。 ―――――――――――――――――――――――――― なぜ、話し方を学んでもほとんどの方は変われないのか? ―――――――――――――――――――――――――― 多くの話し方講座では ・緊張を抑える方法 ・あがらないためのテクニック ・話し方を上手くするスキル が中心に教えられています。 確かに、それらが役立つ場面もあります。 しかし本番になると—— ・緊張に飲み込まれる ・準備した内容が飛ぶ ・終わったあとに強い自己嫌悪が残る なぜ、こうなるのか? それは 話し方以前の「メンタルの土台」が崩れているからです。 どれだけスキルを学んでも 緊張に飲み込まれている状態では、機能しません。 だから多くの人が 学ぶ → 崩れる → また学ぶ このループから抜け出せなくなってしまっているのです。 ――――――――――――― あがりを生み出す正体とは? ――――――――――――― 人前で話せなくなる最大の原因は 「話し方の上手い・下手」ではありません。 話し方の土台となる「メンタル」です。 ✔ 緊張する自分を何とかしようとしている ✔ 無理にその場にふさわしい自分を演じている ✔ 自分がどう見られているかばかり気になっている もし、ひとつでも当てはまるなら—— その瞬間、すでに 自分で自分を追い詰めています。 緊張を抑え、不安を隠し 立場にふさわしい自分を演じようとする。 そして—— 自分がうまくやること 恥をかかないことが目的になってしまっている。 この状態で話すから—— 頭が真っ白になる。 言葉が出なくなる。 つまり—— あがりの正体は 「緊張」ではなく ・本当の自分とのズレ ・意識が自分に向いている状態 この2つによって起きているのです。 だから変えるべきは 話し方ではなく 根本の土台=メンタルなのです。 ―――――――――――― この講座の核となる考え方 ―――――――――――― 話し方の土台「メンタル」= 心のフォーム ― 自己一致 × 話し方のマインド ― この講座では 話し方を学ぶ前に 「話すときの心の状態=心のフォーム」 を整えていきます。 心のフォームとは 話す「瞬間」の心の在り方・姿勢のこと。 実は多くの人が このフォームが崩れたまま話しています。 だから—— 本番になると崩れる。 緊張すると、言葉が出てこない。 ですが逆に言えば—— このフォームが整えば 緊張しても崩れない。 どんな場面でも安定して話せるようになります。 この心のフォームは 次の2つが同時に成立している状態です。 ―――――――――――――――――――――― ① 緊張している自分とズレない状態(自己一致) ―――――――――――――――――――――― 人前で崩れるとき 必ず起きているのが、このズレです。 ✔ 緊張しているのに、抑えようとする ✔ この場にふさわしく、堂々としようとする この瞬間—— 心と実際の行動がバラバラになります。 その状態で話すから 頭が真っ白になる。 言葉が出なくなる。 自己一致とは 自分を作り替えないこと。 今の自分に正直でいること。 これができると 緊張しても、崩れない。 そのままの自分で楽に話せるようになります。 ――――――――――――――――――――――――― ② 心の意識を「相手」に向ける(話し方のマインド) ――――――――――――――――――――――――― 緊張が強くなるとき 意識は「自分」に向いています。 「上手く話せるかな」 「どう見られているのか」 「恥をかきたくない」 全部、自分のことばかり。 この状態では 周りの評価を気にしながら話しているため 言葉は、止まります。 そこで必要なのが 意識を相手に向けること。 「この一言で、相手の役に立ちたい」 「この説明で、相手を安心させたい」 この瞬間—— 「どう見られるか」ではなく 「何を届けるか」に意識が切り替わります。 すると—— 言葉が自然に出てくる。 話すことに集中できる。 話す目的は 自分がうまく話すことではなく 相手を少しでもよくする(+にする)プレゼントです。 ―――――――――――――― この2つが同時に成立した状態 ―――――――――――――― それが 話し方の土台「心のフォーム」です。 この状態では ✔ 緊張はある。でも自分を否定していない ✔ 周りの評価より、「相手のために話す」ことに集中できている ✔ だから、どんな場面でも崩れない 緊張してもいい。 不安になってもいい。 それでも 相手のために、まっすぐ言葉を届けられる。 そして何より この状態は、何度でも再現できる。 これが これからあなたが身につけていく 心のフォームです。 ―――――――――――――――― 受講後、こんな変化が起きています ―――――――――――――――― (実例ベースのビフォアフター) ■会社の全社集会(1000人)で代表スピーチをやり切った Tさん(40代・男性) Before ・「失敗したらどうしよう」と頭がいっぱい After ・緊張はあったが、「緊張している自分でいい」と受け入れた ・「感謝を伝える」という一点に意識を集中し、評価から離れた ・結果として、最後まで自分の言葉で語り切れた ■結婚式の主賓挨拶をやり切った Yさん(40代・男性・管理職) Before ・「自分が主賓挨拶なんて無理だ」と本気で思っていた After ・「ちゃんとやらなければ」を手放し、そのままの自分で立った ・「祝福を届ける」ことだけに意識を向け、場に飲まれなかった ・スピーチ後、「逃げずにやり切れた」という確かな自信が残った ■選挙の大舞台で当選を果たした Kさん(40代・女性) Before ・人前に立つと緊張で頭が真っ白になり、体の震えが止まらない After ・緊張や不安を消そうとせず、そのまま言葉に乗せた ・「想いを届ける」ことに集中し、聴衆とのつながりを生んだ ・結果として、支持を集め当選につながった ――――――――――――――― 共通しているのは、これだけです ――――――――――――――― ・緊張を消そうとしなかった ・自分を作ろうとしなかった ・相手のためだけに話した だから、 逃げ場のない場面でも立てる自分になったのです。 ――――――――― こんな方におすすめ ――――――――― ✅ 話し方を学んでも変われなかった ✅ 緊張する自分を責め続けてきた ✅ 無理に自分を作らず、自然体で話したい ✅ 緊張に左右されず、安定して話せるようになりたい ひとつでも当てはまるなら この講座はあなたのためのものです。 ―――――――――――――――――――――― あがりを克服した未来を、想像してみてください ―――――――――――――――――――――― これまでのように、 「緊張しないように」と逃げたり、 緊張する自分と戦い続ける必要はありません。 人前に立っても、 評価や視線に振り回されず、 自分の言葉で、落ち着いて話せる。 「どう見られるか」ではなく、 「相手のために何を届けるか」に集中できている。 相手の目を見て、自分の想いをまっすぐ届けている。 そして何より、 心のどこかで、こう感じている。 「もう、大丈夫だ」 その未来は、 特別な人だけのものではありません。 正しい土台を整えれば、 それは、あなたにも必ず訪れます。 その感覚を、 講座で体感してください。 ご参加を、 心からお待ちしています😊 ―――― 講師紹介 ―――― 社会人のあがり症専門メンタルトレーナー 大澤 宏彰(おおさわ ひろあき) 営業職を経て、小学校教員として14年間勤務 学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績 特別支援教育(発達障害支援)では全国レベルの実績を持つ 一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み 人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。 教師でありながら「話すこと」が怖く 手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。 あがり症に苦しみ 一時期は自信を完全に失い ベッドから動けなくなるほど追い込まれた。 「このままでは変われない」と決意し 話し方・心理学・メンタルトレーニングを 20年以上かけて徹底的に学び直す。 自身の克服体験と教育現場で培った指導力を基に 現在は「メンタルから変える話し方教育」を専門に活動。 ・スピーチ革命塾 主宰 (スピーチ実践/コミュニケーション実践) ・企業研修講師 (プレゼン/対人コミュニケーション指導) 登壇経験 約20,000時間 受講生は3年間で延べ1,000名以上 埼玉・群馬で 「あがり症克服専門」の話し方教室を7教室運営。 現在は オンライン教室・オンライン個別トレーニングも行い 全国の社会人をサポートしている。 ============ 📖講座詳細 【開催期日】 6月28日(日)10:00~11:30 【開催場所】 レンタルサロンotorina 高崎【高崎駅西口徒歩5分】 【人数】 4名様(先着順)         【参加費用】 3000円(資料代、会場費等すべて含む) 【申し込み】 少しでもご興味がございましたら、お気軽にサイト上でメールをください。
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メンバー

③【高崎】人前で話す自信が伸びる!全ビジネスシーン対応・実践スピーチ練習会 緊張に崩れない「心のフォーム」の上に築く話し方。挨拶・朝礼・会議・司会・プレゼン等、あらゆるビジネスシーンで通用するスピーチ力を実践で鍛える

高崎市
―――――――――――――― 人前で話す責任を背負いながら 緊張やあがりに悩んでいる 管理職・責任ある立場の方へ ―――――――――――――― 朝礼、挨拶、会議、司会、プレゼン。 社会人でいる限り 人前で話す場面は、避けて通れません。 そのたびに—— 「ちゃんと話せるだろうか」 「頭が真っ白になったらどうしよう」 「また失敗したら…」 そんな不安や緊張を抱えながら ほとんどの人が—— 練習も経験もないまま いきなり本番で結果を出すことを求められている状態です。 この教室は—— 緊張や不安に振り回される自分に 終わりをつけるための場所です。 「仕事で通用する話し方を身につけたい」 「人前に立つ自分に、自信を持ちたい」 そう本気で思う 社会人の方のための教室です。 ▼実際の教室の様子を公開しています https://www.youtube.com/watch?v=E65UL2SQyK0 ―――――――――――――――――― 人前が苦手なのは、能力の問題ではない ―――――――――――――――――― 多くの社会人が話すことに苦手意識を持つ理由は シンプル。 やったことがない場面を いきなり本番でやらされている。 会の挨拶、会議の提案、司会、プレゼン どれも「初体験なのに失敗できない場面」ばかり。 これでは、不安を感じて当然です。 自信が持てないのも、無理はありません。 話すことが苦手なのではありません。 「話せた」という実感や成功体験がないまま 不安を抱えた状態で、本番に立ち続けているからです。 この教室では 社会人が直面するあらゆる人前の場面を 事前に経験し、成功体験として積み上げていきます。 ――――――――――――――――― なぜ「経験」だけでは変われないのか ――――――――――――――――― ですが—— ここで、多くの人が勘違いします。 「経験を積めば大丈夫になる」と。 経験がないまま本番に立てば、確かに崩れます。 一方で—— 「これで大丈夫」と思える“心の軸”がないまま経験を積んでも ・場面が変わると崩れる ・相手が変わると崩れる ・重要な場面ほど崩れる という状態が続きます。 どれだけ経験しても、不安は残り続けます。 つまり 安定しない土台のまま経験を積んでも 本当の自信にはならないのです。 重度のあがり症だった私は これまで数えきれないほどの話し方教室に通い とにかく場数を踏み続けてきました。 ですが—— 場数だけでは、根本は何も変わりませんでした。 場数だけ踏んだとしても 一時的に自信はついた気はしても、安定はしない。 これは、断言します。 だからこそ—— この教室では ただ経験を積むのではなく 緊張しても崩れない話し方の土台「心のフォーム」を 先に整えます。 自分の中に「信じられる話し方の心の軸」があるからこそ はじめて、経験が「本物の自信」に変わるのです。 ―――――――――――――――― 話し方の土台「心のフォーム」とは ―――――――――――――――― ― 自己一致 × 話し方のマインド ― どんな場面でも安定して話せる人には 共通点があります。 それは 話すときの心の状態が整っていること。 これを **話し方の土台「心のフォーム」**と呼びます。 心のフォームとは 話す「瞬間」の心の在り方・姿勢のこと。 これは、次の2つが 同時に成立している状態です。 【① 自己一致】 ― 緊張している自分とズレない状態 ― 人前で崩れるとき 必ず起きているのが、このズレです。 ✔ 緊張しているのに「緊張を抑えよう」とする ✔ 不安なのに「堂々としなきゃ」と自分を作っている この瞬間—— 心と行動がバラバラになります。 これが 頭が真っ白になる、極度に緊張してしまう原因です。 本当の自分を作り替えて 別の自分をやろうとした瞬間—— 人は、焦ります。 その結果—— 言葉が出なくなり、崩れていきます。 自己一致とは 自分を偽らない。隠さない。作らない。 今の自分に正直になる在り方です。 これができると 人は、安定して話せる状態に入ります。 “ちゃんとした自分”を演じようとした瞬間 人は、崩れます。 【② 話し方のマインド】 ― 心の意識を「相手」に向ける ― 緊張が強くなるとき 意識は「自分」に向いています。 「上手く話せるかな」 「どう見られているのか」 「恥をかきたくない」 全部、自分のことばかり。 この状態では 周りの評価を気にしながら話しているため 言葉は、止まります。 そこで必要なのが 意識を相手に向けること。 「この一言で、相手の役に立ちたい」 「この説明で、相手を安心させたい」 この瞬間—— 「どう見られるか」ではなく 「相手に何を届けるか」に意識が切り替わります。 すると—— 言葉が自然に出てくる。 話すことに集中できる。 話す目的は 自分がうまく話すことではなく 相手を少しでもよくする(+にする)プレゼントです。 ――――――――――――――――――――― 自己一致 × 話し方のマインド = 心のフォーム ――――――――――――――――――――― それが 話し方の土台「心のフォーム」です。 この状態では ✔ 緊張はある。でも自分を否定していない ✔ 評価ではなく「相手のため」に集中できている ✔ だから、どんな場面でも崩れない 緊張してもいい。 不安になってもいい。 それでも—— 相手のために、まっすぐ言葉を届けられる。 そして、この状態は 何度でも再現できます。 これで人前に立つと—— これまでとは、まったく違う感覚で話せるようになります。 なぜなら 自分の中に「信じられる軸」があるからです。 だから ブレない。乱れない。迷わない。 その状態での実践は 「不安を抱えながら話す練習」ではなく **「自分を信じて話す練習」**になります。 ―――――――――――――― この教室が大切にしていること ―――――――――――――― この教室は ・話し方のテクニックだけを学ぶ場所でも ・場数をこなすだけの場所でもありません。 ✔心の土台(メンタル) ✔場面に応じた話し方(スキル) ✔そして実際に話す経験(実践) この3つを 三位一体で整えていきます。 だから—— どんな場面でも、崩れずに話せるようになります。 ――――――――― この教室でやること ――――――――― 毎回のレッスンは、次の流れで進みます。 1)心のフォームを確認 2)その場面に必要な話し方を整理 3)一人あたり最低9回以上の登壇(圧倒的な実践量) ※いきなり大勢の前で話すことはありません。  段階的に挑戦できるので、安心して取り組めます。 ―――――――――――――――――― 月ごとに、こんな場面を練習しています ―――――――――――――――――― この教室では 月ごとにテーマを変えながら 社会人が実際に直面する人前の場面を練習しています。 ■ 自分らしく話す練習 ■ 魅力的に伝わる話し方 ■ 自己紹介・朝礼スピーチ ■ 挨拶・乾杯・締めのスピーチ ■ 説明力・報連相 ■ 冠婚葬祭でのスピーチ ■ 説得力のある話し方 ■ 論理的に伝える練習 ■ 会議での報告・提案 ■ グループディスカッション ■ 司会・ファシリテーション ■ プレゼンテーション 人生で遭遇する人前を ほぼすべて事前に経験し、成功体験に変えられる。 だから本番で、慌てなくなる。 これも、この教室の大きな特徴です。 ―――――――― アフターフォロー ―――――――― 実際のスピーチの様子を動画で撮影し 後日、お送りします。 ご自身の話し方を客観的に見ることで 改善ポイントが明確になります。 ――――――――― こんな方におすすめ ――――――――― ✅ 人前に立つと緊張で頭が真っ白になる ✅ あらゆるビジネスシーンで通用する話し方を身につけたい ✅ いきなり本番ではなく、経験を積んでから臨みたい ✅ メンタル・スキル・実践をまとめて鍛えたい ひとつでも当てはまるなら ここは、あなたのための場所です。 人前に立つ未来を 不安ではなく、準備で迎えるために。 あなたのご参加を 心からお待ちしています😊 ―――――――――――――――― 受講後、こんな変化が起きています ―――――――――――――――― (実例ベースのビフォアフター) ■会社の全社集会(1000人)で代表スピーチをやり切った Tさん(40代・男性) Before ・「失敗したらどうしよう」と頭がいっぱい After ・緊張はあったが、「緊張している自分でいい」と受け入れた ・「感謝を伝える」という一点に意識を集中し、評価から離れた ・結果として、最後まで自分の言葉で語り切れた ■結婚式の主賓挨拶をやり切った Yさん(40代・男性・管理職) Before ・「自分が主賓挨拶なんて無理だ」と本気で思っていた After ・「ちゃんとやらなければ」を手放し、そのままの自分で立った ・「祝福を届ける」ことだけに意識を向け、場に飲まれなかった ・スピーチ後、「逃げずにやり切れた」という確かな自信が残った ■選挙の大舞台で当選を果たした Kさん(40代・女性) Before ・人前に立つと緊張で頭が真っ白になり、体の震えが止まらない After ・緊張や不安を消そうとせず、そのまま言葉に乗せた ・「想いを届ける」ことに集中し、聴衆とのつながりを生んだ ・結果として、支持を集め当選につながった ―――― 講師紹介 ―――― 社会人のあがり症専門メンタルトレーナー 大澤 宏彰(おおさわ ひろあき) 営業職を経て、小学校教員として14年間勤務 学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績 特別支援教育(発達障害支援)では全国レベルの実績を持つ 一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み 人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。 教師でありながら「話すこと」が怖く 手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。 あがり症に苦しみ 一時期は自信を完全に失い ベッドから動けなくなるほど追い込まれた。 「このままでは変われない」と決意し 話し方・心理学・メンタルトレーニングを 20年以上かけて徹底的に学び直す。 自身の克服体験と教育現場で培った指導力を基に 現在は「メンタルから変える話し方教育」を専門に活動。 ・スピーチ革命塾 主宰 (スピーチ実践/コミュニケーション実践) ・企業研修講師 (プレゼン/対人コミュニケーション指導) 登壇経験 約20,000時間 受講生は3年間で延べ1,000名以上 埼玉・群馬で 「あがり症克服専門」の話し方教室を7教室運営。 現在は オンライン教室・オンライン個別トレーニングも行い 全国の社会人をサポートしている。 ==================== 【高崎】スピーチ革命塾~VOICE YOUR SOUL~ 【開催期日】 毎月1回、第4日曜日の10:00~13:00に開催しています (180分間) 【開催場所】 レンタルサロンotorina 高崎【高崎駅西口徒歩5分】         【参加費用】 3000円(資料代、場所代等すべて含む) 【持ち物】 資料等、こちらで全て用意させていただきます。 筆記用具・飲み物をお持ちください。 【申し込み】 興味関心がありましたら、お気軽にサイト上でメールください。
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メンバー

③【高崎】あがり症|話し方を学んでも変われない人へ|メンタル×スピーチ練習会 テクニックに走るほど、あがり症は抜け出せない。話す瞬間の心が全て。迷わず話せる「心の型」を築き、緊張しても崩れない自分を、実践でつくり上げます。

高崎市
――――――――――――――― 話し方を学んでも変われなかった あがり症・緊張に悩むあなたへ ――――――――――――――― 話し方は、学んできた。 それなりに場数も踏んでいる。 それでも、緊張に崩れてしまう。 挨拶。朝礼。会議。プレゼン。 大事な場面ほど、体がこわばる。 声が震え、 頭が真っ白になる。 「こんなはずじゃない」 「立場に見合う自分でいなければ」 そう思うほど、うまくいかない。 もしこれが、あなたの現実なら―― それは、能力の問題ではありません。 緊張やあがり症は 表面的なテクニックでも 場数を踏むだけでも 根本は、変わりません。 変わるかどうかを分けるのは **話す「瞬間」の心の状態**です。 ここを整えない限り 緊張は、形を変えて 何度でもあなたの前に現れる。 だからこの教室では 緊張に崩れない「心のフォーム」から整えます。 正しい土台の上に 場数と成功体験を積み上げることで 「緊張しても話せる自分」が 確実に積み上がっていきます。 ▼実際の教室の様子を公開しています https://www.youtube.com/watch?v=E65UL2SQyK0 ―――――――――――――――――― なぜ、話し方を学んでも変われないのか ―――――――――――――――――― 多くの話し方教室では ・話を上手く見せるためのスキル ・緊張を抑えるテクニック ・構成や表現の型 を中心に学びます。 ですが、あがり症の方にとって ここに、決定的な問題があります。 それは―― 緊張に飲み込まれた状態では どんなスキルも、使えなくなるという現実。 本番になると ・頭が真っ白になる ・言葉が飛ぶ ・体が固まる この状態では 学んだはずの話し方も その場では、まったく機能しなくなるのです。 ――――――――――――――――― なぜ「場数」だけでは変われないのか ――――――――――――――――― 「とにかく経験すれば慣れる」 そう言われる教室も多いですが それだけでは、変わりません。 たしかに、慣れは生まれます。 ですが―― 「これで大丈夫」と思える 心の軸がないまま練習しても ・場面が変わると崩れる ・相手が変わると崩れる ・重要な場面ほど崩れる という状態が続きます。 つまり 安定しない土台のまま経験を積んでも 一時的な慣れにはつながっても 本物の自信には、ならないのです。 ―――――――――――――― では、どうすれば変われるのか ―――――――――――――― あがり症を克服するために最も大切なのは スキルでも、場数でもありません。 話す「瞬間」の心の状態です。 なぜなら、話す瞬間の心の状態が すべてを左右するからです。 どんな場面でも崩れないためには この土台が必要になります。 だからこの教室では 話し方の土台「心のフォーム」を 先に整えます。 自分の中に「信じられる話し方の軸」があるからこそ はじめて、経験が「本物の自信」に変わります。 ―――――――――――――――― 話し方の土台「心のフォーム」とは ―――――――――――――――― ― 自己一致 × マインド ― どんな場面でも安定して話せる人には 共通点があります。 それは 話すときの心の状態が整っていること。 これを **話し方の土台「心のフォーム」**と呼びます。 心のフォームとは 話す「瞬間」の心の在り方・姿勢のこと。 これは、次の2つが 同時に成立している状態です。 【① 自己一致】 ― 自分に正直であること ― 人前で崩れるとき 必ず起きているのが、このズレです。 ✔ 緊張しているのに「緊張を抑えよう」とする ✔ 不安なのに「堂々としなきゃ」と自分を作っている この瞬間—— 心と行動がバラバラになります。 これが 頭が真っ白になる、極度に緊張してしまう原因です。 本当の自分を作り替えて 別の自分をやろうとした瞬間—— 人は、焦ります。 その結果—— 言葉が出なくなり、崩れていきます。 自己一致とは 自分を偽らない。隠さない。作らない。 今の自分に正直になる在り方です。 これができると 人は、安定して話せる状態に入ります。 “ちゃんとした自分”を演じようとした瞬間 人は、崩れます。 【② マインド】 ― 心の意識を「相手」に向けること ― 緊張が強くなるとき 意識は「自分」に向いています。 「上手く話せるかな」 「どう見られているのか」 「恥をかきたくない」 全部、自分のことばかり。 この状態では 周りの評価を気にしながら話しているため 言葉は、止まります。 そこで必要なのが 意識を相手に向けること。 「この一言で、相手の役に立ちたい」 「この説明で、相手を安心させたい」 この瞬間—— 人からの評価から 「相手に何を届けるか」に意識が切り替わります。 話す目的は 自分がうまく話すことではなく 相手を少しでもよくするプレゼントです。 ――――――――――――――――― 自己一致 × マインド = 心のフォーム ――――――――――――――――― ✔ 正直な自分でいる(自己一致) ✔ 相手のために話す(マインド) この2つがそろったとき—— 人は、崩れなくなります。 緊張は、なくなりません。 緊張は、本能です。 なくそうとしても、なくなりません。 ですが—— 緊張があっても、安定して話せるようになります。 どんな場面でも、伝えたいことに集中できるようになります。 それが **話し方の土台「心のフォーム」**です。 このフォームがあるからこそ 急に話を振られても、心に迷いがない。 だから、どんな場面でも、安心して話せるようになります。 ―――――――――――――― この教室が大切にしていること ―――――――――――――― この教室は ・話し方のテクニックだけを学ぶ場所でも ・場数をこなすだけの場所でもありません。 ✔ 緊張に崩れない心の土台(メンタル) ✔ 正しい在り方で人前に立つ実践 この2つを セットで整えていきます。 だから—— 緊張しても崩れずに 最後まで話し切れるようになります。 ――――――――― この教室でやること ――――――――― この教室では 緊張しても崩れない「心のフォーム」で人前に立ち 「話せた」という実感を、体で覚えていきます。 ✔ 毎回、心のフォームを整えてからスタート ✔ 話しやすいテーマでの【即興スピーチ】 ✔ 圧倒的な実践量で「崩れない状態」を体で覚える この積み重ねによって 「頭が真っ白にならずに話せた」 「緊張しても最後まで話し切れた」 という“事実”が積み上がっていきます。 ※すべては段階的に行います。  いきなり大勢の前で話すことはありません。 ―――――――― アフターフォロー ―――――――― 実際のスピーチの様子を動画で撮影し 後日、お送りします。 ご自身の話し方を客観的に見ることで 「思っている自分」と 「実際にできている自分」のズレに気づき “自分は話せている”という実感が生まれます。 ――――――――― こんな方におすすめ ――――――――― ✅ 話し方を学んできたのに、本番で崩れてしまう ✅ 場数を踏んでも、大事な場面になると崩れてしまう ✅ 「またダメだった」と自己嫌悪を繰り返している ✅ あがり症を根本から変えたい ひとつでも当てはまるなら ここは、あなたのための場所です。 ――― 最後に ――― この教室は ✔話し方のスキルを詰め込む場所ではありません ✔ただ場数を踏む場所でもありません 正しい方法で 「自分は話せる」という感覚を 積み上げる場所です。 だからこそ—— 「楽に上手く話すコツだけ知りたい」 「テクニックだけ覚えたい」 という方には、向いていません。 ここでは 緊張から逃げるのではなく 正しい心のフォームで 人前に立つ経験を積み重ねていきます。 「もう少し様子を見よう」と思っている間にも 人前に立つ日は、またやってきます。 そのとき—— 今より楽な自分で 人前に立てたらどうでしょう? その未来は 待つものではなく、つくるものです! ご参加、心からお待ちしています😊 ―――― 講師紹介 ―――― 社会人のあがり症専門メンタルトレーナー 大澤 宏彰(おおさわ ひろあき) 営業職を経て、小学校教員として14年間勤務 学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績 特別支援教育(発達障害支援)では全国レベルの実績を持つ 一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み 人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。 教師でありながら「話すこと」が怖く 手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。 あがり症に苦しみ 一時期は自信を完全に失い ベッドから動けなくなるほど追い込まれた。 「このままでは変われない」と決意し 話し方・心理学・メンタルトレーニングを 20年以上かけて徹底的に学び直す。 自身の克服体験と教育現場で培った指導力を基に 現在は「メンタルから変える話し方教育」を専門に活動。 ・スピーチ革命塾 主宰 (スピーチ実践/コミュニケーション実践) ・企業研修講師 (プレゼン/対人コミュニケーション指導) 登壇経験 約20,000時間 受講生は3年間で延べ1,000名以上 埼玉・群馬で 「あがり症克服専門」の話し方教室を7教室運営。 現在は オンライン教室・オンライン個別トレーニングも行い 全国の社会人をサポートしている。 ==================== 【高崎】スピーチ革命塾ーVOICE YOUR SOULー 【開催期日】 毎月、第2日曜日の10:00~12:00に開催しています (120分間) 【開催場所】 レンタルサロンotorina 高崎【高崎駅西口徒歩5分】         【参加費用】 3000円(資料代、場所代等すべて含む) 【持ち物】 資料等、こちらで全て用意させていただきます。 筆記用具・飲み物をお持ちください。 【申し込み】 興味関心がありましたら、お気軽にサイト上でメールください🤗
04/21
メンバー

②【大宮】あがり症|話し方を学んでも変われない人へ|メンタル×スピーチ練習会 テクニックに走るほど、あがり症は抜け出せない。話す瞬間の心が全て。迷わず話せる「心の型」を築き、緊張しても崩れない自分を、実践でつくり上げます。

さいたま市
――――――――――――――― 話し方を学んでも変われなかった あがり症・緊張に悩むあなたへ ――――――――――――――― 話し方は、学んできた。 それなりに場数も踏んでいる。 それでも、緊張に崩れてしまう。 挨拶。朝礼。会議。プレゼン。 大事な場面ほど、体がこわばる。 声が震え、 頭が真っ白になる。 「こんなはずじゃない」 「立場に見合う自分でいなければ」 そう思うほど、うまくいかない。 もしこれが、あなたの現実なら―― それは、能力の問題ではありません。 緊張やあがり症は 表面的なテクニックでも 場数を踏むだけでも 根本は、変わりません。 変わるかどうかを分けるのは **話す「瞬間」の心の状態**です。 ここを整えない限り 緊張は、形を変えて 何度でもあなたの前に現れる。 だからこの教室では 緊張に崩れない「心のフォーム」から整えます。 正しい土台の上に 場数と成功体験を積み上げることで 「緊張しても話せる自分」が 確実に積み上がっていきます。 ▼実際の教室の様子を公開しています https://www.youtube.com/watch?v=E65UL2SQyK0 ―――――――――――――――――― なぜ、話し方を学んでも変われないのか ―――――――――――――――――― 多くの話し方教室では ・話を上手く見せるためのスキル ・緊張を抑えるテクニック ・構成や表現の型 を中心に学びます。 ですが、あがり症の方にとって ここに、決定的な問題があります。 それは―― 緊張に飲み込まれた状態では どんなスキルも、使えなくなるという現実。 本番になると ・頭が真っ白になる ・言葉が飛ぶ ・体が固まる この状態では 学んだはずの話し方も その場では、まったく機能しなくなるのです。 ――――――――――――――――― なぜ「場数」だけでは変われないのか ――――――――――――――――― 「とにかく経験すれば慣れる」 そう言われる教室も多いですが それだけでは、変わりません。 たしかに、慣れは生まれます。 ですが―― 「これで大丈夫」と思える 心の軸がないまま練習しても ・場面が変わると崩れる ・相手が変わると崩れる ・重要な場面ほど崩れる という状態が続きます。 つまり 安定しない土台のまま経験を積んでも 一時的な慣れにはつながっても 本物の自信には、ならないのです。 ―――――――――――――― では、どうすれば変われるのか ―――――――――――――― あがり症を克服するために最も大切なのは スキルでも、場数でもありません。 話す「瞬間」の心の状態です。 なぜなら、話す瞬間の心の状態が すべてを左右するからです。 どんな場面でも崩れないためには この土台が必要になります。 だからこの教室では 話し方の土台「心のフォーム」を 先に整えます。 自分の中に「信じられる話し方の軸」があるからこそ はじめて、経験が「本物の自信」に変わります。 ―――――――――――――――― 話し方の土台「心のフォーム」とは ―――――――――――――――― ― 自己一致 × マインド ― どんな場面でも安定して話せる人には 共通点があります。 それは 話すときの心の状態が整っていること。 これを **話し方の土台「心のフォーム」**と呼びます。 心のフォームとは 話す「瞬間」の心の在り方・姿勢のこと。 これは、次の2つが 同時に成立している状態です。 【① 自己一致】 ― 自分に正直であること ― 人前で崩れるとき 必ず起きているのが、このズレです。 ✔ 緊張しているのに「緊張を抑えよう」とする ✔ 不安なのに「堂々としなきゃ」と自分を作っている この瞬間—— 心と行動がバラバラになります。 これが 頭が真っ白になる、極度に緊張してしまう原因です。 本当の自分を作り替えて 別の自分をやろうとした瞬間—— 人は、焦ります。 その結果—— 言葉が出なくなり、崩れていきます。 自己一致とは 自分を偽らない。隠さない。作らない。 今の自分に正直になる在り方です。 これができると 人は、安定して話せる状態に入ります。 “ちゃんとした自分”を演じようとした瞬間 人は、崩れます。 【② マインド】 ― 心の意識を「相手」に向けること ― 緊張が強くなるとき 意識は「自分」に向いています。 「上手く話せるかな」 「どう見られているのか」 「恥をかきたくない」 全部、自分のことばかり。 この状態では 周りの評価を気にしながら話しているため 言葉は、止まります。 そこで必要なのが 意識を相手に向けること。 「この一言で、相手の役に立ちたい」 「この説明で、相手を安心させたい」 この瞬間—— 人からの評価から 「相手に何を届けるか」に意識が切り替わります。 話す目的は 自分がうまく話すことではなく 相手を少しでもよくするプレゼントです。 ――――――――――――――――― 自己一致 × マインド = 心のフォーム ――――――――――――――――― ✔ 正直な自分でいる(自己一致) ✔ 相手のために話す(マインド) この2つがそろったとき—— 人は、崩れなくなります。 緊張は、なくなりません。 緊張は、本能です。 なくそうとしても、なくなりません。 ですが—— 緊張があっても、安定して話せるようになります。 どんな場面でも、伝えたいことに集中できるようになります。 それが **話し方の土台「心のフォーム」**です。 このフォームがあるからこそ 急に話を振られても、心に迷いがない。 だから、どんな場面でも、安心して話せるようになります。 ―――――――――――――― この教室が大切にしていること ―――――――――――――― この教室は ・話し方のテクニックだけを学ぶ場所でも ・場数をこなすだけの場所でもありません。 ✔ 緊張に崩れない心の土台(メンタル) ✔ 正しい在り方で人前に立つ実践 この2つを セットで整えていきます。 だから—— 緊張しても崩れずに 最後まで話し切れるようになります。 ――――――――― この教室でやること ――――――――― この教室では 緊張しても崩れない「心のフォーム」で人前に立ち 「話せた」という実感を、体で覚えていきます。 ✔ 毎回、心のフォームを整えてからスタート ✔ 話しやすいテーマでの【即興スピーチ】 ✔ 圧倒的な実践量で「崩れない状態」を体で覚える この積み重ねによって 「頭が真っ白にならずに話せた」 「緊張しても最後まで話し切れた」 という“事実”が積み上がっていきます。 ※すべては段階的に行います。  いきなり大勢の前で話すことはありません。 ―――――――― アフターフォロー ―――――――― 実際のスピーチの様子を動画で撮影し 後日、お送りします。 ご自身の話し方を客観的に見ることで 「思っている自分」と 「実際にできている自分」のズレに気づき “自分は話せている”という実感が生まれます。 ――――――――― こんな方におすすめ ――――――――― ✅ 話し方を学んできたのに、本番で崩れてしまう ✅ 場数を踏んでも、大事な場面になると崩れてしまう ✅ 「またダメだった」と自己嫌悪を繰り返している ✅ あがり症を根本から変えたい ひとつでも当てはまるなら ここは、あなたのための場所です。 ――― 最後に ――― この教室は ✔話し方のスキルを詰め込む場所ではありません ✔ただ場数を踏む場所でもありません 正しい方法で 「自分は話せる」という感覚を 積み上げる場所です。 だからこそ—— 「楽に上手く話すコツだけ知りたい」 「テクニックだけ覚えたい」 という方には、向いていません。 ここでは 緊張から逃げるのではなく 正しい心のフォームで 人前に立つ経験を積み重ねていきます。 「もう少し様子を見よう」と思っている間にも 人前に立つ日は、またやってきます。 そのとき—— 今より楽な自分で 人前に立てたらどうでしょう? その未来は 待つものではなく、つくるものです! ご参加、心からお待ちしています😊 ―――― 講師紹介 ―――― 社会人のあがり症専門メンタルトレーナー 大澤 宏彰(おおさわ ひろあき) 営業職を経て、小学校教員として14年間勤務 学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績 特別支援教育(発達障害支援)では全国レベルの実績を持つ 一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み 人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。 教師でありながら「話すこと」が怖く 手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。 あがり症に苦しみ 一時期は自信を完全に失い ベッドから動けなくなるほど追い込まれた。 「このままでは変われない」と決意し 話し方・心理学・メンタルトレーニングを 20年以上かけて徹底的に学び直す。 自身の克服体験と教育現場で培った指導力を基に 現在は「メンタルから変える話し方教育」を専門に活動。 ・スピーチ革命塾 主宰 (スピーチ実践/コミュニケーション実践) ・企業研修講師 (プレゼン/対人コミュニケーション指導) 登壇経験 約20,000時間 受講生は3年間で延べ1,000名以上 埼玉・群馬で 「あがり症克服専門」の話し方教室を7教室運営。 現在は オンライン教室・オンライン個別トレーニングも行い 全国の社会人をサポートしている。 ==================== 【大宮】スピーチ革命塾ーVOICE YOUR SOULー 【開催期日】 毎月1回、第2土曜日の13:00~15:00に開催しています (120分間) 【開催場所】 アクア大宮西口【大宮駅西口3分】         【参加費用】 3000円(資料代、場所代等すべて含む) 【持ち物】 資料等、こちらで全て用意させていただきます。 筆記用具・飲み物をお持ちください。 【申し込み】 興味関心がありましたら、お気軽にサイト上でメールください。
04/19
イベント

【大宮】緊張症・あがり症を根本から整える|一生使える「メンタル×話し方講座」 緊張する自分を否定せず、無理に自分を作り変えず、相手のために話す。人前でも安心して立てる、緊張しても崩れない「心のフォーム」を整える講座です。

6/27 さいたま市
――――――――――――――――――― 話し方を学んでも変われなかった社会人へ ――――――――――――――――――― 話し方を学んでも、場数を踏んでも 本番で崩れてしまう方へ ※緊張に振り回されない  一生使える話し方の土台「心のフォーム」を整える講座 ▼実際の講座の概要を公開しています https://www.youtube.com/watch?v=6IeK3W1xorM ✅ 会議やプレゼンで、頭が真っ白になる ✅ 人前に立つと、必要以上に緊張してしまう ✅ 話し方を学んだのに、本番で力を発揮できない この講座は 「話し方を学んできたのに変われなかった人」のための講座です。 ―――――――――――――――――――――――――― なぜ、話し方を学んでもほとんどの方は変われないのか? ―――――――――――――――――――――――――― 多くの話し方講座では ・緊張を抑える方法 ・あがらないためのテクニック ・話し方を上手くするスキル が中心に教えられています。 確かに、それらが役立つ場面もあります。 しかし本番になると—— ・緊張に飲み込まれる ・準備した内容が飛ぶ ・終わったあとに強い自己嫌悪が残る なぜ、こうなるのか? それは 話し方以前の「メンタルの土台」が崩れているからです。 どれだけスキルを学んでも 緊張に飲み込まれている状態では、機能しません。 だから多くの人が 学ぶ → 崩れる → また学ぶ このループから抜け出せなくなってしまっているのです。 ――――――――――――― あがりを生み出す正体とは? ――――――――――――― 人前で話せなくなる最大の原因は 「話し方の上手い・下手」ではありません。 話し方の土台となる「メンタル」です。 ✔ 緊張する自分を何とかしようとしている ✔ 無理にその場にふさわしい自分を演じている ✔ 自分がどう見られているかばかり気になっている もし、ひとつでも当てはまるなら—— その瞬間、すでに 自分で自分を追い詰めています。 緊張を抑え、不安を隠し 立場にふさわしい自分を演じようとする。 そして—— 自分がうまくやること 恥をかかないことが目的になってしまっている。 この状態で話すから—— 頭が真っ白になる。 言葉が出なくなる。 つまり—— あがりの正体は 「緊張」ではなく ・本当の自分とのズレ ・意識が自分に向いている状態 この2つによって起きているのです。 だから変えるべきは 話し方ではなく 根本の土台=メンタルなのです。 ―――――――――――― この講座の核となる考え方 ―――――――――――― 話し方の土台「メンタル」= 心のフォーム ― 自己一致 × 話し方のマインド ― この講座では 話し方を学ぶ前に 「話すときの心の状態=心のフォーム」 を整えていきます。 心のフォームとは 話す「瞬間」の心の在り方・姿勢のこと。 実は多くの人が このフォームが崩れたまま話しています。 だから—— 本番になると崩れる。 緊張すると、言葉が出てこない。 ですが逆に言えば—— このフォームが整えば 緊張しても崩れない。 どんな場面でも安定して話せるようになります。 この心のフォームは 次の2つが同時に成立している状態です。 ―――――――――――――――――――――― ① 緊張している自分とズレない状態(自己一致) ―――――――――――――――――――――― 人前で崩れるとき 必ず起きているのが、このズレです。 ✔ 緊張しているのに、抑えようとする ✔ この場にふさわしく、堂々としようとする この瞬間—— 心と実際の行動がバラバラになります。 その状態で話すから 頭が真っ白になる。 言葉が出なくなる。 自己一致とは 自分を作り替えないこと。 今の自分に正直でいること。 これができると 緊張しても、崩れない。 そのままの自分で楽に話せるようになります。 ――――――――――――――――――――――――― ② 心の意識を「相手」に向ける(話し方のマインド) ――――――――――――――――――――――――― 緊張が強くなるとき 意識は「自分」に向いています。 「上手く話せるかな」 「どう見られているのか」 「恥をかきたくない」 全部、自分のことばかり。 この状態では 周りの評価を気にしながら話しているため 言葉は、止まります。 そこで必要なのが 意識を相手に向けること。 「この一言で、相手の役に立ちたい」 「この説明で、相手を安心させたい」 この瞬間—— 「どう見られるか」ではなく 「何を届けるか」に意識が切り替わります。 すると—— 言葉が自然に出てくる。 話すことに集中できる。 話す目的は 自分がうまく話すことではなく 相手を少しでもよくする(+にする)プレゼントです。 ―――――――――――――― この2つが同時に成立した状態 ―――――――――――――― それが 話し方の土台「心のフォーム」です。 この状態では ✔ 緊張はある。でも自分を否定していない ✔ 周りの評価より、「相手のために話す」ことに集中できている ✔ だから、どんな場面でも崩れない 緊張してもいい。 不安になってもいい。 それでも 相手のために、まっすぐ言葉を届けられる。 そして何より この状態は、何度でも再現できる。 これが これからあなたが身につけていく 心のフォームです。 ―――――――――――――――― 受講後、こんな変化が起きています ―――――――――――――――― (実例ベースのビフォアフター) ■会社の全社集会(1000人)で代表スピーチをやり切った Tさん(40代・男性) Before ・「失敗したらどうしよう」と頭がいっぱい After ・緊張はあったが、「緊張している自分でいい」と受け入れた ・「感謝を伝える」という一点に意識を集中し、評価から離れた ・結果として、最後まで自分の言葉で語り切れた ■結婚式の主賓挨拶をやり切った Yさん(40代・男性・管理職) Before ・「自分が主賓挨拶なんて無理だ」と本気で思っていた After ・「ちゃんとやらなければ」を手放し、そのままの自分で立った ・「祝福を届ける」ことだけに意識を向け、場に飲まれなかった ・スピーチ後、「逃げずにやり切れた」という確かな自信が残った ■選挙の大舞台で当選を果たした Kさん(40代・女性) Before ・人前に立つと緊張で頭が真っ白になり、体の震えが止まらない After ・緊張や不安を消そうとせず、そのまま言葉に乗せた ・「想いを届ける」ことに集中し、聴衆とのつながりを生んだ ・結果として、支持を集め当選につながった ――――――――――――――― 共通しているのは、これだけです ――――――――――――――― ・緊張を消そうとしなかった ・自分を作ろうとしなかった ・相手のためだけに話した だから、 逃げ場のない場面でも立てる自分になったのです。 ――――――――― こんな方におすすめ ――――――――― ✅ 話し方を学んでも変われなかった ✅ 緊張する自分を責め続けてきた ✅ 無理に自分を作らず、自然体で話したい ✅ 緊張に左右されず、安定して話せるようになりたい ひとつでも当てはまるなら この講座はあなたのためのものです。 ―――――――――――――――――――――― あがりを克服した未来を、想像してみてください ―――――――――――――――――――――― これまでのように、 「緊張しないように」と逃げたり、 緊張する自分と戦い続ける必要はありません。 人前に立っても、 評価や視線に振り回されず、 自分の言葉で、落ち着いて話せる。 「どう見られるか」ではなく、 「相手のために何を届けるか」に集中できている。 相手の目を見て、自分の想いをまっすぐ届けている。 そして何より、 心のどこかで、こう感じている。 「もう、大丈夫だ」 その未来は、 特別な人だけのものではありません。 正しい土台を整えれば、 それは、あなたにも必ず訪れます。 その感覚を、 講座で体感してください。 ご参加を、 心からお待ちしています😊 ―――― 講師紹介 ―――― 社会人のあがり症専門メンタルトレーナー 大澤 宏彰(おおさわ ひろあき) 営業職を経て、小学校教員として14年間勤務 学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績 特別支援教育(発達障害支援)では全国レベルの実績を持つ 一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み 人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。 教師でありながら「話すこと」が怖く 手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。 あがり症に苦しみ 一時期は自信を完全に失い ベッドから動けなくなるほど追い込まれた。 「このままでは変われない」と決意し 話し方・心理学・メンタルトレーニングを 20年以上かけて徹底的に学び直す。 自身の克服体験と教育現場で培った指導力を基に 現在は「メンタルから変える話し方教育」を専門に活動。 ・スピーチ革命塾 主宰 (スピーチ実践/コミュニケーション実践) ・企業研修講師 (プレゼン/対人コミュニケーション指導) 登壇経験 約20,000時間 受講生は3年間で延べ1,000名以上 埼玉・群馬で 「あがり症克服専門」の話し方教室を7教室運営。 現在は オンライン教室・オンライン個別トレーニングも行い 全国の社会人をサポートしている。 ============ 📖講座詳細 【開催期日】 6月13日(土)10:00~11:30 6月27日(土)10:00~11:30 【開催場所】 アクア大宮西口【大宮駅西口徒歩3分】 【人数】 4名様(先着順)         【参加費用】 3000円(資料代、会場費等すべて含む) 【申し込み】 少しでもご興味がございましたら、お気軽にサイト上でメールをください。
04/19
メンバー

【大宮】話し方勉強会🎤 緊張症・あがり症さんも安心♪ 少人数の安心安全の承認空間で、楽しく練習♬ ~人見知り/口下手/コミュ障/社会恐怖/社交不安/SAD/HSP/繊細さんにも~

さいたま市
人前で話す場面って、社会人になると 本当に増えてきますよね💦 あなたは、人前で話すことが得意ですか? この話し方勉強会なら 話し方に悩む仲間たちと一緒に 少人数で安心できる空間の中で たくさん練習ができます。 仕事、私生活などあらゆる場面で通用する 話し方が身につきます! はじめまして😊 話し方勉強会を主宰しております「大澤宏彰」です。 毎月、埼玉県さいたま市で 話し方の実践練習のできる勉強会をしております。 ・話すことに自信のない方 ・あがり症でお困りの方 ・人前の緊張を何とかしたい方 ・人見知りで、口下手な方 ・コミュニケーション力やスピーチ力を高めたい方 が、いらっしゃいましたら 是非一度、遊びに来てください! とにかく、アウトプット♪ そう、喋る喋る♪ 話す➡フィードバック 話す➡フィードバック で、スピーチのレベルアップ♪ さあ、どうぞお気軽にいらしてください! 「話すことに全然自信がないんだけどなあ・・」 「あがり症だし・・」 そんな方も、遠慮は一切いりません。 私も全然自信がありませんでしたし 極度のあがり症でした😅 例え失敗しても 失敗をみんな快く受け入れてくれる「承認空間」です。 もちろん、緊張してOK♪あがってOK♪上手く話せなくてOK♪ どんどん挑戦していきましょう! 終わった後は、きっとあなたも 自分の話し方に自信をもてるはず。 話し方の悩みを 一緒に解消していきましょう♪ あなたのご参加、心よりお待ちしています!😊 ―――――――――――― スピーチ上達の王道とは? ―――――――――――― スピーチ上達のために大切なことって 何だと思いますか? スピーチは、話し方の本をどんなに読んで勉強しても 上手くなることはありません。 やっぱり、スピーチにも練習は必要なんです。 しかし、やみくもに練習しても 上手くなることは決してありません。 では、どのように練習すればいいのかというと・・ ①話し方の土台『マインド』で ②話し方の『スキル』を使って 練習することが大切なのです。 話し方の土台『マインド』とは 話をする際の「心の在り方」のことです。 どういう心の在り方で人に向かって話すのか!? これが最も基本であり その上で、話し方のスキルを学んで使って 何度も何度も繰り返し練習する。 これが、スピーチ上達の本質であり 最強の練習方法なのです! この勉強会は ・話し方の『マインド』 ・話し方の『スキル』 ・練習(アウトプット) のスピーチ上達に必要なものが 丸ごとできる!丸ごと身につく!話し方勉強会🎤 元極度のあがり症の私が、これまで話し方について 約20年学び実践してきたことを全てお伝えしている勉強会ですので 興味関心がありましたら、是非いらしてくださいね😊 ―――― 講師紹介 ―――― 社会人のあがり症専門メンタルトレーナー 大澤 宏彰(おおさわ ひろあき) 営業職を経て、小学校教員として14年間勤務 学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績 特別支援教育(発達障害支援)では全国レベルの実績を持つ 一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み 人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。 教師でありながら「話すこと」が怖く 手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。 あがり症に苦しみ 一時期は自信を完全に失い ベッドから動けなくなるほど追い込まれた。 「このままでは変われない」と決意し 話し方・心理学・メンタルトレーニングを 20年以上かけて徹底的に学び直す。 自身の克服体験と教育現場で培った指導力を基に 現在は「メンタルから変える話し方教育」を専門に活動。 ・スピーチ革命塾 主宰 (スピーチ実践/コミュニケーション実践) ・企業研修講師 (プレゼン/対人コミュニケーション指導) 登壇経験 約20,000時間 受講生は3年間で延べ1,000名以上 埼玉・群馬で 「あがり症克服専門」の話し方教室を7教室運営。 現在は オンライン教室・オンライン個別トレーニングも行い 全国の社会人をサポートしている。 ==================== 📖【大宮】話し方勉強会 【開催期日】 ・毎月第2土曜日 13:00~15:00(120分) ・毎月第4土曜日 13:00~16:00(180分) 【開催場所】 アクア大宮 西口【大宮駅西口徒歩4分】          【参加費用】 3000円(資料代、場所代等すべて含む) 【持ち物】 資料等、こちらで全て用意させていただきます。 筆記用具・飲み物をお持ちください。 【申し込み】 興味関心がありましたら、お気軽にサイト上でメールくださいね♪ お気軽に、ご参加お待ちしています(❁´◡`❁)
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  • みひろ (問い合わせ者)
    教室・スクール > 削除済みの投稿です
    良い

    2025/07/30 23:10
  • ツバサ (問い合わせ者)
    助け合い > 削除済みの投稿です
    良い

    とても具体的な分析やアドバイスをしていただき、ヒントもたくさんあって大変分かりやすかったです!
    ありがとうございました!!!!!

    2024/05/27 11:57
  • エミー (問い合わせ者)
    良い

    よくしていただきました。
    数人の前で繰り返しトーク練習するので為になります。

    2024/05/24 00:10

    大澤宏彰 (投稿者の返信コメント)

    ジモティーの評価、お忙しいところ わざわざありがとうございます!!! また、来月もいらしてくださいね😊

    2024/05/27 16:41

  • 退会済みユーザー
    助け合い > 削除済みの投稿です
    良い

    親切丁寧に終始対応いただけました。
    お人柄も良く、また内容が充実していたため、大変有意義な時間を過ごすことができました。
    ぜひまた何かございましたらよろしくお願いいたします。
    お世話になりありがとうございました。

    2024/03/24 17:09
  • チャコ (問い合わせ者)
    助け合い > 削除済みの投稿です
    良い

    <可能な限り寄り添っていただけるコーチングに感謝>

    只今話し方のコーチングを受けています。
    約週一×3ヶ月でお願いしており、記載時点でのレビューです。

    ・話し方のスキル習得において、マンツーマンでフィードバックいただける機会が得られることで、自身の課題が明確になった
    ・回数を重ねるごとに自身の考えや先生のレクチャー内容も具体的なものになって行くのを感じている。これならできそうと感じられる
    ・マンツーマンであること、オンライン可、スケジュールの柔軟性に関しても◎です!(他社も実は3社ほど体験授業受けていたが、上記の理由で納得してお世話になると決めました。)

    2024/02/04 01:09
  • かっこ (問い合わせ者)
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    色々と勉強になる事が多く、丁寧に対応して頂けました。
    ありがとうございました。

    2024/01/22 15:49
  • 退会済みユーザー
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    とっても朗らかでこちらが落ち着いて話せる方でした。
    親身に聞いて下さり、お時間共有して頂けてありがたいです。
    またお会いした時にはよろしくお願いします!

    2024/01/05 18:30
  • hana hana (問い合わせ者)
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    楽しめました!ありがとうございました!

    2023/03/29 08:20
  • マイメロ (問い合わせ者)
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    ご丁寧にこちらのお話を聞いて下さり、こちらのことを考えたこれからの対策などのアドバイスありがとうございます🙇‍♂️
    時間かけてしまい申し訳ございませんでした。
    誠にありがとうございます🙇‍♂️

    2023/03/17 13:08
  • yume (問い合わせ者)
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    冷えたこころを温めてくださる、バランスのよいかたでした✨

    2023/02/08 14:40