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スピーチ革命塾さんのプロフィール

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社会人のあがり症専門メンタルトレーナー 大澤 宏彰(おおさわ ひろあき) 営業職を経て、小学校教員として14年間勤務 学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績 特別支援教育(発達障害支援)で全国レベルの実績を持つ 一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み 人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。 教師でありながら「話すこと」が怖く 手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。 あがり症に苦しみ 一時期は自信を完全に失い ベッドから一歩も動けなくなるほど追い込まれた。 「このままでは終われない」と決意し 話し方・心理学・メンタルトレーニングを 20年以上かけて徹底的に学び直す。 自身の克服体験と教育現場で培った指導力を基に 現在は「メンタルから変える話し方教育」を専門に活動。 ・スピーチ革命塾 主宰  (スピーチ実践/コミュニケーション実践) ・企業研修講師  (プレゼン/対人コミュニケーション指導) 登壇経験は約20,000時間 受講生は4年間で延べ1,500名以上 人前や対人で本来の力を発揮できない社会人のために 緊張に崩れない自信を育てるトレーニングを提供している。 埼玉で「あがり症克服専門」の話し方教室を5教室運営。 現在は オンライン教室・オンライン個別トレーニングも行い 全国の社会人をサポートしている。


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ニックネーム :
スピーチ革命塾

認証 :
身分証認証済み 電話番号 法人書類

評価 :
20 0 0

性別 :
男性

登録日時 :
2019/06/12

居住区 :
埼玉県深谷市

職業 :
その他



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イベント

【池袋】緊張症・あがり症を根本から整える|一生使える「メンタル×話し方講座」 話し方の型ではなく、話す瞬間の「心の型」を整える。緊張しても自分を見失わず、どんな場面でも肚を据えて話せる「心のフォーム」を学ぶ講座です。

10/25 豊島区 池袋
――――――――――――――――――― 話し方を学んでも変われなかった社会人へ ――――――――――――――――――― 話し方を学んでも、場数を踏んでも、大切な場面になると崩れてしまう方へ ※緊張しても自分を見失わない、一生使える話し方の土台「心のフォーム」を整える講座 https://www.youtube.com/watch?v=QB16sqZCQy4 ―――――――――――――――――――――― もう、緊張をなくそうとするの、やめませんか? ―――――――――――――――――――――― 呼吸法、視線、姿勢、声の出し方、堂々と見せる方法。 「これをすれば、一瞬で緊張しなくなる」 「今度こそ、人前であがらなくなる」 さまざまな方法を試しても悩んでいるなら、根本は何も変わっていないのかもしれません。 それは、あなたの努力が足りないからではありません。 人間である以上、緊張を完全になくすことはできないからです。 緊張は、人間に備わった本能です。 それなのに、 「緊張してはいけない」 「早く抑えなければ」 「堂々と見せなければ」 と必死になるほど、意識は緊張している自分へ向かいます。 つまり、戦っても勝てない戦いを、自分の中で続けているのです。 緊張がなくならない自分を責め、「緊張をなくせない焦り」が重なり、かえってあがりを強めてしまうのです。 あなたに必要なのは、もう緊張をなくす方法ではありません。 緊張しても自分を見失わず話せる「心の土台」です。 ――――――――――――――――――― なぜ、話し方を学んでも変われないのか? ――――――――――――――――――― どれだけ話し方を学んでも、話す瞬間に、 「失敗してはいけない」 「緊張を悟られたくない」 「立場にふさわしく話さなければ」 「周囲から、どう見られるだろう」 という不安に心を奪われれば、本来の力を発揮できません。 話の構成、論理的な話し方、分かりやすい伝え方。 どれも大切ですが、本番で心が崩れれば、身につけた技術を十分に使えません。 話す瞬間の心は、声・表情・視線・姿勢・言葉のすべてに表れます。 土台が崩れたままでは、「学ぶ→崩れる→また学ぶ」というループから、一生抜け出せないのです。 この講座で学ぶのは、話し方の型ではありません。 どんな場面でも自分を支える、話す瞬間の「心の型」です。 ――――――――――――――― あらゆることをやっても 変われなかった私が気づいたこと ――――――――――――――― 私は20年以上、重度のあがり症に苦しみました。 数多くの話し方教室やスピーチ講座に通い、緊張を抑える方法を学び、場数も踏みました。 それでも本番では、やっぱり手や声が震え、頭が真っ白になる。 新しい方法を試しては本番で崩れ、また別の方法を探す。その繰り返しでした。 私に足りなかったのは、新しいテクニックではありませんでした。 必要だったのは、 「緊張したとき、どのような心で人前に立つのか」 という、話す瞬間に戻れる心の基準だったのです。 この20年の試行錯誤から生まれ、私自身が体系化した、 あがり症・緊張 根本改善メソッド。 それが、話し方の土台「心のフォーム」です。 ―――――――――――――― 話し方の土台「心のフォーム」 ―――――――――――――― スポーツと同じように、話し方もフォームが崩れれば力を発揮できません。 心のフォームとは、次の二つが同時に整っている状態です。 ① 自己一致 ――自分に正直であること ② プレゼントマインド ――自分のためではなく、相手のために話すこと ――――――――――――――― ① 自分に正直である「自己一致」 ――――――――――――――― 人前で崩れるとき、自分の中にはズレが生まれています。 緊張しているのに平静を装う。 不安なのに、堂々とした自分を演じる。 すると、「震えていないだろうか」「おかしく見えていないだろうか」と、ますます自分の状態が気になります。 自己一致とは、緊張をなくすことでも、自信のある自分を作ることでもありません。 「今、自分は緊張している」 「不安を感じている」 「それでも、ここに立っていい」 そうやって、今の自分に正直になることです。 緊張や不安を否定せず、「どのような自分でも、ここに立っていい」と認める。 すると、緊張を隠すための余計な力が抜けます。 無理に気負わない。別の自分を演じない。 ただ、ありのままの自分で立つ。 すると、自分を追い込まず、自然体の自分で話せるようになります。 ―――――――――――――――――――― ② 相手のために話す「プレゼントマインド」 ―――――――――――――――――――― 緊張が強くなるとき、意識は自分に向いています。 「上手に話せるだろうか」 「どう見られているだろう」 「恥をかきたくない」 そこで、意識を目の前の相手へ向けます。 一言で言えば、 「目の前の相手を、少しでも喜ばせたい」 という意識です。 すると、意識が「自分がどう見られるか」から「相手に何を届けるか」へ切り替わります。 話すことは、自分を評価してもらうための時間ではありません。 目の前の相手に、自分の話をプレゼントする時間です。 「喜ばせる」とは、笑わせることではありません。 相手に真心を込め、必要なものを届けることです。 これが、プレゼントマインドです。 ―――――――――――――――― 心のフォームが整うと、肚が据わる ―――――――――――――――― 緊張している自分を隠さず、正直な自分で相手と向き合い、 「私は、この人に何を届けたいのか」 という思いを明確にする。 一言で表せば、 「正直な自分で、相手のために話す」 これが、心のフォームが整った状態です。 緊張を抑えなければ。上手に話さなければ。堂々と見せなければ。 もう、あれこれ考える必要はありません。 やるべきことは、ただ一つ。 「正直な自分で、目の前の相手に届ける」 自分の立ち方と話す目的が一つに定まる。 だからこそ、緊張やプレッシャーの中でも、肚が据わるのです。 肚が据わるとは、緊張がなくなることではありません。 緊張しても、何のためにここに立っているのかを見失わず、相手に届けることへ心を定めた状態です。 緊張しても、心のフォームに戻る。 評価が気になっても、「何を届けたいのか」へ戻る。 どのような場面でも立ち返ることができる、自分で信じられる話し方の軸。 それが、一生使える「心のフォーム」です。 ―――――――――――――――― 受講後、こんな変化が起きています ―――――――――――――――― ■1000人規模の全社集会 「感謝を届ける」ことに集中し、代表スピーチを語り切った40代男性。 ■結婚式の主賓挨拶 「祝福を届ける」ことに集中し、主賓挨拶をやり切った40代管理職。 ■選挙の大舞台 頭が真っ白になり、体が震える状態から、「想いを届ける」ことに集中して人前に立ち、当選を果たした40代女性。 共通しているのは、緊張がなくなったことではありません。 ・緊張している自分を否定しなかった ・無理に別の自分を作らなかった ・目の前の相手に何を届けるかを定めた だからこそ、大切な場面でも、自分の言葉で伝え切ることができたのです。 ――――――――― こんな方におすすめ ――――――――― ✅ 話し方を学んでも、根本的には変われなかった ✅ 緊張しない方法を、これまでずっと探してきた ✅ 緊張する自分を責め続けてきた ✅ 自分を追い込まず、自分らしく話したい ✅ 仕事の大切な場面で、本来の力を発揮したい 根本改善とは、緊張しなくなることではありません。 緊張しても自分を見失わないように、話し方の土台となる心から整えることです。 この講座では、緊張との向き合い方と、意識を相手へ向ける心の基準を学びます。 もう、緊張をなくす方法を探し続ける必要はありません。 正直な自分で立ち、目の前の相手に届ける。それだけです。 どんな場面でも自分を支える、一生使える話し方の軸「心のフォーム」を整えていきましょう。 ご参加、心よりお待ちしています😊 ―――― 講師紹介 ―――― 社会人のあがり症専門メンタルトレーナー 大澤 宏彰(おおさわ ひろあき) 営業職を経て、小学校教員として14年間勤務 学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績 特別支援教育(発達障害支援)で全国レベルの実績を持つ 一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み 人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。 教師でありながら「話すこと」が怖く 手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。 あがり症に苦しみ 一時期は自信を完全に失い ベッドから一歩も動けなくなるほど追い込まれた。 「このままでは終われない」と決意し 話し方・心理学・メンタルトレーニングを 20年以上かけて徹底的に学び直す。 自身の克服体験と教育現場で培った指導力を基に 現在は「メンタルから変える話し方教育」を専門に活動。 ・スピーチ革命塾 主宰  (スピーチ実践/コミュニケーション実践) ・企業研修講師  (プレゼン/対人コミュニケーション指導) 登壇経験は約20,000時間 受講生は4年間で延べ1,500名以上 人前や対人で本来の力を発揮できない社会人のために 緊張に崩れない自信を育てるトレーニングを提供している。 埼玉で「あがり症克服専門」の話し方教室を5教室運営 オンライン教室・オンライン個別トレーニングも行い 全国の社会人をサポートしている。 ============ 📖講座詳細 【開催期日】 10月25日(日)14:00~15:30 【開催場所】 たくすぺ会議室★池袋駅徒歩1分 【人数】 5名様(先着順)         【参加費用】 3000円(資料代、会場費等すべて含む) 【申し込み】 少しでもご興味がございましたら、お気軽にサイト上でメールをください。
10/06
スクール

【深谷】仕事の本番に備える!ビジネス全場面対応・実践スピーチ練習会 あがり症に悩む社会人・管理職へ!朝礼・会議・司会・プレゼンに必要な話す力を、緊張しても崩れない心×話し方×実践の王道トレーニングで磨きます!

深谷市
※本講座は、緊張しても崩れない話し方の土台「心のフォーム」を整え、その場面に必要な話し方を学び、実際に人前で繰り返し話す、少人数制の実践スピーチ教室です。 テクニックだけでも、場数だけでもない。 「心×話し方×実践」の三位一体トレーニングによって、仕事で直面するあらゆる人前の場面に備えます。 ①話し方の土台「心のフォーム」を整える ②その場面に必要な話し方を学ぶ ③実際に人前で話し、フィードバックを受ける この三つを繰り返し、学びを本番で使える力に変え、「自分なら、できる!」という成功体験を積み重ねます。 【実際の教室の様子をご覧ください】 https://www.youtube.com/watch?v=E65UL2SQyK0 【受講生のスピーチ集】 https://www.youtube.com/watch?v=X1Hzzi1U6GM ―――――――――――――― 人前で話す責任を背負いながら 緊張やあがりに悩んでいる 社会人・管理職の方へ ―――――――――――――― 朝礼、挨拶、会議、司会、プレゼン。 社会人でいる限り、人前で話す場面は避けて通れません。 そのたびに、 「きちんと話せるだろうか」 「頭が真っ白になったらどうしよう」 「また失敗したら……」 そんな不安を抱えながら、多くの方が、練習も経験もないまま本番で結果を出すことを求められています。 「仕事で通用する話し方を身につけたい」 「人前に立つ自分に、自信を持ちたい」 そう本気で思う、社会人・管理職の方のための教室です。 ―――――――――――――――――― 人前が苦手なのは、能力の問題ではない ―――――――――――――――――― 人前で話すことに自信を持てない理由は、シンプルです。 やったことのない場面を、いきなり本番で任されている。 会の挨拶、会議での報告や提案、司会、プレゼン。 どれも「初めてなのに失敗できない場面」ばかりです。 自信が持てないのは、話す能力がないからではありません。 「話せた」という成功体験がないまま、本番に立ち続けているからです。 本番を「初めてのまま」迎えず、「一度やったことがある」という状態をつくる。 その経験が、本番で自分を支える力になります。 この教室では、社会人が遭遇するさまざまな人前の場面を事前に練習し、一つずつ成功体験へ変えていきます。 ――――――――――――――――― なぜ「経験」だけでは変われないのか ――――――――――――――――― ただし、場数を踏めば、それだけで自信がつくわけではありません。 「緊張したとき、どのような心で立つのか」 「何のために、目の前の相手へ話すのか」 という心の軸がないまま経験を重ねても、 ・場面が変わると崩れる ・相手が変わると崩れる ・重要な場面ほど崩れる という状態を繰り返しやすくなります。 重度のあがり症だった私は、数えきれないほどの話し方教室に通い、長年にわたって場数を踏んできました。 しかし、場数だけでは根本は何も変わりませんでした。 安定しない土台の上に経験を積んでも、一時的な慣れにはなっても、本物の自信にはならないのです。 だからこの教室では、ただ人前で話すのではなく、緊張しても自分を見失わない話し方の土台「心のフォーム」を先に整えます。 ―――――――――――――――― 話し方の土台「心のフォーム」とは ―――――――――――――――― 心のフォームとは、話す瞬間に自分を支える心の型です。 これは、次の二つによってつくられます。 【①自己一致】 ――自分に正直であること 緊張しているのに、緊張を抑えようとする。 不安なのに、堂々とした自分を演じる。 すると、 「震えていないだろうか」 「おかしく見えていないだろうか」 と、自分の状態ばかりが気になり、話すことに集中できなくなります。 自己一致とは、緊張をなくすことでも、自信のある自分をつくることでもありません。 「今、自分は緊張している」 「それでも、この自分でここに立っていい」 そうやって今の自分を否定せず、正直な自分で人前に立つことです。 【②プレゼントマインド】 ――相手のために話すこと 緊張が強くなるとき、意識は自分に向いています。 「うまく話せるだろうか」 「どう見られているだろう」 「恥をかきたくない」 そこで、意識を目の前の相手へ向けます。 「この一言で、相手の役に立ちたい」 「相手に、少しでも喜んでもらいたい」 「どう見られるか」から「何を届けるか」へ意識を切り替えるのです。 ―――――――――――――――― 心のフォームが整うと、肚が据わる ―――――――――――――――― 自分をつくらず、正直な自分で立つ。 そして、 「私は、この人に何を届けたいのか」 という話す目的を明確にする。 一言で表せば、 「正直な自分で、相手のために話す」 これが、心のフォームが整った状態です。 自分の立ち方と話す目的が一つに定まるから、心に迷いがなくなり、肚が据わります。 肚が据わるとは、緊張しなくなることではありません。 緊張しても、何のためにここに立っているのかを見失わず、相手に届けることへ心を定められている状態です。 ―――――――――― 話し方上達の王道 「心×話し方×実践」 ―――――――――― この教室では、毎回次の流れを繰り返します。 【心】 まず、話し方の土台「心のフォーム」を整えます。 緊張している自分を否定せず、目の前の相手に何を届けるのかを明確にします。 【話し方】 次に、その場面に必要な話し方を学びます。 何のために話すのか。 どのような順番で伝えるのか。 自己紹介、朝礼、挨拶、報告、提案、司会、プレゼンでは、それぞれ話す目的も、伝わりやすい順番も異なります。 一つの型にすべてを当てはめるのではなく、その場面の目的に合った話し方を身につけます。 【実践】 学んだ内容を使い、実際に人前へ立って話します。 話したあとは、講師や参加者から、良かった点、伝わっていた点、さらに伸ばせる点についてフィードバックを受けます。 その内容を踏まえて心と話し方を整え、もう一度挑戦します。 この循環によって、知識が本番で使える力になり、経験が成功体験へ変わります。 これが、仕事で通用する話す力を育てる王道トレーニングなのです。 ――――――――――――――――― 対面だから得られる、本番に近い経験 ――――――――――――――――― 最初から大勢の前で、長いスピーチを求めることはありません。 少人数の安心できる環境で、短いスピーチから段階的に挑戦します。 一人あたり6回以上、人前で話す機会を設けています。 「緊張したけれど、最後まで話せた」 「自分の言葉が、相手に届いた」 「一度目より、二度目の方が落ち着いて話せた」 という成功体験を積み重ねます。 相手の表情や反応、言葉を直接受け取ることで、自分だけでは気づけなかった「話せている自分」に出会えます。 ―――――――――――――――――― 月ごとに、こんな場面を練習しています ―――――――――――――――――― ■自分らしく話す練習 ■魅力的に伝わる話し方 ■自己紹介・朝礼スピーチ ■挨拶・乾杯・締めのスピーチ ■説明力・報連相 ■冠婚葬祭でのスピーチ ■説得力のある話し方 ■論理的に伝える練習 ■会議での報告・提案 ■グループディスカッション ■司会・ファシリテーション ■プレゼンテーション 仕事や人生で遭遇する人前の場面を事前に経験し、成功体験へ変えていく。 だから、本番を「初めてのまま」迎えず、準備された状態で臨めるようになります。 ――――――――― こんな方におすすめ ――――――――― ✅人前に立つと、緊張で頭が真っ白になる ✅管理職や責任ある立場にふさわしく話したい ✅話し方を学んでも、本番では崩れてしまう ✅朝礼・会議・挨拶・司会・プレゼンに備えたい ✅本番の前に、実際に人前で練習しておきたい ✅心・話し方・実践をまとめて鍛えたい 一つでも当てはまるなら、この教室はあなたのための場所です。 仕事で訪れる本番を、初めてのまま迎えない。 「心×話し方×実践」で、本番に強い自分を一緒に育てていきましょう。 ご参加を、心よりお待ちしています😊 ―――― 講師紹介 ―――― 社会人のあがり症専門メンタルトレーナー 大澤 宏彰(おおさわ ひろあき) 営業職を経て、小学校教員として14年間勤務 学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績 特別支援教育(発達障害支援)で全国レベルの実績を持つ 一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み 人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。 教師でありながら「話すこと」が怖く 手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。 あがり症に苦しみ 一時期は自信を完全に失い ベッドから一歩も動けなくなるほど追い込まれた。 「このままでは終われない」と決意し 話し方・心理学・メンタルトレーニングを 20年以上かけて徹底的に学び直す。 自身の克服体験と教育現場で培った指導力を基に 現在は「メンタルから変える話し方教育」を専門に活動。 ・スピーチ革命塾 主宰  (スピーチ実践/コミュニケーション実践) ・企業研修講師  (プレゼン/対人コミュニケーション指導) 登壇経験は約20,000時間 受講生は4年間で延べ1,500名以上 人前や対人で本来の力を発揮できない社会人のために 緊張に崩れない自信を育てるトレーニングを提供している。 埼玉で「あがり症克服専門」の話し方教室を5教室運営 オンライン教室・オンライン個別トレーニングも行い 全国の社会人をサポートしている。 ==================== 【深谷】スピーチ革命塾~VOICE YOUR SOUL~ 【開催期日】 毎月1回、第2土曜日の13:00~16:00に開催しています (180分間) 【開催場所】 深谷市上柴公民館 中会議室(アリオ深谷3F) 深谷駅南口から無料シャトルバス5分 駐車場あり         【参加費用】 3500円(資料代、場所代等すべて含む) 【持ち物】 資料等、こちらで全て用意させていただきます。 筆記用具・飲み物をお持ちください。 【申し込み】 興味関心がありましたら、お気軽にサイト上でメールください。
09/25
イベント

【大宮】仕事のストレスやプレッシャーに強くなる!管理職のメンタル強化講座 上司と部下の間で揺れる中間管理職へ。仕事の意味と目的を見つけ、ストレスやプレッシャーに負けず、自分の「信念」で判断できる自分軸をつくる講座です。

10/31 さいたま市
―――――――――――――――――――――― 管理職として、こんな悩みを抱えていませんか? ―――――――――――――――――――――― ✅上司から結果を求められ、部下からは不満や要望をぶつけられる ✅周囲の顔色を気にして、自分の考えに自信が持てない ✅厳しく伝えれば「パワハラと思われないか」と不安になる ✅優しく接すれば「指導が甘いと思われないか」と迷ってしまう ✅問題が起こるたびに「自分の判断は正しかったのか」と悩む ✅責任ばかりが増え、管理職として働く意味を見失っている 管理職は、上司と部下、会社と現場の間に立つ仕事です。 上司からは、成果を出すことを求められる。 部下からは、理解や配慮を求められる。 さらに、チームをまとめ、人を育て、問題が起これば責任を負わなければならない。 ところが、管理職になりたくて、十分な準備をしてきた人ばかりではありません。 実績を評価されて昇進した。 年齢や経験から役職を任された。 気がつけば、プレイヤーとはまったく違う役割を背負っていた。 そのような方も少なくないでしょう。 自分なりの管理職像を持たないまま、周囲から求められることに応え続けていると、判断の基準が自分の外側に置かれていきます。 「上司は、どう思うだろう」 「部下に嫌われないだろうか」 「失敗したら、評価を下げられないだろうか」 こうして周囲の反応ばかりが気になり、言うべきことが言えない。 決めるべきことが決められない。 本当に大切な場面で、本来の力を発揮できなくなってしまうのです。 では、ストレスやプレッシャーに振り回されず、自信を持って判断するためには、何が必要なのでしょうか。 それが、管理職としての「信念」です。 ――――――――――――― 管理職に必要な「信念」とは ――――――――――――― 信念とは、自分の意見を意地でも押し通すことではありません。 「この仕事を通して、誰の、どんな役に立ちたいのか」 「管理職として、何を大切に働きたいのか」 「仕事を通して、何を成し遂げたいのか」 これらの問いに、自分なりの答えを持つことです。 たとえば、部下が同じミスを繰り返しているとします。 自分の中に判断基準がなければ、 「厳しく言って、パワハラだと思われたくない」 「部下に嫌われたくない」 「問題になったら面倒だ」 と、相手からどう思われるかが判断の中心になります。 その結果、必要な指導を先延ばしにしてしまう。 問題が大きくなってから感情的に叱ってしまう。 そのようなことも起こります。 では、この管理職が、 「どんな状況でも、目の前の人の可能性を決して諦めず、成長に必要なことを誠実に伝え抜く」 という強い信念を持っていたとしたら、判断も行動も変わります。 「嫌われるのが怖いから、黙っていよう」 ではなく、 「このまま曖昧にすることは、本人の成長のためにならない」 「相手の可能性を本気で信じるからこそ、今、伝えるべきことを伝えよう」 と、一歩を踏み出せるようになるのです。 相手を責めるためでも、自分の正しさを押しつけるためでもない。 目の前の人の可能性を信じ、その成長を心から願っているからこそ、伝えにくいことからも逃げず、相手に届く言葉を考える。 信念は、自分を頑固にするものではありません。 周囲の意見を受け止めながらも、自分が本当に大切にしたいことを見失わず、必要な一歩を踏み出すための基準です。 ―――――――――――――― 信念があれば、迷わないのか? ―――――――――――――― 信念を持ったからといって、不安や迷いが完全になくなるわけではありません。 管理職であっても、一人の人間です。 怖いと感じることもある。 判断に迷うこともある。 自信を失うこともある。 強い自分を演じ続ける必要はありません。 本当のメンタルの強さとは、何があっても動じないことではなく、揺れたときに自分が大切にするものへ戻れることです。 「今、自分は不安を感じている」 「部下に嫌われることを恐れている」 「失敗して評価を下げられるのが怖い」 まず、そのままの自分を認める。 そのうえで、 「それでも、自分は何を大切にしたいのか」 「この場面で、誰のために何をすべきなのか」 と、自分の信念に立ち戻り、今できる行動を選ぶ。 この積み重ねによって、周囲の反応に振り回されない「自分軸」が育っていきます。 ――――――――――― この60分で目指すこと ――――――――――― この講座では、完成された立派な信念を無理に作ることを目的としていません。 これまで心の中にありながら、まだ言葉になっていなかった思いや願いを掘り起こし、これから育てていく「信念の原石」を一文にします。 1️⃣管理職が人に振り回される仕組みを知る 上司、部下、会社、顧客など、異なる立場の人から求められる管理職特有のストレスを整理します。 周囲の評価や反応が判断基準になったとき、なぜ迷いや不安が大きくなるのかを理解します。 2️⃣「他人軸」と「自分軸」の違いを理解する 周囲にどう思われるかを基準にする状態と、自分が大切にするものを基準にする状態。 この二つでは、同じ出来事に直面しても、捉え方や行動が変わります。 具体的な仕事の場面から、その違いを考えます。 3️⃣信念が行動を変えることを体感する 同じ困難な状況でも、信念の有無によって判断や行動は変わります。 簡単なワークを通して、信念がストレスやプレッシャーの中で自分を支える感覚を体験します。 4️⃣自分の「信念の原石」を見つける ・この仕事を通して、誰の、どんな役に立ちたいのか ・管理職として、何を大切に働きたいのか ・仕事を通して、何を成し遂げたいのか ・そのために、どんな状況でも貫きたいことは何か これらの問いを通して、自分の内側にある思いや願いを見つけます。 5️⃣管理職としての信念を一文にする あなたが大切にしたいことと、仕事をする目的を言葉にし、迷ったときに立ち戻れる一文を作ります。 完成された信念でなくても構いません。 今の自分が心から大切にしたいと思える言葉を見つけることが、揺るがない自分軸を育てる第一歩になります。 ――――――――――― この講座で得られること ――――――――――― 🌟周囲の反応に振り回される理由が分かる 🌟管理職として働く意味や目的を見つめ直せる 🌟迷ったときに立ち戻れる判断基準が見つかる 🌟部下への指導や上司への提案に向き合いやすくなる 🌟ストレスやプレッシャーの中でも、今できる行動を選べるようになる 🌟自分らしいリーダーシップを育てる土台ができる ――――――――――― こんな方におすすめです ――――――――――― ・上司と部下の間に挟まれ、ストレスを抱えている管理職 ・部下への指導に迷い、必要なことを言えなくなっている方 ・周囲の評価や顔色が気になり、自分の判断に自信が持てない方 ・管理職になったものの、自分らしいマネジメントが分からない方 ・仕事の意味や目的を見失い、モチベーションが下がっている方 ・自分の軸を持ち、プレッシャーの中でも力を発揮したい方 現在、管理職ではない方でも、これからリーダーになる方や、仕事における自分の軸を見つけたい方はご参加いただけます。 ――― 最後に ――― 管理職だからといって、いつも強く、完璧である必要はありません。 不安があってもいい。 迷うことがあってもいい。 自信を失う日があってもいい。 大切なのは、そんな自分を否定することではなく、迷ったときに戻れる信念を持つことです。 上司にどう思われるか。 部下にどう見られるか。 その答えを探し続ける働き方から、 「自分は、誰のために働くのか」 「管理職として、何を大切にするのか」 「この仕事を通して、何を成し遂げたいのか」 を基準に判断できる働き方へ。 周囲に振り回される管理職から、自分の信念で人と向き合える管理職へ。 この60分で、あなたの中にある「信念の原石」を一緒に見つけていきましょう😊 ============ 📖講座概要 【開催期日】 ・9月26日(土)17:00~18:30 ・10月31日(土)17:00~18:30   【開催場所】 アクア大宮西口 (大宮駅西口 徒歩3分)   【募集人数】 5名(先着順)         【参加費用】 3000円(資料代、会場費等すべて含む)   【申し込み】 興味がございましたら、お気軽にご連絡ください。
09/14
メンバー

【本庄】『商売繁盛・誠心塾』起業5年以内の個人事業主さんへ 一人で悩まず、仲間と知恵を出し合い「商売繁盛」を目指しませんか?

本庄市
個人事業を始めると、 「集客が思うようにいかない」 「売上がなかなか安定しない」 「経営について相談できる人がいない」 「何を改善すればよいのか分からない」 そんな悩みを抱える方は、決して少なくありません。 個人事業は自由である反面、日々の判断をすべて自分一人で行わなければなりません。そのため、気づかないうちに視野が狭くなり、自分一人の考えだけで進めてしまい、事業が行き詰まることもあります。 そんな個人事業主が集まり、お互いに知恵を出し合い、学び合い、励まし合いながら商売繁盛を目指すコミュニティがあります。 それが、**「商売繁盛・誠心塾」**です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【誠心塾とは】 誠心塾は、名刺交換や人脈づくりだけを目的とした、単なる異業種交流会ではありません。 誠心塾が目指しているのは、 「誠心誠意、お客様のために商売をする」 という理念を大切にしながら、参加者同士が知恵と経験を持ち寄り、共に商売繁盛を目指していく実践型のコミュニティです。 商売は、最後は人と人との信頼で成り立ちます。 だからこそ誠心塾では、 ・小さな礼儀 ・小さな感謝 ・小さな親切 この3つを何よりも大切にしています。 人として信頼されること。お客様から「あなたにお願いしたい」と選ばれること。 日々の小さな積み重ねこそが、お客様とのご縁を育み、長く愛される商売につながると考えています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【誠心塾で得られること】 誠心塾では、毎回さまざまな業種の個人事業主が集まり、それぞれが抱えている実際の経営課題について知恵を出し合います。 例えば、 ・新しいお客様を増やす集客方法 ・自分の強みを生かした、他にはない商品づくり ・お客様からの紹介が生まれる仕組みづくり ・売上につながる販売促進の考え方 ・経営者として大切にしたい心構えや在り方 ・異なる業種だからこそ得られる新しい視点 ・信頼できる経営者仲間とのつながり などを、実際の事業に照らし合わせながら学ぶことができます。 自分一人では思いつかなかったアイデアが生まれ、翌日から実践できる具体的なヒントを持ち帰ることができます。 「一人で頑張る経営」から、「仲間と共に成長する経営」へ。 それが、誠心塾です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【誠心塾の開催実績】 誠心塾は、毎月2回開催しています。 2026年7月現在、開催実績は152回。 毎回15名前後の個人事業主・経営者が参加し、仲間同士で知恵を出し合いながら、それぞれの事業の発展と商売繁盛を目指しています。 参加者同士が互いの仕事を理解し、応援し合う中から、紹介や新しい協力関係が生まれることも、誠心塾の大きな魅力です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【こんな方におすすめです】 ・起業して5年以内の個人事業主の方 ・売上をさらに伸ばしていきたい方 ・集客方法について学びたい方 ・お客様から選ばれる商品を作りたい方 ・お客様からの紹介が生まれる仕組みを作りたい方 ・経営について相談できる仲間がほしい方 ・人とのご縁を大切にした商売がしたい方 ・商売だけでなく、人としても成長したい方 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【塾長紹介】 誠心塾 塾長 阿奈 靖雄(あな やすお) 販売コンサルタントとして35年。これまで3,600件以上に及ぶ販売促進のコンサルティングを行い、数多くの個人事業主、販売店、企業の商売繁盛を支援してきました。 元産経新聞記者としての経験を持ち、その後、販売促進、マーケティング、心理学を学び、長年にわたり実践を重ねてきました。 これまでの研修先・講演先には、積水ハウス、パナソニック、カネボウ化粧品、ENEOS、ブリヂストン、武田薬品工業をはじめとする大手企業や、全国各地の商工会議所、商工会などがあります。 また、営業、販売促進、経営、人間関係などに関する著書を50冊出版しています。 長年培ってきた豊富な知識と経験をもとに、さまざまな業種の個人事業主に寄り添い、それぞれの強みを生かした商売繁盛の方法を伝え続けています。 現在も、 「誠心誠意、お客様のために商売をする」 という理念のもと、一人ひとりの経営者と真剣に向き合いながら、誠心塾を主宰しています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【参加資格】 誠心塾では、経営経験、肩書きよりも、人柄を大切にしています。 参加資格は、 ・誠の志を持っている方 ・素直に学び、実践できる方 この2つです。 人として信頼できる仲間が集まっているからこそ、自分の悩みや失敗についても安心して話し、本音で相談し合える場になっています。 強引な営業や売り込みを目的とした方ではなく、人とのご縁を大切にし、仲間と共に成長していきたい方を歓迎しています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【開催概要】 【会名】 商売繁盛・誠心塾 【開催日】 毎月 第2・第4火曜日 18:00~21:00 【会場】 不二ドライブイン 埼玉県本庄市 【参加費】 5,000円 ※飲食代以外の費用はかかりません 【参加人数】 毎回15名前後 【対象】 起業して5年以内の個人事業主の方を中心に、商売繁盛を目指す経営者の方 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【初めての方は、まずお問い合わせください】 「自分に合う会なのだろうか」 「どのような雰囲気なのか聞いてみたい」 「まずは経営について相談してみたい」 そんな方も大歓迎です。 まずは、お気軽にご連絡ください。 まずは、阿奈靖雄塾長による無料の電話ミニコンサルをご案内いたします。 現在のお仕事や事業のお悩み、これから目指していることなどをお聞きしながら、商売繁盛につながる考え方やヒントをお伝えします。 そのうえで、ご縁を感じていただけましたら、ぜひ一度、ゲストとして誠心塾へご参加ください。 実際に参加していただくことで、誠心塾の学びの深さ、参加者の皆さんの温かさ、知恵を出し合う時間の充実ぶりを実感していただけると思います。 人柄が良く、前向きに商売と向き合っている個人事業主の皆さまを、心より歓迎いたします。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。 感謝多謝です。
09/11
スクール

【大宮】仕事の本番に備える!ビジネス全場面対応・実践スピーチ練習会 あがり症に悩む社会人・管理職へ!朝礼・会議・司会・プレゼンに必要な話す力を、緊張しても崩れない心×話し方×実践の王道トレーニングで磨きます!

さいたま市
※本講座は、緊張しても崩れない話し方の土台「心のフォーム」を整え、その場面に必要な話し方を学び、実際に人前で繰り返し話す、少人数制の実践スピーチ教室です。 テクニックだけでも、場数だけでもない。 「心×話し方×実践」の三位一体トレーニングによって、仕事で直面するあらゆる人前の場面に備えます。 ①話し方の土台「心のフォーム」を整える ②その場面に必要な話し方を学ぶ ③実際に人前で話し、フィードバックを受ける この三つを繰り返し、学びを本番で使える力に変え、「自分なら、できる!」という成功体験を積み重ねます。 【実際の教室の様子をご覧ください】 https://www.youtube.com/watch?v=E65UL2SQyK0 【受講生のスピーチ集】 https://www.youtube.com/watch?v=X1Hzzi1U6GM ―――――――――――――― 人前で話す責任を背負いながら 緊張やあがりに悩んでいる 社会人・管理職の方へ ―――――――――――――― 朝礼、挨拶、会議、司会、プレゼン。 社会人でいる限り、人前で話す場面は避けて通れません。 そのたびに、 「きちんと話せるだろうか」 「頭が真っ白になったらどうしよう」 「また失敗したら……」 そんな不安を抱えながら、多くの方が、練習も経験もないまま本番で結果を出すことを求められています。 「仕事で通用する話し方を身につけたい」 「人前に立つ自分に、自信を持ちたい」 そう本気で思う、社会人・管理職の方のための教室です。 ―――――――――――――――――― 人前が苦手なのは、能力の問題ではない ―――――――――――――――――― 人前で話すことに自信を持てない理由は、シンプルです。 やったことのない場面を、いきなり本番で任されている。 会の挨拶、会議での報告や提案、司会、プレゼン。 どれも「初めてなのに失敗できない場面」ばかりです。 自信が持てないのは、話す能力がないからではありません。 「話せた」という成功体験がないまま、本番に立ち続けているからです。 本番を「初めてのまま」迎えず、「一度やったことがある」という状態をつくる。 その経験が、本番で自分を支える力になります。 この教室では、社会人が遭遇するさまざまな人前の場面を事前に練習し、一つずつ成功体験へ変えていきます。 ――――――――――――――――― なぜ「経験」だけでは変われないのか ――――――――――――――――― ただし、場数を踏めば、それだけで自信がつくわけではありません。 「緊張したとき、どのような心で立つのか」 「何のために、目の前の相手へ話すのか」 という心の軸がないまま経験を重ねても、 ・場面が変わると崩れる ・相手が変わると崩れる ・重要な場面ほど崩れる という状態を繰り返しやすくなります。 重度のあがり症だった私は、数えきれないほどの話し方教室に通い、長年にわたって場数を踏んできました。 しかし、場数だけでは根本は何も変わりませんでした。 安定しない土台の上に経験を積んでも、一時的な慣れにはなっても、本物の自信にはならないのです。 だからこの教室では、ただ人前で話すのではなく、緊張しても自分を見失わない話し方の土台「心のフォーム」を先に整えます。 ―――――――――――――――― 話し方の土台「心のフォーム」とは ―――――――――――――――― 心のフォームとは、話す瞬間に自分を支える心の型です。 これは、次の二つによってつくられます。 【①自己一致】 ――自分に正直であること 緊張しているのに、緊張を抑えようとする。 不安なのに、堂々とした自分を演じる。 すると、 「震えていないだろうか」 「おかしく見えていないだろうか」 と、自分の状態ばかりが気になり、話すことに集中できなくなります。 自己一致とは、緊張をなくすことでも、自信のある自分をつくることでもありません。 「今、自分は緊張している」 「それでも、この自分でここに立っていい」 そうやって今の自分を否定せず、正直な自分で人前に立つことです。 【②プレゼントマインド】 ――相手のために話すこと 緊張が強くなるとき、意識は自分に向いています。 「うまく話せるだろうか」 「どう見られているだろう」 「恥をかきたくない」 そこで、意識を目の前の相手へ向けます。 「この一言で、相手の役に立ちたい」 「相手に、少しでも喜んでもらいたい」 「どう見られるか」から「何を届けるか」へ意識を切り替えるのです。 ―――――――――――――――― 心のフォームが整うと、肚が据わる ―――――――――――――――― 自分をつくらず、正直な自分で立つ。 そして、 「私は、この人に何を届けたいのか」 という話す目的を明確にする。 一言で表せば、 「正直な自分で、相手のために話す」 これが、心のフォームが整った状態です。 自分の立ち方と話す目的が一つに定まるから、心に迷いがなくなり、肚が据わります。 肚が据わるとは、緊張しなくなることではありません。 緊張しても、何のためにここに立っているのかを見失わず、相手に届けることへ心を定められている状態です。 ―――――――――― 話し方上達の王道 「心×話し方×実践」 ―――――――――― この教室では、毎回次の流れを繰り返します。 【心】 まず、話し方の土台「心のフォーム」を整えます。 緊張している自分を否定せず、目の前の相手に何を届けるのかを明確にします。 【話し方】 次に、その場面に必要な話し方を学びます。 何のために話すのか。 どのような順番で伝えるのか。 自己紹介、朝礼、挨拶、報告、提案、司会、プレゼンでは、それぞれ話す目的も、伝わりやすい順番も異なります。 一つの型にすべてを当てはめるのではなく、その場面の目的に合った話し方を身につけます。 【実践】 学んだ内容を使い、実際に人前へ立って話します。 話したあとは、講師や参加者から、良かった点、伝わっていた点、さらに伸ばせる点についてフィードバックを受けます。 その内容を踏まえて心と話し方を整え、もう一度挑戦します。 この循環によって、知識が本番で使える力になり、経験が成功体験へ変わります。 これが、仕事で通用する話す力を育てる王道トレーニングなのです。 ――――――――――――――――― 対面だから得られる、本番に近い経験 ――――――――――――――――― 最初から大勢の前で、長いスピーチを求めることはありません。 少人数の安心できる環境で、短いスピーチから段階的に挑戦します。 一人あたり6回以上、人前で話す機会を設けています。 「緊張したけれど、最後まで話せた」 「自分の言葉が、相手に届いた」 「一度目より、二度目の方が落ち着いて話せた」 という成功体験を積み重ねます。 相手の表情や反応、言葉を直接受け取ることで、自分だけでは気づけなかった「話せている自分」に出会えます。 ―――――――――――――――――― 月ごとに、こんな場面を練習しています ―――――――――――――――――― ■自分らしく話す練習 ■魅力的に伝わる話し方 ■自己紹介・朝礼スピーチ ■挨拶・乾杯・締めのスピーチ ■説明力・報連相 ■冠婚葬祭でのスピーチ ■説得力のある話し方 ■論理的に伝える練習 ■会議での報告・提案 ■グループディスカッション ■司会・ファシリテーション ■プレゼンテーション 仕事や人生で遭遇する人前の場面を事前に経験し、成功体験へ変えていく。 だから、本番を「初めてのまま」迎えず、準備された状態で臨めるようになります。 ――――――――― こんな方におすすめ ――――――――― ✅人前に立つと、緊張で頭が真っ白になる ✅管理職や責任ある立場にふさわしく話したい ✅話し方を学んでも、本番では崩れてしまう ✅朝礼・会議・挨拶・司会・プレゼンに備えたい ✅本番の前に、実際に人前で練習しておきたい ✅心・話し方・実践をまとめて鍛えたい 一つでも当てはまるなら、この教室はあなたのための場所です。 仕事で訪れる本番を、初めてのまま迎えない。 「心×話し方×実践」で、本番に強い自分を一緒に育てていきましょう。 ご参加を、心よりお待ちしています😊 ―――― 講師紹介 ―――― 社会人のあがり症専門メンタルトレーナー 大澤 宏彰(おおさわ ひろあき) 営業職を経て、小学校教員として14年間勤務 学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績 特別支援教育(発達障害支援)で全国レベルの実績を持つ 一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み 人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。 教師でありながら「話すこと」が怖く 手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。 あがり症に苦しみ 一時期は自信を完全に失い ベッドから一歩も動けなくなるほど追い込まれた。 「このままでは終われない」と決意し 話し方・心理学・メンタルトレーニングを 20年以上かけて徹底的に学び直す。 自身の克服体験と教育現場で培った指導力を基に 現在は「メンタルから変える話し方教育」を専門に活動。 ・スピーチ革命塾 主宰  (スピーチ実践/コミュニケーション実践) ・企業研修講師  (プレゼン/対人コミュニケーション指導) 登壇経験は約20,000時間 受講生は4年間で延べ1,500名以上 人前や対人で本来の力を発揮できない社会人のために 緊張に崩れない自信を育てるトレーニングを提供している。 埼玉で「あがり症克服専門」の話し方教室を5教室運営 オンライン教室・オンライン個別トレーニングも行い 全国の社会人をサポートしている。 ==================== 【大宮】スピーチ革命塾~VOICE YOUR SOUL~ 【開催期日】 毎月1回、第4土曜日の13:00~16:00に開催しています (180分間) 【開催場所】 アクア大宮 西口【大宮駅西口徒歩4分】         【参加費用】 3500円(資料代、場所代等すべて含む) 【持ち物】 資料等、こちらで全て用意させていただきます。 筆記用具・飲み物をお持ちください。 【申し込み】 興味関心がありましたら、お気軽にサイト上でメールください。
09/05
スクール

【深谷】話し方・緊張をメンタルから整える!あがり症専門・スピーチ練習会 話し方を学んでも変われない方へ!緊張しても崩れない話し方の土台「心のフォーム」を整え、人前で何度もスピーチを実践。成功体験を積み重ねます。

深谷市
※本講座は、話し方の土台「心のフォーム」を整え、その土台の上で人前に立つ実践を重ねる、あがり症・緊張を根本から変えるための少人数制スピーチ教室です。 テクニックだけでも、場数だけでもない。 「心の土台×人前での実践」によって、「緊張しても話せた」という成功体験を積み重ねていきます。 【受講生が語る、受講後の変化】 https://youtu.be/OIjxfiOJX_o 【受講から数カ月|受講生スピーチ集】 https://www.youtube.com/watch?v=X1Hzzi1U6GM ――――――――――――――― 話し方を学んでも変われなかった あがり症・緊張に悩むあなたへ ――――――――――――――― 話し方は学んできた。 場数も踏んできた。 それでも、大切な場面になると、緊張して自分を見失ってしまう。 挨拶、朝礼、会議、プレゼン。 「失敗してはいけない」 「立場にふさわしく話さなければ」 「緊張していることを悟られたくない」 そう思うほど体がこわばり、声が震え、頭が真っ白になる。 そして終わったあとに、 「また、うまく話せなかった」 「本当の自分は、こんなものではないのに」 と、自分を責めてしまう。 それは、あなたの努力が足りないからではありません。 これまで、話し方を身につけるための「順番」が違っていたのかもしれません。 ――――――――――――― テクニックだけでも 場数だけでも変われない理由 ――――――――――――― 話の構成、分かりやすい伝え方、声・視線・姿勢、堂々と見せる方法。 どれも、相手に伝えるための大切な技術です。 しかし、どれだけ技術を身につけても、本番で緊張にのまれてしまえば、十分に使うことができません。 一方で、「人前で話すことは、場数を踏めば慣れる」とも言われます。 確かに、実際に人前で話す経験は必要です。 しかし、 「緊張したとき、どのような心で人前に立つのか」 「何のために、目の前の相手へ話すのか」 という心の基準がないまま場数を踏んでも、 ・場面が変わると崩れる ・相手が変わると崩れる ・重要な場面ほど崩れる という状態を繰り返しやすくなります。 テクニックだけを増やしても、本番で使えない。 心の土台がないまま場数を踏んでも、「また失敗するかもしれない」という不安な経験を重ねてしまう。 大切なのは、テクニックか場数かという二者択一ではありません。 どのような心で人前に立つのかという土台を整え、その土台の上で実際に話すことです。 ――――――――――― 変わるために必要なのは 「心の土台×実践」です ――――――――――― 人前で話す力を育てるには、正しい順番があります。 ①話す瞬間の「心の土台」を整える ②その心の状態で、実際に人前へ立つ ③講師や聞き手からフィードバックを受ける ④「緊張しても話せた」という成功体験を積む この教室では、この循環を繰り返します。 ただ話し方を学ぶだけでも、ただ回数をこなすだけでもありません。 まず、緊張しても自分を見失わない話し方の土台「心のフォーム」を整える。 そのうえで、話しやすいお題を使い、短いスピーチから段階的に挑戦します。 一つ話すたびに、できていたことを確認し、次のスピーチへ進みます。 ・心のフォームを整える ・実際に人前で話す ・フィードバックを受ける ・もう一度話してみる この循環によって、場数が初めて本物の成功体験に変わります。 ―――――――――――――――― 話し方の土台「心のフォーム」とは ―――――――――――――――― スポーツでは、フォームが崩れたまま練習しても、本番で安定して力を発揮できません。 話し方も同じです。 スピーチ革命塾では、話す瞬間に自分を支える心の型を、話し方の土台「心のフォーム」と呼んでいます。 これは、私自身が20年以上にわたり重度のあがり症に苦しみ、試行錯誤を重ねる中で体系化した、あがり症・緊張の根本改善メソッドです。 心のフォームは、次の二つでつくられます。 ①自己一致 ――自分に正直であること ②プレゼントマインド ――自分のためではなく、相手のために話すこと ――――――――――――――― ①自分に正直である「自己一致」 ――――――――――――――― 人前で崩れるとき、多くの方の中では、 「緊張している本当の自分」と 「堂々として見せようとする自分」 が、別々の方向を向いています。 本当は不安なのに平静を装う。 緊張しているのに、自信のある自分を演じる。 すると、「震えていないだろうか」「おかしく見えていないだろうか」と、自分の状態ばかりが気になります。 自己一致とは、緊張をなくすことでも、自信のある自分を作ることでもありません。 「今、自分は緊張している」 「不安を感じている」 「それでも、ここに立っていい」 そうやって、今の自分に正直になることです。 無理に気負わない。自分を追い込まない。別の自分を演じない。 どのような自分でもここに立っていいと認めることで、緊張しても自分の言葉で話しやすくなります。 ―――――――――――――――――――― ②相手のために話す「プレゼントマインド」 ―――――――――――――――――――― 緊張が強くなるとき、意識は自分に向いています。 「うまく話せるだろうか」 「どう見られているだろう」 「恥をかきたくない」 そこで、意識を目の前の相手へ向けます。 一言でいえば、 「目の前の相手を、少しでも喜ばせたい」 という意識です。 話すことは、自分を評価してもらうための時間ではありません。 目の前の相手に、自分の話をプレゼントする時間です。 「喜ばせる」とは、笑わせることではありません。 相手に真心を込め、その人に必要なものを届けることです。 意識が「どう見られるか」から「何を届けるか」へ切り替わることで、緊張しても今やるべきことに集中しやすくなります。 ―――――――――――――――― 心のフォームが整うと、肚が据わる ―――――――――――――――― 自分を作らず、正直な自分で立つ。 そして、「私は、この人に何を届けたいのか」という話す目的を明確にする。 一言で表せば、 「正直な自分で、相手のために話す」 これが、心のフォームが整った状態です。 自分の立ち方と話す目的が一つに定まるから、心に迷いがなくなり、肚が据わります。 肚が据わるとは、緊張しなくなることではありません。 緊張しても、何のためにここに立っているのかを見失わず、相手に届けることへ心を定められている状態です。 ―――――――――――――――― 対面だから得られる「本番に近い経験」 ―――――――――――――――― 本講座は、少人数で行う対面教室です。 画面越しではなく、同じ空間にいる聞き手の表情や反応を感じながら、実際に人前へ立って話します。 最初は、緊張して当然です。 いきなり長いスピーチを求めたり、できていない点を厳しく指摘したりすることはありません。 話しやすいお題から段階的に進め、講師や聞き手から、 「この言葉が印象に残った」 「表情から気持ちが伝わった」 「もっと聞きたいと思った」 という、伝わっていた事実を受け取ります。 自分では「うまく話せなかった」と思っていても、相手にはきちんと届いていることがあります。 その体験が、自己評価だけでは気づけなかった「話せている自分」を教えてくれます。 ―――――――――――――――― 成功体験が「話せる自分」を育てる ―――――――――――――――― 心のフォームを整えて実際に人前で話すからこそ、 「緊張したけれど、最後まで話せた」 「思っていたより言葉が出てきた」 「自分の言葉で、相手に届けられた」 という成功体験が積み重なります。 その経験が、 「自分は人前で話せない」 「また失敗するに違いない」 という自己イメージを、 「緊張しても、私は話せる」 「自分の言葉で、相手に届けられる」 という新しい自己イメージへ、少しずつ書き換えていくのです。 自信は、緊張しなくなったときに生まれるものではありません。 緊張があっても話せたという事実を、自分の中に積み重ねることで育っていくものです。 ―――――――― 動画による振り返り ―――――――― 当日のスピーチは動画で撮影し、後日お送りします。 自分の姿を客観的に見ることで、 「思っていたほど震えていなかった」 「意外と落ち着いて話せていた」 「きちんと相手を見て話せていた」 という発見が生まれます。 実際の姿から「できている自分」を確認することも、大切なトレーニングです。 ――――――――― こんな方におすすめ ――――――――― ✅話し方を学んでも、根本的には変われなかった ✅場数を踏んでも、大切な場面で崩れてしまう ✅緊張する自分を責め続けてきた ✅安心できる少人数の場で練習したい ✅実際に人前へ立ち、本番に近い経験を積みたい ✅自分を追い込まず、自分らしく話したい 一つでも当てはまるなら、この教室はあなたのための場所です。 心のフォームを整え、実際に人前で話し、「緊張しても話せた」を積み重ねる。 その第一歩を、ここから一緒に踏み出しましょう。 ご参加を、心よりお待ちしています😊 ―――― 講師紹介 ―――― 社会人のあがり症専門メンタルトレーナー 大澤 宏彰(おおさわ ひろあき) 営業職を経て、小学校教員として14年間勤務 学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績 特別支援教育(発達障害支援)で全国レベルの実績を持つ 一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み 人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。 教師でありながら「話すこと」が怖く 手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。 あがり症に苦しみ 一時期は自信を完全に失い ベッドから一歩も動けなくなるほど追い込まれた。 「このままでは終われない」と決意し 話し方・心理学・メンタルトレーニングを 20年以上かけて徹底的に学び直す。 自身の克服体験と教育現場で培った指導力を基に 現在は「メンタルから変える話し方教育」を専門に活動。 ・スピーチ革命塾 主宰  (スピーチ実践/コミュニケーション実践) ・企業研修講師  (プレゼン/対人コミュニケーション指導) 登壇経験は約20,000時間 受講生は4年間で延べ1,500名以上 人前や対人で本来の力を発揮できない社会人のために 緊張に崩れない自信を育てるトレーニングを提供している。 埼玉で「あがり症克服専門」の話し方教室を5教室運営 オンライン教室・オンライン個別トレーニングも行い 全国の社会人をサポートしている。 ==================== 【深谷】スピーチ革命塾ーVOICE YOUR SOULー 【開催期日】 毎月1回、第2土曜日の10:00~12:00に開催しています (120分間) 【開催場所】 深谷市上柴公民館 中会議室(アリオ深谷3F) 深谷駅南口から無料シャトルバス5分 駐車場あり         【参加費用】 3000円(資料代、場所代等すべて含む) 【持ち物】 資料等、こちらで全て用意させていただきます。 筆記用具・飲み物をお持ちください。 【申し込み】 興味関心がありましたら、お気軽にサイト上でメールください。
09/05
イベント

【大宮】緊張症・あがり症を根本から整える|一生使える「メンタル×話し方講座」 話し方の型ではなく、話す瞬間の「心の型」を整える。緊張しても自分を見失わず、どんな場面でも肚を据えて話せる「心のフォーム」を学ぶ講座です。

10/31 さいたま市
――――――――――――――――――― 話し方を学んでも変われなかった社会人へ ――――――――――――――――――― 話し方を学んでも、場数を踏んでも、大切な場面になると崩れてしまう方へ ※緊張しても自分を見失わない、一生使える話し方の土台「心のフォーム」を整える講座 https://www.youtube.com/watch?v=QB16sqZCQy4 ―――――――――――――――――――――― もう、緊張をなくそうとするの、やめませんか? ―――――――――――――――――――――― 呼吸法、視線、姿勢、声の出し方、堂々と見せる方法。 「これをすれば、一瞬で緊張しなくなる」 「今度こそ、人前であがらなくなる」 さまざまな方法を試しても悩んでいるなら、根本は何も変わっていないのかもしれません。 それは、あなたの努力が足りないからではありません。 人間である以上、緊張を完全になくすことはできないからです。 緊張は、人間に備わった本能です。 それなのに、 「緊張してはいけない」 「早く抑えなければ」 「堂々と見せなければ」 と必死になるほど、意識は緊張している自分へ向かいます。 つまり、戦っても勝てない戦いを、自分の中で続けているのです。 緊張がなくならない自分を責め、「緊張をなくせない焦り」が重なり、かえってあがりを強めてしまうのです。 あなたに必要なのは、もう緊張をなくす方法ではありません。 緊張しても自分を見失わず話せる「心の土台」です。 ――――――――――――――――――― なぜ、話し方を学んでも変われないのか? ――――――――――――――――――― どれだけ話し方を学んでも、話す瞬間に、 「失敗してはいけない」 「緊張を悟られたくない」 「立場にふさわしく話さなければ」 「周囲から、どう見られるだろう」 という不安に心を奪われれば、本来の力を発揮できません。 話の構成、論理的な話し方、分かりやすい伝え方。 どれも大切ですが、本番で心が崩れれば、身につけた技術を十分に使えません。 話す瞬間の心は、声・表情・視線・姿勢・言葉のすべてに表れます。 土台が崩れたままでは、「学ぶ→崩れる→また学ぶ」というループから、一生抜け出せないのです。 この講座で学ぶのは、話し方の型ではありません。 どんな場面でも自分を支える、話す瞬間の「心の型」です。 ――――――――――――――― あらゆることをやっても 変われなかった私が気づいたこと ――――――――――――――― 私は20年以上、重度のあがり症に苦しみました。 数多くの話し方教室やスピーチ講座に通い、緊張を抑える方法を学び、場数も踏みました。 それでも本番では、やっぱり手や声が震え、頭が真っ白になる。 新しい方法を試しては本番で崩れ、また別の方法を探す。その繰り返しでした。 私に足りなかったのは、新しいテクニックではありませんでした。 必要だったのは、 「緊張したとき、どのような心で人前に立つのか」 という、話す瞬間に戻れる心の基準だったのです。 この20年の試行錯誤から生まれ、私自身が体系化した、 あがり症・緊張 根本改善メソッド。 それが、話し方の土台「心のフォーム」です。 ―――――――――――――― 話し方の土台「心のフォーム」 ―――――――――――――― スポーツと同じように、話し方もフォームが崩れれば力を発揮できません。 心のフォームとは、次の二つが同時に整っている状態です。 ① 自己一致 ――自分に正直であること ② プレゼントマインド ――自分のためではなく、相手のために話すこと ――――――――――――――― ① 自分に正直である「自己一致」 ――――――――――――――― 人前で崩れるとき、自分の中にはズレが生まれています。 緊張しているのに平静を装う。 不安なのに、堂々とした自分を演じる。 すると、「震えていないだろうか」「おかしく見えていないだろうか」と、ますます自分の状態が気になります。 自己一致とは、緊張をなくすことでも、自信のある自分を作ることでもありません。 「今、自分は緊張している」 「不安を感じている」 「それでも、ここに立っていい」 そうやって、今の自分に正直になることです。 緊張や不安を否定せず、「どのような自分でも、ここに立っていい」と認める。 すると、緊張を隠すための余計な力が抜けます。 無理に気負わない。別の自分を演じない。 ただ、ありのままの自分で立つ。 すると、自分を追い込まず、自然体の自分で話せるようになります。 ―――――――――――――――――――― ② 相手のために話す「プレゼントマインド」 ―――――――――――――――――――― 緊張が強くなるとき、意識は自分に向いています。 「上手に話せるだろうか」 「どう見られているだろう」 「恥をかきたくない」 そこで、意識を目の前の相手へ向けます。 一言で言えば、 「目の前の相手を、少しでも喜ばせたい」 という意識です。 すると、意識が「自分がどう見られるか」から「相手に何を届けるか」へ切り替わります。 話すことは、自分を評価してもらうための時間ではありません。 目の前の相手に、自分の話をプレゼントする時間です。 「喜ばせる」とは、笑わせることではありません。 相手に真心を込め、必要なものを届けることです。 これが、プレゼントマインドです。 ―――――――――――――――― 心のフォームが整うと、肚が据わる ―――――――――――――――― 緊張している自分を隠さず、正直な自分で相手と向き合い、 「私は、この人に何を届けたいのか」 という思いを明確にする。 一言で表せば、 「正直な自分で、相手のために話す」 これが、心のフォームが整った状態です。 緊張を抑えなければ。上手に話さなければ。堂々と見せなければ。 もう、あれこれ考える必要はありません。 やるべきことは、ただ一つ。 「正直な自分で、目の前の相手に届ける」 自分の立ち方と話す目的が一つに定まる。 だからこそ、緊張やプレッシャーの中でも、肚が据わるのです。 肚が据わるとは、緊張がなくなることではありません。 緊張しても、何のためにここに立っているのかを見失わず、相手に届けることへ心を定めた状態です。 緊張しても、心のフォームに戻る。 評価が気になっても、「何を届けたいのか」へ戻る。 どのような場面でも立ち返ることができる、自分で信じられる話し方の軸。 それが、一生使える「心のフォーム」です。 ―――――――――――――――― 受講後、こんな変化が起きています ―――――――――――――――― ■1000人規模の全社集会 「感謝を届ける」ことに集中し、代表スピーチを語り切った40代男性。 ■結婚式の主賓挨拶 「祝福を届ける」ことに集中し、主賓挨拶をやり切った40代管理職。 ■選挙の大舞台 頭が真っ白になり、体が震える状態から、「想いを届ける」ことに集中して人前に立ち、当選を果たした40代女性。 共通しているのは、緊張がなくなったことではありません。 ・緊張している自分を否定しなかった ・無理に別の自分を作らなかった ・目の前の相手に何を届けるかを定めた だからこそ、大切な場面でも、自分の言葉で伝え切ることができたのです。 ――――――――― こんな方におすすめ ――――――――― ✅ 話し方を学んでも、根本的には変われなかった ✅ 緊張しない方法を、これまでずっと探してきた ✅ 緊張する自分を責め続けてきた ✅ 自分を追い込まず、自分らしく話したい ✅ 仕事の大切な場面で、本来の力を発揮したい 根本改善とは、緊張しなくなることではありません。 緊張しても自分を見失わないように、話し方の土台となる心から整えることです。 この講座では、緊張との向き合い方と、意識を相手へ向ける心の基準を学びます。 もう、緊張をなくす方法を探し続ける必要はありません。 正直な自分で立ち、目の前の相手に届ける。それだけです。 どんな場面でも自分を支える、一生使える話し方の軸「心のフォーム」を整えていきましょう。 ご参加、心よりお待ちしています😊 ―――― 講師紹介 ―――― 社会人のあがり症専門メンタルトレーナー 大澤 宏彰(おおさわ ひろあき) 営業職を経て、小学校教員として14年間勤務 学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績 特別支援教育(発達障害支援)で全国レベルの実績を持つ 一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み 人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。 教師でありながら「話すこと」が怖く 手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。 あがり症に苦しみ 一時期は自信を完全に失い ベッドから一歩も動けなくなるほど追い込まれた。 「このままでは終われない」と決意し 話し方・心理学・メンタルトレーニングを 20年以上かけて徹底的に学び直す。 自身の克服体験と教育現場で培った指導力を基に 現在は「メンタルから変える話し方教育」を専門に活動。 ・スピーチ革命塾 主宰  (スピーチ実践/コミュニケーション実践) ・企業研修講師  (プレゼン/対人コミュニケーション指導) 登壇経験は約20,000時間 受講生は4年間で延べ1,500名以上 人前や対人で本来の力を発揮できない社会人のために 緊張に崩れない自信を育てるトレーニングを提供している。 埼玉で「あがり症克服専門」の話し方教室を5教室運営 オンライン教室・オンライン個別トレーニングも行い 全国の社会人をサポートしている。 ============ 📖講座詳細 【開催期日】 10月10日(土)10:00~11:30 10月31日(土)17:00~18:30 【開催場所】 アクア大宮西口【大宮駅西口徒歩3分】 【人数】 4名様(先着順)         【参加費用】 3000円(資料代、会場費等すべて含む) 【申し込み】 少しでもご興味がございましたら、お気軽にサイト上でメールをください。
08/23
メンバー

【大宮】話し方・緊張をメンタルから整える!あがり症専門・スピーチ練習会 話し方を学んでも変われない方へ!緊張しても崩れない話し方の土台「心のフォーム」を整え、人前で何度もスピーチを実践。成功体験を積み重ねます。

さいたま市
※本講座は、話し方の土台「心のフォーム」を整え、その土台の上で人前に立つ実践を重ねる、あがり症・緊張を根本から変えるための少人数制スピーチ教室です。 テクニックだけでも、場数だけでもない。 「心の土台×人前での実践」によって、「緊張しても話せた」という成功体験を積み重ねていきます。 【受講生が語る、受講後の変化】 https://youtu.be/OIjxfiOJX_o 【受講から数カ月|受講生スピーチ集】 https://www.youtube.com/watch?v=X1Hzzi1U6GM ――――――――――――――― 話し方を学んでも変われなかった あがり症・緊張に悩むあなたへ ――――――――――――――― 話し方は学んできた。 場数も踏んできた。 それでも、大切な場面になると、緊張して自分を見失ってしまう。 挨拶、朝礼、会議、プレゼン。 「失敗してはいけない」 「立場にふさわしく話さなければ」 「緊張していることを悟られたくない」 そう思うほど体がこわばり、声が震え、頭が真っ白になる。 そして終わったあとに、 「また、うまく話せなかった」 「本当の自分は、こんなものではないのに」 と、自分を責めてしまう。 それは、あなたの努力が足りないからではありません。 これまで、話し方を身につけるための「順番」が違っていたのかもしれません。 ――――――――――――― テクニックだけでも 場数だけでも変われない理由 ――――――――――――― 話の構成、分かりやすい伝え方、声・視線・姿勢、堂々と見せる方法。 どれも、相手に伝えるための大切な技術です。 しかし、どれだけ技術を身につけても、本番で緊張にのまれてしまえば、十分に使うことができません。 一方で、「人前で話すことは、場数を踏めば慣れる」とも言われます。 確かに、実際に人前で話す経験は必要です。 しかし、 「緊張したとき、どのような心で人前に立つのか」 「何のために、目の前の相手へ話すのか」 という心の基準がないまま場数を踏んでも、 ・場面が変わると崩れる ・相手が変わると崩れる ・重要な場面ほど崩れる という状態を繰り返しやすくなります。 テクニックだけを増やしても、本番で使えない。 心の土台がないまま場数を踏んでも、「また失敗するかもしれない」という不安な経験を重ねてしまう。 大切なのは、テクニックか場数かという二者択一ではありません。 どのような心で人前に立つのかという土台を整え、その土台の上で実際に話すことです。 ――――――――――― 変わるために必要なのは 「心の土台×実践」です ――――――――――― 人前で話す力を育てるには、正しい順番があります。 ①話す瞬間の「心の土台」を整える ②その心の状態で、実際に人前へ立つ ③講師や聞き手からフィードバックを受ける ④「緊張しても話せた」という成功体験を積む この教室では、この循環を繰り返します。 ただ話し方を学ぶだけでも、ただ回数をこなすだけでもありません。 まず、緊張しても自分を見失わない話し方の土台「心のフォーム」を整える。 そのうえで、話しやすいお題を使い、短いスピーチから段階的に挑戦します。 一つ話すたびに、できていたことを確認し、次のスピーチへ進みます。 ・心のフォームを整える ・実際に人前で話す ・フィードバックを受ける ・もう一度話してみる この循環によって、場数が初めて本物の成功体験に変わります。 ―――――――――――――――― 話し方の土台「心のフォーム」とは ―――――――――――――――― スポーツでは、フォームが崩れたまま練習しても、本番で安定して力を発揮できません。 話し方も同じです。 スピーチ革命塾では、話す瞬間に自分を支える心の型を、話し方の土台「心のフォーム」と呼んでいます。 これは、私自身が20年以上にわたり重度のあがり症に苦しみ、試行錯誤を重ねる中で体系化した、あがり症・緊張の根本改善メソッドです。 心のフォームは、次の二つでつくられます。 ①自己一致 ――自分に正直であること ②プレゼントマインド ――自分のためではなく、相手のために話すこと ――――――――――――――― ①自分に正直である「自己一致」 ――――――――――――――― 人前で崩れるとき、多くの方の中では、 「緊張している本当の自分」と 「堂々として見せようとする自分」 が、別々の方向を向いています。 本当は不安なのに平静を装う。 緊張しているのに、自信のある自分を演じる。 すると、「震えていないだろうか」「おかしく見えていないだろうか」と、自分の状態ばかりが気になります。 自己一致とは、緊張をなくすことでも、自信のある自分を作ることでもありません。 「今、自分は緊張している」 「不安を感じている」 「それでも、ここに立っていい」 そうやって、今の自分に正直になることです。 無理に気負わない。自分を追い込まない。別の自分を演じない。 どのような自分でもここに立っていいと認めることで、緊張しても自分の言葉で話しやすくなります。 ―――――――――――――――――――― ②相手のために話す「プレゼントマインド」 ―――――――――――――――――――― 緊張が強くなるとき、意識は自分に向いています。 「うまく話せるだろうか」 「どう見られているだろう」 「恥をかきたくない」 そこで、意識を目の前の相手へ向けます。 一言でいえば、 「目の前の相手を、少しでも喜ばせたい」 という意識です。 話すことは、自分を評価してもらうための時間ではありません。 目の前の相手に、自分の話をプレゼントする時間です。 「喜ばせる」とは、笑わせることではありません。 相手に真心を込め、その人に必要なものを届けることです。 意識が「どう見られるか」から「何を届けるか」へ切り替わることで、緊張しても今やるべきことに集中しやすくなります。 ―――――――――――――――― 心のフォームが整うと、肚が据わる ―――――――――――――――― 自分を作らず、正直な自分で立つ。 そして、「私は、この人に何を届けたいのか」という話す目的を明確にする。 一言で表せば、 「正直な自分で、相手のために話す」 これが、心のフォームが整った状態です。 自分の立ち方と話す目的が一つに定まるから、心に迷いがなくなり、肚が据わります。 肚が据わるとは、緊張しなくなることではありません。 緊張しても、何のためにここに立っているのかを見失わず、相手に届けることへ心を定められている状態です。 ―――――――――――――――― 対面だから得られる「本番に近い経験」 ―――――――――――――――― 本講座は、少人数で行う対面教室です。 画面越しではなく、同じ空間にいる聞き手の表情や反応を感じながら、実際に人前へ立って話します。 最初は、緊張して当然です。 いきなり長いスピーチを求めたり、できていない点を厳しく指摘したりすることはありません。 話しやすいお題から段階的に進め、講師や聞き手から、 「この言葉が印象に残った」 「表情から気持ちが伝わった」 「もっと聞きたいと思った」 という、伝わっていた事実を受け取ります。 自分では「うまく話せなかった」と思っていても、相手にはきちんと届いていることがあります。 その体験が、自己評価だけでは気づけなかった「話せている自分」を教えてくれます。 ―――――――――――――――― 成功体験が「話せる自分」を育てる ―――――――――――――――― 心のフォームを整えて実際に人前で話すからこそ、 「緊張したけれど、最後まで話せた」 「思っていたより言葉が出てきた」 「自分の言葉で、相手に届けられた」 という成功体験が積み重なります。 その経験が、 「自分は人前で話せない」 「また失敗するに違いない」 という自己イメージを、 「緊張しても、私は話せる」 「自分の言葉で、相手に届けられる」 という新しい自己イメージへ、少しずつ書き換えていくのです。 自信は、緊張しなくなったときに生まれるものではありません。 緊張があっても話せたという事実を、自分の中に積み重ねることで育っていくものです。 ―――――――― 動画による振り返り ―――――――― 当日のスピーチは動画で撮影し、後日お送りします。 自分の姿を客観的に見ることで、 「思っていたほど震えていなかった」 「意外と落ち着いて話せていた」 「きちんと相手を見て話せていた」 という発見が生まれます。 実際の姿から「できている自分」を確認することも、大切なトレーニングです。 ――――――――― こんな方におすすめ ――――――――― ✅話し方を学んでも、根本的には変われなかった ✅場数を踏んでも、大切な場面で崩れてしまう ✅緊張する自分を責め続けてきた ✅安心できる少人数の場で練習したい ✅実際に人前へ立ち、本番に近い経験を積みたい ✅自分を追い込まず、自分らしく話したい 一つでも当てはまるなら、この教室はあなたのための場所です。 心のフォームを整え、実際に人前で話し、「緊張しても話せた」を積み重ねる。 その第一歩を、ここから一緒に踏み出しましょう。 ご参加を、心よりお待ちしています😊 ―――― 講師紹介 ―――― 社会人のあがり症専門メンタルトレーナー 大澤 宏彰(おおさわ ひろあき) 営業職を経て、小学校教員として14年間勤務 学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績 特別支援教育(発達障害支援)で全国レベルの実績を持つ 一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み 人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。 教師でありながら「話すこと」が怖く 手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。 あがり症に苦しみ 一時期は自信を完全に失い ベッドから一歩も動けなくなるほど追い込まれた。 「このままでは終われない」と決意し 話し方・心理学・メンタルトレーニングを 20年以上かけて徹底的に学び直す。 自身の克服体験と教育現場で培った指導力を基に 現在は「メンタルから変える話し方教育」を専門に活動。 ・スピーチ革命塾 主宰  (スピーチ実践/コミュニケーション実践) ・企業研修講師  (プレゼン/対人コミュニケーション指導) 登壇経験は約20,000時間 受講生は4年間で延べ1,500名以上 人前や対人で本来の力を発揮できない社会人のために 緊張に崩れない自信を育てるトレーニングを提供している。 埼玉で「あがり症克服専門」の話し方教室を5教室運営 オンライン教室・オンライン個別トレーニングも行い 全国の社会人をサポートしている。 ==================== 【大宮】スピーチ革命塾ーVOICE YOUR SOULー 【開催期日】 毎月1回、第4土曜日の10:00~12:00に開催しています (120分間) 【開催場所】 アクア大宮西口【大宮駅西口3分】         【参加費用】 3000円(資料代、場所代等すべて含む) 【持ち物】 資料等、こちらで全て用意させていただきます。 筆記用具・飲み物をお持ちください。 【申し込み】 興味関心がありましたら、お気軽にサイト上でメールください。
08/23
イベント

【高崎】緊張症・あがり症を根本から整える|一生使える「メンタル×話し方講座」 話し方の型ではなく、話す瞬間の「心の型」を整える。緊張しても自分を見失わず、どんな場面でも肚を据えて話せる「心のフォーム」を学ぶ講座です。

10/10 高崎市
――――――――――――――――――― 話し方を学んでも変われなかった社会人へ ――――――――――――――――――― 話し方を学んでも、場数を踏んでも、大切な場面になると崩れてしまう方へ ※緊張しても自分を見失わない、一生使える話し方の土台「心のフォーム」を整える講座 https://www.youtube.com/watch?v=QB16sqZCQy4 ―――――――――――――――――――――― もう、緊張をなくそうとするの、やめませんか? ―――――――――――――――――――――― 呼吸法、視線、姿勢、声の出し方、堂々と見せる方法。 「これをすれば、一瞬で緊張しなくなる」 「今度こそ、人前であがらなくなる」 さまざまな方法を試しても悩んでいるなら、根本は何も変わっていないのかもしれません。 それは、あなたの努力が足りないからではありません。 人間である以上、緊張を完全になくすことはできないからです。 緊張は、人間に備わった本能です。 それなのに、 「緊張してはいけない」 「早く抑えなければ」 「堂々と見せなければ」 と必死になるほど、意識は緊張している自分へ向かいます。 つまり、戦っても勝てない戦いを、自分の中で続けているのです。 緊張がなくならない自分を責め、「緊張をなくせない焦り」が重なり、かえってあがりを強めてしまうのです。 あなたに必要なのは、もう緊張をなくす方法ではありません。 緊張しても自分を見失わず話せる「心の土台」です。 ――――――――――――――――――― なぜ、話し方を学んでも変われないのか? ――――――――――――――――――― どれだけ話し方を学んでも、話す瞬間に、 「失敗してはいけない」 「緊張を悟られたくない」 「立場にふさわしく話さなければ」 「周囲から、どう見られるだろう」 という不安に心を奪われれば、本来の力を発揮できません。 話の構成、論理的な話し方、分かりやすい伝え方。 どれも大切ですが、本番で心が崩れれば、身につけた技術を十分に使えません。 話す瞬間の心は、声・表情・視線・姿勢・言葉のすべてに表れます。 土台が崩れたままでは、「学ぶ→崩れる→また学ぶ」というループから、一生抜け出せないのです。 この講座で学ぶのは、話し方の型ではありません。 どんな場面でも自分を支える、話す瞬間の「心の型」です。 ――――――――――――――― あらゆることをやっても 変われなかった私が気づいたこと ――――――――――――――― 私は20年以上、重度のあがり症に苦しみました。 数多くの話し方教室やスピーチ講座に通い、緊張を抑える方法を学び、場数も踏みました。 それでも本番では、やっぱり手や声が震え、頭が真っ白になる。 新しい方法を試しては本番で崩れ、また別の方法を探す。その繰り返しでした。 私に足りなかったのは、新しいテクニックではありませんでした。 必要だったのは、 「緊張したとき、どのような心で人前に立つのか」 という、話す瞬間に戻れる心の基準だったのです。 この20年の試行錯誤から生まれ、私自身が体系化した、 あがり症・緊張 根本改善メソッド。 それが、話し方の土台「心のフォーム」です。 ―――――――――――――― 話し方の土台「心のフォーム」 ―――――――――――――― スポーツと同じように、話し方もフォームが崩れれば力を発揮できません。 心のフォームとは、次の二つが同時に整っている状態です。 ① 自己一致 ――自分に正直であること ② プレゼントマインド ――自分のためではなく、相手のために話すこと ――――――――――――――― ① 自分に正直である「自己一致」 ――――――――――――――― 人前で崩れるとき、自分の中にはズレが生まれています。 緊張しているのに平静を装う。 不安なのに、堂々とした自分を演じる。 すると、「震えていないだろうか」「おかしく見えていないだろうか」と、ますます自分の状態が気になります。 自己一致とは、緊張をなくすことでも、自信のある自分を作ることでもありません。 「今、自分は緊張している」 「不安を感じている」 「それでも、ここに立っていい」 そうやって、今の自分に正直になることです。 緊張や不安を否定せず、「どのような自分でも、ここに立っていい」と認める。 すると、緊張を隠すための余計な力が抜けます。 無理に気負わない。別の自分を演じない。 ただ、ありのままの自分で立つ。 すると、自分を追い込まず、自然体の自分で話せるようになります。 ―――――――――――――――――――― ② 相手のために話す「プレゼントマインド」 ―――――――――――――――――――― 緊張が強くなるとき、意識は自分に向いています。 「上手に話せるだろうか」 「どう見られているだろう」 「恥をかきたくない」 そこで、意識を目の前の相手へ向けます。 一言で言えば、 「目の前の相手を、少しでも喜ばせたい」 という意識です。 すると、意識が「自分がどう見られるか」から「相手に何を届けるか」へ切り替わります。 話すことは、自分を評価してもらうための時間ではありません。 目の前の相手に、自分の話をプレゼントする時間です。 「喜ばせる」とは、笑わせることではありません。 相手に真心を込め、必要なものを届けることです。 これが、プレゼントマインドです。 ―――――――――――――――― 心のフォームが整うと、肚が据わる ―――――――――――――――― 緊張している自分を隠さず、正直な自分で相手と向き合い、 「私は、この人に何を届けたいのか」 という思いを明確にする。 一言で表せば、 「正直な自分で、相手のために話す」 これが、心のフォームが整った状態です。 緊張を抑えなければ。上手に話さなければ。堂々と見せなければ。 もう、あれこれ考える必要はありません。 やるべきことは、ただ一つ。 「正直な自分で、目の前の相手に届ける」 自分の立ち方と話す目的が一つに定まる。 だからこそ、緊張やプレッシャーの中でも、肚が据わるのです。 肚が据わるとは、緊張がなくなることではありません。 緊張しても、何のためにここに立っているのかを見失わず、相手に届けることへ心を定めた状態です。 緊張しても、心のフォームに戻る。 評価が気になっても、「何を届けたいのか」へ戻る。 どのような場面でも立ち返ることができる、自分で信じられる話し方の軸。 それが、一生使える「心のフォーム」です。 ―――――――――――――――― 受講後、こんな変化が起きています ―――――――――――――――― ■1000人規模の全社集会 「感謝を届ける」ことに集中し、代表スピーチを語り切った40代男性。 ■結婚式の主賓挨拶 「祝福を届ける」ことに集中し、主賓挨拶をやり切った40代管理職。 ■選挙の大舞台 頭が真っ白になり、体が震える状態から、「想いを届ける」ことに集中して人前に立ち、当選を果たした40代女性。 共通しているのは、緊張がなくなったことではありません。 ・緊張している自分を否定しなかった ・無理に別の自分を作らなかった ・目の前の相手に何を届けるかを定めた だからこそ、大切な場面でも、自分の言葉で伝え切ることができたのです。 ――――――――― こんな方におすすめ ――――――――― ✅ 話し方を学んでも、根本的には変われなかった ✅ 緊張しない方法を、これまでずっと探してきた ✅ 緊張する自分を責め続けてきた ✅ 自分を追い込まず、自分らしく話したい ✅ 仕事の大切な場面で、本来の力を発揮したい 根本改善とは、緊張しなくなることではありません。 緊張しても自分を見失わないように、話し方の土台となる心から整えることです。 この講座では、緊張との向き合い方と、意識を相手へ向ける心の基準を学びます。 もう、緊張をなくす方法を探し続ける必要はありません。 正直な自分で立ち、目の前の相手に届ける。それだけです。 どんな場面でも自分を支える、一生使える話し方の軸「心のフォーム」を整えていきましょう。 ご参加、心よりお待ちしています😊 ―――― 講師紹介 ―――― 社会人のあがり症専門メンタルトレーナー 大澤 宏彰(おおさわ ひろあき) 営業職を経て、小学校教員として14年間勤務 学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績 特別支援教育(発達障害支援)で全国レベルの実績を持つ 一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み 人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。 教師でありながら「話すこと」が怖く 手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。 あがり症に苦しみ 一時期は自信を完全に失い ベッドから一歩も動けなくなるほど追い込まれた。 「このままでは終われない」と決意し 話し方・心理学・メンタルトレーニングを 20年以上かけて徹底的に学び直す。 自身の克服体験と教育現場で培った指導力を基に 現在は「メンタルから変える話し方教育」を専門に活動。 ・スピーチ革命塾 主宰  (スピーチ実践/コミュニケーション実践) ・企業研修講師  (プレゼン/対人コミュニケーション指導) 登壇経験は約20,000時間 受講生は4年間で延べ1,500名以上 人前や対人で本来の力を発揮できない社会人のために 緊張に崩れない自信を育てるトレーニングを提供している。 埼玉で「あがり症克服専門」の話し方教室を5教室運営 オンライン教室・オンライン個別トレーニングも行い 全国の社会人をサポートしている。 ============ 📖講座詳細 【開催期日】 10月10日(土)10:00~11:30 【開催場所】 レンタルサロンotorina 高崎【高崎駅西口徒歩5分】 【人数】 4名様(先着順)         【参加費用】 3000円(資料代、会場費等すべて含む) 【申し込み】 少しでもご興味がございましたら、お気軽にサイト上でメールをください。
09/05
メンバー

③【高崎】あがり症|話し方・緊張をメンタルから整える!少人数制×実践スピーチ練習会 話し方を学んでも変われない方へ!テクニックや場数だけに頼らず、緊張に振り回されない「心の型」を築き、本番で自分らしく話す力を実践で育てます!

高崎市
――――――――――――――― 話し方を学んでも変われなかった あがり症・緊張に悩むあなたへ ――――――――――――――― 話し方は、学んできた。 それなりに場数も踏んでいる。 それでも、緊張に崩れてしまう。 挨拶。朝礼。会議。プレゼン。 大事な場面ほど、体がこわばる。 声が震え、 頭が真っ白になる。 「こんなはずじゃない」 「立場に見合う自分でいなければ」 そう思うほど、うまくいかない。 もしこれが、あなたの現実なら―― それは、能力の問題ではありません。 緊張やあがり症は 表面的なテクニックでも 場数を踏むだけでも 根本は、変わりません。 変わるかどうかを分けるのは **話す「瞬間」の心の状態**です。 ここを整えない限り 緊張は、形を変えて 何度でもあなたの前に現れる。 だからこの教室では 緊張に崩れない「心のフォーム」から整えます。 正しい土台の上に 場数と成功体験を積み上げることで 「緊張しても話せる自分」が 確実に積み上がっていきます。 ▼実際の受講生の変化事例を公開しています https://youtu.be/OIjxfiOJX_o ―――――――――――――――――― なぜ、話し方を学んでも変われないのか ―――――――――――――――――― 多くの話し方教室では ・話を上手く見せるためのスキル ・緊張を抑えるテクニック ・構成や表現の型 を中心に学びます。 ですが、あがり症の方にとって ここに、決定的な問題があります。 それは―― 緊張に飲み込まれた状態では どんなスキルも、使えなくなるという現実。 本番になると ・頭が真っ白になる ・言葉が飛ぶ ・体が固まる この状態では 学んだはずの話し方も その場では、まったく機能しなくなるのです。 ――――――――――――――――― なぜ「場数」だけでは変われないのか ――――――――――――――――― 「とにかく経験すれば慣れる」 そう言われる教室も多いですが それだけでは、変わりません。 たしかに、慣れは生まれます。 ですが―― 「これで大丈夫」と思える 心の軸がないまま練習しても ・場面が変わると崩れる ・相手が変わると崩れる ・重要な場面ほど崩れる という状態が続きます。 つまり 安定しない土台のまま経験を積んでも 一時的な慣れにはつながっても 本物の自信には、ならないのです。 ―――――――――――――― では、どうすれば変われるのか ―――――――――――――― あがり症を克服するために最も大切なのは スキルでも、場数でもありません。 話す「瞬間」の心の状態です。 なぜなら、話す瞬間の心の状態が すべてを左右するからです。 どんな場面でも崩れないためには この土台が必要になります。 だからこの教室では 話し方の土台「心のフォーム」を 先に整えます。 自分の中に「信じられる話し方の軸」があるからこそ はじめて、経験が「本物の自信」に変わります。 ―――――――――――――――― 話し方の土台「心のフォーム」とは ―――――――――――――――― ― 自己一致 × マインド ― どんな場面でも安定して話せる人には 共通点があります。 それは 話すときの心の状態が整っていること。 これを **話し方の土台「心のフォーム」**と呼びます。 心のフォームとは 話す「瞬間」の心の在り方・姿勢のこと。 これは、次の2つが 同時に成立している状態です。 【① 自己一致】 ― 自分に正直であること ― 人前で崩れるとき 必ず起きているのが、このズレです。 ✔ 緊張しているのに「緊張を抑えよう」とする ✔ 不安なのに「堂々としなきゃ」と自分を作っている この瞬間—— 心と行動がバラバラになります。 これが 頭が真っ白になる、極度に緊張してしまう原因です。 本当の自分を作り替えて 別の自分をやろうとした瞬間—— 人は、焦ります。 その結果—— 言葉が出なくなり、崩れていきます。 自己一致とは 自分を偽らない。隠さない。作らない。 今の自分に正直になる在り方です。 これができると 人は、安定して話せる状態に入ります。 “ちゃんとした自分”を演じようとした瞬間 人は、崩れます。 【② マインド】 ― 心の意識を「相手」に向けること ― 緊張が強くなるとき 意識は「自分」に向いています。 「上手く話せるかな」 「どう見られているのか」 「恥をかきたくない」 全部、自分のことばかり。 この状態では 周りの評価を気にしながら話しているため 言葉は、止まります。 そこで必要なのが 意識を相手に向けること。 「この一言で、相手の役に立ちたい」 「この説明で、相手を安心させたい」 この瞬間—— 人からの評価から 「相手に何を届けるか」に意識が切り替わります。 話す目的は 自分がうまく話すことではなく 相手を少しでもよくするプレゼントです。 ――――――――――――――――― 自己一致 × マインド = 心のフォーム ――――――――――――――――― ✔ 正直な自分でいる(自己一致) ✔ 相手のために話す(マインド) この2つがそろったとき—— 人は、崩れなくなります。 緊張は、なくなりません。 緊張は、本能です。 なくそうとしても、なくなりません。 ですが—— 緊張があっても、安定して話せるようになります。 どんな場面でも、伝えたいことに集中できるようになります。 それが **話し方の土台「心のフォーム」**です。 このフォームがあるからこそ 急に話を振られても、心に迷いがない。 だから、どんな場面でも、安心して話せるようになります。 ―――――――――――――― この教室が大切にしていること ―――――――――――――― この教室は ・話し方のテクニックだけを学ぶ場所でも ・場数をこなすだけの場所でもありません。 ✔ 緊張に崩れない心の土台(メンタル) ✔ 正しい在り方で人前に立つ実践 この2つを セットで整えていきます。 だから—— 緊張しても崩れずに 最後まで話し切れるようになります。 ――――――――― この教室でやること ――――――――― この教室では 緊張しても崩れない「心のフォーム」で人前に立ち 「話せた」という実感を、体で覚えていきます。 ✔ 毎回、心のフォームを整えてからスタート ✔ 話しやすいテーマでの【即興スピーチ】 ✔ 圧倒的な実践量で「崩れない状態」を体で覚える この積み重ねによって 「頭が真っ白にならずに話せた」 「緊張しても最後まで話し切れた」 という“事実”が積み上がっていきます。 ※すべては段階的に行います。  いきなり大勢の前で話すことはありません。 ―――――――― アフターフォロー ―――――――― 実際のスピーチの様子を動画で撮影し 後日、お送りします。 ご自身の話し方を客観的に見ることで 「思っている自分」と 「実際にできている自分」のズレに気づき “自分は話せている”という実感が生まれます。 ――――――――― こんな方におすすめ ――――――――― ✅ 話し方を学んできたのに、本番で崩れてしまう ✅ 場数を踏んでも、大事な場面になると崩れてしまう ✅ 「またダメだった」と自己嫌悪を繰り返している ✅ あがり症を根本から変えたい ひとつでも当てはまるなら ここは、あなたのための場所です。 ――― 最後に ――― この教室は ✔話し方のスキルを詰め込む場所ではありません ✔ただ場数を踏む場所でもありません 正しい方法で 「自分は話せる」という感覚を 積み上げる場所です。 だからこそ—— 「楽に上手く話すコツだけ知りたい」 「テクニックだけ覚えたい」 という方には、向いていません。 ここでは 緊張から逃げるのではなく 正しい心のフォームで 人前に立つ経験を積み重ねていきます。 「もう少し様子を見よう」と思っている間にも 人前に立つ日は、またやってきます。 そのとき—— 今より楽な自分で 人前に立てたらどうでしょう? その未来は 待つものではなく、つくるものです! ご参加、心からお待ちしています😊 ―――― 講師紹介 ―――― 社会人のあがり症専門メンタルトレーナー 大澤 宏彰(おおさわ ひろあき) 営業職を経て、小学校教員として14年間勤務 学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績 特別支援教育(発達障害支援)では全国レベルの実績を持つ 一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み 人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。 教師でありながら「話すこと」が怖く 手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。 あがり症に苦しみ 一時期は自信を完全に失い ベッドから動けなくなるほど追い込まれた。 「このままでは変われない」と決意し 話し方・心理学・メンタルトレーニングを 20年以上かけて徹底的に学び直す。 自身の克服体験と教育現場で培った指導力を基に 現在は「メンタルから変える話し方教育」を専門に活動。 ・スピーチ革命塾 主宰 (スピーチ実践/コミュニケーション実践) ・企業研修講師 (プレゼン/対人コミュニケーション指導) 登壇経験 約20,000時間 受講生は3年間で延べ1,000名以上 埼玉・群馬で 「あがり症克服専門」の話し方教室を7教室運営。 現在は オンライン教室・オンライン個別トレーニングも行い 全国の社会人をサポートしている。 ==================== 【高崎】スピーチ革命塾ーVOICE YOUR SOULー 【開催期日】 毎月、第2日曜日の10:00~12:00に開催しています (120分間) 【開催場所】 レンタルサロンotorina 高崎【高崎駅西口徒歩5分】         【参加費用】 3000円(資料代、場所代等すべて含む) 【持ち物】 資料等、こちらで全て用意させていただきます。 筆記用具・飲み物をお持ちください。 【申し込み】 興味関心がありましたら、お気軽にサイト上でメールください🤗
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