「竹ひご」体験教室 竹細工で竹切りからヒゴまでの作り方 (常総市) (投稿ID : u101x)

25
お気に入り登録
25
お気に入り登録済み
お気に入りに登録しました
ログインが必要です
更新2024年3月31日 12:31
作成2024年3月31日 12:31
閲覧数:3294
「竹ひご」体験教室 竹細工で竹切りからヒゴまでの作り方 (常総市)の画像
「竹ひご」体験教室 竹細工で竹切りからヒゴまでの作り方 (常総市) - 常総市

「竹ひご」を作ってみませんか?

竹細工をやってみたいけどもヒゴがない。。

やりたいけどもヒゴは手作業で作りたくない。。

職業技の竹細工工芸は手作業で全てやります。

そして編むよりも重要だとされているのが
このヒゴ作りだと言われています。

このヒゴの出来次第で作品に大きく影響してきます。

こちらでも竹細工体験レッスンを竹切り〜ヒゴ作り〜編みまでひと通りの竹細工の流れを行っていますがヒゴに使える時間は2〜3時間ほど。。

こちらの「ヒゴだけ」体験レッスンではよりヒゴ作りに集中して
その人に必要なヒゴ作りをお伝えできたらともいます。


そんなヒゴは機械だけで全てができるわけではなく
ナタを使って竹を割っていく作業も必要になります。

意外と割るだけでも大変で技術が必要になってきますので
舵取りの技術を学んで割って裂いての繰り返しで好みの幅まで揃えていきます。

「舵取り」というのは
竹をまっすぐ割るための技術です。

竹は意外とまっすぐに割れないものなんです。
どちらかに曲がっていってしまいます。

この舵取りをお伝えします。

特にヒゴの厚さを調整していくのは手作業でやるにはとても大変で
ヒゴ作りは1年間必要だと言われています。


手作業のヒゴ作りには興味はないけども
竹細工で何かを編んでみたい。。

編みたいものがあるけどもヒゴがない。。



そんな方にこちらにある機械を使ってのヒゴ作りお伝えできたらと思います。


この一番大変な剥ぐ作業が機械でできるのは圧巻です。


こちらの体験レッスンではこんなことを学べます。

1、竹切り、竹の性質、知識、洗い、節取り


2、ナタの使い方、舵の取り方

割り(縦)剥ぎ(横)の手作業

3、機械の使い方
昭和中期の伝統的な機械でヒゴを作っていきます。
最終調整:幅決め



青竹を使って作業になります。
体験レッスンでは

ヒゴ
長さ80cm〜1mくらいまで
幅約5mm
厚さ約0.5mm

竹の大きさや割り方にもよりますが
初めての方でも約80以上〜ほど完成します。



参加費12、000円 (3時間)


参加希望の方は
名前 苗字だけで大丈夫です。
性別 
年齢 20代〜40代〜60代以上からお選びください
お住い
竹細工を学びたい理由
希望の時間帯や曜日 

を書いてお伝えください。


台風、雨、炎天下など夏の期間は中止になります。
涼しい外で作業しやすい時期(春、秋、冬など)

外での作業になります。


**************************











直接/仲介 直接
地域
開催場所 -
投稿者にメールで問い合わせ

※問い合わせは会員登録とログイン必須です

注意事項

ジモティーからの注意事項

トラブルの際は 警察等の捜査依頼に積極的に協力しております。
ご相談は こちら

詐欺やトラブルにご注意ください

投稿者 Issei
男性
投稿: 130
身分証
電話番号
認証とは
日本の素敵なこと、物、文化など日本の魅力を伝えています。世の中には知らない...
評価
  • 良い Mimu Tanim

    ご親切にありがとうございました♪またお願いいたします☺️

  • 良い もりちゃん

    明るくて楽しいレッスンを開催していただきました!自宅に帰ってからも、質問に...

日本文化の教室・スクールの関連記事

「竹ひご」体験教室 竹細工で竹切りからヒ... 茨城 教室・スクール情報 を見ている人は、こちらの記事も見ています。

Isseiさんのその他の投稿記事

関連キーワード検索

関連の掲示板

ご利用ガイド
新着投稿の通知をメールで受け取る

登録した条件で投稿があった場合、メールでお知らせします。

キーワード
+ さらに詳しい条件を登録
カテゴリ
エリア
ネット決済
配送可能
ー 閉じる
メールアドレス

利用規約 をご確認の上、登録をお願いします。