早速、昨年後半に生涯思い出に残る工事をさせていただきましたのでご紹介させていただきます。毎回ながら、経年劣化とお手入れが出来ずほぼ50年経ってしまったお家をリフォームさせていただきました。写真①→施工中 雨漏りにより垂れ下がった古い塗膜を 撤去し左官、モルタルで下地を整えます。写真②→施工中 腐食した塗膜をめくると、モルタル・ 下地の杉板も同様に 変色、腐敗し完全に『水が周っている』 状態。 下地腐食部をラスカットと木で補修 モルタルを2回塗りの左官工事。写真③→施工中 『しごく』と言われるモルタル左官工事で 下地調整し、ようやく塗装を出来る状態。写真④→施工完了 劣化がすすんだ塗膜、モルタル、下地を 撤去し、塗装はシーラーからの5工程。 劣化した雨樋も交換。写真⑤→施工完了 同様に劣化部全て撤去し、下地調整を して塗装をしてからの瓦ふき替え工事。 ただ、被せるのではなく下地をやり直す 事により更に長持ちが期待出来ます!厳しい工事も下地から徹底。類を見ない丁寧施工。任せて安心、やっぱり間違いない。関西塗装工業まで。◎こちらの工事前を確認出来る『賞味期限切れ』〜もご参照くださいませ。
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良い トレビアン
とても丁寧に対応してもらいました。また宜しくお願いいたします。
悪い Ryo
現場確認は丁寧で好印象でしたが、見積りは1か月後に電話で検討しながらの金...
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