馬鹿丁寧さんのプロフィール
外壁、屋根、波板、雨樋、雨漏り工事などバカが付くほど丁寧に施工致します。 細身なので狭いところでも大丈夫ですし、スポーツをやっていますので体力もあります。 少数精鋭、いつも体調万全にて最高の仕上がりをします。 お客様に幸せをお届けさせていただき毎回大変喜んでいただいています。
- ニックネーム :
- 馬鹿丁寧
- 認証 :
- 身分証認証済み 電話番号 法人書類
- 評価 :
-
37
0
1
- 性別 :
- 男性
- 登録日時 :
- 2018/08/25
- 居住区 :
- 大阪府豊中市
- 職業 :
- その他
投稿一覧
地元のお店
古いタイル貼りも『今風おしゃれ』
豊中市 曽根西町
はじめまして、数ある投函の中
こちらを閲覧いただきありがとう
ございます。
中学生時代の手伝いを含めると工事暦は
25年を超えますが現在でも少ない人数で
やらせていただいています。
お客様に幸せを届けるべく日々精進、
良質な工事を目指しています。
昭和建築のタイル貼りは今でも
よく目にしますが、タイルは塗装が
難しいためメジやタイルがひび割れたり
欠けたり、真ん中から割れて落ちそうな
お家も見かけます。
木造住宅なので
タイル貼りとは言えもちろん中には木が
入っていますが、ひび割れなどにより
外部から雨水などが侵入してしまい
内部の大事な骨組みである木が腐って
しまい、そこに蟻などが住みつき
シックハウスとなってしまいます。
しかし、タイル貼りでもお手入れは
可能です❕ 特殊な工法になりますが
お手入れする事により
ひび割れを修し、お家を長持ちさせ
もちろん見栄えもよくします⤴️
タイル貼りだから仕方ないとあきらめて
いられる方も多いとは思います。
関西塗装工業 大薮がタイル貼りを甦らせ
現代風にアレンジします⤴️⤴️
地元のお店
『賞味期限切れ』の外壁を修復します!
豊中市 曽根南町
今回も、お手入れ不足による不具合
経年劣化がすすんだお家の修復工事をご紹介
致します。
写真①→施工前 雨漏りなどにより、軒天の
塗膜がめくれ重さで垂れています。
写真②→施工中 劣化した塗膜を撤去すると
かなり深いところからひび割れが発生
していてモルタルや杉板の一部が腐食
しています。
写真③→施工中 こちらも塗膜を撤去すると
モルタルがひび割れ腐食していました。
一部外壁部を撤去します。
写真④→施工中 劣化がすすんだ塗膜を撤去中。
写真⑤→施工中 玄関ひさし部分の瓦周りも
酷く傷んでいます。
上記全て同じ家で全て正面部分です。
写真それぞれ同じ正面ですが、違う部分に
なります。
こちらに掲載部分以外も、なおすには
きりがないほど傷んでいました。
どの業者様も横を向きたくなるような
状態です。
関西塗装工業は、ここまで酷い状態のお家でも
現状を生かし尚且つ撤去的に修繕致します。
他で断られた物件でも、お気軽にご相談ください
ませ🎵
◎こちらの工事後が見られる『暗闇を払拭する』〜
ぜひご参照くださいませ。
地元のお店
『毒を食らわば皿まで』前人未到の外壁工事❕
豊中市 曽根南町
いつも投稿閲覧、お仕事ご依頼お問い合わせ
いただきましてありがとうございます!
今回は築30年、2022年4-5月施工
サイティングの外壁塗装工事を
ご紹介致します。
○最初は外壁の吹き付け部分が膨れているのに
気付かず、工事を進めて行くにつれ小さい膨れも
入れると1000箇所を超える事がわかりア然。。
→写真二枚目
○当初は西側の一部だけと思って膨れ部分を手作業で
撤去。そこからやめるに止めれず1000箇所以上を
全て手作業カッターで膨れ部分根っこから
撤去→写真三枚目
○一番膨れにくく仕上がりが良いと判断した
樹脂モルタルをこちらも1つ1つ手作業で
修復→写真4枚目
○ペーパーなどで平らにし、ようやく下地完成。
コーキング打ち替え含め下地調整補修に
2週間超!
まさかの塗装膨れ撤去修復工事は今回サービス工事
に、、
それでもお客様の喜ぶ顔が見たいから、最後の
最後まで馬鹿丁寧を貫き
①屋根補修塗装
②外壁サイティング補修塗装
(コーキング打ち替え下地処理、雨戸雨樋
付帯部塗装含む)※下地処理塗装膨れ補修サービス
③駐車場、物干し場テラス屋根板交換
(他劣化部材も一部交換)
④ブロック塀左官補修
(サービス)
ひと月を優に超え、自身の日当を削る工事に
なりました。
このような施工をされる業者様は恐らく
一社もないでしょうし、今後もされる方は
ほぼいないかと思います。
お客様には大変喜んでいただきました!
胸をはれます、僕以外にこの工事は出来なかった
と。
しかし、もっと先へ
満足せず歩み続ける
お客様の笑顔が見たいから
親切 馬鹿丁寧
任せてずっと安心
お家のお手入れは
関西塗装工業 オオヤブまで
地元のお店
遮熱塗装で『酷暑を乗り切る』☀
豊中市 曽根南町
たくさんの投稿よりこちらの閲覧ありがとうございます。
暑い日が続いておりますが、塗装リフォームにより
室内の温度を下げる遮熱塗装をご紹介致します。
○写真①②→施工前 屋根材が経年変化で表面は
砂を撒いたかのようにザラザラ アンテナからの
もらい錆がこびり付いています。
○写真③→施工中 高圧洗浄では落としきれない
劣化した屋根材表面を一つづつ手作業ペーパーを
使い削り取って行きます。機械や洗浄機では
入らない隙間迄手入れします。
○写真④→施工中 割れた屋根材を一旦どけて
下に鉄板を挟み屋根材を接着し戻して補修します。
○写真⑤→施工完了
◎下塗り→日本ペイントファイン浸透シーラー2回
日本ペイントサーモアイシーラー1回
上塗り→日本ペイントサーモアイ4F2回
合計5回塗り
※大事なのは、下地処理なんです!
劣化した表面をきっちり削り取るから
下塗りの密着よく上塗りも綺麗に収まります。
大幅に削り取る分、下塗りは吸い込みが激しく
3回塗りしました。
日本ペイント、サーモグラフィー検査では
サーモアイ施工後は屋根表面温度の低下に
より室内温度1℃以上の低下が期待されて
います。
実際、施工後は素足で屋根材に乗れます。
(施工前はやけどします)
経費を徹底削減しているからこそ出来る
時間をかけた丁寧過ぎる下地処理!
築年数を感じさせない仕上がり❕
遮熱塗装もやっぱり
任せて安心、どこより丁寧親切な
関西塗装工業 大薮迄🎵
最終撮影日→令和5年7月4日
築年数50年以上
地元のお店
目と『肌で感じる』施工
豊中市
施工で大事なのは知識技術はもちろん、
目の判断と実際の手触りも重要です。
ゴミや異物がなくピカピカ艶がある
ところを触ればつるつるしていますし
劣化してくるとざらざらし
軽く手でこすってもボロボロと
落ちたりチョークを触るように白い粉が
付きます。
また、必ずあるので気をつけていても
施工中に細かいゴミや、はけ・ローラーの
毛抜けが壁に付きます。その抜けた毛や小さいゴミが原因のざらつきを感じられるのは素手です。
そして小さいゴミや
はけなどの抜け毛をとれるのも素手しかありません。
ベランダの排水口もゴム手袋をつける時間がなくあわただしい場合は素手で掃除するときもあります。
素手で触っておかしいと感じればどの部分か
再確認を目でみて判断するのです。
抜け毛や、ゴミがなければ塗装の塗膜が薄いのかなど。
僕は右利きなので、施工中右手は手袋をはめることが多いのですが左手はほとんど手袋をしません。小さいことは指でしますし手のひらで触って施工の感じをつかみたいからです。
最後の仕上げのときは必ず素手で触って確認します。目と肌で確認してようやくOKとなります(もちろんそれ以外の要素もあります)
ここまでこだわりを持って施工されている方はどれほどいるでしょうか?
施工材料も出来る限り無駄にせず、きれいに使わせていただいています。
手がものを言う。
どこよりも丁寧、親切な工事は
関西塗装工業 オオヤブまで!
写真①➜春〜秋の左手(特に夏場くっきり跡付きます)
写真②➜材料は底までしっかり使い切ります
写真③⑤➜毎日更新する工事内容明記のボード
写真④➜ベランダ排水口を掃除
地元のお店
屋根塗装、輝く『エメラルドグリーン』
豊中市
閲覧いただきましてありがとうございます。
長雨や台風などの影響により屋根にトラブル
10年以上お手入れなしで気になっている方も
多いと思われます。
屋根のカバー工法や葺き替えもしたいけど
費用も抑えたい。。
スレート屋根(コロニアル、カラーベスト)や
鉄板屋根(鋼鈑)のお手入れ塗り替えは
関西塗装工業にお任せください!
写真は15年お手入れのなかったスレート屋根です。
下地調整は、ホウキ、デッキブラシであらかた清掃し
マジックロン、ハンドペーパーあて全て
細かいところまで手作業!
そして他業者さんが特に手を抜きやすい
①棟板金釘うちかえ、打ちまし、
釘部コーキング
✖️釘が飛び出たまま塗っている
釘部コーキングしない(釘が抜けそうにないきっちり収まっているところは省略可だが
全てコーキングが台風対策にもなる)
②棟板金などコーキングうちかえ
✖️古いコーキングの上から塗装
③棟板金さび止め
✖️屋根塗料と同じ材料で板金部も塗る
(鉄板屋根塗装を除く)
④縁切り部材スペーサー入れ
✖️縁切りもせず、スペーサーも施工なし
ようやく下塗りです。
1回目下塗りをしてからひび割れ補修を
します。シールプライマー塗布し
コーキングがより接着しやすく
下塗りでひび割れの細かいところまで
入り、より割れにくくするためです。
そして再度下塗りシーラー都合2回塗り
上塗り遮熱 クールタイトF 2回塗り
足場解体が昼からでもあり解体当日午前中に
再度上塗り❕
徹底的に下地調整→合計5回塗り
当然光輝き、ツルピカピカ✨
雨水弾き、室内温度低下
安いだけでない任せて安心、どこよりも丁寧親切
関西塗装工業 オオヤブまで🎵
地元のお店
『ルーフィング』にもこだわりを❕長期安心屋根工事
豊中市 曽根南町
こちらをご覧いただきましてありがとう
ございます。
ルーフィングとは防水シートのことで
屋根の雨漏りからお家を守る二大看板の一つ大変重要な役割ですが屋根材に隠れているので、縁の下の力持ち。
しかしたくさんの種類やグレードがあり、
それぞれ細かな役割によって分類されます。
軽量かつ耐久性の良い金属屋根材が普及してきています今日ですが未だルーフィングは
安価で耐久性の低いものが主流となっております。
結局は利益が少ない下請け施工会社が少しでも利益をあげたいなどの理由です。
関西塗装工業ではもちろんお客様のご予算や施工法によりまして様々なルーフィングのご用意がありますが、滅多にしないせっかくの屋根工事、出来るだけ勉強させていただき、主力商品の一つスーパーガルテクトなどの軽量耐久性の良い屋根材を使った葺き替えやカバー工法の下地防水シートは
田島ニューライナールーフを推奨施工させていただいています。
こちらは耐応年数30年とメーカーからうたわれている、不織布のルーフィング。
新築建て売りでも使われている安価な
アスファルトルーフィング940は
紙で作られていて10年の耐応に対し
こちらは不織布製でアスファルトに合成ゴムや合成樹脂を混入した改質アスファルトを
使用
強度耐応が3倍違います⤴️
せっかく工事をしたのに肝心な防水シートが
屋根材より早く劣化して雨漏りなど残念な
結果は是非避けたいところです。
もちろんライナールーフ以外の高分子系
ルーフィングや遮熱ルーフィングなど
ご予算工法に合わせましてご用意しています!
下請けを通さない、自社施工
少数精鋭にてどこよりも丁寧親切❕
安くてもずっと安心
屋根工事は関西塗装工業 オオヤブまで🎵
地元のお店
『ハンマー🔨で叩いて割れない❕』屋根葺き替え☆
豊中市 曽根南町
投稿閲覧ありがとうございます。
今回も築年数45年を超えるお家のリフォーム
をお任せいただき
瓦屋根『寄棟』の葺き替え工事をご紹介致します。
築以来何度か屋根のお手入れをされていたとのこと
ですが、強風大雨の際は雨漏りがしてしまう現状
経年劣化・雨漏りの心配や
屋根軽量化もご希望され
葺き替え工事になりました。
写真①②→施工前 しっくい面戸など以前お手入れ
された跡はありますが一部変色し脱落
コケ発生しています。水切りは劣化変色あります。
写真③→施工中
写真④⑤→施工完了❗(雨樋、外壁、屋根パネルは 施工中)
◎使用屋根材→ケイミュールーガ 『雅』
◎野地板→構造用合板910mm×1820mm 厚12mm
◎防水シート→ケイミュー遮熱ノアガードⅡ
★写真撮影日→令和5年4月24日〜4月28日
遮熱シート使用で室内温度は下がり🎵
もちろん雨漏りも解決☆
重い瓦屋根から8分の1に軽量化し🎵
家も長持ち🎵
屋根材はハンマー🔨で叩いても割れない❕
だから自然災害にも強い💪
屋根形状や平米にもよりますが
こちらケイミュールーガの葺き替え工事を
100万円を切る費用で出来る事もあります❕
工務店さんやハウスメーカーさんでは
出来ない価格を実現出来るのは
もちろん、施工は親切丁寧☆☆☆
営業マン事務員さんを一切雇わず
事務所やショールームもなし
自宅兼事務所で営業は自身とお客様の口コミ
無料のこちらジモティーのみ!
ムダな経費を根こそぎカット❕
だから出来る日にちをかけた丁寧な施工と
格安工事費用。
任せて安心とことん丁寧
屋根工事もやっぱり信頼出来る
関西塗装工業まで♪
◎別投稿のスーパーガルテクトも絶賛
施工中❣
地元のお店
『つぎはぎだらけ』の屋根葺き替え工事
豊中市 曽根南町
早速、
雨漏りのひどい、正に『つぎはぎ』屋根の
葺き替え工事を承りました。
写真①②→施工前 元々は鉄板屋根?台風の後の
応急処置でしょうか。飛ばないように
重しに瓦が使われています。
写真③→施工前 正面側は鉄板屋根から1段下がり
瓦屋根になっています。
瓦の劣化も酷く数枚割れていました。
写真④⑤→施工完了 断熱材入り
IG工業の傑作スーパーガルテクト
シェイドブラウン色を
葺きました。
下地木や、板金工事も徹底的にしました。
◎写真⑤はお向かい様からもお仕事をいただき
足場の上から撮影しました。
お客様から、
雨漏りの心配が無くなって安心しました
と笑顔でおっしゃっていただきました🎵
こんな屋根でも工事出来るの??
はい、もちろん大丈夫です。
この家は解体だと諦める前に
関西塗装工業、お気軽に🎶
●最終写真撮影日→2024年10月9日
地元のお店
『暗闇を払拭する』一筋の光🌟🌟🌟
豊中市 曽根南町
早速、昨年後半に生涯思い出に残る工事を
させていただきましたのでご紹介させていただきます。
毎回ながら、経年劣化とお手入れが出来ずほぼ
50年経ってしまったお家をリフォームさせて
いただきました。
写真①→施工中
雨漏りにより垂れ下がった古い塗膜を
撤去し左官、モルタルで下地を整えます。
写真②→施工中
腐食した塗膜をめくると、モルタル・
下地の杉板も同様に
変色、腐敗し完全に『水が周っている』
状態。
下地腐食部をラスカットと木で補修
モルタルを2回塗りの左官工事。
写真③→施工中
『しごく』と言われるモルタル左官工事で
下地調整し、ようやく塗装を出来る状態。
写真④→施工完了
劣化がすすんだ塗膜、モルタル、下地を
撤去し、塗装はシーラーからの5工程。
劣化した雨樋も交換。
写真⑤→施工完了
同様に劣化部全て撤去し、下地調整を
して塗装をしてからの瓦ふき替え工事。
ただ、被せるのではなく下地をやり直す
事により更に長持ちが期待出来ます!
厳しい工事も下地から徹底。
類を見ない丁寧施工。
任せて安心、やっぱり間違いない。
関西塗装工業まで。
◎こちらの工事前を確認出来る
『賞味期限切れ』〜もご参照くださいませ。
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