物流・運送業界の皆様向けにセミナーを多数開催しております。ぜひご参加ください。お申込みはこちらから↓ https://logipoke.com/seminar/20261013?utm_source=-&utm_medium=referral&utm_campaign=701RB00000P0p4CYAR_20250201「技能実習」から「育成就労」へ。認定申請が始まった今、3年後の試験合格から逆算する受入れ準備「教え方がベテランの頭の中にしかなく、人によって言うことが変わる」「言葉が通じないので、同じことを何度も口頭で説明している」「誰がどこまでできるようになったのか、記録が残っていない」外国人材を受け入れている現場では、こうした状態が当たり前になっています。日々の生産や納期が優先され、教育の仕組みづくりは後回しになりがちです。そこへ、2027年4月に育成就労制度が始まります。技能実習との最大の違いは、育てた結果が問われるようになることです。これまでは技能実習を良好に修了すれば特定技能1号へ移行できましたが、育成就労では本人が技能・日本語の試験に合格することが移行の要件になります。加えて、一定の要件を満たせば、本人の意向による転籍も可能になります。つまり、時間をかけて育てた人材が、試験に合格できずに帰国する、あるいは他社へ移る。そうした事態が、これまでより起こりやすくなります。育成の成否が、受入企業自身の教育の質に懸かってくるということです。本セミナーでは、制度の全体像と技能実習からの変更点、認定申請に向けたスケジュール、育成就労計画に求められる要件を整理してお伝えします。そのうえで、日々の教育をどう仕組み化すれば、現場の負担を増やさずに、計画どおりの育成と記録を両立できるのか。動画マニュアルを使った具体例でご紹介します。制度への対応は、申請書類を整えることよりも、毎日の教育をどう回すかで決まります。3年後に「育ちきった」と言える状態をつくるために、いま何から手をつけるべきか。その手がかりをお持ち帰りください。※育成就労の対象は17分野です。物流倉庫は対象ですが、自動車運送業(トラック・タクシー・バス)と航空は対象外となります。【このような方におすすめ】・技能実習生を受け入れており、新制度への移行について知りたい・特定技能など外国人材を雇用しており、今後の採用・育成を検討している・人手不足が続き、外国人材の採用を新たな選択肢として検討している・育成就労制度について、自社が対象になるのか・何が必要なのか知りたい【参加特典】・セミナー資料をPDFで配布・運送業・倉庫業の安全教育に精通した担当者へのご質問機会お申込みはこちらから↓ https://logipoke.com/seminar/20261013?utm_source=-&utm_medium=referral&utm_campaign=701RB00000P0p4CYAR_20250201※各セミナーとも定員に達し次第、申込受付を終了いたします。※開催日や実施内容については変更の可能性があります。皆さまのご参加をお待ちしております。不明点等ございましたら下記までお問い合わせください。お申込みはこちらから↓ https://logipoke.com/seminar/20261013?utm_source=-&utm_medium=referral&utm_campaign=701RB00000P0p4CYAR_20250201======【お問い合わせ先】X Mile株式会社 ロジポケセミナー事務局 ======
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