ohcoolさんのプロフィール
電工2種取得から5年経とうとしています。 エアコンの仕事は、自分なりに、接点を持ち、やりました。2023年の夏の事です。 ジモティー経由で2件、お客様の所に出向いて、作業致しました。 他、ジモティーで知りました、電気工事業の方に仕事を頂き、一件、新品を完全な形で取付けました。
- ニックネーム :
- ohcool
- 認証 :
- 身分証認証済み 電話番号
- 評価 :
-
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- 性別 :
- 男性
- 登録日時 :
- 2023/12/20
- 居住区 :
- 未登録
- 職業 :
- 自営業
投稿一覧
売ります
絵 トランス
200円
千代田区 霞が関
まず、一次側のコイルは磁性体に作用します。
つまり、磁性体は一次側コイルにかかる「電圧」の作用をうけます。
そして、二次側コイルは、「その磁性体」に作用されます。
電子は雲です。
圧着しても流れる電子です。
コネクタ接続でも流れる電子です。
同じように、磁性体に巻きつく銅線の電子と、磁性体内の電子の区別はつかない、と言うことができます。
つまり、作用体は被作用体からも影響を受けうる、ということです。
作用体とは、一次側の電圧のかかったコイル。
被作用体とは、一次側のコイルに巻かれた磁性体。
それぞれの、力の釣り合いが、一次側コイルの電流を妨げます。
そこで、二次側コイルを閉じるとします。
二次側コイルに、被作用体によるテンション由来の、電気が流れます。
一次側コイル箇所にて釣り合っていた、作用体と被作用体の力は、二次側コイルにて用いられたため、一次側コイルにも、力が抜けた分、電気が流れます。
つまり、別回路にて、磁性体にあらわれていたトルクを用いたため、その分、一次側コイルに電気が流れた。
私は、そう思いました。
絵に描いてみて、それを見て、そう思いました。
売ります
地球は外部電流で動く
200円
千代田区 霞が関
地球の極地方の空には、オーロラが見えます。
それは、宇宙からの荷電粒子が電離層でプラズマと作用し合うことによる振動と言われます。
太陽からもたくさんのプロトンがやってきているとのこと。
極地方では、地球磁界は極に集中します。
その極地方でしたら、宇宙からの荷電粒子は、地球磁場に遮られず、電離層へ突入できます。
電離層上空には、太陽からきたプロトンはたくさん存在するはずです。
その、たくさんのプロトンが、地球表面と対峙します。
地球の電子が反応します。
地球の極地方に、地中の電子が集まってきます。
極には南極と北極がありますが、北極には、上から下へ向かう地球磁場があると言われています。南極から北極へ向かう磁界です。
その磁界中を、地中または地表の電子が極点に向けて進む時、その電子は天から見て、左にずれます。
それは、地球の自転と同じ方向です。
地中の、または、地表の電子が地球を引きずり、そのため地球が自転する。
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絵 重力とは電気双極子
200円
千代田区 霞が関
最初に、既に確かめられた前提を述べます。
磁界中を動く銅棒の中の電子は、以下のように動くと、教科書で習ったと思います。
それは、奥から手前に生じている磁界がある場合、その中を仮に下から上に動く銅棒中の電子は、手前から見て銅棒の左に偏る。
教科書で習う通り、地球には、南から北へと向かう磁界が生じています。
そして、私たち地球上にいる存在の全ての中には電子は必ず存在しています。
つまり、地球上の全ては、地球の作り出す磁界の中を移動しています。
水素であれ、酸素であれ、人間であれ、エレフであれ、地中深くの鉄であれ。
最初に示しました前提の通り、磁界中を移動する物質の中の電子は、偏ります。
下から順繰り偏ります。
鉄がコアに向かって電子を偏らせると、その鉄のもう一方の端は電子が薄い状態になります。それは電子を惹きつけます。
土の中の電子も偏ります。
空気中の酸素の電子も偏ります。
地上の人間の中の電子も偏ります。
エレフの中の電子も偏ります。
はるか上空の水素の中の電子も偏ります。
下の偏りで生じた電子の薄い状態に、上の電子の偏りがくっつきます。
それが、数珠のように上へとつながっていきます。
ウォルソーンヒルの言う、重力とは電気双極子である、とは、こういうことであろうか、と自分なりに理解して、絵に描きました。
売ります
レーザーの機構
200円
千代田区 霞が関
馬鹿な話と思って聞いて下さい。
私は、電気のことについて、40歳過ぎてもわかっていませんでした。
わかりたいと思って、電工二種の参考書を買って勉強しました。
ですが、様々な現代社会に存在する、デバイスの機構についてなどは、何も書かれてはいませんでした。
ですので、全て、想像しました。
2種を取ってから、太陽光のバイトにいったり、パナのコンデンサの工場に行ったり、単発バイトで半導体装置の組立現場に行ったりしました。
もちろん、コンデンサについて、ウェハーについて、工場で授業があるはずもありません。
ですので、wikipediaやTDKなどのサイト、または、パネルの製造会社や赤外線装置を作っている会社の製品カタログなどを、わからずとも、見ていました。
媒介する気体というもの自体を前提に考えていませんでしたので、通信も、光も、全くわかりませんでした。
レーザーというのがあります。
電磁波は、1点の往復から、放射状に拡がっていくと思っています。
レーザーは、縦の動きで間違いないでしょうか。
光が、電子を気体からまたは固体から浮かせて、浮かせた電子を、交番する磁界の中で行ったり来たりさせ、その行ったり来たりの、綱引き、故に、直線である。それ故に、物質を切り裂くほどである。
と、思っています。
間違っていましたら、ご連絡をください。
ブロマイドを、差し上げます。
送料別途。
1枚200円。
売ります
重力の正体
200円
千代田区 霞が関
馬鹿な話と思って聞いてください。
重力は、クーロン力です。
地球も地球上のものも、同じ方向に進んでいます。
同じ方向に進む電子は、並走すれば、互いに、絡み合うように近づきます。
そして、地球は太陽の周りを公転しています。地球上のものも同様に太陽の周りをまわっています。
自転もしくは公転が止まったら、重力は減ります。
クーロン力が減るからです。
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核分裂のエネルギーをとめるには
200円
千代田区 霞が関
pn接合の、p側に電源のプラス、n側に電源のマイナスをつけた場合、n側からp側に電子は落ちる。
落ちた衝撃がエネルギーであり、そこにはまる時の振動が、細かな電磁波の源である。
核分裂の時、それが無数に起こる。
なので、強力である。
そのエネルギーの発生をとめるには、核と、核にむかって落ちてゆく電子の間に、クッションを設ける。
電子が核の方へゆかないようにする。
つまり、正電荷で、それらを包むことである。
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ブロマイド part-11 磁極の説明 電磁波の機序と合わせて
200円
千代田区 霞が関
電気の流れが、磁性を生み出す。
物質の性質を現せしむる。
磁性という性質を。
電気の流れ。
それは電子雲の流れ。
ここでは、信号待ちの車が、青になった瞬間から、信号手前から動き出す、その様に例えられる、電気の流れ、すなわち、ホールの向かう方向、それが電流の向き、それは忘れてください。
回転させるのは、電子の雲です。
左から右に、電子の雲が流れます。
電子は、負電荷です。
負電荷に接着するのは、正電荷です。
つまり、正電荷をまとった粒子、いいえ、粒子の周りの正電荷のガスが、回転するのです。
負電荷の電子雲に引きづられて。
私の目から見て、つまり皆様の目からスマホの画面を見て、粒子周りの正電荷のガスが回転する方向は、右から左です。
つまり、左回転です。
すなわち、反時計回り、です。
中性子が正電荷をまとった粒子の隣にいます。
その理由は、中性子は、負電荷の雲を身にまとった、正電荷のガスを身にまとう、粒子だからです。
なので、正電荷のガスを身にまとう粒子の隣に、いられます。
中性子、と呼ばれるもの。
その、中性子、と呼ばれるもの、その最も外、それは今の説明のように、負電荷の電子雲に身をまとわれていて、その負電荷の電子雲は、右に回転します。
下の、正電荷にまとわれる粒子、その正電荷のガスの回転方向、つまり反時計回りの左回転に引きづられて、中性子の、最も外側の、負電荷の電子雲は、右に回ります。
右回転します。
つまり、時計回り、です。
その上に、負電荷の電子雲がただよっています。
今しがた、右回転した、負電荷の電子雲と合わせて考えてみてください。
中性子の、もっとも外側の電子雲と、粒子間をただよう電子雲には、境い目などは、ありません。
動き出した一つの物の動きから、それに接する物が、どう動いていくか、どう伝わってゆくか、その順序を表しました。
負電荷の電子雲は、海です。
海に浮く、浮玉を思い浮かべてください。
2つのまるい浮玉が、接するくらいの位置に浮いています。
空からうつ伏せで見ています。
皆様の、頭の方にある浮玉と、足の方にある浮玉。
それぞれ回転させます。
反対方向に、回転させます。
浮玉の下に、しずみゆく流れと、浮玉の下から、わき上がる流れ。
流れは、二つの浮玉の左右で、異なります。
その、流れの異なりは、互いにうちあたり、その流れを生み出す回転体、その自転軸に、影響をあたえます。
二つの浮玉とも、自転軸と回転方向を、同じにした場合。
二つの浮玉は、接近しませんか?
これが、磁性の物理、ではないですか?
つまり、電子海に漂う、正電荷のガスをまとった粒子、そして中性子と呼ばれる、もっとも外側に電子雲を身にまとう、正電荷のガスを身にまとった粒子。
それらの流れと回転方向、回転軸、そして流れ、それが、電磁界というものの、電磁波、それの原因となる一点が発生した場合の、ひろがっていく物の順序、わかりやすい、物理なのではないでしょうか。
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ブロマイド part-11 少女の味方
200円
千代田区 霞が関
自作の絵。
1枚200円。
送料別途。
申し訳ありません。
私は何もできません。
あいつを踏み潰してやる。
自分の家を引き壊され。
撃たれ。
なんの因果もない土地に。
満洲国。
どうなりました。
アメリカの参戦。
アメリカの犠牲による。
義憤に駆られる。
核の抑止力。
核の無効化。
ドームの無効化。
通信の無効化。
少女もできない。
私もできない。
正義は訪れる。
神は悪を許さない。
必ず罰する。
少女の味方。
神様にお願いします。
少女を勝たせてください。
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ブロマイド part-10 物理
200円
千代田区 霞が関
水に満たされた、架空の耐熱、耐圧、そして絶縁の箱があるとする。
水に、無数の、正と負の電極を与える。
周波数を上げていく。
電圧を上げていく。
水のユニット、すなわち水素と酸素の組み合わせは、液から気になり、やがては酸素も水素も離ればなれなり、更には水素も酸素も、プロトンとエレクトロンが離れ、つまりプラズマになる。
周波数を上げ続ける。
電圧を上げ続ける。
プロトンとエレクトロンは、層をなす。
プロトンはプロトン同士、エレクトロンはエレクトロン同士、寄せ集まり、寄せ集まった同層が、他層と接する。
上がり続ける周波数、電圧による乱雑さへの、プロトンとエレクトロンの構えである。
太極拳の、構えである。
朝の公園の、運動の構えである。
そして、周波数と電圧を逆転させる。
徐々に、周波数と電圧を下げていく。
ともない、プロトンとエレクトロンは、その同層を崩し、混ざり合い、くっつき合い、ユニットを形成する。
そのユニットは、まだ激しい回転をしている。
周波数と電圧を下げ続ける。
ユニットの回転はゆるやかになり、ユニットの正と負の局所が、それぞれのユニットに見えてくるくらいに、回転がゆるくなる。
ユニット同士が、くっつく。
ユニット同士はくっついているけれども、まだグラグラと揺れている。
周波数と電圧は下がり続ける。
周波数と電圧の止まる周囲の環境が、常温常圧なら、ユニットは、モルダウの川面のように、静かに回転をする液相である。
周波数と電圧の止まる周囲の環境が、吐く息が、凍てつく大地の上で結晶を作る時、ユニットは、回転を止めた固相である。
売ります
ブロマイド part-9 名刺
0円
千代田区 霞が関
自作のブロマイドです。
名刺です。
よろしくお願いいたします。
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