ろうどくKATさんのプロフィール
■2010年(有)アイ文庫のオーディオブックリーダー養成講座を受講以後、朗読の魅力にはまり、2015年より「ROUDOKU LABO」を主宰、音読で表現できることの可能性や心身への影響を模索しながら、分野をこえた各方面の分野へのチャレンジを続けています。
- ニックネーム :
- ろうどくKAT
- 認証 :
- 電話番号
- 評価 :
-
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- 性別 :
- 女性
- 登録日時 :
- 2011/08/30
- 居住区 :
- 東京都世田谷区
- 職業 :
- 未登録
投稿一覧
スクール
いきいき音読教室 -声で、心身ともにリフレッシュしませんか?ー
川崎市 幸区 大宮町
自分自身の声で、心身ともにリフレッシュしませんか?
《日時》
月2回、月曜日の午後1時30分~3時
(日程は3か月前にお知らせ)
《受講料》
1回=2,000円(チケット制)
6回分(12,000円)をご購入いただきます。
《教材》
「おとなのための1分音読」(1,430円)
《お持物》
筆記用具
◆主なプログラム
・ストレッチでわかる、カラダの今の様子。
・呼吸をととのえて、「今ここにいる自分」を再確認。
心身ともにリラックスできる時間を。
・声で心身を元気に。呼吸と発声でゆるやかな筋トレ。
・あなたの音読は、何色?インスピレーション朗読。
◆片岡 まゆみ講師プロフィール
2015年5月より「ROUDOKU LABO」を主催。
オーディオブックリーダー(Amazon Audible他)。
イベント
8/2スタート!現代朗読基礎コース(全10回)/現代朗読協会
8/2-10/25
世田谷区
現代朗読基礎コース(全10回)/現代朗読協会
従来の朗読とはまったく異なったアプローチで驚きを呼んでいる「現代朗読」の考え方と方法を、全10回で基礎からじっくりと学ぶためのコースです。
体験ワークショップからさらに踏み込み、現代朗読の全体像を俯瞰しながら、具体的なプラクティスを多くおこないます。
現代朗読とは、技術や決まり事によってなにか決まった型のようなものを作りあげていくのではなく、意識的にせよ無意識的にせよ「ついやってしまっていること」を自覚し「やめていく」ことによって、本当の自分の表現を再発見していく方法です。
また、朗読とは「作者の代弁者」になることではなく、あるテキストを使って「自分自身を表現する」ことである、という考え方をとっています。
現代朗読を学びに来た皆さんが一様に口にすることばは「目からウロコ」です。
まずはやってみてください。自分が知らなかった自分自身を発見できるでしょう。
同時に朗読という表現行為の奥深さに驚くことでしょう。
つぎのような方におすすめです。
・まったく朗読をやったことはないが、これからなにか表現してみたいと思っている。
・朗読はある程度やったことはあるが、なんとなく物足りなさや違和感を覚えている。
・朗読活動をやっているが、いまいち壁を打ち破れなく困っている。
◎全10回のスケジュール
2014年8月2日、9日、23日、30日
9月6日、20日、27日
10月4日、18日、25日
いずれも土曜日午前15時から17時の2時間
◎場所 現代朗読協会 羽根木の家
東京都世田谷区羽根木1-20-17(京王井の頭線 新代田駅徒歩2分)
◎主催 現代朗読協会 TEL090(9962)0848/FAX03(6893)0595
info@roudoku.org
「目からウロコ」の現代朗読の考え方&方法を、教材を用いながら基礎からじっくり学べます。
教材「音読・群読エチュード」(ラピュータ刊/1,890円)
⇒ http://ibunko.cart.fc2.com/ca7/37/p-r-s/
※詳細とお申し込みはこちらから(クレジットカード使用可)。
⇒ http://ibunko.cart.fc2.com/ca8/61/p-r8-s/
【全10回の内容】
基礎コースでは全教程を座学と実技(エチュード)の組み合わせで進めていきます。
動ける軽装でご参加ください。
(1) 朗読という表現行為/表現とはなにか/自分自身を表現するということ
(2) ことば・声/呼吸/姿勢/身体/日常トレーニング
(3) 朗読テキストへのアプローチ/読解力とはなにか
(4) 日本語発音の決まりごと/表現での決まりごとの扱いかた
(5) リズム感/音程感/朗読と音楽/セッション朗読
(6) 演じるのか?/セリフの扱い/朗読と演劇
(7) スリリングな表現者になるための自分自身の理解/表現心理
(8) 群読の楽しみ/エチュードから作品へ
(9) 伝達と表現/伝統的表現/コンテンポラリー表現
(10)唯一無二の表現者になる/朗読者という職業
受講料 45,000円(教材費含む)/カード決済可(VISA・Master)
定員 10人(定員になりしだい締め切ります)
イベント
オーディオブック収録製作コース(全10回)/現代朗読協会
7/4-9/19
世田谷区
オーディオブック収録製作コース(全10回)/現代朗読協会
現代朗読協会では公演やライブで活躍する朗読者ばかりでなく、ハイクオリティなオーディオブックのリーダー(朗読者)も数多く輩出しています。
ただ正確にきれいに本の内容を伝達するだけの読み手ではなく、読み手自身の存在をも伝える表現作品としてのオーディオブック。そういうものを読める朗読者を、現代朗読の方法で育成します。
読み手自身の表現作品としてのオーディオブックの収録にいたる道すじを、そのための知識、技術、トレーニング、実習を通じて、全10回でじっくりと学んでいただけるコースです。
基礎コース修了者が対象ですが、基礎コースとの同時受講も参加可とします。
基礎コースの詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://www.roudoku.org/ws/ws_basic
◎オーディオブック収録コース全10回のスケジュール
7月4日、11日、18日、25日
8月8日、22日、29日
9月5日、12日、19日
いずれも金曜日19:00〜21:00の2時間。
※詳細とお申し込みはこちらから(クレジットカード使用可)。
⇒ http://www.roudoku.org/ws/abook
◎場所 現代朗読協会 羽根木の家
東京都世田谷区羽根木1-20-17(京王井の頭線 新代田駅徒歩2分)
◎主催 現代朗読協会 TEL090(9962)0848/FAX03(6893)0595
info@roudoku.org
【全10回の内容】
オーディオブック収録コースでは全教程を座学と実技の組み合わせで進めていきます。
動きやすい服装でご参加ください。
(1) オーディオブックとはなにか/収録・製作の要件/基礎トレーニングの方法
(2) 伝達と表現/オリジナリティについて
(3) テキストの扱い方/読解力を身につける
(4) 日本語発音の決まりごと/表現での決まりごとの扱いかた
(5) 共通語となまり/身体性と感受性を精査する
(6) セリフの扱い/キャラクターと自分自身
(7) オーディオブックという表現コンテンツ/収録実習
(8) 商業コンテンツとしての必要要件/技術的問題の克服
(9) 既成のコンテンツを越えて/次世代コンテンツを見据える
(10) オーディオブックリーダーという仕事/最終収録実習/講評
受講料 45,000円(教材費含む)/カード決済可(VISA・Master)
定員 10人(定員になりしだい締め切ります)
イベント
現代朗読ライブコース(8/2開始)/現代朗読協会
8/2-10/25
世田谷区
現代朗読ライブコース(全10回)/現代朗読協会
かつて「朗読はライブだ!」ワークショップとして十数期の卒業生を輩出し、数々の伝説的ライブ公演を開催してきたワークショップ(YouTubeなどを参照のこと!)が、このたび、10回シリーズとして装いと内容をあらたにスタートすることになりました。
「こう読まねばならない」「こう読んではならない」という一切の決まりごとのない現代朗読は、「いまここ」の自分自身の身体性の趣にもとづいて、誠実に正直に自分自身を表現し、オーディエンスとの共感的な場を共有することをめざします。まさに「生きていること」そのものを表現し、共有し、尊重しあう場を作るのが、現代朗読のライブです。
そのような場を実現するための道すじを、そのための理論、知識、技術、トレーニング、シナリオ実践を通じて、全10回でじっくりと学んでいただくためのコースです。最終的にライブ公演を実施します。
基礎コース修了者が対象です。
次期基礎コースの詳細はこちらをご覧ください。
http://grkinfo.blogspot.jp/2014/04/1020147.html
※基礎コースがすでにスタートしています。
途中からの参加を希望する方は直接ご相談ください。
◎現代朗読ライブコース全10回+1のスケジュール
2014年8月2日、9日、23日、30日
9月6日、20日、27日
10月4日、18日、25日
いずれも土曜日18:00〜20:00の2時間
最終公演 11月上旬(未定)
◎場所 現代朗読協会 羽根木の家
東京都世田谷区羽根木1-20-17(京王井の頭線 新代田駅徒歩2分)
◎主催 現代朗読協会 TEL090(9962)0848/FAX03(6893)0595
info@roudoku.org
※詳細とお申し込みはこちらから(クレジットカード使用可)。
http://grkinfo.blogspot.jp/2014/04/1020147.html
【全10回の内容】
オーディオブック収録コースでは全教程を座学と実技の組み合わせで進めていきます。
動きやすい服装でご参加ください。
(1) 現代朗読という表現の基礎/日常トレーニング
(2) 表現主体(自分)と表現対象(オーディエンス/観客)との関係性/公演制作
(3) 朗読シナリオの扱い方/読解力を身につける
(4) 単読・群読の差異と関係性
(5) 朗読ライブにおける身体性/身体表現としての朗読
(6) 演じること・演じないこと
(7) 群読実習
(8) 群読実習/単読実習
(9) まだ見ぬ表現の世界を目指して/新作エチュードと演出実験
(10) 最終演出/講評
受講料 45,000円(教材費・公演参加費含む)/カード決済可(VISA・Master)(チケットノルマはありません)
定員 10人(定員になりしだい締め切ります)
イベント
音読療法&共感的コミュニケーション入門(京都法然院)
5/4
京都市
東日本大震災被災地でも好評をいただいた、だれでもどこでもすぐできる音読療法の体験と、「思いやり」「共感」を表現することで人間関係を変える共感的コミュニケーションを知るミニ講座を、京都・法然院で開催します。
法然院では5月2日(金)~6日(火・振替休日)まで「第7回 悲願会(ひがんえ) 悲願に生きる菩薩行の実践~一切衆生の成佛を信じ、被災者の悲しみに寄り添い、被災地の復興に関わる決意を表し、各々が今後の生き方や社会のしくみ作りについて考える5日間~」を実施しています。
この中で、当講座も開催させていただくこととなりました。
音読療法とは、呼吸と声を使うメンタルケアの方法です。呼吸法と音読で、深層筋(コアマッスル)を鍛え、自律神経を整えます。
同時に、声を出すという表現を通じて「楽しめる」ことが大きな特徴です。
そして、相手と自分への「思いやり」を軸にした共感的コミュニケーションを用いて、見下したり卑下したり勝ち負けといった反応を手放してお互いを大切に扱うための視線を養います。
わずか1時間という短い時間のなかで、どこまでお伝えできるかわかりませんが、この機会にぜひ、音読療法と共感的コミュニケーションに触れに来ていただけるとうれしいです。
みなさまのお越しをお待ちしております。
◎日時:5月4日15:00‐16:00
◎会場:京都・法然院内
〒606-8422 京都府京都市左京区鹿ヶ谷御所ノ段町30番地
場所http://www.honen-in.jp/SANPAI-J.html#A
◎参加費:志納(法然院様を通じて東日本大震災被災地に寄付)
イベント
◆ お母さんのための音読カフェ(2014/8/28) ◆
8/28
世田谷区
◆ お母さんのための音読カフェ ◆ (毎月最終週の木曜日は、ママカフェの日!)
~わたしに耳を澄まそう~ 平成25年度世田谷区子ども基金助成事業
子育てはわたしのだいじなしごと。
だいじなこどもをたいせつにそだてるだいじなしごと。
でも わたしのこと、ちゃんとだいじにしてますか?
こどもを、家族を、生活をだいじにはぐくむために
まずはじぶんをだいじにする方法を学びましょう。
自分をおちつかせる呼吸法とたのしい工夫をこらした音読、
お手製のカフェメニューを楽しみながら
築80年弱の古民家で、ゆったりしたひとときをすごしましょう。
日時 :平成26年8月28日(木)
10 時30 分~12 時30 分
対象 :お母さん(各回8名)
※託児を希望される方はご相談ください。
有償ボランティアさんをお願いします( 保険なし)。
参加費:1000 円/回(茶菓代込み) ※託児料500 円/人
会場 :世田谷区羽根木1-20-17(現代朗読協会・羽根木の家)
(井の頭線新代田駅徒歩2 分、東松原駅徒歩3分/井の頭線沿い・中丸橋北側すぐ左=西側の大谷石の塀の古民家)
申込 :ginnosigi@gmail.com または 050-5873-1674(ママカフェ担当:片岡)
LINE :mama-cafe
主催 :サークル「おひさま」
協力 :音読療法協会 http://www.voicetherapy.org/
※2013年度世田谷区こども基金助成事業
毎月最終週の木曜日10:30~12:30に開催しています。
子育てで頑張っているお母さんの「ほっ」とできる場所として活用していただけると嬉しく思います。
◎ご参加いただいたママさんの感想をご紹介します。
昨日は、自主保育で子どもを預けている時間をつかって、お勉強してきました。
自分自身を整える方法としての呼吸法。それから、他者と息を合わせたり、送り出し・受け取りを意識した音読。それから、共感的にコミュニケーションする技法。それは相手に興味をもって質問を繰り返していくことで、相手の大事にしていることを引き出し、相手の大事にしていることを大事にした上で、こちらの大事にしていることも大事にできる、というもの。
この最初の「相手に興味をもって質問する」というところに至るには、自分自身の深い深いところで自分が自分を認めている、というベースがあってこそなのかな、と思いました。そのための呼吸法なのかな、と。今振り返ってみると、「(相手の)怒りは見ずに」という言葉が一番残っています。
イベント
ののみずしゅんライブ
11/2
渋谷区
超絶ディーヴァ・酒井俊の貴重な帰国チャンスをつかまえて、伝説のライブセッションをふたたびおこないます。
現代朗読の野々宮卯妙、ピアノの水城ゆう、ヴォーカルの酒井俊の三人が、いっさいのたくらみも妥協もない即興セッションでスリリングにコミュニケートするなか、現代朗読の群読方も立ちあらわれ、予測不能の音・行為空間を織りなします。
そして今回の演目は、なんと、名古屋の劇団〈クセックACT〉のために水城ゆうがかつて書きおろしたシナリオ「エロイヒムの声」の25年ぶりの再演です。 団史30年を迎えたクセックは、ロルカやセルバンテスなどスペイン作品を上演し続けていることで知られており、日本人作家による脚本を上演したのはただ一回きりで、名誉あることとされています。 この伝説の作品がいま、朗読と音楽と身体表現のパフォーマンスとして復活します。
◎出演 酒井俊(voice)/野々宮卯妙(現代朗読)/水城ゆう(ピアノ)/現代朗読メンバー数人 ◎日時 2014年11月2日(日) 19:00 open 19:30 start ◎料金 予約 2,500円(1drink付)/当日 3,000円(1drink付)
※予約はサラヴァ東京の予約フォーム( http://l-amusee.com/saravah/ ) もしくは現代朗読協会予約フォーム( http://www.roudoku.org/contact )から。 電話の方はサラヴァ東京「03-6427-8886」(14:00~18:00) または現代朗読協会「090-9962-0848」(9:00~21:00)まで
イベント
◆ お母さんのための音読カフェ(2014/6/26) ◆
6/26
世田谷区
◆ お母さんのための音読カフェ ◆ (毎月最終週の木曜日は、ママカフェの日!)
~わたしに耳を澄まそう~ 平成25年度世田谷区子ども基金助成事業
子育てはわたしのだいじなしごと。
だいじなこどもをたいせつにそだてるだいじなしごと。
でも わたしのこと、ちゃんとだいじにしてますか?
こどもを、家族を、生活をだいじにはぐくむために
まずはじぶんをだいじにする方法を学びましょう。
自分をおちつかせる呼吸法とたのしい工夫をこらした音読、
お手製のカフェメニューを楽しみながら
築80年弱の古民家で、ゆったりしたひとときをすごしましょう。
日時 :平成26年6月26日(木)
10 時30 分~12 時30 分
対象 :お母さん(各回8名)
※託児を希望される方はご相談ください。
有償ボランティアさんをお願いします( 保険なし)。
参加費:1000 円/回(茶菓代込み) ※託児料500 円/人
会場 :世田谷区羽根木1-20-17(現代朗読協会・羽根木の家)
(井の頭線新代田駅徒歩2 分、東松原駅徒歩3分/井の頭線沿い・中丸橋北側すぐ左=西側の大谷石の塀の古民家)
申込 :ginnosigi@gmail.com または 050-5873-1674(ママカフェ担当:片岡)
LINE :mama-cafe
主催 :サークル「おひさま」
協力 :音読療法協会 http://www.voicetherapy.org/
※2013年度世田谷区こども基金助成事業
毎月最終週の木曜日10:30~12:30に開催しています。
子育てで頑張っているお母さんの「ほっ」とできる場所として活用していただけると嬉しく思います。
◎ご参加いただいたママさんの感想をご紹介します。
昨日は、自主保育で子どもを預けている時間をつかって、お勉強してきました。
自分自身を整える方法としての呼吸法。それから、他者と息を合わせたり、送り出し・受け取りを意識した音読。それから、共感的にコミュニケーションする技法。それは相手に興味をもって質問を繰り返していくことで、相手の大事にしていることを引き出し、相手の大事にしていることを大事にした上で、こちらの大事にしていることも大事にできる、というもの。
この最初の「相手に興味をもって質問する」というところに至るには、自分自身の深い深いところで自分が自分を認めている、というベースがあってこそなのかな、と思いました。そのための呼吸法なのかな、と。今振り返ってみると、「(相手の)怒りは見ずに」という言葉が一番残っています。
イベント
自分を助ける 音読療法 入門とミュージック・メディテーションライブ&セミナー
3/31
世田谷区
自分を助ける 音読療法 入門とミュージック・メディテーションライブ&セミナー
自分の声が道具になる「音読療法」を学んでから、即興音楽が誘うメディテーション( 瞑想)体験を。
音読療法とは、呼吸と声を使うメンタルケアの方法です。呼吸法と音読で、深層筋(コアマッスル)を鍛え、自律神経を整えます。同時に、声を出すという表現を通じて「楽しめる」ことが大きな特徴です。
不安や悩み、ストレスの軽減に大きな効果を発揮する「瞑想」。それだけでなく、集中力を養い、
感性を高めてもくれます。しかし情報過多の現代、やりたくてもできないと感じる人も多いでしょう。
ミュージック・メディテーション(音楽瞑想)は、その場と参加者に寄り添う一期一会の即興演奏を
楽しみながら、自然と瞑想の集中に入れるよう音で誘います。
ライブ演奏に浸る古民家での学びのひととき。
お子さんもご一緒に、感性の旅へ。
日 時:2014 年3 月31 日(月) 14~16 時
参加費:2000 円 ※託児料500 円/人
会 場:世田谷区羽根木1-20-17(現代朗読協会・羽根木の家)
(井の頭線新代田駅徒歩2 分、東松原駅徒歩3分/井の頭線沿い・中丸橋北側すぐ左=西側の大谷石の塀の古民家)
申込 :ginnosigi@gmail.com または 050-5873-1674(ママカフェ担当:片岡)
LINE :mama-cafe
主催 :サークル「おひさま」
協力 :音読療法協会 http://www.voicetherapy.org/
※2013年度世田谷区こども基金助成事業
イベント
◆2014年8月のボイスセラピスト2級講座◆
8/18
世田谷区
◆2014年8月のボイスセラピスト2級講座のお知らせ◆
ボイスセラピスト2級講座受講生募集
音読療法協会からのお知らせです。
声で癒し、癒される…自分の持つ「声」で人を安らわせることができたら、どんなにいいでしょう。
そして、自分の「声」が自分をも落ち着かせ、癒してくれたら、どんなにいいでしょう!
声による療法の基礎を身につける「ボイスセラピスト2級」を受講、取得して、身近な人とのコミュニケーションに活用してみませんか。お子さん、パートナー、親、友人、同僚などとのつながりを、柔らかく心地よいものにしたいと願う方に。
◎日時 2014年8月18日(月)10:00~17:00
◎場所 現代朗読協会 羽根木の家
東京都世田谷区羽根木1-20-17(京王井の頭線 新代田駅徒歩2分)
◎受講費 33,000円(2級資格取得料含む)
◎内容
ボイスセラピーの基礎知識
声と身体とこころの基礎知識
声と身体の関係、声とこころの関係の確認
ボイスセラピーのさまざまな事例を用いたノウハウ学習
ボイスセラピストに必要なコミュニケーション法
参加者同士によるセラピー実践体験
◎こんな人におすすめです
子どもなど家族に心身の不調を訴える人がいる
落ちこんでいる友だちの気持ちを楽にしてあげたい
ささいなことが気になって眠れない
あがり性を克服したい
ひと前に出るとうまく話せない
声が通らない
よく聞き返される
家族や他人とのコミュニケーションでいらいらすることが多い
ひと前で話すことが多い職業についている
落ちついた話し方や態度を身につけたい
◎申込み:http://ibunko.cart.fc2.com/ca8/47/p-r8-s/
◎問い合わせ:http://www.voicetherapy.org/contact.html
【特別割引制度】
学生や主婦、その他現在収入が低かったりなかったりする方のために、特別割引制度をもうけました。
基本的に半額とし(それでも負担が難しいという方は遠慮なくご相談ください)、ボイスセラピスト講座受講への必要性と現況についてのレポートを提出していただきます。くわしくはお問い合わせください。
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