障がい者就労をテーマに、支援者と当事者の家族それぞれの視点から課題を考えるイベントです。それぞれの立場を代表する2名が登壇し、参加者も自由に討論できる意見を交わす対話型の場です。 企業側と当事者側の総合理解が進むことで”働きたい”という思いをしっかり反映した雇用率の増進に少しでも寄与できればと思っています。 登壇者紹介 ●芳賀 久和 氏(京都中小企業家同友会 ソーシャルインクルージョン委員会委員長・むくの木園「父の会」会長) 知的障害を伴う自閉スペクトラム症の双子の父。その家庭での歩みはNHK・民放テレビでも4回にわたり放映され、大きな反響を呼んだ。 ●豆夛 英志 氏(福株式会社ReWel代表取締役)社会福祉法人での長年の現場経験を経て、理想の支援を追求するため独立。現在は株式会社ReWel代表取締役として、障がい者本人から雇用企業、福祉事業所までを繋ぐ「福祉の伴走者」として活動。 イベント詳細 ◆ 名称:親の想い、支援者の想い ~働く、働き続けるために出来ること~ ◆ 日時:2026年5月26日(火曜日)19:00~20:30 ◆ 会場:天王寺区民センター 会議室2(大阪市天王寺区生玉寺町7‐57) ◆ 対象:障がい者雇用をしている・考えている企業の方、障がい者本人とその家族、支援者、関心のある方 ◆ 参加費:無料
| 直接/仲介 | 直接 |
| 地域 | 大阪市 - 天王寺区 高速電気軌道第2号線(大阪メトロ谷町線) - 四天王寺前夕陽ヶ丘駅 |
| 開催場所 | 天王寺区民センター |
※問い合わせは会員登録とログイン必須です
左の記事に問題がある場合、該当する項目を
選択し詳細を記入してください。
※通報していただいた内容への返答は出来ません。
親の想い、支援者の想い ~働く、働き続けるために... 大阪 教室・スクール情報を見ている人は、こちらの記事も見ています。