古くなったブロック塀は、とても危険です。倒壊すると自分たちだけでなく、その近くを通行する人や車両にも迷惑をかける恐れがあります!解体をするなら出来る限り早くした方がいいです。まずはブロック塀の状況を把握し、解体するかどうかを検討しましょう。建築基準法施行令62条の8によると、ブロック塀には最低限守るべき決まりがあるそうです。まずはブロック塀がその規定に従った形のものかを確認するようにしましょう。まずは、ブロック塀の現状を目で見てチェックします。チェックする項目は、以下の8項目です。1,傾き、またはグラつきがある。2,ひび割れがある。3,高さが高すぎる。(建築基準法施行令第62条の8によりブロックの厚さによって高は決まっています。)4,控壁(主壁を保護する壁のこと)の間隔が広すぎる。控壁がない。5,透かしブロックが連続使用されている。多すぎる。6,築後30年以上経っている。ブロックがボロボロ。7,石垣などの上に建っている。8,土留めに使っている。目視で判断して、倒壊する恐れがあるかもしれません!少しでも気になる事があれば、お気軽にお問い合わせご相談下さい!担当:平山
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悪い 退会済みユーザー
二人来るはずが一人しか来ない。しかも作業が遅い。その為翌日も頼んだが、連絡...
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