ランケン経済英語スクールのカリキュラムは「経済リテラシー」と「英語」の2つから成っています。 ネイティブでも理解できない海外の一流紙を読解するためには、英語の能力だけでなく経済の構造や仕組みの理解が必要です。 「経済リテラシー」の理解こそが、毎日ニュースを読む原動力となり、大人も楽しく英語を勉強を続けられる要素となります。 この両方を理解するためにコースは「基礎編」「市場編」「危機編」「ソロス編」「ニュース編」を提供しています。 この中から初めての方には、ランケンの経済英語スクールの詳細について説明をする イントロクラスの他に「基礎編」のコースの中からお試しで1講座受講することが出来ます! 1.Introduction(イントロ) 無料のイントロクラスになります。 2.経済全体の構造について(マクロ経済) 経済のABC、財務省と中央銀行の役割、経済構造のメカニズムを分かりやすく解説します。 一番重要なクラスと言ってもいいでしょう。 3.GDP 「GDPなんて分かってる」と思われるかもしれませんが、意外と深い話で面白いクラスです。 2050年の世界の状況など世界の大きな変化の方向性を勉強します。 4.Inflation(インフレ) インフレ・デフレって何でしょうか? 世界経済を知る上で知っておかなければいけない最も重要な事項の1つです。 実はこれが判らないとユーロ危機の対応も理解出来ません。 5.Monetary Policy(金融政策) 金融政策と財政政策はどう違うのでしょうか? アメリカとユーロ圏の金融政策の違いって何でしょうか? そもそも何で違うのでしょうか? ユーロ危機の本質に迫ります。 6.Fiscal Policy(財政政策) 先進国の財政政策は壊滅的な状況です。 ギリシャとアメリカと日本の金融政策の違いとその財政状況について勉強します。 日本は破綻するのでしょうか? 7.基礎編時事経済 全回を通して学んだ内容に沿った、時事経済のトピックニュース(英語)を一緒に読みます。 まずは、お好きな講座を1講座受講していただき、内容や教室の雰囲気などを 確かめていただければと思います! お申し込みはこちらのURLからお願い致します。 http://english-school.aoia.co.jp/course/kiso/trial.html スケジュールはトップページの最下段にございます。 http://english-school.aoia.co.jp/index.html ※基礎編の1講座受講の場合は、コメント欄に講座名、日程をご記入下さい。 例)2014年3月1日(土) 12:30~13:30 基礎編2 マクロ経済 皆様のご参加お待ちしております。
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