主催:本屋B&B 参加費:前売り当日ともに(1500yen+500yen/1drink) 消費税増税、就職難、上がらない給料に、待機児童問題——社会や政治について、あなたが抱えるそのモヤモヤ……。 口にしてみたら、まわりのみんなも実は感じていた、という経験はありませんか? そんな時が、「社会を変える」をはじめるタイミングです。 では、具体的にどのようにアクションは起こせるのでしょうか。 これまでソーシャルデザインの文脈で語られてきたノウハウに、現役議員の横尾俊成さんは、新たに「政治」を加えられると言います。 ただ、それは唯一の政治参加の方法と言われてきた「選挙」ではないそうです。 むしろ、選挙だけに頼っていてはいけない、と。 それは、一体どんな方法なのでしょう?TBSテレビの秋沢淳子アナを聞き手に、新刊『「社会を変える」のはじめかた〜僕らがほしい未来を手にする6つの方法』(産学社刊)について詳しくうかがってみます。 <出演者プロフィール> 横尾俊成1981年、横浜市生まれ。早稲田大学院を修了後、博報堂を経て東京都港区議会議員 (無所属)。NPO法人グリーンバード代表。第6回マニフェスト大賞受賞。月刊『ソトコト』で、「まちのプロデューサー論」を連載中。@ecotoshi秋沢淳子TBSテレビアナウンサー。埼玉県出身。慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、TBSに入社。アナウンサーとして主に報道・情報番組を担当。TBSアナウンススクール講師でもある。一般社団法人「SPUTNIK JAPAN」理事として国際教育支援活動にも従事。
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