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イベント
『「社会を変える」のはじめかた』横尾俊成トーク!!
11/21
渋谷区
2013年11月21日(木)19:00~@紀伊國屋書店新宿南店は『「社会を変える」のはじめかた 僕らがほしい未来を手にする6つの方法』(10月下旬発売)著者・横尾俊成さんのライブトークをお届けします。
原発再稼働、消費税増税、待機児童問題......。なぜ社会は、僕らの思うとおりにはならないの? 若者とまちをつなぐNPO法人グリーンバード代表であり、「社会を変える」を内側から実現するために博報堂の広告マンから区議会議員に転身した横尾俊成さんが、現場経験を踏まえて、問題の構造を解き明かします。そして、カリスマ的なリーダーに頼らず、ほしい未来を手にするためのアクションの起こし方、本当に社会を動かせる新しい政治参加のスタイル、「政治のつかいかた」を提案します。「社会のために何かしたい」と思うひとは、いま7割にのぼると言います。そんなあなた、今日をきっかけに一緒に「何か」をはじめましょう!
新宿南店で『「社会を変える」のはじめかた 僕らがほしい未来を手にする6つの方法』(10月下旬発売)をお買い上げのお客様はライブトーク終了後のサイン会にご参加いただけます。
ぜひ3階イベントスペース〈ふらっとすぽっと〉にお立ち寄りくださいませ!
出演者プロフィール
著者/横尾 俊成(よこお・としなり)
1981年、横浜市生まれ。
早稲田大学院を修了後、博報堂を経て東京都港区議会議員 (無所属)。
NPO法人グリーンバード代表。第6回マニフェスト大賞受賞。
月刊『ソトコト』で、「まちのプロデューサー論」を連載中。
編集者/山田 真由美(やまだ・まゆみ)
フリーランス・エディター。出版社勤務を経て2010年4月独立。政治・経済からビジネス、自己啓発、文学、実用書、女性書、食まで幅広いジャンルの書籍編集を手がける。
編集者/末澤 寧史(すえざわ・やすふみ)
1981年、札幌市生まれ。慶大法学部法律学科卒業。画家を目指すが挫折し、雑誌・書籍のライターへ。2012年から産学社に勤務し、主に社会書の編集を手がけている。
紀伊國屋書店新宿南店〈ふらっとすぽっと〉でのライブトークはすべて入場無料、予約不要です。仕事帰りに立ち寄るとちょっと得した気分になれるかも。
イベント
横尾俊成×ハリス鈴木絵美ワンクリックで社会を変える!
11/15
渋谷区
会場:MARUZEN&ジュンク堂渋谷店7F喫茶スペース
参加費:1000円(1ドリンクつき) 7Fカウンター、若しくは、お電話(03-5456-2111)にて予約受付。
消費税増税、上がらない給料に、待機児童問題など、社会や政治について、あなたが抱えるそのモヤモヤ……。
口にしてみたら、まわりのみんなも実は感じていた、という経験はありませんか?
そんな時が、「社会を変える」をはじめるタイミングです。
では、具体的にどのようにアクションは起こせるでしょう?
著書『「社会を変える」のはじめかた 僕らがほしい未来を手にする6つの方法』(産学社刊)で、モヤモヤの生
まれる理由を解き明かし、解消するノウハウを紹介する横尾俊成さんと、本のなかでも紹介される、ワンクリックで社会を動かすインターネット署名「Change.org」の日本版を運営するハリス鈴木絵美さんをゲストに迎え、本当に社会を動かせる新しい政治参加のスタイル、「政治のつかいかた」を提案します。
「政治家や専門家だけでは解決できない問題がある」と気づいてしまった方、「社会をよくしたい」と考えているけれど何からはじめていいか分からない方、このイベントで一緒に動き出す方法を考えましょう!
講師紹介
横尾俊成(よこお・としなり)
1981年、横浜市生まれ。早稲田大学院を修了後、博報堂を経て東京都港区議会議員 (無所属)。NPO法人グリーンバード代表。第6回マニフェスト大賞受賞。月刊『ソトコト』で、「まちのプロデューサー論」を連載中。
ハリス鈴木絵美(ハリス・すずき・えみ)
米国人の父と日本人の母の間に生まれ、高校卒業まで日本で育つ。米イェール大学卒業。マッキンゼー&カンパニー、バラク・オバマ氏の選挙キャンペーンで経験を積み、 ソーシャルインキュベーター企業「Purpose」の立ち上げ期に参画し、同サービスの成長に貢献。2012年にChange.orgの日本キャンペーンディレクターに就任。
☆会場…7階喫茶コーナーにて、入場料1,000円(1ドリンクつき)
☆定員…40名
☆受付…ご予約が必要です。7Fカウンター、若しくは、お電話にてご予約承ります。
MARUZEN&ジュンク堂書店 渋谷店
TEL 03-5456-2111
イベント
横尾俊成×秋沢淳子(TBSアナ)「社会を変える」対談!
11/12
世田谷区
主催:本屋B&B 参加費:前売り当日ともに(1500yen+500yen/1drink)
消費税増税、就職難、上がらない給料に、待機児童問題——社会や政治について、あなたが抱えるそのモヤモヤ……。
口にしてみたら、まわりのみんなも実は感じていた、という経験はありませんか?
そんな時が、「社会を変える」をはじめるタイミングです。
では、具体的にどのようにアクションは起こせるのでしょうか。
これまでソーシャルデザインの文脈で語られてきたノウハウに、現役議員の横尾俊成さんは、新たに「政治」を加えられると言います。
ただ、それは唯一の政治参加の方法と言われてきた「選挙」ではないそうです。
むしろ、選挙だけに頼っていてはいけない、と。
それは、一体どんな方法なのでしょう?
TBSテレビの秋沢淳子アナを聞き手に、新刊『「社会を変える」のはじめかた〜僕らがほしい未来を手にする6つの方法』(産学社刊)について詳しくうかがってみます。
<出演者プロフィール>
横尾俊成
1981年、横浜市生まれ。早稲田大学院を修了後、博報堂を経て東京都港区議会議員 (無所属)。NPO法人グリーンバード代表。第6回マニフェスト大賞受賞。月刊『ソトコト』で、「まちのプロデューサー論」を連載中。@ecotoshi
秋沢淳子
TBSテレビアナウンサー。埼玉県出身。慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、TBSに入社。アナウンサーとして主に報道・情報番組を担当。TBSアナウンススクール講師でもある。一般社団法人「SPUTNIK JAPAN」理事として国際教育支援活動にも従事。
イベント
『「社会を変える」のはじめかた』出版記念トークライブ
11/9
中央区
参加費無料のトークイベント(※当日参加も可能)
80名(申し込み先着順) ※定員になり次第、締め切らせていただきます。
申込書に必要事項をご記入の上、1階サービスカウンターにてお申込みください。申込書は同カウンターにご用意してございます。また、お電話でのご予約も承ります。(03-3281-8201)
消費税増税、上がらない給料に、待機児童問題など、社会や政治について、あなたが抱えるそのモヤモヤ……。
口にしてみたら、まわりのみんなも実は感じていた、という経験はありませんか?
そんな時が、「社会を変える」をはじめるタイミングです。
著書『「社会を変える」のはじめかた 僕らが欲しい未来を手にする6つの方法』(産学社刊)で、その実践ノウハウを紹介する横尾俊成さんと著書の中でも紹介されるお二方をゲストに迎え、本当に社会を動かせる新しい政治参加のスタイル、「政治のつかいかた」を提案します。
【登壇者】
横尾 俊成 さん(よこお としなり)
1981年、横浜市生まれ。早稲田大学院を修了後、博報堂を経て東京都港区議会議員 (無所属)。NPO法人グリーンバード代表。第6回マニフェスト大賞受賞。月刊『ソトコト』で、「まちのプロデューサー論」を連載中。
ハリス鈴木絵美 さん(ハリス すずき えみ)
アメリカ人の父と日本人の母の間に生まれ、高校まで日本で育ち、米イェール大学に進学。卒業後はマッキンゼー&カンパニー、バラク・オバマ氏の選挙キャンペーンで経験を積む。Change.orgの日本キャンペーンディレクター。
坂田直樹 さん(さかた なおき)
1983年生まれ。外資系消費材メーカーのマーケティング部門で新商品開発に従事。株式会社エニグモでの新規事業立ち上げを経て、株式会社Blaboを創業。生活者のアイディアで車両200台を東北に送る復興支援「タッグプロジェクト」など社会を巻き込むプロジェクトを手がける。
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