ノブさんのプロフィール
- ニックネーム :
- ノブ
- 認証 :
- 身分証認証済み 電話番号
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- 性別 :
- 男性
- 登録日時 :
- 2015/12/16
- 居住区 :
- 愛知県名古屋市
- 職業 :
- その他
投稿一覧
イベント
第1部は「ようこそ仏像の世界へ=ブッチャンワールド」、第2部は「ようこそボサノバの世界へ」
5/10
名古屋市 天白区 原
教員として、特別支援教育、視聴覚教育、国際理解教育等に携わり、ブラジルサンパウロ日本人学校教諭として在勤中にブラジルの文化や音楽に触れるなど、多彩な経験と趣味を持つ「ひとり甘味亭」さんにご登壇いただきます。
第1部 「ようこそ仏像の世界へ=ブッチャンワールド」
父親の死をきっかけに勉強し始めた仏像や仏教世界の普遍的世界についてその学びの成果を修学旅行を目前に控えた小学6年生の児童に伝える活動を始められたとのこと。 25年以上が経過した現在でも小学校だけでなく、 シニア向けの講座でも好評で、中日新聞に活動の様子が掲載されたという講座のお話を披露していただきます。
第2部 「ようこそボサノバの世界へ」
ブラジル在勤中にブラジルの文化や音楽に触れ、その素晴らしさと奥深さについて、ギターと歌を交えてその魅力を語っていただきます。
お話と演奏:ひとり甘味亭
申し込みはこちら https://www.kokuchpro.com/event/a674e6841792e56c69dd596a4a3ac4fa/
イベント
免疫警察24時!〜雑菌・ウイルス一斉捜査中〜
3/15
名古屋市 天白区 原
高校の生物で学ぶ免疫のしくみを、大人でもわかるように解説 。免疫の世界が“バトル×警察モノ”に見えてくる?!
私たちの体の中に侵入したウイルスや細菌を、体内の「免疫」という名の警察官たちが、「逮捕(死滅・排除)」する様子を、テレビ番組「警察24時」シリーズのようなドラマチックなスタイルで解説していただきます。
警察官としての免疫細胞(マクロファージやT細胞など)
侵入者(雑菌・ウイルス)を見つけ次第、即・包囲、即・検挙!
時として特殊部隊(SWAT)も出動 ⋯ 体の中は大騒ぎ?!
インフルエンザなどの感染症への対策にも役立つ免疫のしくみを楽しく学びましょう。
お話:滝沢 歩(自然科学を学ぶ楽しさの伝道師)
申し込みはこちら→https://www.kokuchpro.com/event/2bae736f5dfb1be471b335b8f88b3068/
イベント
郷土史から見た「豊臣秀吉•秀長兄弟」
3/14
名古屋市 天白区 原
謎多き郷土の英雄豊臣秀吉・秀長兄弟の前半生について探ります。
豊臣秀吉と秀長の兄弟は、今年の大河ドラマでも取り上げられ、その出世の物語は多くの人々に親しまれています。
しかし、この兄弟が歴史の表舞台に出る前のことは、謎が多い様です。
秀吉や秀長が名古屋中村で生まれたと言う確実な資料はなく、秀吉自身も母の仲も、秀吉の出生や父親について何も語っていないそうです。
織田信長の美濃侵攻の足掛かりとして、長良川の要所である墨俣に一夜城を秀吉が築いたとされる話も、それが史実であることを窺わせる史料的な裏付けがなく、江戸時代に書かれた「絵本太閤記」や「甫庵太閤記」などの読物がベ―スになっているそうです。
秀吉の出生地とされている中村公園の太閤遺跡は、幕末の伝承を基に明治以降にて作られたと推測する郷土歴史家の伊藤さんに、謎多き郷土の英雄の前半生について語っていただきます。
お話:伊藤喜雄(NPO法人橦木倶楽部相談役、なごや歴史ナビの会ガイドボランティア)
申し込みはこちら→https://www.kokuchpro.com/event/5b2b89ea7d503b48b373cd3a1dbbe6aa/
イベント
心身のアップデート ~音楽療法入門♪
3/15
名古屋市 天白区 原
音楽療法について知識よりも「感じること」を大切にした、 どなたでも参加できる一般向けの講座です。
音楽療法は、音楽の力を使って 脳・自律神経・感情にやさしく働きかける手法で、教育や社会福祉、医療など幅広い分野で活用されています。
この講座は、音楽療法士の濱本さんによるお話と歌の体験です。
知らず知らずのうちにたまっていくストレスや疲労感、緊張感を緩和する ことが期待される音楽療法。
知識よりも「感じること」を大切にした、 どなたでも参加できる一般向け の講座です。
お話と歌:濵本美保(はまもと みほ)/日本音楽療法学会 認定音楽療法士必須講習修了、 介護福祉士
申し込みは→https://www.kokuchpro.com/event/dadea9fd652f65b5fc5b3bb6850c620b/
イベント
サロンコンサート 「ハープで描く春景色」
3/14
名古屋市 天白区 原
【演奏予定曲目】野ばらに寄す/マクダウェル、贈る言葉/海援隊、さくらさくら/日本古謡 他
【神谷 英里佳】(ハープ)
愛知県出身。6歳よりハープを始める。
名古屋市立菊里高等学校音楽科を経て、愛知県立芸術大学を卒業。
同大学博士前期課程弦楽器領域修了。
第8回横浜国際音楽コンクールにて第3位。
第15回大阪国際音楽コンクールにてエスポアール賞を受賞。
第67回菊里高校音楽科定期演奏会ではソロとアンサンブルで出演。
学内選抜オーデイションにより愛知県立芸術大学弦楽器学生による室内楽の夕べVol.17に出演。
第50回愛知県立芸術大学卒業演奏会に出演。
第五回知立文化芸術新人賞を受賞。
これまでに丹羽さやか、井上久美子、近藤薫、木村茉莉の各氏に師事。
2020年度〜2022年度 名古屋市立菊里高校音楽科非常勤講師。
申し込みはこちら→https://www.kokuchpro.com/event/b0f046b674bde6e6ba50f13021c9e6b9/
イベント
あの戦争は何だったのか
12/7
名古屋市 天白区 原
戦後80年の今、どのような視点であの戦争を振り返るべきか、話しあってみませんか。
今年は終戦80年目という節目にあたり、先の大戦について振り返る様々な言論がありました。
ただ言論を発信する方の立場によって、その内容は大きく異なっています。
例えば、連合国によって開かれた東京裁判の内容を是認する立場の意見と見直しを求める立場の意見は対立しているし、そもそも何故戦争が始まり、何時から戦争状態になったのかについても、短期的視点による立場と長期的視点による立場では、見解が異なっています。
縄文から今日に至る歴史の中で、先の大戦ほど大きな出来事はなかったと思います。
我々の日常の中で起きた重大な出来事を客観的に把握するためには、それまでの経緯やその時の状況を踏まえる必要があるように、歴史上の出来事についても、どのような視点で探究していくべきか話しあってみませんか。
ファシリテータ:小島一徳(スタジオ・グリット主宰)
お申込みはこちら→https://www.kokuchpro.com/event/4a9870f2f35aade79f7fe7420e5aa8b5/
イベント
戦時下の震災「三河地震」
12/6
名古屋市 天白区 原
三河地震 80年前の戦火に隠された大地震を語る
第二次世界大戦の末期、東海地方は二度の大地震に見舞われました。
1944年(昭和19年)12月7日、三重県南東沖を震源とするマグニチュード7.9の「昭和東南海地震」が発生。さらにその僅か37日後の1945年(昭和20年)1月13日の未明には、愛知県三河湾を震源とするマグニチュード6.8の直下型地震「三河地震」が起きました。
敗戦が色濃くなりつつあった当時は報道管制が敷かれ、満足な救援活動を得られなかった被災者の方々の苦労は大変なものだったそうです。
戦時下の災害対応と避難生活
物資不足や灯火管制下でのご遺体への対応
疎開児童の悲劇
戦時中の報道規制と記録の隠蔽
今年、戦後80年を迎えるにあたり、三河地震を体験された方々との座談会に携わった高須さんに、当時の記録や関係者の思いをお話しいただきます。
お話:髙須健雄(郷土歴史愛好家)
イベント
日本人の精神性の根源を探る
12/7
名古屋市 天白区 原
古代文字「カタカムナ」と密教の「曼荼羅」に秘められた共通の真理を紐解く
日本人の精神性の原点に迫るお話会です。
古代の叡智を長年研究されている河田正さんをお招きし、古代文字「カタカムナ」と密教の「曼荼羅」に秘められた共通の真理を紐解いていただきます。
「カタカムナ」は森羅万象の原理を音と図で表したもの、
「曼荼羅」は宇宙と人の内なる世界を幾何学的に示したもの。
一見異なる二つの体系が、実は同じ宇宙の理を映し出しているとのこと。
そして、 「カタカムナ」の世界と「曼荼羅」の世界が交差する座標軸から、私たちの現在地も知ることができるとのこと。
河田さんとともに、古代から続く知の旅に出かけてみませんか?
お話:河田 正(知的探求の旅ナビゲーター)
お申し込みはこちら→https://www.kokuchpro.com/event/e8c08d0daacb03c15085add4bbd182cf/
イベント
サロンコンサート 「心に灯すチェロのうた」
12/6
名古屋市 天白区 原
年の瀬に、紫竹友梨さんが奏でる「チェロのうた」を楽しむくつろぎのひと時。
【演奏予定曲目】
・ロンドンデリーのうた ・シェルブールの雨傘 ・The Christmas song 他
【紫竹友梨(しちく ゆり)】
愛知県立芸術大学音楽学部を経て、同大学大学院音楽研究科博士前期課程修了。
第21回レ・スプレンデル音楽コンクール室内楽部門第1位。
ジャパンストリングカルテット弦楽四重奏団マスタークラス、プラハサマーアカデミー、チェルヴォサマーアカデミーを受講し、演奏会に出演。また草津国際音楽祭を奨学生として受講、演奏会出演。
これまでに天野武子、花崎薫、松波恵子、舘野英司、渋谷陽子、ルドヴィード・カンタの各氏に師事。2012年から2014年、2015年から2017年まで愛知県立芸術大学アンサンブル要員。2014年新潟県立新潟中央高校特別講師として講演。
現在は東海地方を中心にクラシックのみならずジャズ、ポップス、民族音楽、バンドなど様々なジャンルの演奏活動をしながら、後進の指導にも力を入れている。 名古屋フランス音楽研究会会員。サラマンカホールレジデントカルテット。新潟県出身。
お申込みはこちら→https://www.kokuchpro.com/event/159a2b29c60281fc50ec24c5a9e40a12/
イベント
オーボエが奏でるメロディー ~オーボエがたどった道~
9/27
名古屋市 天白区 原
オーボエはちょっと地味なイメージがあるかもしれませんが、オーケストラの音合わせはオーボエのラの音ですし、結構ソロパートが多い楽器です。
オーボエを愛した作曲家たちが残した旋律や演奏スタイルの歴史、至高の名手たちを紹介することで、もっとオーボエが好きになり、もっとクラシック音楽が好きになる演奏とお話をお届けします。
【演奏予定曲目】
シューマン 3つのロマンス より、マルチェルロ オーボエ協奏曲 より など
【小笠原 歌歩】おがさわら かほ
1996年生まれ。岐阜県高山市出身。名古屋芸術大学を卒業。岐阜県個人・重奏コンテスト高校生の部金賞。学内選抜を経て名古屋芸術大学定期演奏会、室内楽の夕べ、卒業演奏会に出演。ロームミュージックファンデーション音楽セミナー2017に参加し、古部賢一氏のレッスンを受講。オーボエを安原太武郎氏に師事。
現在は勤めの傍ら、オーケストラや吹奏楽団体への客演、室内楽やソロ公演で演奏活動を行なっているほか、愛知県内楽器店や音楽教室、中部地方各地の部活動講習会でオーボエ講師を務め、教え子はのべ100人を超える。
スタジオ・グリットへの登場は2年ぶり2回目となる。
申込はこちら https://www.kokuchpro.com/event/935cd63a3797b9442f1cd160fd5c266d/
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この度はお買い上げいただきありがとうございました。また、ご縁がありましたらよろしくお願いいたします。