マインドフルブリスさんのプロフィール
- ニックネーム :
- マインドフルブリス
- 認証 :
-
身分証認証済み
電話番号
- 評価 :
-
1
0
0
- 性別 :
- 女性
- 登録日時 :
- 2020/07/05
- 居住区 :
- 東京都江東区
- 職業 :
- 自営業
投稿一覧
イベント
マインドフルネス+フラワーアレンジメントワークショップ 「セルフコンパッションを高めるフラワーアレンジメント」
11/23
江東区 清澄
11月23日(祝)に清澄庭園の涼亭にて、マインドフル・セルフコンパッションとフラワーアレンジメントのワークショップを開催します。
セルフコンパッションとは、失敗や挫折を経験した時に「あるがままの自分を認め」「自分に寛容になる」という態度のことです。自分を責めたりといったネガティブな感情は自己成長を妨げるということが研究で証明されていて、セルフコンパッションの態度が自分の成長を助け、ストレスに動じない心を作ると言われています。「マインドフル・セルフコンパッション」はマインドフルネスをベースとしてセルフコンパッションを高める実践方法です。
ワークショップでは、マインドフルネス瞑想とセルフコンパッションのワークを行い、ひとつひとつ個性が違うそれぞれのお花の色や香り、手触りなどを「あるがまま」に感じ取っていただきながらアレンジメントを作っていただきます。
アレンジメントの講師はオーダーメイドのフローリストのflorist.norikonagashimaさんです。今回はオアシスを入れたシンプルな器に秋を感じるお花を挿してアレンジメントをしていただきます。
11月下旬の清澄庭園の紅葉真っ盛りです。ぜひ、早めにいらして旅行気分で公園の景色も楽しんでくださいね。
florist.norikonagashima
https://www.instagram.com/florist.norikonagashima/
日付:2020年11月23日(祝)
時間:14:00〜16:00(13:30受付開始)
ご予約は以下までメールお願いします。
mindfulbliss2019@gmail.com
【イベント内容】
マインドフルネス呼吸瞑想
セルフコンパッションのワーク
フラワーアレンジメント&お花を楽しむ瞑想
アレンジメント鑑賞&感想のシェア
■マインドフルネス講師
松田 敦子
7年ほど前に漠然とした不安から不眠に。瞑想を毎日続けたところ、不眠が改善しただけでなく、全般的に幸福度がアップしたことから、瞑想の効果を多くの人に伝えたいと思うように。10日間の「ヴィパッサナー・メディテーション」の合宿に参加した後、2015年 米国UCLA Mindful Awareness Research CenterのMAPsコースを修了。江戸時代から続く深川の禅寺、慧然寺で開催しているクラスを中心にマインドフルネスをベースとした瞑想のインストラクション、日々の実践を続けている。また、瞑想アプリのコンテンツのプロデュースも手掛けている。マインドフルネスの知識のアップデートは常に続けており、2020年2月には、カナダのトロントにてThe Center of Mindfulness Studiesの「Mindful Self-Compassion(MSC)」修了。
https://enenji.jp/mindfulness
イベント
【小皿をお持ち帰り!】マインドフルネス瞑想と骨董皿で和菓子を楽しむ会
10/17
江東区 清澄
*あと、3席となりました!(10/1 現在)
10月17日(土)新月の夜に、清澄白河の清澄庭園にて「マインドフルネス × 骨董皿で和菓子を楽しむ会」を開催します。
本イベントでは、リラックスして呼吸に意識を向けて自分と向き合うマインドフルネス瞑想のあと、骨董の小皿を鑑賞しながら、清澄白河の老舗の和菓子屋さんの秋のお菓子をマインドフルに召し上がっていただきます。
骨董の小皿は、渋谷の酒井商会をはじめ、人気の和食屋さんからも信頼が厚いPopな和骨董オンラインショップ「四六時中」の店主、ショウコさんが厳選。江戸後期〜大正時代に作られた小皿が登場します。お帰りの際、小皿はお持ち帰りいただけます。ショウコさんによる骨董プチ解説もあり。
会場の清澄庭園にある池に囲まれた涼亭は、三菱財閥の岩崎家によって明治42(1909)年に建てられたものです。当時は来賓を接待する茶室として使用していたそうで、とても素晴らしい眺めです
新月の夜、忙しい毎日からちょっと離れて、東京にいながら非日常を感じる空間で、心をリセットしてみませんか。
<イベント概要>
2020年10月17日(土)
18:00 〜 19:45 (受付開始時間 17:30)
清澄庭園 涼亭
東京都江東区清澄2・3丁目
■イベント内容
マインドフルネス瞑想
骨董小皿鑑賞(江戸後期〜大正時代)
和菓子でマインドフルイーティング(食べる瞑想)
■定員
16名
■料金
4,000円(場所代、骨董小皿代、和菓子代、マインドフルネス瞑想誘導、全ての費用を参加者で折半した金額です)
■チケット販売サイト
https://mindfulnessatkiyosumiteien.peatix.com/view
<マインドフルネス瞑想インストラクター>
松田敦子:7年ほど前に漠然とした不安から不眠に。瞑想を毎日続けたところ、不眠が改善しただけでなく、全般的に幸福度がアップしたことから、瞑想の効果を多くの人に伝えたいと思うように。10日間の「ヴィパッサナー・メディテーション」の合宿に参加した後、2015年 米国UCLA Mindful Awareness Research CenterのMAPsコースを修了。江戸時代から続く深川の禅寺、慧然寺で開催しているクラスを中心にマインドフルネスをベースとした瞑想のインストラクション、日々の実践を続けている。また、瞑想アプリのコンテンツのプロデュースも手掛けている。マインドフルネスの知識のアップデートは常に続けており、2020年2月には、カナダのトロントにてThe Center of Mindfulness Studiesの「Mindful Self-Compassion(MSC)」修了。
https://enenji.jp/mindfulness
<Popな骨董ショップ 四六時中>
グラフィックデザイナーでもある店主 石塚祥子がセレクトする 使って楽しい”POPな和骨董”通販サイト。江戸時代、日夜の事を干支の12刻で表し2×6=12『二六時中』と言われていました。 時代に合わせて変わった『四六時中』ーシロクジチュウー 日常を豊かにする骨董から伝統技法のアクセなど下町/深川よりお届けします。100年前の器に、今日出来立てのお豆腐を盛ってみたり楽しんで!
http://shirokujichu.shop/
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マインドフルブリス (投稿者の返信コメント)
ご参加ありがとうございました。また、機会がありましたら、いらしてください。コメントありがとうございます。
2023/04/22 15:01