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店舗名 猿田彦ファーム株式会社 営業時間 - 備考 -
住所 三重県鈴鹿市小岐須町990 定休日 -
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イベント

【ガチ解体】全力で覚える解体講座5/30開催

5/30 鈴鹿市 小岐須町
野生動物をいかに美味しく食べられるようにするか? 「解体」はお肉のポテンシャルを高めるために非常に重要なファクターです。 【ガチ解体】は狩猟の様々な要素の中でも「解体・精肉」に特化し、食肉処理施設レベルの技術を学べる体験講座です。 皮を剥ぎ、内臓を抜き、骨格を読み解き、肉へと変えていく。 その一連の流れを習得することを目指すこの講座。 今回は鹿の解体を行う予定です。 講師を務めるのは『みえジビエフードシステム』に登録を認められた、三重県認定の解体マイスターです。 残枠1名のみの募集となります。 お一人当たり半頭分のお肉のお土産付きという、超お得な体験講座となります。 ・狩猟免許を取得した(する予定)が、現場の解体が不安な方 ・しっかりと部位ごとにお肉を分けられるようになりたい方 ・将来的にジビエや地域資源を活用した事業を考えている方 ・「捕獲」はハードルがあるが、解体で猟師をサポートしたいという方 ご参加お待ちしております! 日時 2026/05/30 10:00 年齢 満15歳以上 詳細ページ https://sarutahikofarm.my.canva.site/gachibarashi
05/25
イベント

【チョイ狩】非日常の狩猟の世界をチョイト体験 4/26(日)開催

4/26 鈴鹿市 小岐須町
私たちが運営する農業法人、猿田彦ファーム。 農業経験ゼロメンバーが集い、見ず知らずの地で一から農地を借り、様々な自然現象・人的現象が壁として立ちはだかる中で 知恵を凝らしてなんとか農産物の栽培に着手したものの 最後に私たちに止めを刺してきたのが「野生動物」たちでした。 まさか野山を駆け回るこの野生動物たちを捕まえ、精肉し、販売する立場になろうとは思いもよりませんでしたが 事業存続のために起きる現象に対して立ち向かった結果、あれよあれよと取り組むこととなったジビエ事業。 地域一体となった獣害対策活動を進めていく中で、意外にもお客様から頂く声は ・野生の鹿の解体をやってみたい ・子供に命の尊さを教えるために狩猟を体験させたい ・新入社員の教育として、生きている動物が食物にかわるその瞬間を見せてやってほしい といった、実際に野生動物との命のやりとりでもある【狩猟という行為】を感じてみたいという要望でした。 私自身、狩猟に強い興味があったわけでもなければ 特段動物を愛でようという属性の人間でもなく 状況的にやるしかなかったので狩猟を始めたわけですが 生い茂る藪の中で 血走った眼に向き合い、野生特有の匂い、荒々しい息遣い、生への激しい執着、蛇口のような勢いで吹き出る血液、断末魔、生物がモノに変わる瞬間。 極寒の急斜面で じっと気配を環境に溶け込ませ、息を殺し、 静寂を破った存在に向け、冷えきって感覚のない手で銃口を構え、撃つ。 スマホはもちろん圏外、無線も通じない雪山での滑落、脱臼。 と、この世界に入って3年足らずですが、それまでの人生でも経験のないフレーズが並びます。 命を止める行為を何回も何回も取り扱う環境が、強烈に私の中で「生きるとはなにか」という哲学を育んだように感じています。 昨年末、要望にこたえる形で開催した親子のための狩猟体験講座では、 全国から参加者が集い、2泊3日の工程の中で ・子供の食べ物に対する意識が明らかに変わった ・見つけられないでいた重要な1ピースを見つけたような体験だった といったご感想もいただきました。 狩猟という行為は、現代社会で私たちが忘れつつある何か 言語化が難しいのですが 人間という動物本来の生き方のヒントを思い出させてくれるのかもしれません。 さて、ここで私たちが開催する狩猟体験へのお誘いです。 ちょっと重たいワードもいくつか使ったのですが、今回は ・新しい自分を見つけたい! ・興味はあるけど、何から始めればいいか分からない… ・野生のお肉を食べたい! ・ちょっと恐いけど、人生に一回は動物の解体を経験したい といった方向けに、狩猟の世界の扉にほんのチョット、爪先だけ差し込んでみる企画です。 その名も チョイトひと狩 略して 【チョイ狩】 です!! 今回は血も断末魔もありませんのでご安心ください。 (血や断末魔アリの、本格的に狩猟を人生に取り入れたい方向けのイベントもございます。) とはいえ、YouTubeで狩猟動画を観るのと 実際に体験・体感するのとでは大きな違いがありますし もしかすると、この一日で人生を変えることになるインパクトはある体験だと思います。 都会の喧騒を離れ、大自然の中で、眠っていた野生を呼び覚ます。 そんな非日常を味わえる狩猟の世界へ、あなたをご案内します! 詳細&お申し込みはこちらから https://sarutahikofarm.my.canva.site/choi-gari
03/14
イベント

【チョイ狩】非日常の狩猟の世界をチョイト体験 4/18(土)開催

4/18 鈴鹿市 小岐須町
私たちが運営する農業法人、猿田彦ファーム。 農業経験ゼロメンバーが集い、見ず知らずの地で一から農地を借り、様々な自然現象・人的現象が壁として立ちはだかる中で 知恵を凝らしてなんとか農産物の栽培に着手したものの 最後に私たちに止めを刺してきたのが「野生動物」たちでした。 まさか野山を駆け回るこの野生動物たちを捕まえ、精肉し、販売する立場になろうとは思いもよりませんでしたが 事業存続のために起きる現象に対して立ち向かった結果、あれよあれよと取り組むこととなったジビエ事業。 地域一体となった獣害対策活動を進めていく中で、意外にもお客様から頂く声は ・野生の鹿の解体をやってみたい ・子供に命の尊さを教えるために狩猟を体験させたい ・新入社員の教育として、生きている動物が食物にかわるその瞬間を見せてやってほしい といった、実際に野生動物との命のやりとりでもある【狩猟という行為】を感じてみたいという要望でした。 私自身、狩猟に強い興味があったわけでもなければ 特段動物を愛でようという属性の人間でもなく 状況的にやるしかなかったので狩猟を始めたわけですが 生い茂る藪の中で 血走った眼に向き合い、野生特有の匂い、荒々しい息遣い、生への激しい執着、蛇口のような勢いで吹き出る血液、断末魔、生物がモノに変わる瞬間。 極寒の急斜面で じっと気配を環境に溶け込ませ、息を殺し、 静寂を破った存在に向け、冷えきって感覚のない手で銃口を構え、撃つ。 スマホはもちろん圏外、無線も通じない雪山での滑落、脱臼。 と、この世界に入って3年足らずですが、それまでの人生でも経験のないフレーズが並びます。 命を止める行為を何回も何回も取り扱う環境が、強烈に私の中で「生きるとはなにか」という哲学を育んだように感じています。 昨年末、要望にこたえる形で開催した親子のための狩猟体験講座では、 全国から参加者が集い、2泊3日の工程の中で ・子供の食べ物に対する意識が明らかに変わった ・見つけられないでいた重要な1ピースを見つけたような体験だった といったご感想もいただきました。 狩猟という行為は、現代社会で私たちが忘れつつある何か 言語化が難しいのですが 人間という動物本来の生き方のヒントを思い出させてくれるのかもしれません。 さて、ここで私たちが開催する狩猟体験へのお誘いです。 ちょっと重たいワードもいくつか使ったのですが、今回は ・新しい自分を見つけたい! ・興味はあるけど、何から始めればいいか分からない… ・野生のお肉を食べたい! ・ちょっと恐いけど、人生に一回は動物の解体を経験したい といった方向けに、狩猟の世界の扉にほんのチョット、爪先だけ差し込んでみる企画です。 その名も チョイトひと狩 略して 【チョイ狩】 です!! 今回は血も断末魔もありませんのでご安心ください。 (血や断末魔アリの、本格的に狩猟を人生に取り入れたい方向けのイベントもございます。) とはいえ、YouTubeで狩猟動画を観るのと 実際に体験・体感するのとでは大きな違いがありますし もしかすると、この一日で人生を変えることになるインパクトはある体験だと思います。 都会の喧騒を離れ、大自然の中で、眠っていた野生を呼び覚ます。 そんな非日常を味わえる狩猟の世界へ、あなたをご案内します! 詳細&お申し込みはこちらから https://sarutahikofarm.my.canva.site/choi-gari
03/14
イベント

【ガチ解体】全力で覚える解体講座2/28開催

2/28 鈴鹿市 小岐須町
野生動物をいかに美味しく食べられるようにするか? 「解体」はお肉のポテンシャルを高めるために非常に重要なファクターです。 【ガチ解体】は狩猟の様々な要素の中でも「解体・精肉」に特化し、食肉処理施設レベルの技術を学べる体験講座です。 皮を剥ぎ、内臓を抜き、骨格を読み解き、肉へと変えていく。 その一連の流れを習得することを目指すこの講座。 今回は鹿の解体を行う予定です。 講師を務めるのは『みえジビエフードシステム』に登録を認められた、三重県認定の解体マイスターです。 みなさんにたっぷりと実習してもらうため、募集定員は4名。 3名はすでに決定していますので、あと数名の募集となります。 美味しいジビエランチのほか、解体後には猟師直伝のプチ調理実習を予定。 お一人当たり半頭分のお肉のお土産付き! ・狩猟免許を取得した(する予定)が、現場の解体が不安な方 ・しっかりと部位ごとにお肉を分けられるようになりたい方 ・将来的にジビエや地域資源を活用した事業を考えている方 ・「捕獲」はハードルがあるが、解体で猟師をサポートしたいという方 ご参加お待ちしております! 日時 2026/2/28 年齢 満15歳以上 詳細ページ https://sarutahikofarm.my.canva.site/gachibarashi
01/21
イベント

【チョイ狩】非日常の狩猟の世界をチョイト体験 2/14(土)開催

2/14 鈴鹿市 小岐須町
私たちが運営する農業法人、猿田彦ファーム。 農業経験ゼロメンバーが集い、見ず知らずの地で一から農地を借り、様々な自然現象・人的現象が壁として立ちはだかる中で 知恵を凝らしてなんとか農産物の栽培に着手したものの 最後に私たちに止めを刺してきたのが「野生動物」たちでした。 まさか野山を駆け回るこの野生動物たちを捕まえ、精肉し、販売する立場になろうとは思いもよりませんでしたが 事業存続のために起きる現象に対して立ち向かった結果、あれよあれよと取り組むこととなったジビエ事業。 地域一体となった獣害対策活動を進めていく中で、意外にもお客様から頂く声は ・野生の鹿の解体をやってみたい ・子供に命の尊さを教えるために狩猟を体験させたい ・新入社員の教育として、生きている動物が食物にかわるその瞬間を見せてやってほしい といった、実際に野生動物との命のやりとりでもある【狩猟という行為】を感じてみたいという要望でした。 私自身、狩猟に強い興味があったわけでもなければ 特段動物を愛でようという属性の人間でもなく 状況的にやるしかなかったので狩猟を始めたわけですが 生い茂る藪の中で 血走った眼に向き合い、野生特有の匂い、荒々しい息遣い、生への激しい執着、蛇口のような勢いで吹き出る血液、断末魔、生物がモノに変わる瞬間。 極寒の急斜面で じっと気配を環境に溶け込ませ、息を殺し、 静寂を破った存在に向け、冷えきって感覚のない手で銃口を構え、撃つ。 スマホはもちろん圏外、無線も通じない雪山での滑落、脱臼。 と、この世界に入って3年足らずですが、それまでの人生でも経験のないフレーズが並びます。 命を止める行為を何回も何回も取り扱う環境が、強烈に私の中で「生きるとはなにか」という哲学を育んだように感じています。 昨年末、要望にこたえる形で開催した親子のための狩猟体験講座では、 全国から参加者が集い、2泊3日の工程の中で ・子供の食べ物に対する意識が明らかに変わった ・見つけられないでいた重要な1ピースを見つけたような体験だった といったご感想もいただきました。 狩猟という行為は、現代社会で私たちが忘れつつある何か 言語化が難しいのですが 人間という動物本来の生き方のヒントを思い出させてくれるのかもしれません。 さて、ここで私たちが開催する狩猟体験へのお誘いです。 ちょっと重たいワードもいくつか使ったのですが、今回は ・新しい自分を見つけたい! ・興味はあるけど、何から始めればいいか分からない… ・野生のお肉を食べたい! ・ちょっと恐いけど、人生に一回は動物の解体を経験したい といった方向けに、狩猟の世界の扉にほんのチョット、爪先だけ差し込んでみる企画です。 その名も チョイトひと狩 略して 【チョイ狩】 です!! 今回は血も断末魔もありませんのでご安心ください。 (血や断末魔アリの、本格的に狩猟を人生に取り入れたい方向けのイベントもございます。) とはいえ、YouTubeで狩猟動画を観るのと 実際に体験・体感するのとでは大きな違いがありますし もしかすると、この一日で人生を変えることになるインパクトはある体験だと思います。 都会の喧騒を離れ、大自然の中で、眠っていた野生を呼び覚ます。 そんな非日常を味わえる狩猟の世界へ、あなたをご案内します! 詳細&お申し込みはこちらから https://sarutahikofarm.my.canva.site/choigari
01/21
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【チョイ狩】非日常の狩猟の世界をチョイト体験 2/11(祝)開催

2/11 鈴鹿市 小岐須町
私たちが運営する農業法人、猿田彦ファーム。 農業経験ゼロメンバーが集い、見ず知らずの地で一から農地を借り、様々な自然現象・人的現象が壁として立ちはだかる中で 知恵を凝らしてなんとか農産物の栽培に着手したものの 最後に私たちに止めを刺してきたのが「野生動物」たちでした。 まさか野山を駆け回るこの野生動物たちを捕まえ、精肉し、販売する立場になろうとは思いもよりませんでしたが 事業存続のために起きる現象に対して立ち向かった結果、あれよあれよと取り組むこととなったジビエ事業。 地域一体となった獣害対策活動を進めていく中で、意外にもお客様から頂く声は ・野生の鹿の解体をやってみたい ・子供に命の尊さを教えるために狩猟を体験させたい ・新入社員の教育として、生きている動物が食物にかわるその瞬間を見せてやってほしい といった、実際に野生動物との命のやりとりでもある【狩猟という行為】を感じてみたいという要望でした。 私自身、狩猟に強い興味があったわけでもなければ 特段動物を愛でようという属性の人間でもなく 状況的にやるしかなかったので狩猟を始めたわけですが 生い茂る藪の中で 血走った眼に向き合い、野生特有の匂い、荒々しい息遣い、生への激しい執着、蛇口のような勢いで吹き出る血液、断末魔、生物がモノに変わる瞬間。 極寒の急斜面で じっと気配を環境に溶け込ませ、息を殺し、 静寂を破った存在に向け、冷えきって感覚のない手で銃口を構え、撃つ。 スマホはもちろん圏外、無線も通じない雪山での滑落、脱臼。 と、この世界に入って3年足らずですが、それまでの人生でも経験のないフレーズが並びます。 命を止める行為を何回も何回も取り扱う環境が、強烈に私の中で「生きるとはなにか」という哲学を育んだように感じています。 昨年末、要望にこたえる形で開催した親子のための狩猟体験講座では、 全国から参加者が集い、2泊3日の工程の中で ・子供の食べ物に対する意識が明らかに変わった ・見つけられないでいた重要な1ピースを見つけたような体験だった といったご感想もいただきました。 狩猟という行為は、現代社会で私たちが忘れつつある何か 言語化が難しいのですが 人間という動物本来の生き方のヒントを思い出させてくれるのかもしれません。 さて、ここで私たちが開催する狩猟体験へのお誘いです。 ちょっと重たいワードもいくつか使ったのですが、今回は ・新しい自分を見つけたい! ・興味はあるけど、何から始めればいいか分からない… ・野生のお肉を食べたい! ・ちょっと恐いけど、人生に一回は動物の解体を経験したい といった方向けに、狩猟の世界の扉にほんのチョット、爪先だけ差し込んでみる企画です。 その名も チョイトひと狩 略して 【チョイ狩】 です!! 今回は血も断末魔もありませんのでご安心ください。 (血や断末魔アリの、本格的に狩猟を人生に取り入れたい方向けのイベントもございます。) とはいえ、YouTubeで狩猟動画を観るのと 実際に体験・体感するのとでは大きな違いがありますし もしかすると、この一日で人生を変えることになるインパクトはある体験だと思います。 都会の喧騒を離れ、大自然の中で、眠っていた野生を呼び覚ます。 そんな非日常を味わえる狩猟の世界へ、あなたをご案内します! 詳細&お申し込みはこちらから https://sarutahikofarm.my.canva.site/choigari
01/21
イベント

鈴鹿山麓の音楽イベント&マルシェ【berry good!!2025】開催

10/4 鈴鹿市 小岐須町
野生動物による深刻な獣被害により窮地に陥った猿田彦ファーム。 そんな農園をなんとか盛り上げようと立ち上がったのは、かつてこの農園でアルバイトとして共に汗を流した地元鈴鹿市の若者5人。 「俺等、この場所が好きなんです。イベントを主催して沢山の人に知ってもらえば、きっとこの場所の魅力をわかってもらえると思います。 イベントをやらせてください!」 彼らは自身の仕事や勉学の傍ら、夜な夜な農園に集い設営準備をしたり、休みもすべてこのイベントの準備に注ぎ込み、知恵を絞って準備を進め マルシェ&音楽イベント【Berry Good!!】を一昨年開催。結果、延べ500名もの方にお集まりいただくことができました。 あれから2年。 【Berry Good!! 2025】の開催が決定。 祭りは続けてこそ、地域の文化になる。 新社会人となったメンバーたちは その思いを胸に再び立ち上がってくれました。 彼らの渾身の【Berry Good!!2025】をぜひ体感してください!! ◎開催情報 Berry Good!!2025 ・日時 10月4日 11:00〜20:00 ・場所 三重県鈴鹿市小岐須町2455番地 猿田彦BASE (スマートフォンのナビで検索してお越しください) 【東名阪自動車道鈴鹿IC/新名神高速道路鈴鹿PAスマートICより車で5分】 ・入場料 当日1,000円/前売1,000円(1ドリンク付) 前売券の購入はこちらのURLからされますと ワンドリンクとステッカーが付きます。 https://square.link/u/yvf2Y1lz ・音楽イベントは開催中常時演奏有り ・マルシェ キッチンカー、食品出展、衣料品雑貨出展 等 ・猿田彦ファームの開設したジビエ処理施設にて精肉したジビエ串の販売もあります。 500人の動員を目標にしている5人。 少しでもお時間のある方は、足をお運びいただけると嬉しく思います。
10/01
イベント

【チョイ狩】非日常の狩猟の世界をチョイト体験 11/17(月)開催

11/17 鈴鹿市 小岐須町
私たちが運営する農業法人、猿田彦ファーム。 農業経験ゼロメンバーが集い、見ず知らずの地で一から農地を借り、様々な自然現象・人的現象が壁として立ちはだかる中で 知恵を凝らしてなんとか農産物の栽培に着手したものの 最後に私たちに止めを刺してきたのが「野生動物」たちでした。 まさか野山を駆け回るこの野生動物たちを捕まえ、精肉し、販売する立場になろうとは思いもよりませんでしたが 事業存続のために起きる現象に対して立ち向かった結果、あれよあれよと取り組むこととなったジビエ事業。 地域一体となった獣害対策活動を進めていく中で、意外にもお客様から頂く声は ・野生の鹿の解体をやってみたい ・子供に命の尊さを教えるために狩猟を体験させたい ・新入社員の教育として、生きている動物が食物にかわるその瞬間を見せてやってほしい といった、実際に野生動物との命のやりとりでもある【狩猟という行為】を感じてみたいという要望でした。 私自身、狩猟に強い興味があったわけでもなければ 特段動物を愛でようという属性の人間でもなく 状況的にやるしかなかったので狩猟を始めたわけですが 生い茂る藪の中で 血走った眼に向き合い、野生特有の匂い、荒々しい息遣い、生への激しい執着、蛇口のような勢いで吹き出る血液、断末魔、生物がモノに変わる瞬間。 極寒の急斜面で じっと気配を環境に溶け込ませ、息を殺し、 静寂を破った存在に向け、冷えきって感覚のない手で銃口を構え、撃つ。 スマホはもちろん圏外、無線も通じない雪山での滑落、脱臼。 と、この世界に入って3年足らずですが、それまでの人生でも経験のないフレーズが並びます。 命を止める行為を何回も何回も取り扱う環境が、強烈に私の中で「生きるとはなにか」という哲学を育んだように感じています。 昨年末、要望にこたえる形で開催した親子のための狩猟体験講座では、 全国から参加者が集い、2泊3日の工程の中で ・子供の食べ物に対する意識が明らかに変わった ・見つけられないでいた重要な1ピースを見つけたような体験だった といったご感想もいただきました。 狩猟という行為は、現代社会で私たちが忘れつつある何か 言語化が難しいのですが 人間という動物本来の生き方のヒントを思い出させてくれるのかもしれません。 さて、ここで私たちが開催する狩猟体験へのお誘いです。 ちょっと重たいワードもいくつか使ったのですが、今回は ・新しい自分を見つけたい! ・興味はあるけど、何から始めればいいか分からない… ・野生のお肉を食べたい! ・ちょっと恐いけど、人生に一回は動物の解体を経験したい といった方向けに、狩猟の世界の扉にほんのチョット、爪先だけ差し込んでみる企画です。 その名も チョイトひと狩 略して 【チョイ狩】 です!! 今回は血も断末魔もありませんのでご安心ください。 (血や断末魔アリの、本格的に狩猟を人生に取り入れたい方向けのイベントもございます。) とはいえ、YouTubeで狩猟動画を観るのと 実際に体験・体感するのとでは大きな違いがありますし もしかすると、この一日で人生を変えることになるインパクトはある体験だと思います。 都会の喧騒を離れ、大自然の中で、眠っていた野生を呼び覚ます。 そんな非日常を味わえる狩猟の世界へ、あなたをご案内します! 詳細&お申し込みはこちらから https://sarutahikofarm.my.canva.site/choigari
09/15
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【チョイ狩】非日常の狩猟の世界をチョイト体験 10/30(木)開催

10/30 鈴鹿市 小岐須町
私たちが運営する農業法人、猿田彦ファーム。 農業経験ゼロメンバーが集い、見ず知らずの地で一から農地を借り、様々な自然現象・人的現象が壁として立ちはだかる中で 知恵を凝らしてなんとか農産物の栽培に着手したものの 最後に私たちに止めを刺してきたのが「野生動物」たちでした。 まさか野山を駆け回るこの野生動物たちを捕まえ、精肉し、販売する立場になろうとは思いもよりませんでしたが 事業存続のために起きる現象に対して立ち向かった結果、あれよあれよと取り組むこととなったジビエ事業。 地域一体となった獣害対策活動を進めていく中で、意外にもお客様から頂く声は ・野生の鹿の解体をやってみたい ・子供に命の尊さを教えるために狩猟を体験させたい ・新入社員の教育として、生きている動物が食物にかわるその瞬間を見せてやってほしい といった、実際に野生動物との命のやりとりでもある【狩猟という行為】を感じてみたいという要望でした。 私自身、狩猟に強い興味があったわけでもなければ 特段動物を愛でようという属性の人間でもなく 状況的にやるしかなかったので狩猟を始めたわけですが 生い茂る藪の中で 血走った眼に向き合い、野生特有の匂い、荒々しい息遣い、生への激しい執着、蛇口のような勢いで吹き出る血液、断末魔、生物がモノに変わる瞬間。 極寒の急斜面で じっと気配を環境に溶け込ませ、息を殺し、 静寂を破った存在に向け、冷えきって感覚のない手で銃口を構え、撃つ。 スマホはもちろん圏外、無線も通じない雪山での滑落、脱臼。 と、この世界に入って3年足らずですが、それまでの人生でも経験のないフレーズが並びます。 命を止める行為を何回も何回も取り扱う環境が、強烈に私の中で「生きるとはなにか」という哲学を育んだように感じています。 昨年末、要望にこたえる形で開催した親子のための狩猟体験講座では、 全国から参加者が集い、2泊3日の工程の中で ・子供の食べ物に対する意識が明らかに変わった ・見つけられないでいた重要な1ピースを見つけたような体験だった といったご感想もいただきました。 狩猟という行為は、現代社会で私たちが忘れつつある何か 言語化が難しいのですが 人間という動物本来の生き方のヒントを思い出させてくれるのかもしれません。 さて、ここで私たちが開催する狩猟体験へのお誘いです。 ちょっと重たいワードもいくつか使ったのですが、今回は ・新しい自分を見つけたい! ・興味はあるけど、何から始めればいいか分からない… ・野生のお肉を食べたい! ・ちょっと恐いけど、人生に一回は動物の解体を経験したい といった方向けに、狩猟の世界の扉にほんのチョット、爪先だけ差し込んでみる企画です。 その名も チョイトひと狩 略して 【チョイ狩】 です!! 今回は血も断末魔もありませんのでご安心ください。 (血や断末魔アリの、本格的に狩猟を人生に取り入れたい方向けのイベントもございます。) とはいえ、YouTubeで狩猟動画を観るのと 実際に体験・体感するのとでは大きな違いがありますし もしかすると、この一日で人生を変えることになるインパクトはある体験だと思います。 都会の喧騒を離れ、大自然の中で、眠っていた野生を呼び覚ます。 そんな非日常を味わえる狩猟の世界へ、あなたをご案内します! 詳細&お申し込みはこちらから https://sarutahikofarm.my.canva.site/choigari
09/15
イベント

【チョイ狩】非日常の狩猟の世界をチョイト体験 11/5(水)開催

11/5 鈴鹿市 小岐須町
私たちが運営する農業法人、猿田彦ファーム。 農業経験ゼロメンバーが集い、見ず知らずの地で一から農地を借り、様々な自然現象・人的現象が壁として立ちはだかる中で 知恵を凝らしてなんとか農産物の栽培に着手したものの 最後に私たちに止めを刺してきたのが「野生動物」たちでした。 まさか野山を駆け回るこの野生動物たちを捕まえ、精肉し、販売する立場になろうとは思いもよりませんでしたが 事業存続のために起きる現象に対して立ち向かった結果、あれよあれよと取り組むこととなったジビエ事業。 地域一体となった獣害対策活動を進めていく中で、意外にもお客様から頂く声は ・野生の鹿の解体をやってみたい ・子供に命の尊さを教えるために狩猟を体験させたい ・新入社員の教育として、生きている動物が食物にかわるその瞬間を見せてやってほしい といった、実際に野生動物との命のやりとりでもある【狩猟という行為】を感じてみたいという要望でした。 私自身、狩猟に強い興味があったわけでもなければ 特段動物を愛でようという属性の人間でもなく 状況的にやるしかなかったので狩猟を始めたわけですが 生い茂る藪の中で 血走った眼に向き合い、野生特有の匂い、荒々しい息遣い、生への激しい執着、蛇口のような勢いで吹き出る血液、断末魔、生物がモノに変わる瞬間。 極寒の急斜面で じっと気配を環境に溶け込ませ、息を殺し、 静寂を破った存在に向け、冷えきって感覚のない手で銃口を構え、撃つ。 スマホはもちろん圏外、無線も通じない雪山での滑落、脱臼。 と、この世界に入って3年足らずですが、それまでの人生でも経験のないフレーズが並びます。 命を止める行為を何回も何回も取り扱う環境が、強烈に私の中で「生きるとはなにか」という哲学を育んだように感じています。 昨年末、要望にこたえる形で開催した親子のための狩猟体験講座では、 全国から参加者が集い、2泊3日の工程の中で ・子供の食べ物に対する意識が明らかに変わった ・見つけられないでいた重要な1ピースを見つけたような体験だった といったご感想もいただきました。 狩猟という行為は、現代社会で私たちが忘れつつある何か 言語化が難しいのですが 人間という動物本来の生き方のヒントを思い出させてくれるのかもしれません。 さて、ここで私たちが開催する狩猟体験へのお誘いです。 ちょっと重たいワードもいくつか使ったのですが、今回は ・新しい自分を見つけたい! ・興味はあるけど、何から始めればいいか分からない… ・野生のお肉を食べたい! ・ちょっと恐いけど、人生に一回は動物の解体を経験したい といった方向けに、狩猟の世界の扉にほんのチョット、爪先だけ差し込んでみる企画です。 その名も チョイトひと狩 略して 【チョイ狩】 です!! 今回は血も断末魔もありませんのでご安心ください。 (血や断末魔アリの、本格的に狩猟を人生に取り入れたい方向けのイベントもございます。) とはいえ、YouTubeで狩猟動画を観るのと 実際に体験・体感するのとでは大きな違いがありますし もしかすると、この一日で人生を変えることになるインパクトはある体験だと思います。 都会の喧騒を離れ、大自然の中で、眠っていた野生を呼び覚ます。 そんな非日常を味わえる狩猟の世界へ、あなたをご案内します! 詳細&お申し込みはこちらから https://sarutahikofarm.my.canva.site/choigari
08/24

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