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CATさんのプロフィール

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シネマティック・アーキテクチャ東京について: 私たちシネマティック・アーキテクチャ東京(通称CAT)は、イギリス生まれの建築と映画を融合したユニークな考え方や表象文化論を用い、新しい表現方法や、建築デザイン、まちづくりへの応用を考えています。形態や美の追求だけでなく、芸術や文化の根底にある、お金では得難い大切なもの、価値のあることを参加者の皆さんと共に考えることで生まれる創造的つながりや現代社会のあり方も追求しています。中心メンバーは、英国建築家協会付属建築学校卒業の建築家、映像作家、アーチスト、庭園建築家、デザイナーが中心ですが、専門家でなくても加入してから表現の喜びを発見した人もいます。これまでのイベントには分野も様々で社会人や学生含む皆さんが集い”楽しくクリエイティブに”を合言葉に、ワークショップや見学会、カフェイベントなどの活動をしています。これまで同様のワークショップやカフェ・イベントを文京区(東京)、武蔵野市(東京/開催中)、横浜(開催中)、モントリオール(カナダ)で開催してきました。それぞれの地の皆さんから多くの影響を受けながら常に試行錯誤の最中です。


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ニックネーム
CAT

認証
身分証認証済み 電話番号

評価
0 0 0

性別
非公開

登録日時
2019/06/18

居住区
東京都武蔵野市

職業
その他



投稿一覧 投稿一覧
評価一覧 評価一覧
メンバー

<知識や創造力を高め合う>芸術文化好きの方ゆるくつながりませんか

武蔵野市
私たちは、 シネマティック・アーキテクチャ東京(通称CAT)という非営利の任意団体です。 ”建築”と”映画”という異なるジャンルを結びつけた表現方法の探求が団体名の由来。拠点の武蔵野市で市民団体登録をして活動しています。 ◯何を目的に活動しているか 建築と映画の関係性の探求をメインに、芸術文化活動やまちづくりにも視野を広げながら、メンバーお互いが 1.知識を深めること 2.(時には)表現し感性を共有すること 3.(1,2により)話し合ったり、交流すること 4.ささやかなまちづくり活動(芸術文化で人と人をつなげコミュニティをつくること) を目的に、活動をしています。(と、いってもカジュアルな雰囲気です) ◯仲間を募集しています 武蔵野市の活動拠点(武蔵野プレイス)にやってこられるのが可能で、映画や建築、美術、文学などサブカル的なものがお好きで、私たちの理念や活動、(経験がなくても)表現することにご興味のある方、これらの分野に興味がある方や知識を広げたい方、あるいはシネマティック・アーキテクチャ論にご興味ある方なら年齢や性別、国籍に関係なくどなたでも歓迎します。メンバーといっても出入りはいつでも自由なゆるいつながりです。 まずは私たちが活動している武蔵野市の総合文化施設、武蔵野プレイス(武蔵境駅前)で開催のアートカフェに(直近では2/21<土>, 3/28<土>ともに18:30-下記ご参照のうえ)に遊びにおいでください。 現メンバーは年齢や立場もいろいろでほんの数人による活動ですが、映画や建築、美術や文学、哲学に興味のある人たちばかりです。 現在は武蔵野市でのアートカフェの開催や、気の向く時に、勉強会、美術鑑賞会、リサーチや研究もしています。 ○アートカフェ 「シネマティックカフェin 武蔵野」として2019年から始まった映画、アニメ、文学、マンガ、建築、都市、美術などのジャンルを超えたトーク&ディスカションです。毎回話題を変え、個別のテーマについて話し合います。これまでのテーマは「光」「影」「沈黙」「記憶」「窓」「旅」「円」「旅」「BLUE(青)」「旅」「鏡」「パンデミック」「雲」「明るい(もの・こと)「共有する(こと・もの)」「ウクライナ」「バルセロナとカタルーニャ」「1999年」「料理すること」「ケア」「月」など ◯シネマティック・アーキテクチャ東京について 映画・建築・アート・文学などを融合した手法を、これからの地域のまちづくりや、新しい表現方法の探求に生かすことを目的に活動している非営利研究グループです。「お金には変えられない何か大切な価値を、建築や映画、美術、文学、哲学など芸術文化の持つ力を生かし、こういう今だからこそ”知や感性を共有”しながら皆で一緒に考えて行けたら」というコンセプトで活動中。
12/22
イベント

【参加者募集中】12/21(土)武蔵野でアートカフェ 今回のテーマは「ミニマリズム」ほんの少し知的に、楽しくやっています/参加者受付中

12/21 武蔵野市 境南町
武蔵野市で芸術文化でのまちづくり活動中のシネマティック・アーキテクチャ東京(CAT)が企画する シネマティックカフェin武蔵野は 初めての方でもアクセス可能なフレンドリーな雰囲気で、作品からそれぞれにがテーマをどう受け止め、解釈するかを共有します。結論や正解は求めずに、流れるままに・・・。ご参加に専門的知識や予備知識は不要。視野を広げたい、分野外だけれど少し興味がある、ただ知りたい、聞くだけでいい、という方も歓迎です。言葉というより感性を共有できれば。いつも・・・気楽にやっています。 シネマティックカフェin武蔵野Vol.44今回のテーマは「ミニマリズム」 様々な「ミニマリズム」(最小限の美学や本質的なものの追求)という表現や思想に基づく映画、文学、建築、美術、サブカル作品等をご紹介後、 その意味について皆で話し合います。例えば、建築家ミース・ファン・デルローエの「Less is More少なきことにより豊かな価値がある」というような思想も含みます。 【まだ空きがありますので募集します】 参加費:500円 *飲み物は自由にご持参下さい 参加方法: お名前、ご連絡先を明記の上、事前参加予約して下さい (定員10名様/先着順受付/他メディアでも募集しています) 会場:武蔵野プレイス3F スペースB (武蔵野市境南町2丁目3-18 武蔵境駅前 武蔵野市立図書館のある白い建物の3階) 主催:シネマティック・アーキテクチャ東京 詳しくはジモティで他の主催イベントもご紹介しています
12/10
メンバー

<創造力を高め合う>文化芸術系ワークショップ(メンバー募集中)

高岡市
ふだんは東京都武蔵野市で芸術文化の愛好家をむすぶ活動していますが、毎年富山県でも小さなワークショップをしています。 下記の通りワークショップのボランティア・スタッフ(メンバー)を募集しています。 今後も(オンラインも含め)富山と東京をつないで共にクリエイティブに活動していただけそうな方、遠慮なくご連絡ください。 この分野にご興味ある方ならスキルや専門知識は不要です。 (担当:シネマティック・アーキテクチャ東京 緒方) ------------------------------------------------------------------------------------------------ ワークショップ |きっと、会うたこともない、誰かのため(に)シーズン9 北陸舞台の作品について感じたことを自由に表現したり語り合ってみませんか 北陸地方を舞台にした映画・アニメ・漫画・文学には多くの魅力的な作品があります。今年で8回目となるこのワークショップでは、これまでそれらの作品から「北陸女性たちの生き方や考え方や夢」、「まちづくり(まちを良くする試み)」や「ウェルビーイング」などを考えてきましたが、今回は、それをさらに発展させ、出会いに始まる「人々のつながり」を見出し「つながる理由(そもそもどうしてつながるの?)」についても考えていきます。 ゆったりとリラックスした雰囲気の中、ほんの少しだけクリエイティブなひと時を過ごしてみませんか。何かの表現を試してみたい方、少し異なる作品の視点や見方を知りたい方、地元北陸や富山の作品を知りたい方にはおすすめです。 概要と日程 2024年12月8日(日) 10:30-12:00 制作 地元北陸作品紹介から感じたことをコラージュ等でかんたんに表現します。スキルのない方もご参加歓迎です。 14:00-16:00 ディスカション  地元北陸作品紹介した後、お互いに好きな北陸作品などを気楽に語り合いながらゆるやかに楽しみます (私たちがふだん東京都武蔵野市で開催している「シネマティックカフェin武蔵野」の高岡版です。興味はあるけれどよく知らないので聞いているだけがいい、という方のご参加も歓迎です) 会場 高岡市男女平等推進センター 高岡市末広町1-7(ウイング・ウイング高岡6階/あいの風とやま鉄道・JR高岡駅前) 参加方法 (事前予約申込制) 氏名、連絡先、参加希望セッション名(制作orディスカションor両方)を記入のうえ、ご連絡ください 参加費 500円(制作、ディスカション合わせて。別々のご参加も歓迎です) スタッフ シネマティック・アーキテクチャ東京メンバー ボランティア・スタッフ募集 プロジェクトを現地でお手伝いいただきながらシネマティック・アーキテクチャの魅力に接していただけます。 後援 北日本新聞社、富山県、高岡市、NPO法人 Nプロジェクト ひと・みち・まち(富山県高岡市) 本企画を主催しているシネマティック・アーキテクチャ東京(CAT)とは 映画的建築論や表象文化論をもとに、映画・建築を中心に、アート・文学・哲学などを融合した手法で、地域のまちづくりや、新しい表現方法の探求を目的にふだんは東京都武蔵野市で活動しています。ご縁があり、富山県でのワークショップは今年で9年目になります。
10/27
イベント

<創造力を高め合う>文化芸術系ワークショップ(ボランティアスタッフも募集中)

12/8 高岡市
ワークショップ |きっと、会うたこともない、誰かのため(に)シーズン9 北陸舞台の作品について感じたことを自由に表現したり語り合ってみませんか 北陸地方を舞台にした映画・アニメ・漫画・文学には多くの魅力的な作品があります。今年で8回目となるこのワークショップでは、これまでそれらの作品から「北陸女性たちの生き方や考え方や夢」、「まちづくり(まちを良くする試み)」や「ウェルビーイング」などを考えてきましたが、今回は、それをさらに発展させ、出会いに始まる「人々のつながり」を見出し「つながる理由(そもそもどうしてつながるの?)」についても考えていきます。 ゆったりとリラックスした雰囲気の中、ほんの少しだけクリエイティブなひと時を過ごしてみませんか。何かの表現を試してみたい方、少し異なる作品の視点や見方を知りたい方、地元北陸や富山の作品を知りたい方にはおすすめです。 概要と日程 2024年12月8日(日) 10:30-12:00 制作 地元北陸作品紹介から感じたことをコラージュ等でかんたんに表現します。スキルのない方もご参加歓迎です。 14:00-16:00 ディスカション  地元北陸作品紹介した後、お互いに好きな北陸作品などを気楽に語り合いながらゆるやかに楽しみます (私たちがふだん東京都武蔵野市で開催している「シネマティックカフェin武蔵野」の高岡版です。興味はあるけれどよく知らないので聞いているだけがいい、という方のご参加も歓迎です) 会場 高岡市男女平等推進センター 高岡市末広町1-7(ウイング・ウイング高岡6階/あいの風とやま鉄道・JR高岡駅前) 参加方法 (事前予約申込制) 氏名、連絡先、参加希望セッション名(制作orディスカションor両方)を記入のうえ、ご連絡ください 参加費 500円(制作、ディスカション合わせて。別々のご参加も歓迎です) スタッフ シネマティック・アーキテクチャ東京メンバー ボランティア・スタッフ募集 プロジェクトを現地でお手伝いいただきながらシネマティック・アーキテクチャの魅力に接していただけます。 後援 北日本新聞社、富山県、高岡市、NPO法人 Nプロジェクト ひと・みち・まち(富山県高岡市) 本企画を主催しているシネマティック・アーキテクチャ東京(CAT)とは 映画的建築論や表象文化論をもとに、映画・建築を中心に、アート・文学・哲学などを融合した手法で、地域のまちづくりや、新しい表現方法の探求を目的にふだんは東京都武蔵野市で活動しています。ご縁があり、富山県でのワークショップは今年で9年目になります。
10/26
イベント

【募集中】富山県で知性や感性を分かち合うアート系ワークショップ どなたでもお気軽に(県内外の方/あらゆる年齢の方どうぞ)

12/7-2/18 高岡市 戸出
*下記のようなイベントを毎年開催しています。2024年も秋に開催予定。日頃はオンラインなどで連絡を取り合い富山イベント時にFace to faceで活動できる方を通年募集しています。東京では月1回のアートカフェを開催していますが、そちらにもご参加いただけます。映画・建築・アート・文学・サブカルにご興味ある方、何か自由に表現してみたい方、表現は苦手だけれど聞いたり話すのは好き、今はあまり知らないけれど興味があるので教えて欲しい、という方もどうぞお気軽にお問い合わせください。 (ウエブサイト「シネマティック・アーキテクチャ東京」で検索) ワークショップ |きっと、会うたこともない、誰かのため(に)シーズン8 北陸地方を舞台にした映画・アニメ・漫画・文学には多くの魅力的な作品があり、語り合えたり学べることが多くあります。今年で高岡市開催8回目となるこのワークショップでは、これまでそれらの作品から「北陸女性たちの生き方、考え方や夢」、「まちづくり」や「ウェルビーイング」の要素を発見してきましたが、今回はそれらに至る「つながり」や「つながる理由」を見出し考えていきます。人々がどうつながって、何がどう変わったのか、物語を楽しむことに加え、少し違う視点で眺めてみます。具体的には、表現(コラージュなど)や(感想を述べ合う)語り合いになります。建築・都市計画・映像・アートの専門家がサポートしますので専門知識や創作スキルをお持ちでない方、あらゆる年齢の方のご参加を歓迎します。また今回は北陸作品がテーマのアートカフェ(テーマに沿ったお話し会)やプロジェクションも期間内に開催します。 会場は砺波平野の中央に位置する静かで落ち着いた佇まいのまち、富山県高岡市戸出。ゆったりとリラックスした雰囲気の中で、ご一緒にクリエイティブなひと時を過ごしましませんか  ワークショップ 「きっと、会うたこともない、誰かのため(に)」 11月4日(土)- 5日(日)10:00-12:00 / 13:00-15:00 カフェ「アートカフェToide」*ゆるやかなお話し会(北陸作品ご紹介/あなたのおすすめの北陸作品など) 11月3日(金)14:00-16:00 プロジェクション「戸出 ILLUSION」 11月4日(土)20:00-20:30 *天候不良の場合は5日(日)に延期 会場 ワークショップおよびカフェ LocaLab. Toide<高岡市戸出町2-12-16>JR城端線戸出駅より徒歩5分 プロジェクション 杉本家住宅<高岡市戸出町3-12-22>戸出コミュニティーセンター御旅屋門前JR城端線戸出駅より徒歩5分 参加方法 (事前予約申込制)(ワークショップ/カフェ定員各10名程度) ご参加の手引き あなたのお好きな北陸作品をあらかじめお選びの上、おいでください あまり見たことがない、どんな作品があるか知りたい、 という方も歓迎ですので気軽にお申し出ください どんな北陸の作品があるか、作品の鑑賞方法などついては気軽にご相談ください 作品を多くご覧になるほど見えて来るものがあります ご希望の方には鑑賞の手引きやおすすめ作品をなどお知らせします 富山県内外の方も/年齢やスキルの有無に関係なくどなたでもご参加できます 詳細情報 詳細はウエブサイトにもあります。ぜひご覧ください。ワークショップ名やシネマティック・アーキテクチャ東京でご検索ください 参加費 ワークショップ(2日間)500円 カフェ/プロジェクション 無料 お申込・連絡先(メール・電話) ご参加セッション名(ワークショップ/カフェ/プロジェクション)を明記しご連絡ください ご質問もご遠慮なくどうぞ シネマティック・アーキテクチャ東京 東京都武蔵野市を拠点に芸術文化によるまちづくり活動をしている市民グループです。詳しくはホームページをご検索ください。 ボランティア・スタッフ募集 プロジェクトを現地でお手伝いいただきながらシネマティック・アーキテクチャの魅力に接していただけます 後援 北日本新聞社 富山県 富山県文化振興財団 高岡市 富山県文化振興財団 Nプロジェクトひと・みち・まち(富山県高岡市) 協力 LocaLab. Toide *ワークショップ・タイトル「きっと、会うたこともない、誰かのため」 富山県高岡市西藤平蔵の旧家をモデルにした木崎さと子による小説『青桐』の台詞より引用
11/19
イベント

<創造力を高め合う>映画分析とアートを応用した実験的・・・でもカジュアルなワークショップ

5/28-6/11 武蔵野市 境南町
ワークショップ:映画から建築へ シネマティックアーキテクチャの可能性 建築と映画という異なるメディアを結びつけた表現(シネマティックアーキテクチャ)にトライするユニークな試みです。建築・映画の両方に興味ある方、アートや文学に興味のある方、映画や建築の読解力を深めたい方、知識や考え方を深めたい方、異なる視点を知りたい方なら専門家に限らずどなたでもご参加を歓迎します。 映画からのインスピレーションを異なるのものに「変換する」方法をかんがえる試み リストにある映画作品を一本以上選び、スタディしそこから得たインスピレーションをヒントに、各自が自由に、建築、オブジェ(アッサンブラージュ)、ドローイング、コラージュ、画像、テキスト、ファッション、都市計画またはプロポーザルなどに変換します。表現フォーマットはデジタル、アナログ、テキストなど自由です。スタディから表現までチューターがサポートし、相談しながら変換方法を決めていきます。制作作業だけでなく、映画や建築について皆でのディスカションを間にとり入れながら進めます。リラックスしたフレンドリーな雰囲気となりますので、どうぞ気楽においでください。 作品リスト ハーモニー(2015)なかむらたかし/マイケル・アリアス監督 インターステラー(2014)クリストファー・ノーラン監督 インセプション(2010)クリストファー・ノーラン監督 リミッツ・オブ・コントロール(2009)ジム・ジャームッシュ監督 脳内ニューヨーク(2008)チャーリー・カウフマン監督 花様年華(2000)ウォン・カーウァイ監督 ノスタルジア(1983)アンドレイ・タルコフスキー監督 ブレードランナー(1982)リドリー・スコット監督 ラ・ジュテ(1962)クリス・マルケル監督 去年マリエンバードで(1961)アラン・レネ監督 東京物語(1953)小津安二郎監督 *本ワークショップおける「建築 architecture」は、建物だけに限らない、広義の建築、構築体、システム、アートフォームも含み、また参加される方の「建築」の独自の解釈を尊重します。 *講師は英国で建築を学び20年以上にわたりシネマティックアーキテクチャ論の研究(論文発表)、各地(モントリオール、富山、横浜、東京など)でワークショップを開催したり本論にもとづく芸術文化振興の市民活動をしております。 開催日時 2023年(2日間) DAY1 5月28日(日)13:30-16:00 イントロダクション〜作品の着目点〜各自の転換方法〜ディスカション DAY2 6月11日(日)または18日(日)13:30-16:00 方法論および表現方法〜ディスカション *ご希望の方からDAY1と2の間にもチュートリアル(個別質問)をお受けします(オンライン、または会場にて)/ (参加者には)事前準備のご相談およびアドバイスもお受けします 参加費:1000円(2日間/資料代含む) 会場:武蔵野プレイス 3F スペースE 東京都武蔵野市境南町2丁目3-18 (JR中央線武蔵境駅前) 参加方法:氏名、連絡先を記入のうえ、ジモティまたは直接お電話にてご予約下さい(ご質問もOK) (定員10名/定員になり次第締切) 当日お持ちいただくもの:筆記用具(ペン、ノートなど)、印刷・リサーチ用のノートパソコン(お持ちの方) 主催:シネマティック・アーキテクチャ東京 (詳しい情報を掲載しているHPあります。他のイヴェントも開催中。ウエブにて「シネマティック・アーキテクチャ東京」と検索してみてください)
05/09
イベント

映画・文学・アニメ・マンガに描かれた北陸の女性像について考えたり語り合ったり表現するワークショップ:富山県・他県の方も

10/22-10/29 高岡市 戸出吉住
ワークショップ|きっと、会うたこともない、誰かのため(に)シーズン7 武蔵野市が拠点のシネマティック・アーキテクチャ東京の今年で7年目になる高岡市でのワークショップは、地元NPOとの共催。魅力的な作品から描かれた北陸女性について、話し合ったり、表現したりします。来場可能な方(県内外問わず)でしたらどなたも歓迎です。民家で、広い空の下、まったりと、でもクリエイティブなひとときを共有しませんか。(各回定員10名です) 2022年 10月22日(土)〜23日(日)2日間 表現制作10:30-12:00 語り合い14:00-15:30 北陸を舞台にした作品(文学、映画、アニメ、漫画など)を各自が調べ、テーマに沿った表現(任意)、または考えをまとめ、それをもとに話し合います 「表現」「語り合い」ひとつだけの参加も可能です。   関連イベント トーク「描かれた北陸富山の女性たち」 10月29日(土) 10:30-12:00オンラインのみ 17:00-19:00会場参加のみ 北陸を舞台にした作品をいくつか取り上げ、そこに描かれた女性たちの生き方、 考え方、役割などに視点を向けた鑑賞法をご紹介 (例.小説『青桐』、小説・映画『あのこは貴族』、映画『川っぺりのムコリッタ』、『大コメ騒動』、アニメ『花咲くいろは』、『サクラクエスト』など) スピーカー:シネマティック・アーキテクチャ東京ディレクター緒方恵一 プロジェクション「TAKAOKA ILLUSION 2022」 10月29日(土) 20:00-20:30 これまでのワークショップでの表現を映像化し散居村の民家に投影 会場 (全イベント)民泊きょんさ<高岡市戸出吉住>JR城端線戸出駅より徒歩20分 駐車場あります(最寄の駐車場をご案内します) 事前オンライン説明会 10月2日(日)10:30-11:00, 9 日(日)15:00-15:30, 15 日(土)11:00-11:30 ワークショップ参加者を対象に作品の鑑賞方法、表現方法などについてご説明します(ワークショップからの直接参加はもちろんOKです) 参加方法 (事前予約申込制)(各回定員10名) 氏名、連絡先を記入のうえ、ジモティーにてご連絡ください 最終的にはメールでの受付となります 各回ともオンラン参加を若干名募集します 参加費 ワークショップ500円(両コースにいつでも参加できます) トーク/プロジェクション 参加費無料 詳細情報 「ワークショップ |きっと、会うたこともない、誰かのため(に)シーズン7」でウエブ検索してください 参考作品リストも掲載しています 主催 シネマティック・アーキテクチャ東京(東京都武蔵野市)/NPO法人 Nプロジェクト ひと・みち・まち(富山県高岡市) (両団体による共催「富山・芸術文化・女性をキーワードに、人がつながる事業」) *お手伝いいただけるスタッフも若干名募集します。表現制作に関わりながら、会場準備等をお手伝いいただける方。芸術文化にご興味あれば、専門知識もスキル不問です。今後の北陸や武蔵野での活動へのご参加も歓迎です。応募時にスタッフで関わりたい、とご記入ください。
09/28
イベント

武蔵野でアートカフェ テーマは建築、映画、アート、文学、哲学における“(様々な)クリスマス”参加者受付中

12/21 武蔵野市 境南町
ほんの少し知的に、楽しくやっています 「シネマティックカフェin武蔵野」 次回Vol.15はテーマ「(様々な)クリスマス」 2020年12月21日(月)午後7時〜8時半頃 建築、映画、アート、文学、哲学における“(様々な)クリスマス”に関わる話題提供の後、気楽にディスカションします。結論は導かずに、流れるままに・・・ 専門知識の有無や年齢に関係なく、ご興味のある方はどなたもお気軽にご参加ください (もちろん聞くだけの方も歓迎いたします) 参加費:500円 以下ご協力お願いします *飲み物は自由にご持参下さい 参加方法: お名前とご連絡先を明記の上、ジモティにて事前参加予約下さい (定員10名様/先着順に受付/他メディアでも募集しています) 会場:武蔵野プレイス3F (武蔵野市境南町2丁目3-18 武蔵境駅前 武蔵野市立図書館のある白い建物内) 主催:シネマティック・アーキテクチャ東京 (公式ウエブサイトあります/「シネマティックカフェin武蔵野」ウエブご検索下さい) *イメージは映画『戦場のメリークリスマス』(1983)大島渚監督
11/24
イベント

11月15日,23日開催の北陸舞台の小説・映画・アニメなどが素材のアートワークショップ参加者募集中<東京オフライン+オンライン>

11/15-11/23 武蔵野市 境南町
ワークショップ |きっと、会うたこともない、誰かのため(に)シーズン5 北陸地方では、その地を舞台にした映画・アニメ・マンガ・小説など、これまで多くの優れた文芸作品が生み出されてきました。本ワークショップでは、特にそれら作品の中の”描かれた女性たち”に注目し、彼女たちの生き様や考え方、役割や夢などを抽出、それを自由に表現します。そして、そこから未来へ生かすことのできる、まちづくりのヒントやビジョンを見出す試みです。  手法は、専門家でなくても真似事でもいい”ブリコラージュ”(フランス語で素人仕事の意味)を採用。言葉や画像を組み合わせた簡単な表現(平面または立体)をしながら、そこから見えてくるものを皆で語り合うことで、表現の楽しさや気づき合いの大切さを知り、感性を共有します  本ワークショップは、2019年まで4年間富山県高岡市で開催してきましたが、今回はメイン会場を東京に移しての開催。北陸を含む当日会場に来られない方はオンラインでの参加としました。  北陸作品を始め、映像・建築・都市計画・文学・表象文化・サブカル・アートにご興味のある方ならどなたでもご参加可能。作品の読み方や表現やはスタッフがサポートしますので、どうぞ気軽にご参加下さい。また、表現するワークショップのオンライン開催は初めてで、限られた状況となりますが最大限のコミュニケーションに務めるつもりです。ご理解いただける方のご参加をお待ちしています。  ただ、作るだけでなく、北陸作品についての感想をはじめ広く参加者の方々とお話しする機会にするつもりです。 *「きっと、会うたこともない、誰かのため」: 高岡市西藤平蔵の旧家をモデルにした木崎さと子による小説『青桐』(1984年第92回芥川賞受賞作品)より 日程 2020年11月15日、23日13:30-16:30(両日とも) *会期中のチュートリアルがあります[希望者] 会場 武蔵野プレイス 3F スペースE 東京都武蔵野市境南町2丁目3-18(JR中央線武蔵境駅南口) 参加方法 (事前予約申込制/先着順締切) 来場オフライン参加(定員5名)またはオンライン参加(定員10名) 氏名、所属、連絡先、参加方法(来場オフラインかオンライン)を明記のうえ、ジモティーにてご連絡ください。申込方法をお知らせします。 (入金をもって申込完了とします) 参加費 (チュートリアル含む全セッション) 1000円(東京会場参加)500円(オンライン参加) 開催要項 *11月15日、23日の両日参加可能な方 *事前に北陸作品を下記リストより1点以上選び、リサーチの上ご参加ください (ご希望の方には申込時に作品の見方の手引書をお送りします) *オンライン参加方法は zoom等になります *10〜11月上旬頃、作品リサーチの方法等についてのオンライン・セッションを開催します[参加申込済の方/希望者] *高校生以上どなたでもご参加可能です *来場、オンラインとも東京、北陸以外の方のご参加も歓迎します *ワークショップにご参加可能な方で東京およびオンラインのボランティア・スタッフを若干名募集中(詳しくはこちら) * English speakers will be welcomed on site. Please have a look at our English webpage.(英語のできる方もご参加歓迎/来場のみ) 主催 シネマティック・アーキテクチャ東京(CAT) シーズン4参考作品(北陸の女性が描かれている作品) 映画 『もみの家』(2020監督坂本欣弘)、『えちてつ物語~わたし、故郷に帰ってきました。』(2018監督児玉宜久)、『ここは退屈迎えに来て』(2018監督廣木隆一)、『ナラタージュ』(2017監督行定勲)、『チア☆ダン』(2017監督河合勇人)、『真白の恋』(2016監督坂本欣弘)、『さいはてにて〜やさしい香りと待ちながら』(2016監督チアン・ショウチョン)、『アオハライド』(2014監督三木孝浩)、『リトル・マエストラ』(2013監督雑賀俊朗)、『ほしのふるまち』(2011監督川野浩司)、『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』(2007監督吉田大八)、『ストロベリーショートケイクス』(2006監督矢崎仁司)、『透光の樹』(2004監督根岸吉太郎)、『blue』(2003監督安藤尋)、『螢川』(1987監督須川栄三)、『非行少女』(1963監督浦山桐郎)、『越前竹人形』(1963監督吉村公三郎)、『瀧の白糸』(1933監督溝口健二)ほか アニメ 『イエスタディをうたって』(2020監督藤原佳幸)、『どろろ』(2019監督古橋一浩)、『君の膵臓を食べたい』(2018牛嶋新一郎)、『サクラクエスト』(2017監督増井壮一)、『クロムクロ』(2016監督岡村天斎)、『グラスリップ』(2014監督西村純二)、『おおかみこどもの雨と雪』(2012監督細田守)、『花咲くいろは』(2011監督安藤真裕)、『true tears』(2009西村純二)、『電脳コイル』(2007監督磯光雄) ほか 小説 『遠の眠りの』(2019作谷崎由依)、『メガネと放蕩娘』(2017作山内マリコ)、『白磁海岸』(2017作高樹のぶ子)、『田園発 港行き自転車』(2015作宮本輝)、『幸せすぎる女たち』(2013作雀野日名子)、『田舎の紳士服店のモデルの妻』(2010作宮下奈都)、『寒紅の色』(作立松和平)、『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』(2005作本谷有希子)、『透光の樹』(2004作高樹のぶ子)、『千年旅人』(1999作辻仁成)、『谷間の女たち』(1989作森山啓)、『青桐』(1985作木崎さと子)、『紺青の鈴』(1985作高橋治)、『螢川』(1977作宮本輝)、『はなれ瞽女おりん』(1975作水上勉)、『神通川』(1968作新田次郎)、『野菊の露―能登麦屋節考』(1966作森山啓)、『七夕の町』(1951作井上靖)、『美しき氷河』(1920作室生犀星)、『義血俠血』(1894作泉鏡花)ほか マンガ 『月影ベイベ』(2013-2017作小玉ユキ)、『ほしのふるまち』(2006作原秀則)、『鱗粉薬』(2000作津野裕子)、 『異国の花守』(1997作波津彬子)、『百鬼夜行抄』(1995-作今市子)、『まんが道』(1977作藤子不二雄)ほか
11/17
イベント

ワークショップ|テーマ”表象としての都市•ヨコハマ”映画・アニメ・都市・建築・アートに興味ある方?

12/13-1/11 武蔵野市 境南町
ワークショップ | ヨコハマ再発見 シーズン4「みらい・未来・ミライ、ヨコハマ。」武蔵野セッション [これまで横浜市内で開催していましたが、コロナ禍影響により、現在は拠点の武蔵野市で開催しています] ヨコハマとはどういう都市?ヨコハマから何が見える?あらゆる意味で最先端でありながら、その一方で見えにくい都市でもあるヨコハマを独自の方法で再発見・再定義する「ヨコハマ再発見」。横浜を舞台にした映画・アニメ・マンガ・文学・音楽などのメディア作品と都市風景などリアルとの比較を通じ、都市・ヨコハマを考え表現する、一種の表象文化論、建築、映画、都市論にアートの手法を融合した試みです。 「みらい・未来・ミライ、ヨコハマ。」のアプローチは、横浜が優れたSF、近未来、ファンタジー作品の舞台になることが多いのはなぜか?という疑問に起因するもので、その理由に思いをはせることで「都市・ヨコハマの未来像」を展望するというものです。 「学び」、「表現する」気持ちで、「横浜作品」に柔軟に向き会える方で、少し異なる視点で都市を見たり、表現を試してみたい方、都市・ヨコハマや上記メディアや手法にご興味ある方、知的好奇心をお持ちの方、学生、社会人、上記メディアや横浜に関心のある方ならどなたでもご参加可能で、分野外だけれど興味がある、新しいことを知りたい、という方も歓迎です。 表現はスタッフがサポートしますので、ご参加にあたり、スキルの有無や専門的知識、経験は気にせずご参加下さい。様々な分野の人が集い、気楽に表現を楽しむクリエイティブなひとときでもあります。新たな気づきや表現の喜び、感性を皆で共有しながら、表象としての”都市・ヨコハマ”を皆で共に考え表現してみませんか (これまで横浜市内で開催していましたが、コロナ禍影響により、現在は拠点の武蔵野市で開催しています) 日程 2020年 内容:今シーズンのテーマに沿った表現と制作 9月21日(祝・月)セッション08 13:30〜16:30 10月11日(日)セッション08 13:30〜16:30 12月13日(日)セッション09 13:30〜16:30 1月11日(祝・月)セッション10 13:30〜16:30 *どのセッションからでも参加可能です。 *(ワークショップ参加の方は)下記の参考横浜作品リストより1点鑑賞の上でご参加をお薦めします *各セッションの概要や詳細はTwitter, Facebookでもご案内しています *これまで見学会(横浜トリエンナーレ)、横浜リサーチまち歩きも随時開催しています 会場: 武蔵野プレイス 3階スペースA 東京都武蔵野市境南町2丁目3-18 (中央線武蔵境南口駅前) お持ちいただくもの 筆記用具、ノートPC(お持ちの方)、色鉛筆・絵具・パステル等(ご自分が使いやすいものをお持ちの場合/会場にも用意します) 参加方法 (定員:5名程度/事前予約制) ご氏名、連絡先、所属(任意)を記入のうえ、事前にジモティーにてご予約下さい。先着順に受け付けます。 参加費: ワークショップ:(一般)1000円、(学生、未就業、およびワークショップ参加2回目以降の方)500円(資料代含む) 参加者対象: 大学生、社会人、フリー、未就業の方、会場に来られる方ならどなたでも (幅広い世代の方のご参加を歓迎します) *ボランティア・スタッフ募集中(CATの手法や魅力に企画段階より接していただけます) 募集要項(ジモティー)をご覧の上、ご興味ある方はメールにてご連絡ください 主催: シネマティック・アーキテクチャ東京(CAT) 参照作品(シーズン4のテーマ関連作品): 映画 『シン・ゴジラ』(2016監督庵野秀明)、『秘密』(1999監督滝田洋二郎)、『スワロウテイル』(1996岩井俊二監督)など アニメ 『未来のミライ』(2018監督細田守)、『恋と嘘』(2017監督宅野誠起)、『文豪ストレイドッグス』(2014-監督五十嵐卓哉)、 『ハマトラ』(2014-監督岸誠二)、 『ココロコネクト』(2012監督大沼心)、 『絶対少年』(2005監督望月智充)、 『ヨコハマ買出し紀行』(1998/2002監督安濃高志/望月智充) など 小説 『横浜大戦争』(2017作蜂須賀敬明)、 『横浜駅SF』(2016作柞刈湯葉)、『君のために今は回る』(2013作白河三兎)、 『想い出のシーサイドクラブ~契約 鈴木いずみSF全集』(1982作鈴木いづみ)、『ひとめあなたに』(1981作新井素子)、 『第四間氷期』(1959作安部公房)など マンガ 「恋と嘘』(2014作ムサヲ)、 『文豪ストレイドッグス』(2013作朝霧カフカ・春河35)、 『ヨコハマ買い出し紀行』(1994-2007作芦奈野ひとし)など
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