箱にて保管していました 状態はよいと思います 文象の得意としたウズラの絵柄です 直径20センチ 高さ8.5センチ 大江文象 1898(明治31)年7月23日愛知県知多市に生まれ、幼時小寺雲洞に日本画を学んだのち、北大路魯山人に師事し、独自の櫛目技法を完成する。33年第14回帝展に「黄瀬戸麦画投入」が初入選以来、帝展、文展、日展に9回入選する。麦の群生模写や特にウズラの彫絵を得意とし“ウズラの文象”として知られた。
茶器 菓子鉢 大江文象作 三重 中古あげます・譲りますを見ている人は、こちらの記事も見ています。