お客様より、「きくらげを自宅で育ててみたい」「子供や孫の自由研究に使いたい」などのリクエストを多数いただきましたので、2022年も第一弾「4月18日~5月5日迄の2週間」、限定販売させて頂く事となりました。<ご購入前のお願い>きくらげは、椎茸ブロックと違い発芽条件が厳しく時間もかかります。温度や、まめな水やりに気を付けて根気強く栽培して頂きたく思います。十分ご理解頂いた上でご購入して頂くようにお願いします。また、商品到着後は1週間以内に菌床ブロックをカットし栽培を開始して下さい。★購入方法①仁淀川きくらげのショッピングサイトよりご注文いただけます。 http://tsuboi.shop-pro.jp★購入方法②電話注文 088-824-1576きくらげ栽培ブロック希望とお話しください。代引きのみ受け付けます。■きくらげ栽培ブロック価格表①高知県産仁淀川きくらげ栽培ブロック×1個価格 2200円(税込・送料別)② 高知県産仁淀川きくらげ栽培ブロック×2個価格 4,100円(税込・送料別)《配送について》ヤマト宅急便にてお届けします。配送日時指定可能です。《本品に同梱されているもの》★高知県産きくらげ菌床ブロック(2.5kg)★きくらげ栽培の説明書《商品について》品種 黒あらげきくらげ菌床ブロック《お家で準備して頂くもの~100均で購入可能です~》★カッターナイフ(菌床に切り目を入れる)★除菌シート(カッターナイフの除菌)★水(山の水orミネラルウォーターor塩素を抜いた水)★スプレーボトル(水やり用)★洗い物置きの入れ物等(菌床ブロックに水やりするので便利)《栽培に適した場所~マンション編~》※直射日光のあたる場所、夏場暑いベランダでの栽培には適していません。★お風呂・・・きくらげは、薄暗くて湿気がある場所が大好きです。※お風呂場がジメジメして一番おススメです!★キッチン・・・直射日光の当たらないキッチンがお手軽。《発芽条件》15度~30度直射日光の当たらない環境で高湿度が続いた状態で発芽しやすくなります。まめな水やりが重要です。30度以上が長時間続くときくらげ菌が死滅する事があります。15度以下が続くときくらげ菌は休眠状態になります。《発芽時期》商品が到着したら、1週間以内に菌床ブロックに切れ目を入れてください。切り口部分にしっかりと、水やり「日/3~5回」を行い約10日~20日程で切り口部分に白っぽい小さな芽が発生しゆっくりと大きくなっていきます。※栽培環境の状況により発芽日数はことなります。あくまで目安の日数です。《収穫までの流れ》お届けする説明書に流れの詳細を記載しております。1,商品到着(1週間以内に栽培開始)2,一日3~5回切り口部分に水やり(発芽後も成長中もずっと)3,発芽4,成長5,垂れ下がる程大きくなれば、「根本」から収穫6,根本付近から次のきくらげの芽が出てきます。※水やりは発芽前も、発芽後も、成長中も、収穫後も欠かさずあげてください。※上記の流れサイクルで約1~2ヶ月間、2回~3回収穫が可能です。『お願い』最後まで読んでいただいてありがとうございます。きくらげは菌類で、とてもデリケートなきのこです。育て方によっては育たない可能性も御座います。楽しみながら作るというのを前提でご理解いただけるようでしたらご購入お願いいたします。《最後に》目指せきくらげ収穫1kg!自宅で肉厚プリプリのきくらげを収穫してみて下さい。失敗しても成功しても!お子様の自由研究に最適です。
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