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3分で分かる!東大合格の道のり vol.1(投稿ID : 1ln29m)

作成2025年12月8日 21:19

この3つのポイントを押さえれば、誰でも志望校合格を実現できます 【このブログのポイント】 テーマ結論(まず押さえるべき3つ)① 高1・高2で“基礎を固める”東大生の9割が「基礎の確実な定着」を最優先している② 高3で“科目ごとの集中戦略”を持つ英数国は維持、地歴は一気に仕上げるなど戦略が必須③ 仲間・相談相手を持つ東大合格は個人戦に見えて、実は“相談できる環境”が重要 この3つが分かれば、この記事の要点はすべて理解できます。 ■ はじめに s-Liveかながわ北山田駅前校は、東大生指導集団と契約しております。 その3名の方に「合格体験記」を書いてもらいましたので、シリーズでご消化していきます。 東大志望と聞くと、 「高1から毎日10時間勉強していたんでしょ…?」 という誤解を持つ人がいます。 でも今回紹介する東大生は、 高2の秋までは部活に週5 勉強時間は引退前は1日2〜3時間 集中力が続かない日は寝ていた 数学は復習不足で後からやり直し など、一般的な高校生と同じような悩みを抱えていました。 つまり、東大合格者がみんな「超人」なわけではありません。 むしろ “やるべきことを正しい順番でやった人” が合格しているだけなのです。 では、その「正しい順番」とは何なのか。 手記の内容をもとに、3つのポイントにまとめていきます。 【ポイント①】 高1・高2で「英数国の基礎固め」。これだけが最重要 この東大生は、高1・高2の間、 とにかく英語・数学・国語の基礎を固めることに集中 していました。 ● 基礎固めのポイント “学校の授業の復習”を中心にする 英数は塾も利用するが「復習の徹底」が最重要 特に数学は復習不足で後から苦労したと反省 ここが東大合格者に共通するリアルなポイントで、 「難しい問題に手を出す前に、基礎を確実に積む」 ことが一番効率が良いのです。 部活が忙しくても、 学校の授業を100%吸収すれば東大レベルにも到達できる という実例でもあります。 【ポイント②】 高3で“科目ごとの役割”を決めて一気に伸ばす 高3になって、この東大生は戦略を変えます。 ■ 高3の戦い方は “科目の役割分担” 英語・数学・国語 → 維持(定期的に演習でレベルキープ) 地歴(世界史・日本史など) → 高3で一気に仕上げる 東大受験の王道パターンです。 さらに、 高3春〜秋:アウトプット+インプットの同時進行 12月:共通テスト対策に全集中 センター後:すぐ二次対策に切り替え この流れも非常に再現性が高く、 “全科目を一気にやろうとして失敗しない” というポイントが光ります。 【ポイント③】 仲間の存在が大きかった。相談相手がいるだけで強くなれる この東大生が強調していたのは、 「同じ東大志望の友人の存在」 が大きかったということ。 勉強方法の情報共有 全国での自分の立ち位置の確認 不安の共有とメンタルサポート 孤独な受験は長続きしません。 特に彼は地方(愛知県)出身で、 周りに東大志望が少なかったため、 不安を抱えることも多かったそうです。 その中で“同じ志の仲間”は精神的な支えになりました。 そして最後に、こう語っています。 「周りに東大志望の友達がいない人は、東大生に相談してほしい」 これは非常に重要で、 悩みを誰かに相談できる環境が受験では武器になる ということを示しています。 ■ まとめ(超重要) 今回の手記から言えることはただ一つ。 “東大合格は特別な才能の結果ではなく、正しい順番で努力するだけ” その順番とは… ステージやること高1・高2英・数・国の基礎を固める。学校の授業を完璧にする。高3地歴を中心に一気に仕上げる。英数国は維持でOK。いつでも仲間・相談相手を持つ。孤独な受験は続かない。 たったこれだけです。 ■ s-Liveかながわ北山田駅前校から s-Liveでは、今回の東大生のように 高1・高2で基礎固め(5教科+情報は全て対応可能です) 高3で科目別戦略(志望校に合わせたストーリーを共有) LINEでいつでも相談できる環境 アドバイザーによる東大含む難関大の学習設計 定期テスト対策との両立 をすべてサポートしています。 港北ニュータウンエリアでここまで “受験のストーリー設計”まで面倒を見る塾 は多くありません。 志望校はまだ決まっていなくても大丈夫です。 まずは学習相談からお気軽にどうぞ。 この子の手記はHPのブログからダウンロードできます。 https://slivekitayamata.com/6055/ https://slivekitayamata.com/contact/ 横浜 港北ニュータウン 北山田駅から徒歩3分   個別指導塾 「s-Live(エスライブ)かながわ北山田駅前校

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