英語で脳トレ コロナ禍での認知症リスクを回避しましょう。 長引くコロナ禍で認知症リスクが高くなっているという報道が医療機関を通じて多くなってきています。その理由は感染を恐れて高齢者の方々が外出自粛という理由から家からでない巣ごもり生活を続けているからです。一人暮らしの高齢者の方、家族以外話さない、外にほとんどでない。これでは脳の機能が退化し、認識能力が急速に衰えていくのは当然です。認知症予防に一番よいとされるのは外国語で発話し、体を動かすことです。この研究成果が欧米の脳科学を専門とする医療研究機関で近年数多く発表されるようになりました。是非、この機会に認知症予防対策の研究会にご参加され、その効用を体感してくだされば幸甚です。費用は資料代(最新研究レポートのレジュメと脳トレのやり方説明書)で500円です。時間は1時間半。参加者定員は三密回避のため4名とさせて頂きます。(ソーシャル・ディスタンス/換気)に十分に配慮致します。マスク着用は厳守です。 ★案内説明会は令和3年1月14日(木曜日)午後2時~午後3時半、または1月22日(金曜日)午後2時から午後3時半です。場所は茅ヶ崎市勤労市民会館(茅ヶ崎駅北口徒歩5分・国道1号線沿い)です。詳細についてはiida@tama.ac.jpまでご連絡ください。 「英語で脳トレ」代表 飯田健雄(元多摩大学教授) 💎写真は稲城市主催(昨年5月・受講者数70名・連続6回)八王子市主催(昨年7月・受講者数30名・連続12回)、多摩大学公開講座(昨年10月・受講者数25名・連続2回)に行われた「英語で脳トレ」です。まだ、コロナの影響がなかったためにマスクやソーシャル・ディスタンスは行われてません。
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