はるか昔縄文時代は争いもなく、平和に暮らしていました。当時日本の国土には100万人しか人が居なかったようですが、遠方とのお付き合いが会ったそうです。新潟から取れた糸魚川の翡翠が、全国で見つかっていますので広い範囲で交流を行なっていたことが証明されています。争いごともなく、全国の広い交流での縄文時代は、1万年続いたと言われています。世界の時代と比べてみても、1万年という長い歴史を持った時代はありません。縄文土器も手間をかかるような不思議な形をしておりますし、縄文土偶も宇宙人を思わせるような不思議な人形です。何故こんなに長く繁栄出来たのか?100万人ほどの人口で、全国規模で交流が出来たのか?何故、土偶も土器も不思議な形なのか?ちょっと考えただけでもとっても不思議な縄文時代です。一見不思議な縄文人ですが、特殊能力が向上すると非常に理解できるのです。特殊能力とは松果体の事ですが、第三の目とも言われています。この松果体が活性化しますと・見えない物が視える・聞こえない声が聞こえる・遠方の人と話が出来る・遠くはなれていても人の氣を感じる・手からエネルギーを出して、人の体を改善させる・未来が視える・予知が出来るなど他にもいろいろと能力がありますので、上記だけの能力ではないです。そして、すべての能力が使用できるということでもないのです。この特殊能力というのは人の幸せのために使う事を前提としています。特殊能力と言っていますが、本来は誰にでも有った普通の能力です。つまり縄文時代の縄文人はごく普通にこのような能力があり、その能力を使用して生活していた事により、どんなに離れていても居住地を見つけられるので、全国での交流が普通に行われていたのでしょう。何故そのような事が言えるかといいますと、自分もそのような能力が有りますので非常に判るのです。妻と一緒に出かけた時に妻とはぐれてしまっても、どの方向に居るのかが判りますので見つけるのは意図も簡単に出来ます。体の痛みが有った場合に、体を視ると本当の痛みの原因の箇所が判りますし、手を当てると体の不調が改善されます。私の知り合いは魂と話が出来ますので、どんなに離れていても会話が出来ます。そういう能力が普通に使用できるようになりましたので、縄文人の生活や行動が理解できるのです。さらにこの能力が身につきますと、悩みなどは殆ど気にならなくなり「なんとかなるだろう」「まぁいいかなぁ」と気楽に思えるようになります。そして自分の事より人の事を大切にしたいという気持ちが強くなっていきますので、争いごとも少なくなるのです。土偶や土器が不思議な形をしていても、頭で考えたのではなく閃きという氣で思いついたのだろうと思います。肉眼の目で見ているのではなく、松果体という第三の目で視ることによって、自然の物がそういうように視えたりしていたのでしょう。自分も不思議な世界を時々視ることがありますので、それは肉眼の目では見ていないということになります。現代人は特殊能力が現代の文明によって退化していってしまいました。それを取り戻すことは不可能なのでしょうか?取り戻すことは出来ます。開花施術を行えば、誰でも縄文人の時のように特殊能力を普通の能力のように使えるようになります。・最近の事故や事件は、今までとは違う常識はずれのような事が多く起きていることに気づいていませんか?・TVのニュースに違和感を感じていませんか?・気温の異常を感じていませんか?・食べ物の不安、農作物などの異変を感じていませんか?・自給自足をしなければならないと感じていませんか?今までとは何かが違うということに気づき始めている人が増えています。そういう方はこれからの地球のために、活躍する選ばられた人だと思います。私の周りの人たちもそういう事を思っている人が増えています。そして開花施術を受けられて、不安の解消、明るい未来を望んでいる人たちが集まってきています。周りと話が出来ない、変わった人と思われている、自分は何かが違うと思われている方は是非ご連絡ください。開花施術を行い、未来の良き地球の為に活躍できるようお手伝いいたします。開花施術 5,000円(税込)
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