私の出品をご覧いただきありがとうございます。 住み替え予定のため色々と整理しております。 明治生まれの父の時代から床の間や玄関に飾られていた物で母から結婚前の戦後昭和20年代からあると聞いてます。 グーグルレンズのAI検索で写真と刻印等から「備前焼の大型の壺(甕)の特徴あり」と出ました。 共箱には「美濃苑(みのえん)」と読める文字と赤色の印(印章)があります。 グーグルレンズでAI検索すると 『ご提示いただいた画像は、備前焼の底に刻まれた陶印(作者のサイン)です。 この陶印は、備前焼の名工、片岡聖観(かたおか せいかん)氏のものと一致します。 陶印の主:片岡聖観について 片岡聖観氏は、岡山県備前市で作陶を行っていた備前焼の作家です。 作品の特徴: 釉薬を使わず、炎の当たり方で模様が変わる「窯変(ようへん)」を活かした大壺や花入れ、茶道具などを多く手がけています。 陶印の形状: 筆記体の「し」や「S」を崩したような、流れるような独特の刻印が特徴です。 』 とでました。 よろしければお使いください。 サイズは高さ約26cm 直径約24 cm 仕事の都合で返信が遅くなる事もありますがお問合せいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。
AI検索は 備前焼の壺 作者-片岡聖観 共箱入り... 東京 中古あげます・譲りますを見ている人は、こちらの記事も見ています。