PioneerのCDJ800×CDJ200×DJM600です。 傷や汚れはございますが動作確認済みです。 ■CDJ800 1 ) アナログターンテーブルプレーヤー感覚の操作性を実現する大型ジョグダイヤル 直径206mm大型ジョグダイヤルの搭載とデジタル技術の結集により、DJ向けアナログターンテーブルプレーヤーをも上回る操作性と機能を実現しました。 アナログライクな操作性を実現する「バイナルモード」では、CDに直接タッチする感覚で大型ジョグダイヤルを前後に回転させれば、「スクラッチ」など、アナログターンテーブルプレーヤーでしか実現できなかったパフォーマンスが可能です。 等 ■CDJ200 1 ) MP3形式で記録されたCD−R/RWメディアでのDJプレイの実現 通常のオーディオCDと同じ操作でDJプレイを楽しむことができます。トラックサーチとは別に、フォルダーサーチを備え、簡単に目的の曲を選ぶことができます。また、テキストモードを選択すると、ファイルネーム、ディスクタイトル、アーティスト名を表示することができます。 2 ) 「ループカッター」「ビートループ」による、新しいDJパフォーマンスの実現 ループカッター :ループ再生中にこのボタンを押すと、その都度1/2の長さのループを自動的に再生。ボタン操作ひとつでドラムロールのような効果音を出すことができ、新しいDJパフォーマンスを実現しました。 ビートループ :再生中にこのボタンを押すと、その瞬間から4拍分のビートを自動検出し、簡単にループ再生が行えます。 等 ■DJM600 1 ) 曲のテンポ(スピード)を自動計測・表示する「オートBPMカウンター」 REMIX/DJプレイにおいて、複数の曲をミックスするには、曲のテンポ(スピード)を合わせる必要があります。このテンポ合わせは、従来、人間の耳だけにたよっていたため、プロDJをはじめとする研ぎ澄まされた感性の持ち主にしか実現できない高度なテクニックでした。 「DJM−600」は曲のテンポを自動計測しデジタル表示する「オートBPM(Beat Per Minute)カウンター」を搭載することで、初心者でも簡単に曲のテンポ合わせが可能になり、スムーズに曲をミックスすることができます。 等
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