□ヤフーニュースでおなじみ 尾藤克之先生の「バズる文章教室・実践編」 10月19日 土曜日 09:00~10:50@新宿3丁目 ホテルたてしな会議室 参加費3000円 昨年くらいから、人工知能(AI)が話題になることが増えました。 AIの発展で、人間がやる必要のない作業については代替が進むことが予想されています。 しかし、人間の関わりの本質的な部分がなくなることは考えにくいでしょう。 その一つが文章です。文章は、コミュニケーションの手段としてなくなることはありえません。 文章には、さまざまな機能があります。 インパクトをもって効果的に伝えるために大切になるのが、 「フック」です。読者の気持ちをつかむには、 導入部分にフックとなる「何だこれは!」 と思わせるような印象的な話題を用意しないと誘導できません。 特に最初の100文字は重要です。 フックで読者の心をつかみ、心を刺激することが重要なのです。 日常的な仕事でも、フックを意識していると役立ちます。 たとえば、企画書、プレゼン、セミナー資料も同じことです。 フックがあることで、相手は「そういうことだったのか!」と納得するでしょう。 ただし、フックばかりに意識が向くと過剰な書き方になったり、 内容が伴わない文章になったりしてしまうので注意しなければなりません。 あなたの評価を高めるためにも、使い方を覚えましょう。 ※次のことに悩んではいませんか? ○読まれる文章ってどうやって書くの? ○PVを上げるためにはどうしたらいいの? ○ニュースサイトなどメディアの仕組みを教えて? ○記事を投稿したいけどどうすればいいの? このセミナーに来ればきっとヒントがあります。 いろんな文章の本を読んだけども「なにも変わらなかった」という人におすすめです。 最近、スマホで文字を書くことが多くなったせいか、 意味不明な文章が増えたように感じています。この機会に学んでみませんか。 きっと新しい発見があるはずです! ※筆記用具をご持参ください。 ワーク形式でセミナーを進めます。 ↓ ↓ ↓ □10月19日(土) 09:10〜 http://sharecafe.chu.jp/post_lp/1019-2/ 10月19日(土) 09:10〜 □朝活シェアカフェ サイト ↓ ↓ ↓ http://sharecafe.chu.jp 是非 遊びに来てくださいませ。 ☆当日は、尾藤先生が企画したイベントワークがございます。 ステキなプレゼントが獲得できるかもしれませんよ。 □尾藤克之先生 東京都出身。 議員秘書、大手コンサルティングファームにて、 経営・事業開発支援、組織人事問題に関する業務に従事、 IT系上場企業などの役員を経て現職。 現在は障害者支援団体のアスカ王国(橋本久美子会長/橋本龍太郎首相夫人) を運営しライフワークとしている。 メディア出演、専門誌への投稿多数。 埼玉大学大学院博士課程前期修了。経営学修士、経済学修士。 <肩書き> ・コラムニスト、エッセイスト ・アスカ王国青少年自立支援機構理事 ・明治大学サービス創新研究所研究員 〇著書 12冊
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