ここ数年、膵臓がん治療の進歩は目覚しいものがあります。抗がん剤治療、外科療法、放射線療法をはじめ、様々な分野から、膵臓がんの治療法が刷新されています。 今回は、多くの方が情報を求めておられる10のトピックを取り上げ、学会開催後の最新の情報を本セミナーでお届けいたします。 今年改訂になる新しい「膵癌診療ガイドライン」、罹患率が高い家族性膵がん、膵のう胞などのリスク因子と経過観察、外科手術とBR術前化学放射線療法、再発予防と予後改善のための術後化学療法。期待される新しい治療法として、FOLFIRINOXなどに代表される多剤併用療法、進行に伴って発生する腹水、腹膜播種の治療、疼痛医療と 緩和ケア、がんとリハビリなど、注目される分野ばかりです。講師陣も、各分野に精通されている日本を代表する専門医の先生方です。ぜひ、ご自身の必要な情報を、本セミナーでお受け取りください。*お席は200席のみ。満員になり次第、締切ります。 今回は追加入室はできませんので、お早めのお申込みをお勧めいたします。■セミナー 詳細日時 2013年 10月27日(日) 開場 12:20 開演 13:00 場所 東京医科大学 臨床講堂 (東京都新宿区新宿6丁目1)アクセス http://hospinfo.tokyo-med.ac.jp/access.html参加費 2,000円 *本セミナーは有料です。参加費は当日受付でお支払いください。■セミナープログラム -10のトピック- 詳細はこちらへ http://www.pancan.jp/■お申込方法 下記をクリックして、フォームよりお申込ください http://ws.formzu.net/fgen/S7412822/ (セミナー専用のお申込みフォーム)
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