10年前の不況がウソのように、このところ華やかさを増している台湾映画界。アイドルと呼ばれる人たちもスクリーンに戻ってきました。なかには『夢の向こう側』の呉建豪のようにプロデュースまで手掛ける人も。あの巨匠も駆け出しのころには撮っていた、あの大物俳優もかつては出演していたアイドル映画…今回は、70年代から今日までのアイドルと映画の関係をみていきます。『夢の向こう側 -ROAD LESS TRAVELED-』原題:樂之路2011年12月台湾公開エグゼクティブ・プロデューサー:サモ・ハン(洪金寶)プロデューサー:ジミー・ハン(洪天祥)、エリック・トー(塗百鋒)、ヴァネス・ウー(呉建豪)監督:セブン・リー(李劭尹)主演:ヴァネス・ウー、ジミー・ハン、ディーン・フジオカほか6月1日ユーロスペースにてロードショー http://www.yumeno-mukougawa.com/ 【日時】2013年5月26日(日) 14時30分開演(開場は20分前)【ナビゲーター】稲見 公仁子(台湾映画・ドラマ研究家)【会場】徳絃社 新宿区坂町27-10 ガーデンタワー37 5階曙橋駅(都営新宿線)A4出口より徒歩5分四ツ谷駅(JR中央・総武線、丸ノ内線、南北線)より徒歩10分市ヶ谷駅(JR中央・総武線、有楽町線、南北線)より徒歩10分地図はこちらをご参照下さい。【入場料】2,000円(当日会場にて現金払いとなります)【定員】20名(先着順)【主催】徳絃社【協力】台湾影視研究所【お申し込み・お問い合わせ】電話番号:03-6380-0972(12時~18時、火曜・水曜定休日)インタネットでのお申し込み:下記ページよりお申し込み下さい。 http://tokugen.jp/info/20130526/
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