テーマ:メデイアで報道されない紛争の真実~戦争と難民~~日本人でただ一人タリバン側を取材したジャーナリストが語る~第1部 講演会 14:00~15:30第2部 質疑応答、交流会 15:30~16:45講演会参加費 3,000円 学生は1,500円*講演会後、近隣で懇親会をします。(実費4,000円程度)お申し込みはコチラから https://gandg.hp.peraichi.com/20241020*戦場ジャーナリスト・カメラマン 久保田弘信プロフィール【経歴】大学で物理学を学ぶが、スタジオでのアルバイトをきっかけにカメラマンの道へ。旅行雑誌の撮影で海外取材をこなすうちに、一人のパキスタン人と出会いパキスタンへ赴く。パキスタンでアフガニスタン難民を取材したことをきっかけに本格的にジャーナリストとしての仕事を始める。9・11事件の以前からアフガニスタンを取材、アメリカによる攻撃後、多くのジャーナリストが首都カブールに向かう中、タリバンの本拠地カンダハルを取材。またパキスタンに流出する難民を取材。難民の子供たちの素顔を捉えた個展を多数開催。以来、アジア、中東を舞台に取材を続ける。1997年:タリバン政権下のアフガニスタン取材を開始。2001年:アフガニスタン戦争でタリバンの本拠地カンダハルを取材2003年:イラク戦争を取材。大手マスコミがバグダッドから退去していく中バグダッドに留まり連日空爆の様子をレポート2003年3月のイラク戦争では攻撃されるバグダッドから戦火の様子を日本のテレビ局にレポートした。2004年:戦後のイラクをを取材2006年:戦後のイラクをを取材、シリアを取材2006年:北朝鮮を取材2008年:アフガニスタンを取材2008年:スリランカを取材2010年:アフガニスタンを取材2010年戦場カメラマン渡部陽一氏と共に「笑っていいとも」に出演。2013年:シリア内戦を取材2014年:シリア内戦を取材、二度目2015年:イラク北部、イスラム国とペシュメルガの最前線を取材2018年:内戦が続くイエメンを取材2024年:ジェノサイドから30年後のルワンダを取材【講演実績】東京大学(自治会)、学習院大学、(自治会)、立教大学(自治会)、中央大学(自治会)、津田塾大学(自治会)、早稲田大学(文化祭)、専修大学(文化祭)、名古屋大学(自治会)、日本福祉大学(授業)、中京大学(法学部、授業)、立命館大学(平和ミュージアム)、同志社大学(社会学部)、創価大学(社会学科授業)、全日本教職員組合 青年部全国大会、和歌山県 田辺高校、耐久高校、和歌山高教組、兵庫県教職員組合、広島県高教組、岐阜県 大垣東高等学校、神戸中学、長森南中学、広島一万人集会(9条の会広島)、名古屋憲法集会(名古屋9条の会)、保育のつどい全国大会、龍谷大学、精華大学、生協の労働組合関係(岩手、栃木、千葉、埼玉、茨城、岐阜、長野)、自治労連(京都、福知山、夜久野)、全労働、関東地教、京都市職労、京都府職労、大阪府職労、ロータリークラブ(東京、八王子北支部、田原市)、立正校正会(足利支部、岐阜支部、大垣支部)、倫理法人会(八王子、町田)その他 多数【メディア】TBS ニュース23(アフガニスタン取材など)、ニュースの森、サタデーズバット、報道特集、ニュースバード EX テレメンタリーに主人公として登場。(アフガニスタンで取材しながら難民を支援。同番組はギャラクシー賞を受賞)お申し込みはコチラから https://gandg.hp.peraichi.com/20241020
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