郷土資料館で世田谷の古代から現代まで学びます(解説もあり) (投稿ID : 1ba6b4)

更新2024年7月15日 11:04
作成2024年7月11日 21:18
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ブラタモリのように東京のいろいろな地域を散歩しながら、歴史、芸術、文化などを楽しむ20代30代中心のサークルです!

サークルのルールやよくある質問などはサークル説明でご確認ください。
https://tunagate.com/circle/70865

今後のイベント一覧はこちらです。
https://tunagate.com/circle/70865/events

下記アプリ「大江戸今昔めぐり」は江戸時代と現代の地図を比較して散歩することができます。見ながら歩くと面白いので興味ある方はインストールしてみてください♪
https://www.edomap.jp/customer_p.html#contents5

■ 今回の内容
旧石器時代から現代までの世田谷の歴史を勉強します。解説もします。

公式ページ
https://www.city.setagaya.lg.jp/mokuji/kusei/012/011/002/d00138265.html

世田谷区立郷土資料館は、世田谷区制30周年事業の一環として昭和39年(1964年)9月10日に開館した都内最初の公立地域博物館です。建物の設計は日本近代建築の歴史に大きな足跡を残した建築家・前川國男氏によるものです。その後、収蔵資料の増加により手狭となったので、昭和62年(1987年)に新館を増築しました。平成26年(2014年)9月10日で開館50周年を迎えました。
世田谷区に関する区内外の歴史・民俗資料等の収集・保存、展示、調査・研究を行っています。
入館は無料です。皆様のご来館をお待ちしております。


郷土資料館は世田谷代官屋敷(重要文化財)の敷地内にあります。
世田谷代官屋敷は、江戸時代中期以来、彦根藩世田谷領20ヵ村の代官を世襲した大場家の役宅で、大場代官屋敷とも呼ばれています。大名領の代官屋敷としては都内唯一の存在であり、その由緒により、昭和27年(1952年)11月3日、「都史跡」に指定されました。同時に同家所蔵の古文書は一括して「都重宝(現在都指定有形文化財)」に指定されています。また、現存する大場家住宅主屋及び表門の二棟が、近世中期の代表的上層民家としてよくその旧態を保存し、貴重な建造物であるとの理由で、昭和53年(1978年)1月21日、住宅建造物としては都内で初めて国の「重要文化財」に指定されました。

■ 流れ
①集合
②散策
③時間になったら終了



■ 参加方法
申込は下記サイトからお願いします。
https://tunagate.com/circle/70865/events/333440
※登録後、クーポンコード「542290」を入力してください。初めて利用される方は利用手数料(500円)が無料になります。 入力しないと余分に500円を余分に支払うことになりますのでご注意ください!

サイト「つなげーと」についてはこちらをご覧ください。
https://yuru-rekishi-sanpo.com/tunagate

#日本史 #史跡巡り #歴史巡り #東京観光 #東京散歩 #tokyogood #ブラタモリ

開催日 2024年07月14日(日)
直接/仲介 直接
地域
JR山手線 - 品川駅、JR東海道本線(東京~熱海) - 川崎駅
開催場所 東京都世田谷区

お問い合わせの受付は
終了いたしました。

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投稿者 ゆり
女性
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