解説付き!一生分のご利益が得られる縁日「ほおずき市」と浅草散歩をします♪ (投稿ID : 12poxy)

更新2023年7月11日 11:06
作成2023年6月16日 01:43
解説付き!一生分のご利益が得られる縁日「ほおずき市」と浅草散歩をします♪の画像

ブラタモリのように東京のいろいろな地域を散歩しながら、歴史、芸術、文化などを楽しむ20代30代中心のサークルです!

サークルのルールやよくある質問などはサークル説明でご確認ください。
https://tunagate.com/circle/70865

今後のイベント一覧はこちらです。
https://tunagate.com/circle/70865/events

■ 今回の内容
浅草のほおずき市と浅草散策をします。
ほおずき市は激混みなので、はじめに雰囲気を楽しんでそのあとは周辺を散策する予定です♪

四万六千日・ほおずき市
https://www.senso-ji.jp/annual_event/13.html

(抜粋)
浅草寺境内を彩るほおずきの屋台は、浅草の夏の風物詩である。この両日は四万六千日の縁日であり、縁日にともなってほおずき市が催される。

平安時代頃より、観世音菩薩の縁日には毎月18日があてられてきたが、室町時代末期(16世紀半ば)頃から、「功徳日」といわれる縁日が設けられるようになった。功徳日とは、その日に参拝すると、100日、1,000日分などの功徳が得られるという特別な日を指す。功徳日は寺社によって異なるが、現在、浅草寺では月に1度、年に12回の功徳日を設けている。このうち7月10日は最大のもので、46,000日分の功徳があるとされることから、特に「四万六千日」と呼ばれる。この数の由来は諸説あり、米の一升が米粒46,000粒にあたり、一升と一生をかけたともいわれるが、定かではない。46,000日はおよそ126年に相当し、人の寿命の限界ともいえるため、「一生分の功徳が得られる縁日」である。
 四万六千日の縁日の参拝は江戸時代には定着し、われ先に参拝しようという気持ちから、前日9日から境内は参拝者で賑わうようになった。このため、9日、10日の両日が縁日とされ、現在に至る。

■ 流れ
①集合
②ほおずき市でぶらぶら
③周辺の歴史散歩
④終了



■ 参加方法
申込は下記サイトからお願いします。
https://tunagate.com/circle/70865/events/231268
※登録後、クーポンコード「542290」を入力してください。初めて利用される方は利用手数料(500円)が無料になります。 入力しないと余分に500円支払うことになりますのでご注意ください。

#日本史 #史跡巡り #歴史巡り #東京観光 #東京散歩 #tokyogood #ブラタモリ

開催日 2023年07月10日(月)
直接/仲介 直接
地域
JR山手線 - 秋葉原駅、JR東海道本線(東京~熱海) - 川崎駅
開催場所 東京都台東区

お問い合わせの受付は
終了いたしました。

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投稿者 ゆり
女性
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東京在住、20代、公務員です。写真と旅行と温泉と日本酒が好きです✨✨
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