◆サックスとピアノによる
〜Special Concert & Live Milonga〜◆ with RIO y Sudoman
日時:2024年7月14日(日)14時ドアオープン、17時ドアクローズ
場所: 新宿サルサホール(世田谷区大原2丁目23−15 大原アジアビル6F)
京王線新宿駅から乗車6分、代田橋駅下車 徒歩4分の好ロケーション。
コンサート仕様・ミロンガ仕様の大きなフロアー、そしてお洒落なドリンクバーも魅力です。
<第1部>サックスとピアノのコンサート 14:10〜15:10
サックス:RIO
ピアノ:須藤信一郎
<第2部>ミロンガ 15:10〜17:00
アルゼンチンタンゴのダンスパーティーです。
生演奏は15:30頃スタート予定
サックス:RIO/ピアノ:須藤信一郎
予約料金:1-2部通し ¥4,000 with 1 drink
1部のみ ¥2,500 with 1 drink
2部のみ ¥2,500 with 1 drink
当日料金:1-2部通し ¥5,000 with 1 drink
1部のみ ¥3,000 with 1 drink
2部のみ ¥3,000 with 1 drink
Amo eL Tangoの
古くて新しいカタチ【コンサート&ミロンガ】シリーズ第2弾です!
原点に立ち返り、まずは音楽を堪能し、そしてダンスを楽しむ!
五感を刺激しての古くて新しいプログラムです。
この趣旨に賛同してくださる今回のミュージシャンは
サックス:RIOさん
ピアノ:須藤信一郎さん です。
サックスとピアノ、Toshiの思い入れが強いアルゼンチンタンゴに似合う楽器。
第1部では、お二人の演奏をたっぷり堪能して頂きます。
ジャズだけではない、アルゼンチンタンゴにぴったしフィットするサックスとピアノをお楽しみ下さい。
第2部は、ミロンガ、そして生演奏によるダンスタイム
須藤信一郎さんは、もうながーいお付き合いの、いつも信頼できるグルーブ感溢るる素敵なPianoman です。
アルゼンチンタンゴとジャズ、その両方の世界を表現できる才能には、いつも感服しています。
今回もRIOさんのサックスとのfusiónで盛り上がること間違いなしです。
踊る方は勿論、聴くだけの方も第1部に続きご参加下さい、お席を確保いたします。
また踊りたくなったらご遠慮なく踊ってください。
きっと熟練のミロンゲーロ(ラ)の皆様が踊らせて下さることでしょう。
ご予約お待ちしております。
ご予約先:
amoeltango@gmail.com
or Facebookメッセンジャー
or ミュージシャンへ直接
場所: 新宿サルサホール(世田谷区大原2丁目23−15 大原アジアビル6F)
京王線新宿駅から乗車6分、代田橋駅下車 徒歩4分の好ロケーション。
足に負担の少ない木の床で、お洒落で大きなダンスフロアーが魅力です。
<ご出演者のプロフィール>
RIO
BaritoneSax奏者として17歳でプロ活動を開始。
NY留学中にRonnieCuber氏、JamesCarter氏にSaxを師事し、帰国後自身のユニット「四管獣-Shikanju-」を発足。
「TReS」「東京中低域」「渋さ知らズオーケストラ」など様々なバンドに在籍し国内外でツアーを敢行。
山下洋輔、宇崎竜童、SIRUP、BiSH(敬称略)等、ジャンルを超えたミュージシャンらと共演。
作曲家として映画やCMなどへの楽曲提供を行い、2022年全国ロードショー「近江商人、走る!」で劇伴、劇中歌、主題歌を担当。
須藤 信一郎
6歳よりピアノを始める。国立音楽大学ピアノ科卒業。
An Musicジャズピアノ科卒業。
卒業後、銀座のピアノバーや、アルゼンチンタンゴの老舗、六本木カンデラリアでハウスピアニストを経て、アルゼンチンタンゴのピアニスト、そしてジャズピアニストとして活動を始める。
現在はアルゼンチンタンゴ、ジャズに留まらず、ポップス、演歌、シャンソンと、国内外を問わずボーダーレスピアニストとして活動。
海外では、タンゴピアニストとして、韓国、カナダ、フランスで公演し好評を博している。
近年では、フラメンコギターのカリスマ、沖仁のバンドに参加。
また、アルゼンチンタンゴ界を牽引するバンドネオン奏者、小松亮太氏のバンド、演歌歌手、八代亜紀のピアニストとして参加。
これまでに、五木ひろし、香西かおり、堀内孝雄、グラシエラ・スサーナ
May.J、純烈、弦哲也等…と共演。
<主催者のご紹介>
Toshi & Aiko / Argentine Tango Dancer, Choreographer, Instructor
Toshiは、
大学在学時より、世界の民族舞踊を研究し、現地へ踊りに行くマルチダンサー。ペアダンスは2000年代前半、世界的な流行となった男女ペアのクラブダンス「サルサ」から入り、様々なイベントやクラブに出演する。その後DVDで見た映画『タンゴ・レッスン』で「アルゼンチンタンゴ」と出会い、のめり込んでいく。
Aikoは、
幼少期より日本舞踊を学び、現在は日本舞踊協会に所属し指導や舞台出演などの活動を続けている。
2003年よりサルサを始め、程なくしてサルサクラブで出会ったToshiに勧められタンゴを始める。
2008年(平成20年)ペア結成。
同年3月より吉祥寺カリブにて
アルゼンチンタンゴのダンスクラスをスタートさせる。
カルチャーセンター等での講師活動とともに、色々なタンゴバンドと舞台共演し、若い世代から人生経験豊かな世代まで幅広い支持を得る。
2013年秋公開のフランス映画『タンゴ・リブレ 君を想う』のプロモーションにプロアルゼンチンタンゴダンサーとして招かれ、有楽町駅前のイトシア広場にて、アルゼンチンタンゴのステージダンスとミニレッスンを行い、大変好評を得る。
その他、2014年冬公開のドイツ・フィンランド・アルゼンチン映画『白夜のタンゴ』、2016年夏公開のドイツ・アルゼンチン映画『ラスト・タンゴ』も配給会社とタイアップし、タンゴの魅力を多くの方へ紹介している。
また、 ミロンガと呼ばれるアルゼンチンタンゴのダンスパーティーを定期的に開催し、
「タンゴを踊る空間作り」に取り組む一方、
地域文化・芸術の活性化に貢献すべく毎年、地元吉祥寺の
春の音楽祭、秋のタンゴフェスティバル、冬のイルミネーション点灯式においても
ダンサー、コレオグラファー、 演出家として多くの作品を創り出している。
2023年の結成15周年からは、新宿サルサホールを第2の拠点として、更なるアルゼンチンタンゴの普及に努めている。
アルゼンチンタンゴダンスの指導・養成面では、基礎と出会いを大切にし、初歩の方や幅広い世代のアルゼンチンタンゴへの入り口作りに力を入れている。
その技術の高さ、エレガントな踏風には定評があり、
特にオリジェーロスタイル(※) を得意とするタンゴダンサーである。
(※)パーティーの狭いスペースでガンチョやボレオなど、フロアから足を離すステップを得意とするポルテーニョ(ブエノスアイレスっ子)独特のスタイル。
◆サックスとピアノによる 〜Special Concert & Live Milonga〜◆ with RIO y Sudoman (投稿ID : 18qwqv)
更新2024年7月15日 11:05
作成2024年3月4日 09:58
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