先日『生きるを伝える』というテレビ番組に出演された小川よしのりさんと、日本舞踊の師範であり、オイリュトミーの先生でもある吾妻春真彌さんが、初めて東京でコラボ公演されます。テレビ放送は、下記URLにてご覧頂けます。 https://www.tv-tokyo.co.jp/ikiru/ーーーー詳しい案内5月3日祝日 〜紙芝居と舞の会〜【命のはじまり ひのひかり】春分の日に滋賀県甲賀市で結成した『青い夢塾Harukaze』『青い夢塾Harukaze』は紙芝居 歌 声 舞 絵を通じ命の源の光と響きを伝える活動をしています。5月3日に創作紙芝居師の小川よしのりさんを京都からお招きし紙芝居と歌と舞の集い『命のはじまり ひのひかり』を開催致します。前半は参加型の舞のワークショップで命のはじまりの光と響きの空間を集まった皆様と創ってゆきたいと思っています。小川よしのりさんの創作紙芝居や歌にはこの世を超えた不思議な力があります。是非体験しにいらしてください。紙芝居と歌 小川よしのり舞 はるまや日時 2023年5月3日 12時会場 12時半開演場所 KFまちかどホール042-573-1141 https://g.co/kgs/TXsFyoご予約 お問い合わせkazewokikiutau@icloud.com09092469609(吾妻)ご参加費 3,000円 出演者プロフィール◎小川よしのり18才の時に自信が難病『筋ジストロフィー』であると告げられ、入院中に書いていた文章『ポキールの時計』で絵本デビューを果たす。その後、ケーキ屋、ゴーストライターなどの仕事をしながら、普通に暮らしていたが、35才の時に京丹波町に引っ越したのがきっかけで、たまたま誘われたイベントで紙芝居をして欲しいと依頼され『ポキールの時計』を紙芝居にアレンジして上演したところ反響が大きく、あちこちのイベントや子育てセンターなどでオリジナル紙芝居の作成、上演の依頼を引き受けて今に至る。今回はるまやさんとコラボすることではじまりの舞で感性を磨き、空間を感じやすくしてもらった土壌に音の『響き』の種や紙芝居に込めた優しさの種を蒔き新しい文化に触れて、新しい響きを体験して頂ければ幸いです。◎はるまや〜風を聴き歌い 星々を纏い舞う〜旅する舞人 詩人 祭人しらす国の光と響きの舞日本舞踊家 オイリュトミスト 日月星ノ道舞踊塾 わおどりウズメの会旅一座 たまきはる 青い夢塾 Harukaze 主催
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