【解決しました⬇️】生まれながらに脊髄小脳変性症という難病を持つ30代のハーフ女性がいます。以前1リットルの涙というドラマで、沢尻エリカさんが演じた難病です。日本生まれなので日本語は話せます。難病の為、定期的に通院と毎日薬を服用。バツ3の50代のフィリピン人の母親、20代無職の素行不良の弟と都内のアパートに住んでいます。 難病を抱えながらも普段の生活に支障はなく、肉体労働系の派遣仕事をしていますが、障害者の求人が乏しい為にヘルプマーク&障害手帳を持っていることは隠して運送会社の仕分け作業をしています。問題なのは母親で、介護関係の仕事をしているそうですが、パチンコやギャンブルに金を使い昨年まで弟と住んでいたアパートを追い出され、1人暮らしをしていたに今年に入って弟と2人が押し掛けて来て同居となったそうです。母親は「生きてるうちに働いて私に金を貢げ」「逃げても元旦那のヤ○ザに探させるから」などと言い、派遣仕事の日払い給料を取ってしまうそうで、拒否すれば暴力を振るってくるのですが、それは弟も同様に首を絞めてきたり包丁を持ち出して脅かすようです。家事炊事も母親は殆どせず、弟も何もしない為に彼女は肉体的にもボロボロに。夜勤の仕事だから寝ておかないと体調に響くのに、母親が昼間から郵便局や銀行に使いを頼んでくるそうです。 こんな毒親から逃すシェルターや相談窓口を教えてあげたいです。これまで役所関係に2ヶ所相談したそうですが、どちらも事務的で冷たかったそうで、何の解決にも至らなかったそうです。どなたかいい相談機関を教えてください。今日は母親がエアコンのリモコンを隠して仕事に行かれた為、独りで暑さに耐えながら過ごしているようです。【今月に入り、突然母親から生活保護を申請するように言われたらしいです。どうやらそのお金まで目当てにしているようで、福祉課に一緒に行くと言ってきたと聞いた為、私は即座に福祉課とコンタクトをとり毒親の報告をしました。後日、彼女は母親の言う通り生活保護の申請に行きましたが、福祉課では既に毒親であることを認識していた為、彼女の生活保護の申請を受理すると共に保護施設への入居も手配してくれて、本日より無事に入居となりました。本日がアパートの強制退去の期限でしたので、福祉課の迅速な対応に感謝です。これで毒親から解放され、新たな人生のスタートとなりましたことをご報告させて頂きます。いろいろアドバイスをして頂きありがとうございました】
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