うちの長男は、就学前は、多動、偏食、言語遅滞、睡眠障害、感覚過敏・鈍麻(特定の音・光に過剰反応、逆に鈍い)、音過敏、嗅覚過敏、パニック、自傷(パニックになると床に頭をゴンゴンする)、常同行動(手のひらをひらひらさせながら爪先立ちで走り回る)、几帳面(揃ってないと気が済まない)、目が合わない、反復合同、こだわり、指さしが少ない、独り遊び、一方的な会話、決まった道順にこだわる、特定の物に強く興味を示す、光や音に敏感でパニックになるで、悪魔のテラブル2と言われるようなASD特性でした。それが!!元武蔵野東学園の北原キヨ先生が提唱した生活療法と発達行動療法によって、以下のように成長しました!なので、🧹『お掃除や🧺家事が出来る子は、仕事も出来る子に育つ!』と提唱した北原キヨ先生の教えと早稲田大学人間科学部健康福祉科学科で学んだ発達行動療法を使って、発達凸凹の子供達のサポートしませんか?多動で並べない子でしたが、水泳やりたい一心で5歳で、スイミングスクールに入ったら並んで待てるようになりました。15年習い、保育園にボランティアで水泳指導に行けるまでになりました。小学校に入ったら、発散が足りないからと担任の先生が登校したら伴走して校庭を走らせてくれたので、毎日22時に寝るようになり落ち着きました。その1年で日本語が話せるようになり絵日記書けるまでに成長しました。今は普通に読み書き出来ます。常動無くなり、多動が座って授業受けれるようになった!偏食がなんでも食べれるようになった!ペラペラしゃべれるようになった!22時に寝て6時に起きるようになった!感覚・嗅覚・光の過敏が無くなった!パニック無くなり、いつもニコニコになった!自傷しなくなりカサブタ剥きや、髪の毛抜く抜毛症が無くなった!目が合う。友達と遊ぶ。友達と会話できる。残っているのは、几帳面と着る服や靴への拘り、ウルトラマンや怪獣や戦隊物への執着のみ。子どもたちの可能性は、適切な環境と関わりによって大きく広がります。「できない子」ではなく、「これからできるようになる可能性を持った子」として関わることが大切だと私たちは考えています。子どもたちの笑顔と成長を支える活動に、あなたも参加してみませんか?
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