「コンパッション都市・コミュニティ」を学ぶ【抄読会の目的】・コンパッションシティに関する基礎概念と研究蓄積に触れ、参加者各自の日常業務や活動を振り返り、自己研鑽する機会を得る【ポイント】・ゼミ形式ではなく読書会スタイルとすることで、宿題や事前学習の負担をなくし、気軽でカジュアルな勉強機会とする。(保健学博士監修)・用語の難しさ、参加者背景のばらつきをふまえ、大切なパートはなるべく音読(事務局が読みあげる)し、読み流さずに言葉のリズムや使い方に慣れる機会とする【抄読図書】「コンパッション都市 : 公衆衛生と終末期ケアの融合」アラン・ケレハー著,慶應義塾大学出版会, 2022.10, 監訳: 竹之内裕文, 堀田聰子【抄読会の運営】・事前準備は不要・前半 30~45分:音読担当者の音読を聞く(一部は黙読のみ)・後半 30~45分:感想・質問・話し合い【日時】第2、第4火曜日の18:30~20:00現地参加推奨、オンライン参加可(zoom URLはメッセージでお知らせ)参加ご希望の方は、メッセージでお知らせ下さい事務局(こぶた書店)東京都武蔵野市吉祥寺東町1-18-19 第7みすゞビル102 一般社団法人箱の中の箱熊崎秀雄
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