『こどもたちをよろしく』上映会+『大津の子ども・若者と一緒にいるために』フォーラム日付:2021年3月13日(土)プログラム 上 映 会 10時~/12時15分~ フォーラム 14時30分~(約2時間)料金:上映会 大人1000円 学生500円 フォーラム 一律500円 上映会+フォーラムセット 大人1200円 学生700円会場:スカイプラザ浜大津7階チケット購入:窓口 大津市市民活動センター リュエルしなやか(滋賀県大津市中央1丁目9-3) NPO法人CASN(滋賀県大津市北大路1-4-15) ネットから https://peraichi.com/landing_pages/view/0313otsuお問合せ:大津市市民活動センター(077-527-8661)「大津・SDGs協働支援チャリティプロジェクト2020」の啓発プログラムです。片親家庭、貧困、そこから発生するいじめや虐待、子どもたちをとりまく問題がつめ込まれた映画です。元文科省の寺脇研さんと前川喜平さんが企画し、環境や子どもたちの苦悩がとてもリアルな作品になっております。子どもたちをよろしくと託されたのは誰?貧困ジャーナリズム大賞2020で特別賞を受賞した「子どもたちをよろしく」を滋賀で初上映します。『大津の子ども・若者と一緒にいるために』フォーラム「大津・SDGs協働支援チャリティプロジェクト2020」の人材育成プログラムです。第一部は「子どもたちをよろしく」企画・統括プロデューサーの寺脇研氏による基調講演。第二部は第一部に引き続き寺脇研氏と今まさに大津で子ども・若者を支えて、本事業の支援先でもあるあめんど小川 裕司さん、こどもソーシャルワークセンター九鬼 康多さん、寺子屋共育轍(わだち)蔵田 翔さん、CASN谷口 久美子さん、の4団体と臨床心理士/やんちゃ寺代表の川嶋すみれさん、大津市社会福祉協議会の八田友矢さんの豪華メンバーでディスカッションを行います。講師:寺脇 研 氏terawaki 1952年生まれ。元文部官僚。 学校法人瓜生山学園京都芸術大学(旧京都造形芸術大学)客員教授。映画評論家。映画プロデューサー。 官僚時代「ゆとり教育」推進者の一人で「ミスター文部省」と呼ばれた。退官後もNPO法人「カタリバ大学」の学長を務め、民間の教育者の立場から発言や著作を続けている。映画プロデュースとしては本作で3作目となり、社会教育問題に切り込んでいる。 http://movementotsu.com/SDGs2020/forum2020.html
お問い合わせの受付は 終了いたしました。
登録した条件で投稿があった場合、メールでお知らせします。
利用規約 をご確認の上、登録をお願いします。