生きる意味を学ぶ「歎異抄に学ぶ会」 https://tannisho.jimdofree.com/ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ 2月26日(土) 20:30〜21:30 『苦しみの向こうに幸せがあるのか。』 〜幸せを知るため、苦しみを紐解く〜 Zoom開催 ➡ 申し込みされた方に、ID/PWをお知らせします。 ↓↓↓申込みはこちら↓↓↓ https://forms.gle/xaSirSecraVD77rq5★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ビジネスに効く「生きる意味」について、5回シリーズで迫ります。 『今、知っておくべき、何が人の幸せか。』 第2回目のテーマは、 『苦しみの向こうに幸せがあるのか。』〜幸せを知るため、苦しみを紐解く〜 についてです。 幸せについて知るために、苦しみについて考えてみます。四苦八苦した、と言えば、苦労したことを言います。これは仏教の言葉で、 どんな人でも逃れることの出来ない4つの苦しみがある(四苦)、 さらに4つの苦しみを足して8つの苦しみがある(八苦)と教えられたものです。決して、四苦と八苦で、12の苦しみがある、ということではありませんし、ましてや「4✕9(しく)+8✕9(はっく)=108(煩悩の数)」という語呂合わせでもありません。よくできた話しですが、、、「どんな人でも」、王様でも、大富豪でも、ホームレスでも、変わらず受ける苦しみです。「どんな国でも」、日本でも、アメリカでも、中国でも、アフリカでも、どこに生まれても変わらない苦しみです。「いつの時代でも」、令和の時代も、昭和の時代も、江戸時代や縄文時代であっても、8つの苦しみは変わりませんでした。ですから、私たちが、今までも、今も、これからも、苦しむのは、この四苦八苦なのです。それを知ることは、苦しみを解決して、幸せになる道につながります。古今東西の苦しみを紐解きます。 仏教を専門に学び、地球の裏側〜ブラジル〜で、布教された経験の持ち主、吉岡先生に解説して頂きます。 ================2月26日(土) 20:30〜21:30オープニング 5分セミナー 40分シェアタイム 10分クロージング 5分================Zoom開催 ➡ 申し込みされた方に、ID/PWをお知らせします。 ↓↓↓申込みはこちら↓↓↓ https://forms.gle/xaSirSecraVD77rq5【今後の予定】ビジネスに効く「生きる意味」について、5回シリーズ(終了)第1回「人の幸せとは何か、を知る。〜時代を越えた本当の幸せ〜」2月 第2回「苦しみの向こうに幸せがあるのか?」 3月 第3回「苦しみを乗り越える力を得る」 4月 第4回「幸せを壊すのはいつも自分」 5月 最終回「明るい未来を作る、たった一つの方法」 生きる意味を学ぶ「歎異抄に学ぶ会」のメンバー募集 https://tannisho.jimdofree.com/ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ 一度、参加してみよう。
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