「ヨガ、ピラティスを10年やっているのに体が全然良くならない…」Aさんは慢性的な腰痛、肩こりを治し、家族と旅行やショッピングなど気軽に行けるように運動不足解消のため、ヨガ、ピラティスを10年前に始めました。当初はサプリメントなどを取り入れたかいもあり、体のスッキリ感やコリ感などがとれて、調子はよくなりましたが、ここ最近はあまり効果を感じません。年齢も50歳を超えて、いよいよ更年期障害など自律神経系に関わる症状が現れてきました。せっかくの休みの日も体が思うように動かず、いつも仕事のために休む休日。ちっとも楽しくありません。何か別の運動で体を整え、もっともっと良くしたい。けれども具体的にどうすればいいのかわからないと思い悩む日々。そんなある時、「衰えない体作り生涯パートナー」の存在を知ることに。そこでは腰痛、肩こりを始め、様々な症状が背骨の歪みが原因であることを唱えていました。試しに「更年期ケア」のセミナーを受けて、そこで聞いた情報はいい意味で期待を裏切るものばかり。目から鱗が落ちるようなことをいくつも懇切丁寧に教えていただいたそうです。自分の体がもっと良くなるためには、背骨の歪みを正し、体づくりをしていくことがいかに重要かということを痛感したAさん。「筋力トレーニングすることをただ運動不足解消にするだけだと、あまり意味は分からずやっていましたが、この人は信頼できる人に出会えた感じです。」満足げな表情でAさんは語ります。「あれほど悩んでいた更年期の症状が今では嘘のように、好調に。見た目も少し太り気味だった体が引き締まったくびれのあるボディラインに。これからも「更年期ケア」のセミナーで学んだことを実践し、毎日軽やかな体で過ごせるようにコツコツ運動していきます。」ヨガ、ピラティスなど運動していると思っている人がみんな躓く、体を良くしていくために押さえておきたい運動プログラムとは…!▼詳しくはこちら▼ https://shinyokohama-exerciseclass.com/event/
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