高齢化が進み、難治性がんである 胆道がん・胆管がんに罹る人が年間約3万人。難治性がんでありながら、病気の解明がされず「改善が求められているがん」です。こうした胆道がんについて、多くの医師がなんとか状況を良くしようと各医療機関でも様々な試みがなされ、学会でも発表が増えてくるようになりました。今、胆道がんの治療法はどのようになっているのか。この度、がん専門の研究機関である がん研有明病院との共催で、同病院の肝胆膵専門医を講師にお迎えし、胆道がんの化学療法・外科療法の最前線をご講演くださいます。 ■プログラム難治性がん啓発運動について : パンキャンジャパン 眞島喜幸基調講演1:胆道がんの診断と内科的治療の最前線 がん研有明病院 石井 浩基調講演2:胆道がんの外科的治療の最前線 がん研有明病院 齋浦 明夫休憩質疑応答の時間 ■HP http://www.tandougan.jp/news/53-tandouganseminar2014
お問い合わせの受付は 終了いたしました。
登録した条件で投稿があった場合、メールでお知らせします。
利用規約 をご確認の上、登録をお願いします。