日本企業のオフショア先・人気No.1の「ベトナム」…欧米企業のオフショア先として歴史と技術力のある「インド」…エンジニア人口が急増し、IT立国を目指す「バングラデシュ」…御社にピッタリのこれからのオフショア開発国を導き出します! https://www.digima-japan.com/event-news/lp/offshore-hikaku/?fbclid=IwAR0aNVffwY0C003xYoI3Sl_ReILSqEgWrUne94WJxEiWbyKslfurd3pGqN8======================〜次なるオフショア開発先は?〜単純なコスト削減手法ではなく、逼迫する国内エンジニアの代替リソース確保先として、ますます注目を集める「オフショア開発」――。 ほとんど全ての日本企業が何らかの形で「オフショア開発」を利用する未来は目の前まで来ています。そんな「オフショア開発」の成功を担う重要なファクターとして、「どの国で行うか」があります。近年、中国の人件費上昇やカントリーリスクの問題から、オフショア開発先の国はシフトが始まっています。なかでも注目されているのは「ベトナム」。国家としてITに力を入れ、優秀なエンジニアの数も豊富です。そして、日本IT企業の進出も急増し、ローカルのベトナム資本企業も日本の開発市場を開拓し始めており、ここ数年で急激に活性化しています。しかし、その反面、エンジニア単価の上昇なども目立ち始めてきました。一方、国内リソースの減少から、COBOLやSAPなどを扱う案件のオフショア開発需要も増加しています。その担い手の急先鋒は「インド」といった欧米企業の案件を受けてきたオフショア開発国となっています。そして、人件費がまだまだ安い「バングラデシュ」といった新興国への需要も起こり、ポストベトナムの動きも出始めています。こうした中、「どの国で行うか」の選択肢は拡がり、各企業ごとの「最適」が出てきています。そこで、今回は『「オフショア開発国」徹底比較セミナー』と題し、ベトナム、インド、バングラデシュについて解説いたします。各国の人月単価やスキルセット、エンジニアの特徴からオフショア開発成功の秘訣まで、余すところなくお伝えするプレミアムセミナーです。ぜひ奮ってご参加ください。-----------------------------------------------------【プログラム】15:00~15:20 はじめに 『オフショア開発白書』から読み解く日系企業の開発事情(株式会社Resorz)15:20~16:05 第1部 日系企業人気No.1 ベトナムオフショア開発の魅力と成功のポイント(株式会社ハイペリオン)16:15~17:00 第2部 世界のR&Dセンター インドオフショア開発の魅力と成功のポイント(株式会社エージェント)17:05~17:50 第3部 ポストベトナム最右翼! バングラデシュオフショア開発の魅力と成功のポイント(株式会社BJIT)18:00~18:20 まとめ/質疑応答18:20~19:00 名刺交換/ネットワーキング-----------------------------------------------------【開催日時】2019年10月15日(火)15:00~19:00【参加費】無料【主催】オフショア開発.COM【お申込み】下記のURLお申込みフォームよりお申込みください。 https://www.digima-japan.com/event-news/lp/offshore-hikaku/?fbclid=IwAR0aNVffwY0C003xYoI3Sl_ReILSqEgWrUne94WJxEiWbyKslfurd3pGqN8#sec06
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