鈴木浩太研究室さんのプロフィール
- ニックネーム :
- 鈴木浩太研究室
- 認証 :
- 身分証認証済み 電話番号
- 評価 :
-
0
0
0
- 性別 :
- 男性
- 登録日時 :
- 2024/01/03
- 居住区 :
- 大阪府羽曳野市
- 職業 :
- その他
投稿一覧
助け合い
脳波計測を伴う心理学の調査の被験者募集(18歳~40歳)
6000円(振込)
羽曳野市
【研究課題名】
干渉課題における認知制御の方法に関する研究(調査1,3)
*同じ調査に、複数回参加することはできません。
【対象】
右利き・色覚正常で健康な18~40歳の者
*神経発達症、精神障害、高次脳機能障害の診断を受けている方のご参加はご遠慮いただいております。
【内容】
単純な課題中の脳波計測
(準備を含めて、約2時間半)
【実施場所】
四天王寺大学 4号館4階 4-401
藤井寺駅または古市駅からバスで20分
お車等でお越しの場合は、無料の駐車場あり
【目的】
不要な情報を無視し、必要な情報に注意を向けることは、認知制御と呼ばれる機能です。これまで、干渉課題を用いて認知制御が調べられてきました。干渉課題には、ストループ課題(文字の意味を無視して、色を回答する)、フランカー課題(周囲の矢印を無視して、中央の矢印の方向を回答する課題)、サイモン課題(空間位置を無視して、文字を回答する課題)が含まれます。詳細な情報処理過程を踏まえて認知制御メカニズムが調べられていません。
【日時】
月~金:9:00~22:00の3時間
ご連絡いただけましたら、スケジュールをお送りいたします。
50名の参加者を募集しています。定員になり次第、募集を終了します。
【謝礼】
6000円(振込)
*源泉徴収税はかかりません。
*振込に1カ月くらいかかります。
【参加方法】
①投稿者にご連絡ください。
②ホームページ等を用いて、詳細な説明を行います。
③参加可能な日時を確認し、研究実施日時を決めます。
【担当者】
四天王寺大学
教育学部 准教授
鈴木 浩太
助け合い
脳波計測を伴う心理学の調査の被験者募集
5000円
羽曳野市
【研究課題名】
干渉課題における視覚ミスマッチ陰性電位の誘発要因に関する研究(調査3,4)
*同じ調査に、複数回参加することはできません。
【対象】
正常な18~40歳の者
*神経発達症、精神障害、高次脳機能障害の診断を受けている方のご参加はご遠慮いただいております。
【内容】
単純な課題中の脳波計測
(準備を含めて、約2時間半)
【実施場所】
四天王寺大学 4号館4階 4-401
藤井寺駅または古市駅からバスで20分
お車等でお越しの場合は、無料の駐車場あり
【目的】
フランカー課題は、5つの矢印列の内、中央の矢印に対して反応を求める課題です。中央の矢印と周囲の矢印の関係性から、一致刺激(<<<<<、>>>>>)と不一致刺激(>><>>、<<><<)に分類されます。サイモン課題は、上下左右の空間位置に呈示される矢印に対して反応を求める課題です。矢印と空間位置の関係性から、一致刺激(上位置に呈示される上矢印)と不一致刺激(下位置に呈示される上矢印)に分類されます。稀な事象に対して、視覚性ミスマッチ陰性電位という脳の反応が引き起こされることが知られています。フランカー課題やサイモンン課題における視覚ミスマッチ陰性電位が生じる刺激の種類や状況は分かっていません。フランカー課題(調査1)とサイモン課題(調査2)において、視覚性ミスマッチ陰性電位が生じる刺激の種類や状況を明らかにすることを目的としています。
【日時】
月~金:9:00~22:00の2時間半
ご連絡いただけましたら、スケジュールをお送りいたします。
50名の参加者を募集しています。定員になり次第、募集を終了します。
【謝礼】
5000円(振込)
*源泉徴収税はかかりません。
*振込に1カ月くらいかかります。
【参加方法】
①投稿者にご連絡ください。
②ホームページ等を用いて、詳細な説明を行います。
③参加可能な日時を確認し、研究実施日時を決めます。
【担当者】
四天王寺大学
教育学部 准教授
鈴木 浩太
助け合い
脳波計測を伴う心理学の調査の被験者募集
5000円
羽曳野市
【研究課題名】
干渉課題における視覚ミスマッチ陰性電位の誘発要因に関する研究(調査1,2)
*同じ調査に、複数回参加することはできません。
【対象】
正常な18~40歳の者
*神経発達症、精神障害、高次脳機能障害の診断を受けている方のご参加はご遠慮いただいております。
【内容】
単純な課題中の脳波計測
(準備を含めて、約2時間半)
【実施場所】
四天王寺大学 4号館4階 4-401
藤井寺駅または古市駅からバスで20分
お車等でお越しの場合は、無料の駐車場あり
【目的】
フランカー課題は、5つの矢印列の内、中央の矢印に対して反応を求める課題です。中央の矢印と周囲の矢印の関係性から、一致刺激(<<<<<、>>>>>)と不一致刺激(>><>>、<<><<)に分類されます。サイモン課題は、上下左右の空間位置に呈示される矢印に対して反応を求める課題です。矢印と空間位置の関係性から、一致刺激(上位置に呈示される上矢印)と不一致刺激(下位置に呈示される上矢印)に分類されます。稀な事象に対して、視覚性ミスマッチ陰性電位という脳の反応が引き起こされることが知られています。フランカー課題やサイモンン課題における視覚ミスマッチ陰性電位が生じる刺激の種類や状況は分かっていません。フランカー課題(調査1)とサイモン課題(調査2)において、視覚性ミスマッチ陰性電位が生じる刺激の種類や状況を明らかにすることを目的としています。
【日時】
月~金:9:00~22:00の2時間半
ご連絡いただけましたら、スケジュールをお送りいたします。
50名の参加者を募集しています。定員になり次第、募集を終了します。
【謝礼】
5000円(振込)
*源泉徴収税はかかりません。
*振込に1カ月くらいかかります。
【参加方法】
①投稿者にご連絡ください。
②ホームページ等を用いて、詳細な説明を行います。
③参加可能な日時を確認し、研究実施日時を決めます。
【担当者】
四天王寺大学
教育学部 准教授
鈴木 浩太
助け合い
ジュニア研究員募集(14~16歳男児、謝礼3000円、保護者同伴)
3000円(振込)
大阪市
四天王寺大学鈴木浩太研究室では、14~16歳の研究参加者を募集しております。
保護者の同伴が必要です。
【実施場所】
あべのハルカス23階
(四天王寺大学あべのハルカスサテライトキャンパス)
【日程】
12月28日、29日、30日
1月3日、4日、5日
【実施内容】
パソコンを用いた単調なゲーム(PCで実施し、矢印の方向をボタンで回答します。約20分間)
知能検査の一部(約20分間)
質問票(約5分間:保護者さまが回答します。)
通常、説明を含めて60分以内に終わります。
【目的】
注意を集中するメカニズムを調べるために、フランカー課題が用いられています。成人や幼児において、注意集中のメカニズムが調べられていますが、どのように発達していくのか、明らかになっていません。この研究の目的は、児童期から青年期における注意集中のメカニズムの変化を解明することです。
【謝礼】
3000円(振込、交通費込み)
*振込に1カ月くらいかかります。
【参加方法】
①投稿者にご連絡ください。
②ホームページ等を用いて、詳細な説明を行います。
③参加可能な日時を確認し、研究実施日時を決めます。
【担当者】
四天王寺大学
教育学部 准教授
鈴木 浩太
助け合い
10~12歳・14~16歳の子どもと保護者 謝礼3000円 (9/16 9/29) @四天王寺大学
3000円(振込)
羽曳野市
四天王寺大学鈴木浩太研究室では、10~12歳・14~16歳の研究参加者を募集しております。
保護者の同伴が必要です。
【実施場所と日程】
・IBU 四天王寺大学(羽曳野市)
9月16日、29日
*駐車場が無料で利用できます
【実施内容】
パソコンを用いた単調なゲーム(PCで実施し、矢印の方向をボタンで回答します。約20分間)
知能検査の一部(約20分間)
質問票(約5分間:保護者さまが回答します。)
通常、説明を含めて60分以内に終わります。
【目的】
注意を集中するメカニズムを調べるために、フランカー課題が用いられています。成人や幼児において、注意集中のメカニズムが調べられていますが、どのように発達していくのか、明らかになっていません。この研究の目的は、児童期から青年期における注意集中のメカニズムの変化を解明することです。
【謝礼】
3000円(振込、交通費込み)
*振込に1カ月くらいかかります。
【参加方法】
①投稿者にご連絡ください。
②ホームページ等を用いて、詳細な説明を行います。
③参加可能な日時を確認し、研究実施日時を決めます。
【担当者】
四天王寺大学
教育学部 准教授
鈴木 浩太
助け合い
心理学の調査 右利き ・色覚正常 3時間 謝礼6000円
6000円(振込)
羽曳野市 学園前
四天王寺大学鈴木浩太研究室では、研究参加者を募集しております。
7月から新たな調査の募集を開始しました。
【研究課題名】
文字に対する注意に関する研究(2024年度 調査2,3)
*同じ調査に、複数回参加することはできません。
【対象】
右利きで視力が正常な18~40歳の者
色覚が正常な方
【内容】
単純な課題中の脳波計測(約50分間×2)
【実施場所】
四天王寺大学 4号館4階 4-401
藤井寺駅または古市駅からバスで20分
お車等でお越しの場合は、無料の駐車場あり
【目的】
色を表す文字が一致していない色に塗られていた場合(青色の文字「赤」)、色名を呼称することがむずかしくなります(ストループ課題)。ストループ課題において、色と文字が一致しない文字を呼称し続けた時に、文字の意味処理を行わなくなっていくことが仮定されています。しかし,科学的な証拠が得られていませんでした。この研究の目的は、ストループ課題において、色の情報に注意を向けた際に、文字の意味処理が行われないという科学的証拠を示すことです。
【日時】
11/26(火)
18:00~
11/27(水)
11:00~
12:00~
15:00~
18:00~
11/29(金)
15:00~
16:00~
17:00~
18:00~
12/2(月)
15:00~
16:00~
17:00~
18:00~
12/3(火)
18:00~
12/4(水)
11:00~
12:00~
13:00~
12/6(金)
16:00~
17:00~
18:00~
12/9(月)
13:00~
14:00~
15:00~
16:00~
17:00~
18:00~
12/10(火)
13:00~
14:00~
15:00~
16:00~
17:00~
18:00~
12/11(水)
15:00~
16:00~
17:00~
18:00~
12/13(金)
10:00~
11:00~
12:00~
13:00~
14:00~
15:00~
16:00~
17:00~
18:00~
50名程度の参加者を募集しています。
この日程以降で、参加希望の方は、お問い合わせください。
【謝礼】
6000円(振込)
*源泉徴収税はかかりません。
*振込に1カ月くらいかかります。
【参加方法】
①投稿者にご連絡ください。
②ホームページ等を用いて、詳細な説明を行います。
③参加可能な日時を確認し、研究実施日時を決めます。
【担当者】
四天王寺大学
教育学部 准教授
鈴木 浩太
助け合い
心理学の調査 18~40歳 右利き 60~90分 謝礼3000円
3000円(振込)
羽曳野市 学園前
四天王寺大学鈴木浩太研究室では、研究参加者を募集しております。
【研究課題名】
文字に対する注意に関する研究(2024年度 調査1)
*同じ調査に、複数回参加することはできません。
【対象】
右利きで視力が正常な18~40歳の者
【内容】
文字を見ている時の脳波計測(約40分間)
ひらがなとカタカナの読みの課題(約5分)等
【実施場所】
四天王寺大学 4号館4階 4-401
藤井寺駅または古市駅からバスで20分
お車等でお越しの場合は、無料の駐車場あり
【目的】
文字に対する逸脱処理として、「漢字」を用いた研究が行われ、漢字の意味カテゴリによって、脳内で逸脱処理が行われることがわかっています。しかし,「ひらがな」と「カタカナ」の違いによって逸脱処理が行われるのかについてはわかっていません。この研究の目的は「ひらがな」と「カタカナ」の違いによる逸脱反応を脳波で記録することです。
【日時】
6/24(月)
15:00~16:30
16:40~18:10
19:00~20:30
6/25(火)
9:10~10:40
10:55~12:25
16:40~18:10
6/26(水)
9:10~10:40
10:55~12:25
15:00~16:30
16:40~18:10
19:00~20:30
6/27(木)
13:15~14:45
16:40~18:10
19:00~20:30
6/28(金)
9:10~10:40
10:55~12:25
13:15~14:45
15:00~16:30
16:40~18:10
19:00~20:30
50名程度の参加者を募集しています。
この日程以降で、参加希望の方は、お問い合わせください。
【謝礼】
3000円(振込)
*源泉徴収税はかかりません。
*振込に1カ月くらいかかります。
【参加方法】
①投稿者にご連絡ください。
②ホームページ等を用いて、詳細な説明を行います。
③参加可能な日時を確認し、研究実施日時を決めます。
【担当者】
四天王寺大学
教育学部 准教授
鈴木 浩太
助け合い
【研究参加者募集】18~40歳 右利き 1時間半 謝礼あり(3000円)
3000円
羽曳野市 学園前
四天王寺大学鈴木浩太研究室では、研究参加者を募集しております。
【研究課題名】
文字に対する注意に関する研究(2024年度 調査1)
*同じ調査に、複数回参加することはできません。
【対象】
右利きで視力が正常な18~40歳の者
【内容】
文字を見ている時の脳波計測(約40分間)
ひらがなとカタカナの読みの課題(約5分)等
【実施場所】
四天王寺大学 4号館4階 4-401
藤井寺駅または古市駅からバスで20分
お車等でお越しの場合は、無料の駐車場あり
【目的】
文字に対する逸脱処理として、「漢字」を用いた研究が行われ、漢字の意味カテゴリによって、脳内で逸脱処理が行われることがわかっています。しかし,「ひらがな」と「カタカナ」の違いによって逸脱処理が行われるのかについてはわかっていません。この研究の目的は「ひらがな」と「カタカナ」の違いによる逸脱反応を脳波で記録することです。
【日時】
4/16(火)
15:00~16:30
4/18(木)
13:15~14:45
4/19(金)
9:10~10:40
10:55~12:25
13:15~14:45
15:00~16:30
16:40~18:10
19:00~20:30
50名程度の参加者を募集しています。
今週、実施可能な枠です。
来週以降、参加希望の方は、お問い合わせください。
【参加方法】
①投稿者にご連絡ください。
②ホームページ等を用いて、詳細な説明を行います。
③参加可能な日時を確認し、研究実施日時を決めます。
【担当者】
四天王寺大学
教育学部 准教授
鈴木 浩太
メンバー
【脳波実験の研究参加者募集】18~40歳 右利き 1時間半 謝礼あり(3000円)
羽曳野市
四天王寺大学鈴木浩太研究室では、研究参加者を募集しております。
【研究課題名】
文字に対する注意に関する研究(2024年度 調査1)
*同じ調査に、複数回参加することはできません。
【対象】
右利きで視力が正常な18~40歳の者
【内容】
文字を見ている時の脳波計測(約40分間)
ひらがなとカタカナの読みの課題(約5分)等
【目的】
文字に対する逸脱処理として、「漢字」を用いた研究が行われ、漢字の意味カテゴリによって、脳内で逸脱処理が行われることがわかっています。しかし,「ひらがな」と「カタカナ」の違いによって逸脱処理が行われるのかについてはわかっていません。この研究の目的は「ひらがな」と「カタカナ」の違いによる逸脱反応を脳波で記録することです。
【日時】
4/12(金)
9:10~10:40
10:55~12:25
13:15~14:45
15:00~16:30
16:40~18:10
19:00~20:30
50名程度の参加者を募集しています。
今週、実施可能な枠です。
来週以降、参加希望の方は、お問い合わせください。
【参加方法】
①投稿者にご連絡ください。
②ホームページ等を用いて、詳細な説明を行います。
③参加可能な日時を確認し、研究実施日時を決めます。
【担当者】
四天王寺大学
教育学部 准教授
鈴木 浩太
助け合い
【1時間半 謝礼3000円 1/28(日)もしくは平日】脳波計測を伴う心理学の調査の研究参加者募集
現金3000円(+源泉徴収税)
羽曳野市
四天王寺大学鈴木浩太研究室では、研究参加者を募集しております。
【研究課題名】
行動指標と視覚ミスマッチ陰性電位の関係性に関する研究(調査3)
【目的】
フランカー課題は、5つの矢印列の内、中央の矢印に対して反応を求める課題です。中央の矢印と周囲の矢印の関係性から、一致刺激(<<<<<、>>>>>)と不一致刺激(>><>>、<<><<)に分類されます。稀な事象に対して、視覚性ミスマッチ電位という脳の反応が引き起こされることが知られています。フランカー課題における系列位置効果が視覚性ミスマッチ陰性電位に与える影響は検討されていませんでした。この研究の目的はフランカー課題における系列位置効果が視覚性ミスマッチ陰性電位に与える影響を解明することです。
【対象】
視力が正常な18~40歳の者(矯正視力も含む)
(2024年1月8日時点で、10名募集しています)
【謝礼】
現金3000円(+源泉徴収税)
【内容】
脳波計測
フランカー課題(パソコンで実施します)
*脳波計測のため、測定用ゲルが頭皮に付着します。洗髪ができる道具を用意しております。
【参加方法】
①投稿者にご連絡ください。
②説明文書等をお送りいたします。
③参加可能な日時を確認し、研究実施日時を決めます。
【参加時間】
月~金
①9:10~10:40
②10:55~12:25
③13:15~14:45
④15:00~16:30
⑤17:20~18:50
⑥19:00~20:30
1/28(日)
①9:30~11:00
②11:10~12:40
③13:15~14:45
④15:00~16:30
【担当者】
四天王寺大学
教育学部 講師
鈴木 浩太
全11件中 1-10件表示