River Stonさんのプロフィール
- ニックネーム :
- River Ston
- 認証 :
-
身分証認証済み
電話番号
- 評価 :
-
22
0
1
- 性別 :
- 男性
- 登録日時 :
- 2019/08/04
- 居住区 :
- 熊本県熊本市
- 職業 :
- 会社員
投稿一覧
売ります
ピエラルディー
15,000円
熊本市
春先、バルブ(茎)が成長と共に垂れ下がり充実し、葉が茂ります。
冬には葉の色が変わり落葉して年を越し、春先に花芽が付き、やがて蕾が膨らみ
開花します。
落葉後の開花となるので満開の時にはビッシリと咲いた花に「ついうっとり」と見とれて
しまいます。
そして、つい触れたくなってしまうような花です。
優しいピンクに彩られた花姿は見た人に感動を与えること間違いありません。
売ります
セッコク 赤
3,000円
熊本市
セッコクは、東北地方南部以南の山地や岩場に見られる小型の着生ランです。デンドロビウムの仲間で、主に針葉樹林や常緑広葉樹林に見られます。
節のある細い棒のようなバルブを何本も束ね、細い根でしっかりと木や岩に着生し、晩春から初夏に白や淡い桃色の花を咲かせます。花後に新芽を伸ばして、つやのある葉を広げながら、新しいバルブが伸びていきます。冬前には葉が落ちて、バルブの状態で冬を越します。このバルブに翌年花が咲きます。
花にはほのかに香りがあり、四季を彩る野生ランとして多く販売され、人気があります。古くから多くの斑入りや花変わりなどが選別され、「長生蘭」の名で古典園芸植物として親しまれています。
売ります
セッコク
10,000円
熊本市
セッコクは、東北地方南部以南の山地や岩場に見られる小型の着生ランです。デンドロビウムの仲間で、主に針葉樹林や常緑広葉樹林に見られます。
節のある細い棒のようなバルブを何本も束ね、細い根でしっかりと木や岩に着生し、晩春から初夏に白や淡い桃色の花を咲かせます。花後に新芽を伸ばして、つやのある葉を広げながら、新しいバルブが伸びていきます。冬前には葉が落ちて、バルブの状態で冬を越します。このバルブに翌年花が咲きます。
花にはほのかに香りがあり、四季を彩る野生ランとして多く販売され、人気があります。古くから多くの斑入りや花変わりなどが選別され、「長生蘭」の名で古典園芸植物として親しまれています。
売ります
デンドロ
6,000円
熊本市
東南アジアを中心に世界各地に広く分布している多年草。原種が1000以上あると言われ、その色や形、特徴も多岐にわたる。そのため、鉢植えで育てる愛好家も多い。デンドロビウムは、ギリシア語の「デンドロ(木)」と「ビウム(生ずる)」に由来し、野生では主として樹上に着生する。略号はDen.である。
特徴は、茎が多肉の棒状になることで、そこから節ごとに数枚の葉を並べる。花は、蘭の花として、比較的特徴の少ない形で、唇弁は他の弁より丸くて大きいだけで、特に目立った特徴はない。花は茎の節、葉腋から出て単独か束生状、あるいは総状花序をなす
売ります
寄せ植え ハイノキ150センチ モミジ アジサイ
10,000円
熊本市
ハイノキとは】
・近畿以西の温暖な地を原産とする常緑樹。涼しげな葉の様子や野趣あふれる樹形が魅力で、近年はシマトネリコと並んで人気の高い木となっている。成長が緩やかで大きくなりにくいため狭い庭でも管理しやすい。
・雌雄同種で、4月から6月にかけてギンバイカのような白い花を樹冠いっぱいに咲かせる。花びらは5枚で雄しべが非常に長いのが特徴。
・夏から秋にかけてできる実は黒紫色に熟し、野鳥にとって格好の食糧となる。
・ハイノキの材から作った灰汁が、染物をする際、染料を繊維に定着させる「媒染剤」に使われたことから名付けられた。材は緻密で将棋の駒や箸、民芸品などを作るのに使われる
売ります
カネコゲンカイツツジ 100センチ
5,000円
熊本市
カネコゲンカイツツジ・・・ツツジ科・・・常緑低木 ・・・開花・・・4~5月
耐寒性・耐暑性・・・強い・・・・植え付け適期:9~11月 2~4月
日当たり、水はけのよい場所に腐葉土をたっぷり施して植えましょう。
やや盛り土気味に植え付け、根元は、ピートモスなどで覆って乾燥防止をしましょう。
剪定可能、花芽分化は、7~8月なので、この頃以降は、なるべく枝を切らないようにしましょう。
肥料・・・1~3月に寒肥として根元に腐葉土などを施し、花後の5月、7月下旬から8月上旬、10月にそれぞれ追肥として、緩効性化成肥料を施しましょう。
高温や乾燥にやや弱いので、夏場に西日が強くあたる場所はさけましょう。
売ります
セッコク 黄花
3,000円
熊本市
セッコクは、東北地方南部以南の山地や岩場に見られる小型の着生ランです。デンドロビウムの仲間で、主に針葉樹林や常緑広葉樹林に見られます。
節のある細い棒のようなバルブを何本も束ね、細い根でしっかりと木や岩に着生し、晩春から初夏に白や淡い桃色の花を咲かせます。花後に新芽を伸ばして、つやのある葉を広げながら、新しいバルブが伸びていきます。冬前には葉が落ちて、バルブの状態で冬を越します。このバルブに翌年花が咲きます。
花にはほのかに香りがあり、四季を彩る野生ランとして多く販売され、人気があります。古くから多くの斑入りや花変わりなどが選別され、「長生蘭」の名で古典園芸植物として親しまれています。
売ります
セッコク 薩摩紅
5,000円
熊本市
セッコクは、東北地方南部以南の山地や岩場に見られる小型の着生ランです。デンドロビウムの仲間で、主に針葉樹林や常緑広葉樹林に見られます。
節のある細い棒のようなバルブを何本も束ね、細い根でしっかりと木や岩に着生し、晩春から初夏に白や淡い桃色の花を咲かせます。花後に新芽を伸ばして、つやのある葉を広げながら、新しいバルブが伸びていきます。冬前には葉が落ちて、バルブの状態で冬を越します。このバルブに翌年花が咲きます。
花にはほのかに香りがあり、四季を彩る野生ランとして多く販売され、人気があります。古くから多くの斑入りや花変わりなどが選別され、「長生蘭」の名で古典園芸植物として親しまれています。
売ります
ヘツカラン
4,000円
熊本市
ヘツカラン(シンビジューム ダイアナム、春鳳蘭、寒鳳蘭)
日本では九州の南端から沖縄の樹上や岩上に生え、海外では台湾以南の熱帯アジア(中国南部、フィリピン、タイ、カンボジア、マレーシア西部、スマトラ、ボルネオ、ミャンマー、ブータン、インド北部など)に広く分布しています。日本は北限にあたります。
葉はやや厚みがあって細長く、シンビジューム(Cymbidium属)の仲間らしい姿をしています。
秋から初冬に株元から花茎を伸ばしますが、初めのうちは斜上し次第に先が下向きに伸びるようになって花を咲かせます。花の時期は分布域が広いためか、夏の終わりに咲くものや早春に咲くものもあります。
海外から導入されているものは、春鳳蘭(シュンポウラン)や、寒鳳蘭(カンポウラン)と呼ばれたり、学名(Cymbidium dayanum)で流通しています。斑入り葉や白花の品種も流通しています。
栽培は、寒さに注意すれば簡単です。大阪では霜よけ程度で、なんとか越冬しますが、室内に入れるほうが安心です。5度以上に加温できれば葉艶もよくきれいに育ちます。置き場所は、真夏の直射日光を避ければ日向で育てることもできますが、通常は明るい日陰で管理します。
花茎が垂れるので鉢は蘭鉢など深い鉢が適しています。軽石砂や焼赤玉などを混合した水はけよい土で植えつけましょう。ヤシガラチップやミズゴケで植えることもできますが、過湿にならないように注意しましょう。ヘゴなどにつけて着生状態を再現する場合は、4月頃に根にミズゴケを当てて縛り付けておきます。
水切れにはよく耐えますが、過湿には弱いので注意します。けっこう肥料を好むので生育期間中は置き肥と液肥をあげるとよくできます。増殖は植え替え時の株分けを行います。無菌播種すればよく発芽してくれます
売ります
ハイノキ 130センチ
10,000円
熊本市
ハイノキとは】
・近畿以西の温暖な地を原産とする常緑樹。涼しげな葉の様子や野趣あふれる樹形が魅力で、近年はシマトネリコと並んで人気の高い木となっている。成長が緩やかで大きくなりにくいため狭い庭でも管理しやすい。
・雌雄同種で、4月から6月にかけてギンバイカのような白い花を樹冠いっぱいに咲かせる。花びらは5枚で雄しべが非常に長いのが特徴。。
・夏から秋にかけてできる実は黒紫色に熟し、野鳥にとって格好の食糧となる。
・ハイノキの材から作った灰汁が、染物をする際、染料を繊維に定着させる「媒染剤」に使われたことから名付けられた。材は緻密で将棋の駒や箸、民芸品などを作るのに使われる
全55件中 1-10件表示
ありがとうございます!