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みーろさんのプロフィール

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前世とか信じるタイプの人種です。よろしくお願いいたします。


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ニックネーム
みーろ

認証
身分証認証済み 電話番号

評価
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性別
非公開

登録日時
2017/11/19

居住区
愛知県名古屋市

職業
会社員



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メンバー

実は成功者はIQではなくEQが高いんです!教えます!EQの伸ばし方!

名古屋市
昨今IQ(知能指数)ではなく、EQ(心の知能指数)が求められるようになってきました。 EQとは、自分の感情をコントロールして応用する能力のことで、以下の4つの要素で構成されています。 ①Identify(識別)どんな感情なのか ②Use(利用)識別した感情をコントロールし必要な感情を生み出す ③Understand(理解)自分や相手がなぜそのような感情になっているのか ④Manage(調整)3つの要素を発揮したうえでどう行動していくか 実は日本を含むアジア北東部の人々は世界の中でも比較的IQが高いと言われていますが、EQは世界的に低いレベルなのです。 以前は個人の能力の高さが成功への鍵を握っていると考えられ、その能力を測る指標のひとつとして学歴が重要視されていました。 つまり学歴が高い、IQが高い人材はビジネスでも成功すると考えられてきたのです。 しかし必ずしもIQの高さと仕事の出来とは比例せず、頭が良いだけでは組織でその力を発揮することができません。 そのため教育現場や企業の採用、人材育成などにおいて、EQは重要視され判断材料にもなっています。 EQを高めるメリットは何かというと、人間関係のような対人力と、精神衛生のような対自分力を向上させます。 EQを高めるためには自己認識、つまり自分がどのような感情なのか理解しなければ、コントロールすること・他者の感情を理解することはできません。 では自分の感情を理解するにはどうしたらいいか、それは感情を生起させる自分の経験の構成・観念を理解しなければなりません。 しかしこれは自分一人で把握することができません。 なぜなら思考自体が、自己の観念の枠組み内で行われるからです。 そのため自己の思考の枠組みで、よく方法論として紹介されているような日記をつける・感情を書き出すなどでは、思考の枠組みを超えられない自己分析のため、本当の自己理解には及びません。 また、人の話をよく聞く・良いところを探す・褒めるなどでは、EQの向上に限界があります。 そこで日常生活でできる、 自分を作っている過去の経験を振り返り、どのような判断軸を持っているか理解して改める方法や、 他者の振る舞いから観念を超えた、自分の良い要素・悪い要素を認識し、納得して感情や行動を改める学びや実践、つまりEQを高める学びと実践をサークルとして行っています。 興味のある方はご連絡ください!
07/17
メンバー

チベットと聞いてビビッとくる人集まれ

名古屋市
チベットーそれはいうまでもなく、世界有数の高度な精神文化が花開いた仏教国 ユーラシア大陸の中央部に広がる世界最大級の高原、平均高度は四千メートル以上 チベットの中心地ラサにそびえる宮殿、ポタラ宮 民はこころの成長を目指し、俗世を離れ、出家し修行する。 チベットと聞いてピンときた方! あなたもチベットとご縁がありますね。 もしかしたら前世チベット人かも そんなチベットに興味があるって方で集まりたいと思ってこの「チベット同窓会」を開催します! チベットのこと全然知らなくてもOK! お気軽にご連絡ください!
07/13
メンバー

前世を自分で思い出したい!

名古屋市
ふと朝のニュースを見てると、 「今日の双子座は1位です!」「ラッキーカラーは赤色で、素晴らしい1日が過ごせます!」 というフレーズをよく聞きますね。 実際この占いは他の局のニュースでも見てみると、まったく違ったことを言っていたりもして、いまいち信憑性に欠けますね。 これだけみると、結局のところ人の運命を決めるのは占いではないということも言えますね。 また、運命学というジャンルの考え方もありますが、これも本当かどうかわからないですよね? 占いみたく、本によって違うことをみんな言っているんじゃないのか?とか思ってしまいますよね。 ここでひとつ、私達がこの世に生まれてきた意味というものがもしあったら、知りたくないですか? あるいは、自分の親や友達というのが、自分の生まれるずっと前からその人が親となり、または友達となるという運命が決まっていたとしたら、どうですか? いきなりどうしたと思うかもしれませんが、これは占いなどとは違い、実際にあることなのですが、縁と呼ばれているものです。俗にいう運命的な出会いも、実はこの縁によって生じているのです。 この縁は、今自分が生きているこの世界の、以前の世界、これを前世と言いますが、この前世から引き継がれたものになります。 こういった話に興味がある人がいましたら、お話ししませんか?(^▽^)/
07/12
メンバー

愛知のチベット「強巴林」気になる人・・・!

名古屋市
強巴林(チャンバリン)知っていますか? 守山区にある、日本唯一のチベット寺院だそうです。 以前近くを通ったとき、突如現れた建物と、タルチョーと呼ばれるカラフルな旗が風になびく異様な光景に興味津々でした! ディープなパワースポットらしいです。 もともとエキゾチックな場所や物が好きなんですが、周りにあまり共感できる人がいないので、、、 せっかくなので共感できる方と一緒に行ってみたいと思い、友達募集です✊ お話だけでもしてみたいので、チベット、インド、タイ、ネパール、ブータン、あとエジプトに惹かれる方がいたら気軽にメッセージ待っています!
07/04
メンバー

人生の花道〜人間がどのように生きるかはまったく自由である〜

名古屋市
今まで生きてきて、「自分のやっていることは本当に自分の幸せなのかな?」と思ったことはありませんか? 「自分は何のために生きているんだろうか?」 「今やっていることに意味はあるんだろうか?」 「何をすれば価値のある人生を送れて、幸せを感じられるのだろうか?」 「何をすれば満たされるんだろう?」 私たち人間は皆例外なく、幸せになるために人生を生きています。これは世界中どの人間もそう願っているはずです。 しかし、幸せになりたくてこのような質問を誰かに問いかけてみても、私たちは皆それぞれ生まれる国が異なり、文化が異なり、たとえ身近な人でも親が異なり、考え方が異なり、幸せの定義も異なります。 答えを教えられる人なんて親や友人はもちろん、世界中どこにもいるはずがありません。 そのような状況を的確に表現した言葉があります。 「人間は自由の刑に処せられている」 これはフランスの実存主義の哲学者サルトルという人の言葉ですが、サルトル曰く、 「人間がどのように生きるかはまったく自由である。しかし、 誰も頼りにせずに自分で物事を選択し、 決定しなければならないので、人間は孤独である。不安にさいなまれる。また、自由であるがゆえに、 人間は自分のなすこと一切に責任があることになる。その意味で、自由は、人間にとってかえって重荷と言わざるをえない。」・・・ 「自由」の中に放り出され右も左もわからなくても、私たちは生きてしまっているので何も決断しないわけにはいきません。そうすると、失敗や間違いにおびえながら、無理矢理えいやと一つ決断して選ぶしかありません。しかしその選んだものが正しい保証はどこにもないのです。一度しかない人生をどんでもない目にあってしまったり、棒に振ってしまうかもしれない。 もちろん選ばないという選択肢もあるかもしれませんが、その選ばない選択が正しいかもわからない・・・ 正に数年前、自分もそのような状態にいました。 学校をそれとなく卒業してモラトリアムが終わり、自分なりの答えも何も無いまま社会に放り出された私はレールを外された気持ちになって大いに人生に迷っており、 資格勉強をしてみたり、留学しようとしてみたり、旅行をしまくっていろんな場所と人を見たり、あるいは全力で恋愛してみたり・・・ ずっとあがいていましたが、自分の人生を満たしてくれるものは見つかりませんでした。 そんな時に、始めに仏教哲学に出会いました。 初めはどんなものかも知らなかったのですが、幸せに生きることのために物事を徹底的に考え抜いて追及するこの学問の中には、正に求めていた答えになりうるような考え方や言葉が多くあり、人生に迷っていた私にぴったりだったのです。 ちまたの受験勉強では社会に出たら役に立たない学問だと軽視されているものが、「人生においては最も実用的なのではないか」と思えてからはさらに学ぶことが楽しくなりました。 過去の哲人たちの考え方や言葉を学んで、思索し、取り入れる・・・こうすることで哲学は自分を成長させてくれる。まだまだ未熟な自分ですが、こうすることは本当に自分の幸せになると思えています。 この哲学の面白さを多くの人に知ってもらいたい、広めたい!という思いから、このサークルを立ち上げました。 過去の自分と同じように人生に疑問を持っていた人や、教養として学びたい人、単純に話を聞くことが楽しい人が集まってわいわい活動しています。 あなたも、始めは私のように何も知らなくても好奇心で構いません。自分の人生や幸せについて疑問があるのなら、一度哲学を学んでみませんか?
07/01
メンバー

中国雲南省やブータン旅行などのお話ができる人がいたらぜひ話しませんか?

名古屋市
以前、中国雲南省に旅行に行きました。 昆明、麗江、シャングリラ、玉龍雪山、チベット寺院の松賛林寺等、短い期間でしたがすごく濃い旅行でした。 少数民族が多い地域で、また違った中国を味わえました。 マニ車やタルチョー、寺院の佇まい、壁のないトイレ、ものすごい傾斜・高さのロープウェイ、高山病、などとても印象に残っています。 結局いけていませんが、ブータン旅行にも興味がありました。 中国雲南省やブータン旅行などのお話ができる人いたらぜひしませんか☺️?
06/23

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