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幸秋さんのプロフィール

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サロンde夜間学校を運営しています。 最近は湯島の駅側に「夜学バーhttp://ozjacky.o.oo7.jp/brat/」をオープンしました。 夜学バーが加わったことにより、 さらに『学びは広く、しかし意識はゆるく』を念頭に のんびりと活動しています。 たまにオリジナルのコスプレ撮影とかしています。


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ニックネーム
幸秋

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電話番号

評価
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性別
女性

登録日時
2015/10/13

居住区
未登録

職業
未登録



投稿一覧 投稿一覧
評価一覧 評価一覧
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売ります

ペンダントライト

1,500円 杉並区 西荻北
・半透明のブルーのシェード付き ・50cm程度の半球体 プラスチックのシェードを通して、 やや青みがかった照明になります。 レトロフューチャー好きにはおススメ。 白い部屋にはかなり映えます。 西荻窪駅に受け取りに来て頂くか、 着払いにてお受け取りください。(着払いの時は300円割引きます)
05/20
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売ります

ジョイントカーペット

500円 杉並区 西荻北
ジョイントカーペット。 ・30cm×30cm ・18枚 ・木目模様でちょっとだけナチュラルに飾れます ・スポンジ仕様の柔らかマット ・汚れもさっと拭き取れます ・頑固な汚れの時は部分外しができて便利です 防音対策に使っていたので、モノを置いた凹みがいくつかあります。 使用に関しては問題なく使えます。 送料は着払いにてお願い致します。 (直に受け取りにいらしてもらってもOKです JR西荻窪にてお渡し致します)
05/20
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正社員

スタイリスト&アシスタントスタッフ募集中

江戸川区 一之江
【急募】スタッフ募集!【美容室】 ◆◇スタイリスト or アシスタントスタッフ◇◆ 勤務地:江戸川区一之江 「ヘアーサロン レーヌ」 クセス:都営新宿線一之江駅徒歩約10分 必須項目:美容師免許      ※経験ある人優遇 申し訳ありませんが気になる給与・賞与などは 直接お問い合わせください。 サロン見学も大歓迎です。 とくに元気があり、笑顔に自信のある方など ぜひお問い合わせください!
02/11
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イベント

13日土曜日カクテルの練習に付き合って☆

1/13 台東区 上野
湯島にあるひっそりとした雑居ビルにある「夜学バー」にて 若干二十歳の新しいバーテンと一緒にカクテル作りの練習をする予定です。 いつもならカクテル料金を正規でいただくところ、 練習ものなので1杯500円でお試しいただけます。 若いバーテンに一つものを教える形で遊びにいらしてもらえたら幸いです。 時間は16時から17時までの1時間のみ。 17時からももしかしたら練習カクテルが出てくるかも!? ※17時はバーのオープン時間になるので、正規のお値段と木戸銭が発生いたします。
01/11
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メンバー

7月15日にカラオケしてくれる人募集

台東区 上野
最近になってポルカドットスティングレイとORESAMAにハマってしまった30代後半です(むしろアラフォー)。 ビッグエコー上野駅前店で15時くらいから17時半までを予定しています。 18時から湯島にある『夜学バー(http://ozjacky.o.oo7.jp/brat/)』を開けなくてはならないので、 その時間までおつきあい頂ける人を探しています!! ポルカドットスティングレイ / ORESAMA / ASIAN KUNG-FU GENERATION / フレデリック / BLUE ENCHANT / 空想委員会 / amazarashi あたりが好きです。
07/13
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イベント

満月の下でアコースティックな夜を

7/9 台東区 上野
学問の聖地「湯島」にて2017年4月からオープンした夜学バー(http://ozjacky.o.oo7.jp/brat/)にて、サンシャイン水族館の特別展の音楽を担当している松本リョウスケさんをお呼びして音楽と海底などのトークを交えた1時間ちょっとのライブをいたします。 バーならではのお酒を飲みながらゆったりとした時間を過ごしてみませんか? 木戸銭1500円でワンドリンクつきです。 どうぞごゆるりといらしてくださいね。 時間:開場17:00 開始17:30 場所:東京都台東区上野2-4-3 池之端すきやビル 3F 【出演者プロフォール】 松本リョウスケ https://ameblo.jp/matsumoto-ryosuke/ https://www.youtube.com/watch?v=GGGdjGL7GiA 8歳の頃より声楽の道を志し、オペラやミュージカルに出演するなど、早い芸能生活をスターとさせ、後に師とあおぐZABADAKの吉良知彦さんに出会ってからはギター弾き語りを始めた松本リョウスケさんが夜学バーにてソロライブをしてくれる運びとなりました。 アコースティックギターの奏でる優しい音色に合わせ、松本氏の海底火山や月など自然をモチーフにした歌が多く、都会にいながらもどこか海の底にいるような、安らいだ気持ちにさせてくれる歌詞が心地よいです。 7月9日は満月でもあります。 少しふわっとした空間を漂ってみませんか。 バーも海色にしてお迎えいたします。 ※館内音楽を担当させてもらったというサンシャイン水族館「もうどく展2」は大好評ということで9月3日まで期間延長となっているそうです。 海の生き物、変わった生き物が好きな人はそちらもオススメいたします。 松本リョウスケさんTwitterアカウント→@ryosuke_pierre
07/03
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イベント

サロンde夜間学校が主催しているイベント式応接室の授業18回目は苦手意識がある人が多いかもしれない数学です。この世にある形の不思議を探しに、黄金比やフィボナッチ数列で自然の謎を解き明かしてやりましょう☆中学校の数学でつまづいてたとしても大丈夫!今回の授業は先生が2人ついてくれるんです☆

2/27 渋谷区 西原
サロンde夜間学校が主催しているイベント式応接室の授業18回目は苦手意識がある人が多いかもしれない数学です。 かくいう管理人の私も大の苦手です。 なんで人気がないと分かっていてても数学をやるのか? それは「数学なんて役に立たない」どころか、世の中に出ると「数学が分からないことの方が勿体ない」ことが多いからです!キリッ 音楽の道に進んでもエンジニアの道に進んでも、デザインの道に進んでも、エクセルと戦う会社人であっても生活のあらゆるところに潜んでいる数字たち。 ならばこの数字と仲良くして、体感的に数学を身につけてみませんか? 今回は自然界に潜んでいる図形の不思議を解き明かすために、図形の条件や定理などを駆使して遊ぼうと思います。 <授業の概要> 図形。内容は中3の相似を中心に計算していこうと思います。黄金比の話やフィボナッチ数列と関連して話を広げていく予定です。 日時:2016年02月27日(土曜日) 場所:代々木上原駅 小さな談話室S 〒151-0066 東京都渋谷区 西原3-18-5 303 参加費:500円+ドリンク1オーダー以上 <先生紹介> ■πさんプロフィール■ 数学をこよなく愛する数学教師。 今のブームはネイマールとブルースリー。 腹に力をこめて数学を楽しんでみましょう! ■愛華さくらさんプロフィール■ 某大学院比較社会文化学専攻修士課程卒業。下着屋兼ホステスとして約1年半勤務。現在は教育分野で勤務中。 学習支援ボランティア団体の元代表。 勉強するということは少しだけ世界を好きになるということ、と信じでやまないロマンチストな魚座。 お酒とロリータが好きです。 勉強をコミュニケーションツールと選んだおかしなサロンですが、みなさんと遊べることを楽しみにしてお待ちしております☆
02/21
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イベント

【民族】17時間目民族 新春☆福の神が勢揃い!なんだかありがたいイメージが先行している「七福神巡り」をしつつ、そのルーツを辿ってみよう。途中でお団子とかも食べたいですね♪

1/23 台東区 下谷
サロンde夜間学校が主催しているイベント式応接室の授業17回目は初めてのフィールドワークです。 たまには教室を飛び出して一緒に実地を歩いてみませんか? 初めてのチャレンジに対してゲン担ぎ……ともちょっと違いますが、民間で語り継がれている「七福神巡り」をしながら、なぜこの7体が信仰の対象となったのかなど調べてみたいと思います。 巡る場所:下谷七福神 元三島神社ー法昌寺ー英信寺ー入谷鬼子母神ー弁天院ー飛不動正宝院ー寿永寺 スタート場所:JR鶯谷 散策所用時間:1時間〜2時間 散策後は三ノ輪まで抜けてお茶タイム予定(ジョイフル三の輪内 月光 予定) 参加費:500円+喫茶店でのお茶代 授業の概要 ■七福神成立の流れについて■ 室町時代頃から福神信仰が見られる。 七福神の中でも中心的な存在である大黒と恵比寿は、室町時代から二神を並べて祀ることが流行していた。安土桃山時代以降、二神を描く図像が多数残っている。また中世成立と考えられる狂言『福の神』に出てくる福神は大黒あるいは恵比寿と考えられる。 『看聞御記』応永27(1420)年1月15日 村の人間が布袋・大黒・夷・毘沙門などに仮装して風流踊りをした、と記述。 『梅津長者物語』(江戸時代初期成立) 恵比寿三郎(エビス神は三郎神と混同されていた)は梅津の里に住む貧しい夫婦に感動して、稲荷(本地仏は弁財天と書いてある)と毘沙門の助けを借りて、貧乏神を追い出す。恵比寿・稲荷・毘沙門と宴会を開いているところに今度は大黒天が来る。次に寿老人・福禄寿が来て、最後に布袋が来る。<七福神がすべて揃っている> なお、七福神のメンバーが定着するのにはしばらく時間がかかる。 『日本七福神伝』寛文2(1662)年版のものが残る。 「吉祥、弁財、多門、大黒、四天、布袋和尚、南極老人、及吾国の蛭子神を以て七福神と称し、これを祭る」とある。 吉祥⇒▲吉祥天。毘沙門天の妻とされる。 弁財⇒●弁財天 多門⇒●多聞天、毘沙門天のこと。 大黒⇒●大黒天 四天⇒▲仏教の四天王、持国天・増長天・広目天・多聞天のこと。 布袋和尚⇒●布袋 南極老人⇒●寿老人あるいは福禄寿のこと。 蛭子⇒●恵比寿のこと。 現在の七福神に含まれない吉祥天がおり、寿老人と福禄寿が実質一人になっている。また四天王まで含まれていて、数が七で収まっていない。 『合類大節用集』元禄11(1698)年 「七福神、弁財天、毘沙門天、大黒天、恵比酒、福禄寿、布袋和尚、猩々」 こういった背景がありつつ、現在の七福神信仰自体は江戸時代中期頃に完成したと思われる。 鈴木春信『七福神宝船』宝暦11〜12(1761〜62)年頃の成立。七福神が宝船に乗っている。 ■なぜ「七」福神なのか■ 仏教語に七福という言葉があり、また日本では奇数のほうが据わりがいいとする観念が強い(三大◯◯ など)。神に異動があることなどから考えても、偶発的に神が七人集まったというよりは先に七福神という概念があって、神をあてはめたと考えるべきだろう。 ■七福神の諸尊についての解説■ ●全体の特徴 仏教の天部(大黒天・毘沙門天・弁財天)、記紀神話に出てこない神(エビス)、道教的な神(福禄寿・寿老人)、仏教の神格化された高僧(布袋)といったラインナップで、如来部や菩薩部の仏、記紀神話に出てくる著名な神といった、メジャーな神仏から全体的に微妙にずれている。 信仰としてはおおまかに言って福徳の神が多い。福禄寿と寿老人が寿命に関する神格。 ●大黒天 元はヒンドゥー教の神マハーカーラを翻訳した名称。破壊神であるシヴァの化身ともされる。そのためシヴァが仏教化した大自在天(伊舎那天)などとも同体とされる。もともと勇猛な戦闘神であったが、一方でインドの寺院では厨房や食物庫の守護神としても崇拝され、この要素が中国、日本に伝わった。 日本ではまず天台宗に受容され、台所の守護神として扱われた。室町時代には大黒天信仰が隆盛し、比叡山の拡台所で大黒天が祀られ、これが京都の町衆に伝わり、広まったとされる。本来は大黒天の性格上、武装形のもののみだったが、平安時代後期には平服形(現在の大黒天の形式のもの)が作られている。室町時代には大国主命と習合していったが、図像自体は習合が進む前から現在に近いバージョンがあったと考えていい(と思います、多分……)。大国主と習合したことなどから福徳の神というイメージが強くなったか。 ●恵比寿 平安時代、広田神社末社(現在の西宮神社の前身とされる)に「夷 毘沙門」と表記があり、エビス信仰が確認される。また、平安時代末期にはエビスを市場の神として祀った記述がみられ、鎌倉時代にも鶴岡八幡宮境内の市神として祀った。このことから中世には商売繁盛の神としての性格があったことがわかる。その後、南北朝成立の安居院流の『神道集』などでは記紀神話の蛭子(イザナギ・イザナミの子供で船に載せて流された)と習合し、蛭子は竜宮を経由し、住吉に流れ着き、西宮でエビスとして祀られることになったとされた。このことから蛭子もエビスと呼ぶことになった。また大国主の子供である事代主をエビスとする信仰もあり、この場合大黒が大国主と習合しているため、大黒と恵比寿が親子ということになる。 ●毘沙門天 古代インドの神ヴァイシュラヴァナ。『マハーバーラタ』『ラーマーヤナ』などではクベーラという神の別名とされるが、このクベーラは財産福徳の神である。この神が仏教に入り、毘沙門天、意味から漢字を当てて多聞天とも呼ばれるようになった。本来は四天王として北方守護の神格だったが独立して信仰されるようにもなり、その場合は毘沙門天と書かれることが多い。なお、吉祥天を妻あるいは妹とする説があり、七福神に吉祥天が含まれて書かれている資料もある。 ●弁才天 もともとインドの川の神サラスヴァティーが仏教にとりいれられたもの。日本に入った時に海や川辺に祀られる市杵島姫命と混同された。また鎌倉など洞窟で信仰されることもあるが、これも資料の記述に書いてあるものに由来する。 インドの時点で、英知の神・音楽の神といった設定が加わり、琵琶も弾いている。また弁才天像の中には武器を持っているものがあるが、戦闘神としてもインドで信仰されたことと関係があるかもしれない。日本には奈良時代に信仰が確認される。鎌倉時代になると宇賀神と習合し、宇賀弁才天という異形の図像が生まれる。この宇賀神は穀物神であったところから鎌倉時代には福徳の神とされ、そのためか弁才天が財産神と扱われるようになり、弁財天と書かれるようにもなる。七福神には財産神の要素があるために入ったのではないか。 ●福禄寿・寿老人(同体異名) 寿老人 福禄寿 もともと中国には寿命を司る星としての南極老人星(竜骨座のアルファ星、カノープス)の信仰が紀元前からあり、寿星・寿老人などとも呼ばれた。これが宋代になると擬人化された神格として表現されるケースが生まれてくる。この姿は頭部が長く、白いヒゲの生えたものであった(現在の日本での福禄寿の図像)。 明代に入ると、福星・禄星・寿星を描いた三星図が民間信仰の中で流行した。このうち、寿星は寿老人のことである。この三星図の中には寿星だけを描いたバージョンもあった。このバージョンが日本に入り、福禄寿という神格として誤って伝わった可能性が高い。 一方で寿老人という名前も存在はしていたため、こちらにも図像が必要となった。その結果、現在の日本で伝わっているような図像があてられたと考えられる。 ●布袋 唐末の僧侶。流浪の生活をし、大きな布の袋を持っていたとされる伝説的な人物。没後、そう時間を置かず、布袋図像が描かれはじめたという。信仰上は弥勒の化身とされ、主に禅宗中心に信仰された。鎌倉時代に禅画の題材として布袋が受容され、日本でも主に禅宗で信仰された。肥満体や布袋から福徳を現す神格とされたと考えられる。 ■森田季節さんプロフィール■ 08 年、大学院で日本史の勉強中に小説でデビュー。近著に『封神演戯』(集英社DX文庫)。 寺社仏閣めぐりが趣味で、「森田電鉄」で検索してブログを見てもら えればだいたいご理解いただけるかと……。 山川出版社の『東京都の歴史散歩』シリーズに記載されてる寺社はほぼすべて行った。 趣味は相撲観戦、ラーメン食 べ歩き、ヴィジュアル系CD鑑賞。 コミュニケーションって言われるとハードルが高いことでも、授業って思えばこんなだったかも?と思われるかもしれません。 年末の忙しい時期ではありますが、どうぞお誘い合わせの上遊びにいらして下さいね。
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スクール

サロンde夜間学校が主催しているイベント式応接室の授業14回目は梶井基次郎の『檸檬』。勉強をコミュニケーションツールにした、遊びの時間を模索しています。

渋谷区 上原
どうしたら人と会うために外に出られるようになるだろう? ずっと考え続け、なぜか出た答えが小学校後半から中学校くらいの授業をもう一度やってみよう!と立ち上げたサロンde夜間学校は今回の国語で14回目となります。 学校は嫌なところだったかもしれないけれど、新しい世界を知るのは楽しかったと思います。 教養が人を豊かにすると信じてやまない管理人が、この人の授業は面白い!と誘って行っている授業は勉強会ともワークショップともまた違ったものを用意して待ち構えております。 参加人数は5人〜10人と小規模なので、ゆったりとお茶を飲みながらお話をしに(または聞きに)いらっしゃいませんか? 日時:2015年10月31日18:00〜20:30くらい 参加費:500円+ドリンク代 場所:東京都渋谷区 西原3-18-5 303 (代々木上原駅より30秒) <今回の授業><国語> 国語の教科書に載っている小説を大人になって読み返すと内容を忘れていたり、湾曲して覚えていたりするもので、まずその時点で驚きと発見があると思います。 そして音読をしてみることで音の響きと文字の関連付けに改めて気持ちよさを感じたり、複数の器官を使った読書はなかなか乙なものです。 合間合間に問われる「ここはどういう意味?」というものにも、優等生的な回答はまったく期待はしていないので、むしろ突拍子もないものが生まれる瞬間に出会えるかもしれません。 <今回の題材:檸檬/梶井基次郎> 梶井基次郎の『檸檬』といえば、本屋にとある仕掛けをして満足するという単純明解ないたずら心と、目に飛び込んでくる景色を言葉とはかくも鮮やかに描き出せるものかと唸らせつつも、夏特有の爽やかさを感じる名著として有名です。 とても短い小説にも関わらず、読み終わった後の印象は一編の映画を見たかのよう。 そんな美しいストーリーから、いったいどんなものが飛び出してくるのか。 今回の授業も聞き逃せませんよ! <講師:尾崎隆臣さんプロフィール(紹介)> 現役の高校国語教師。 生粋の教科書マニアであり、型にハマったやり方が存在しない文化人(あえてそう言ってみます)。 著作に『たたかえ!憲法9条ちゃん』『絶対安全!原子力はつでん部』など、驚くほどセンセーショナルな題材を扱いつつ、また中身もキ印節を全開にしている問題作をもつ。 今年の8月末までは『おざき教育研究所』の所長を勤めあげ、さまざまな層の老若男女に慕われる存在へと進化。 コミュニケーションって言われるとハードルが高いことでも、授業って思えばこんなだったかも?と思われるかもしれません。 どうぞお気軽に遊びに来てもらえたら幸いです。
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