英語を話せるようになりたいと思ってる皆様。 「何年も学んでいるのになんで伸びないの か?」とか 「なんで今でも話せないのか?」 って思いませんか? 学生時代、よく同級生がテスト前に暗記カードをペラペラめくっていた記憶が蘇ります。 しかし英語でも日本語と同様に流行語や造語などが毎日誕生します。 言葉とは毎日変化するものであれば、 そんな毎日変化するものを皆さんはどう暗記することができるのでしょうか? 英語を学ぶことは実は暗記ではなく、違うライフスタイルを知ることなんです。 ではどうやったら話せるようになるのか? 使ってみるんです。 単純にそれだけ。 私の出身沖縄では ボキャブラリが少なくても日常会話程度なら通じる英語を話せるおじいちゃんやおばあちゃんが沢山います。 彼らは義務教育に英語なんてありませんでした。 単純に戦後の生活で必要だったから使ったんです。 まず使ってみて感じるんだけ。 簡単なんです。 しかし、今は「文法」だの「ビジネス英会話」だの 大層な言葉を売りに、高額な契約やレッスン料を取り立てて学んだように見せかけるスクールに溢れていて一向に英会話の人口が増えません。 むしろ中国や韓国に後れをとっていて、アジア圏内ではワースト部位に入ると行っても過言はないのです。 なぜか? 国民性なんです。 日本人は昔から失敗を極力避けるために、また教育の一環として取り入れるために「文法」から覚える方法を選んでしまったからなんです。 アメリカ人に言わせると、日本の学校の文法の授業は語学博士レベルです。 急ですが、ここで英語を自転車に例えてみましょう。 自転車に乗るときには乗り方の仕組み、なぜ歯車が回るのか、どうやって物理学的にバランスを取っているのかなどの法則やルールを考えながら乗ってる方はいますか? 少なくとも私はそんなことを考えていたら事故を起こしそうです。 自転車の乗り方は乗って覚えるだけです。 いまの世界で起きていること、テレビで聞いたニュースや身の回りの出来事について 英語を使って表現してみると意外と難しく感じるでしょう。 それは形式的な勉強で普段よく使うべき単語やフレーズに「穴」が空いてるからなんです。 例えば英語で「あくび」は?意外と知らない方が多いでしょう。 ネットで検索すると「大学院レベルの英単語」とランク設定されています。 英語への「抵抗」そこから来るのです。簡単なはずが難しく教えられている上に 「穴」だらけなんです。 そんな不安をハーフの私が解消!言葉が通じない外国人講師と違って、 質問の意図を汲み取ることが出来る講師だからどんなに失敗したって平気! 穴が開いてる日常的な言葉を埋め、省略できるところはドンドン切って簡潔に教えます。 日本人の気質を知っている講師だから出来るレッスンがあるのです。 余分を省いて要所を活かす合理的で楽しいレッスンを提 供します。気軽にお問い合わせ下さい。お待ちしております! 価格 新規 2500円(1時間) 紹介価格 2000円(紹介状を通しての新規の価格) お支払いはクレジットでも可能!
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