☆シニア世代になっても活き活き働き続けるために☆60歳を超えても働き続けることが当たり前となった現在で、シニア世代に戦力となってもらうにはどうしたらよいのでしょう?シニアになると、社内での仕事の役割、立場、働き方が変わってきます。シニアになっても活き活き働き続けるには〇環境変化を認識する〇企業から必要とされる存在になる〇職場の仲間から喜んで迎えられるような存在になることが求められます。シニアになってから対応するのでは遅い!ミドル期後半から準備を開始することが望まれます。こんにちは!中央職業能力開発協会です。私たちは、日本人材マネジメント協会協力のもと、シニア期の働き方を考え、自己変容を促す研修プログラムと能力開発支援ツールを開発いたしました。10月6日・7日に開催します「キャリア・シフトチェンジ(CSC)のためのワークショップインストラクター養成研修」は、40代半ば以降のビジネスパーソンを対象に、シニア世代になっても活き活き働き続けるために必要な能力(プラットフォーム能力)を学ぶための研修です。「診断票による自己診断」「グループワーク」「講義による解説」で構成され、標準6時間で行います。◆日時◆平成28年10月6日(木)~ 10月7日(金)◆時間◆ 1日目 10:00~17:30 2日目 9:30~17:00 ◆場所◆ AP梅田大阪東 Iルーム(〒530-0027 大阪府大阪市北区堂山町3-3 日本生命梅田ビル5F) ◆講師◆ 山﨑 京子 氏(中央職業能力開発協会CSCスーパーバイザー)筑波大学大学院ビジネス科学研究科修了。神戸大学大学院経営学研究科博士後期課程在籍。アテナHROD代表ロイター・ジャパン、日本ゼネラルモーターズ、エルメスジャポンにて人材開発に従事、2007年独立。国内企業の人事コンサルティング、研修講師に加え、JICA人材マネジメント専門家としてベトナム、モンゴルの現地経営者を指導。日本人材マネジメント協会リサーチプロジェクト担当執行役員。「シニアが活き、シニアを活かすための提言」プロジェクトメンバー。産業カウンセラー。詳しくはこちら http://www.javada.or.jp/career/change/instructor.html※中央職業能力開発協会は、厚生労働省の外郭団体で、職業能力開発促進法を根拠法とする特別民間法人です。
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