愛知出身で神奈川で活動を続けている"映像マン" 原田涼が主催を務める映像制作ユニット。2024年から2025年にかけて主催が製作した短編映画『零私 Reiwa』の上映会開催を機に旗揚げしました。今回は、これから活動を広げていくためにメンバーを募集します。<ビジネスワークではなくライフワークとしての作品づくり>を目指しています。【活動内容】映画・映像の制作・企画映画・映像作品の上映会開催・企画ワークショップ(勉強会)の開催音楽・ライブイベントの制作・企画その他、映像や芸術を活用した社会貢献活動の企画【主な活動地域】神奈川・東京【募集内容】映像制作団体「神名河多摩キネマ」のメンバーとして活動してくださる方出演者(役者)・スタッフどちらも募集スタッフとして応募される方は<監督・撮影・録音・脚本・制作・音楽>など関わってみたい、希望する役所をご記入ください。音楽を制作してくださるアーティストも募集中。【活動頻度】制作するプロジェクトの内容と、メンバーの皆さんの参加可能日を考慮しながら決めていきます。またワークショップなどもメンバーのスケジュールを考慮しながら決めていきます。【年齢】年齢は18歳以上(高校卒業以上)〜原則上限の規定なし【経験】不問【参加費など】会費なしプロジェクトごとに、資金調達の方法は一緒に考えていきましょう。(クラウドファンディングやチケット販売など)原則、個人が損をするような作品のつくり方は考えておりません。★神名河多摩キネマ とは主催の出身地である愛知(名古屋・三河)と現在活動を続けている神奈川から命名。<ビジネスワークではなくライフワークとしての作品づくり>をモットーに、本当に自分たちがつくりたいもの、表現したいものを作っていける環境を模索して旗揚げしました。主催の原田は学生の頃より自主映画の制作をはじめ、卒業後も映像制作会社やイベント会社で働きながら短編映画を中心に制作を続けてきました。また、2022年に制作した短編作品『夢覚め(ユザメ)』の初上映イベント「夢映つ」では、主題歌を歌ったアーティストを始め、音楽活動をしているアーティストを集め、<上映会・ライブイベント>として開催しました。映像作品の制作のみならず、音楽イベントも含め幅広く活動していくことを目標にしています。★主催:原田涼のプロフィール原田涼 Harada Ryo1997年生まれ。愛知県出身。日本映画大学在学時に、日韓合作映画『さよならを迎えに』で脚本・監督を務める。同作は釜山国際映画祭の関連イベントで上映されると、おおぶ映画祭2020、第1回彩の国市民映画祭など、国内外の映画祭で上映された。2022年には短編映画『夢覚め(ユザメ)』を制作し、下北沢で初上映・ライブイベントを開催している。TOKYO青春映画祭2023にもノミネート・上映された。2025年にはクラウドファンディングにて短編映画『零私Reiwa』を制作。関東圏を中心に上映を行なっている。主な作品『さよならを迎えに』(脚本・監督)釜山国際映画祭2019関連イベント「韓中日映画三国志」招待おおぶ映画祭2020 オフィシャルセレクトセントキルダ国際映画祭2021 招待第1回彩の国市民映画祭 入選第1回3.11All Win国際映画祭 おおきなわ賞第18回境内アート×苗市 短編映画部門 オフィシャルセレクト『夢覚め(ユザメ)』(製作・脚本・監督)TOKYO青春映画祭2023 ノミネート( U-NEXTにて配信)
お問い合わせの受付は 終了いたしました。
コメントは公開されます。
短いコメントはご覧になった他のユーザー様が不快に感じることがあります。
登録した条件で投稿があった場合、メールでお知らせします。
利用規約 をご確認の上、登録をお願いします。