鹿児島県の若手蔵元を代表する3名をパネリストとしてお招きし、これからの鹿児島県産芋焼酎の提供・販売はどうあるべきか。 今変えるべきモノやコトとは何なのか。その一方、受け継ぐべきモノやコトとは何なのか。このような重要課題を参加者の皆様と共に考えてまいります。また、パネリスト3名が厳選した鹿児島県産芋焼酎3種類のテイスティングも行います。官能評価により香味特性を正しく捉え、謳うべきセールスポイントを抽出。その後、ターゲット層の想定と、商品のセールスポイントを生かし、かつ、ターゲット層が望む提供事例(割り方、酒器、料理とのペアリングなど)の考察まで行います。この機会に、鹿児島県産芋焼酎の魅力をあらためて認識するとともに、その魅力を生かしたセールスプロモーションを是非学んで下さい。第1部 テイスティングを通じて考える販売促進事例第2部 パネルディスカッション~若手蔵元が語る鹿児島県産芋焼酎のこれから~【日時】2022年9月3日(土)15:30開演(受付15:00)【価格】4,000円(税込)詳細・お申込はこちら https://www.fbo.or.jp/information/kagoshima_220903
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