◆性格や特徴茶トラの女の子「ハ一ト」は、わずかに視力あります。視力が原因で、怖がりさんですが、なつくと甘えます。白茶の男の子「ミッキー」は、天真爛漫で、元気な甘えん坊さん。ミッキーも、片眼が開ききっていないですが、ミッキーは視力に問題ないです。二匹とも、不妊手術済み。ワクチンやエイズ&白血病検査はしていないです。二匹とも、トイレシ一トでオシッコをしますが、うんちははみ出します。つめとぎは、段ボールのものでしないので、爪切りしますが、かなり嫌がりあばれますので、洗濯ネットに入れてから手足を一本ずつ出してしますが、あばれるので、かなり大変です。柱や壁でもつめとぎをします。ハ一ト、三才。ミッキー、一才。◆健康状態ミッキーは寒がりですので、冬場は暖房必須です。子猫で保護した時から、血のまじった鼻水を、しょっちゅうくしゃみとともに飛ばしていましたが、最近は、くしゃみをしても、鼻水が飛ばなくなりました。保護する前から片目がネコカゼにより、完全に閉じていましたが、ここまでよくなってくれました。昨年7月に、道端で野良のお母さんと一緒に、親子でガリガリなところを、兄弟仔猫と保護しましたが、兄弟のミニーは育たず亡くなりました。生後約1か月半で保護しました。お母さんは、現場のえさやりのお向かいさんが、その後、もう一匹のオスとともに、玄関先にて、お世話してくれています。お母さんとそのオスネコは、わたしが不妊手術をしました。ハ一トは、令和元年5月に、自治体から引き取りました。生後約1か月半でセンターに来て、ネコカゼにより、片目が完全に閉じていて、センター長から、「この猫は殺処分予定だから、来た時から餌はあげていない」と、センターに来て3日目に言われました。病院に入院して、なんとか生き延びましたが、退院時に、院長から「将来片目が飛び出て来て、眼球をくり抜く手術をしないといけなくなるかもしれない」と言われたので、「そんなんしません」と言うと、院長は「この猫は生き延びても、果たしてしあわせでしょうか」と、言われました。わたしは何も言いませんでしたが、眼に障害があるからしあわせではないとは、全く思っていないです。生後半年くらいから片目が、大きくなってきましたが、現状は、この大きさを維持しています。◆その他一生しあわせにできる覚悟のある方に。お一人ぐらしと高齢の方は、ご遠慮下さい。猫の飼育経験がある方に。室外飼育不可。脱走防止対策厳重な方。まずはやりとりをしたあとに、電話にてお話を。その後、お見合いに来ていただきます。この時は、お渡しはしないです。お見合い時に、免許証のコピ一番を、ご用意下さい。仲が良いので、2匹一緒に迎えて下さる方。
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